>>411
もちろん、C-Es-G-H も「I7」です
楽典の初歩では、短調の和音は、和声短音階上の構成音で作られるのを
一義としますから、むしろこちらが一般的とさえいえます
C-Es-G-H、への連結や、からの連結も、ありえます