あのさ。

楽章ごとに拍手のあるヴァルトビューネは確かに田舎だと思うのです、、、。

しかしそれがどうしたことだというのですか!!

ごらんなさい!!

オーケストラも聴衆も心の底から楽しんでるように見えるではないですか!!

寝転びながらビール片手にリラックスして、拍手したいときに拍手をする。

ブラームス1番第1楽章が終わってから自由気ままに拍手ができる歓びと愉しみ。

コンサバで臭くてスノッブでわけ知り顔な連中には永遠に理解のできない楽章間拍手エクスペリエンス。

まあ、首都コンサート厨は最終楽章のおわりまで歯を食いしばってじっと我慢していればいいと思うよ。