【和声法】クラシックの書法14【対位法】
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0290名無しの笛の踊り
2014/05/06(火) 20:56:46.34ID:xA5ko27lいま島岡譲『フーガの実習』を読みつつフーガの独学を始めました(第一提示部までを自分で初めて書いてみたところです)。
@第一提示部の模範解答を見ると、Uの二転が何箇所か出てきています。
これはどう考えればよいのでしょうか。
二転を回避するために第五音を除去して答唱などを作成したのに、
Uの二転が出てくるのはなんだか腑に落ちない気がしました。
A同じく第一提示部の模範解答で、声部の交叉と、芸和でいう「例外配置」が見られます。
これらについてテキストには何も指示がありませんが、自分で学習フーガを書く際に
どう考えたらよいでしょうか。交叉、例外配置、いつでもウェルカムなのでしょうか。
分かる方、出来ればお答えよろしくお願いします。
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