【和声法】クラシックの書法14【対位法】
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0360名無しの笛の踊り
2014/07/30(水) 17:15:37.12ID:VASDs6U6V7(3転)→I(1転)、
バロック時代にはもうあたりまえすぎるほどあたりまえの進行でした
バスが、ファ→ドなら、和声はIV→Iがふつう(これ弱進行ではありません)
>>大楽節の最後の終止
とありますが、テーマの提示の最後という意味なら
半終止にもっていくのが次につなげやすくラク
もし、それなりの長さの曲の最後という意味なら
偽終止→変終止なり、全終止を何重にも重ねるなり、いろいろとあるでしょうが
V7(3転)→I(基本)は特殊過ぎるでしょう
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