>>245
> カラヤンみたいに下品なレガートで厚化粧して
ほんとうにそう。(スレちになるが、ベトじゃないけれど、リヒテルとのチャイコフスキーP協1がその見本:
下品な、たばこの煙が立ちこめる場末のキャバレーまがいのホールを思い出させるような演奏。
同ピアニストがムラヴィンスキーと演奏した、ロシアの大地を感じさせるリリシズムとは対照的。