フルトヴェングラーの合唱は国内初発売では足音入りは収録されていなかった
昭和37年発売のフルトヴェングラー大全集でようやく日の目を見るようになった
その後、ブライトクランクステレオ化されたが、これも足音はカットされていた
足音入りを好む者とそんなものいらないという側と両者の好みといえる