今欧州で最も尊敬され聴きたがられている指揮者は、バレンボイム。
カラヤンだベームだと、物故した音楽家で議論が湧き上がるのは、日本と韓国だけ。

バレンボイムやアバドを貶し、亡くなった音楽家を崇めるのは、日本の影響ある某評論家の呪縛。