Xの第3転回形の後にTに繋げる場合、バスが限定進行になりますよね
今大楽節の最後の終止で悩んでいまして、意向としては終止感を強めたい
そうなると弱進行は避けたい→バスをTの根音へ4度下行→限定進行を無視 といった具合になってしまいました
ここでふと思ったのですが、Xの3転って非常にモダンな響きといえるのかな(とても弱い終止感のために)
するとやはり生徒向けだとか古典的な作品にはXの3転は避けたほうがよろしいのですかね・・・
それとも生徒向けの作曲コンクールなんかでも平気で使われているのでしょうか
詳しい方おられましたらお願いします