古楽って何なの?意味あんの?
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しの笛の踊り
2013/10/27(日) 23:32:53.94ID:BFXELMr8バッハだって同意すると思うぞ。
0002名無しの笛の踊り
2013/10/27(日) 23:36:05.50ID:f5qKiYYo0003名無しの笛の踊り
2013/10/27(日) 23:36:40.13ID:ozqO6t2Aはい終了。
0004名無しの笛の踊り
2013/10/27(日) 23:36:44.29ID:6n886cnQ0005名無しの笛の踊り
2013/10/27(日) 23:40:48.96ID:o2pHS+ex0008名無しの笛の踊り
2013/10/27(日) 23:50:10.79ID:pIldVoX90009名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 07:04:00.24ID:+Tz+jBPe0011名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 17:52:26.66ID:6br5LKJ3コテコテの現代楽器はNG
0012名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 18:32:29.54ID:A7JkXUaN0013名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 18:36:41.67ID:8/CKnJNE淘汰された楽器だ。
人間にとってより好ましい楽器は当然現代の楽器となる。
0014名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 18:37:57.50ID:8/CKnJNEそんな人間にはなりたくないものである。
0015名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 18:58:43.04ID:8/CKnJNEおいしいとは限らない。いや、まずい場合がほとんどだろう。
好奇心で一度は食べてみてもいいが、一度で結構だ。
0016名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 19:03:10.29ID:/UFrg8A0昔はカラヤンなんて女・子供(クラ初心者)だけしか聴かなかったもんだが
実は、そこがセールスターゲットとして優位だったんだよね。
オーヲタの方はSACDで対処してます。
0017名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 21:04:22.45ID:GUe+BdhUじゃあなんでクラシック聞いてんの?
クラシックも淘汰された音楽なんでしょ?
0018名無しの笛の踊り
2013/10/28(月) 22:01:30.75ID:l9+Ecn83なんの意味があるのかわからんバカじゃねーのか
0022名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 12:24:59.89ID:VkjyDyD6古楽器って広いホールで演奏する場合音量が足りないって使われなくなったケースが多いと思うんだが
現代はCDで聴く方が多いし音量はどうにでもなる
0023名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 12:27:24.29ID:VkjyDyD6古楽器の音色は黒糖とかメープルシロップみたいな感じでコクがある
0024名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 16:37:27.83ID:HBQva24s話が変わるが、フィレンチェ駅の前の教会で
修道士数人で歌っていたグレゴリオ聖歌にものすごく感動した。
0025名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 17:14:43.09ID:u5ZUp081バーンスタイン、といったスターの時代に思い入れが強いです。
これらの演奏を聴くと、当時の自分の気持ちや、当時の出来事、聴いていた時に
学校で何があった、とか思い出すんだよ。
0026名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 19:53:02.28ID:HBQva24s当時話題になたアーノンクールの水上の音楽や、パニグワのラ フォリアを
聞いて面白いなあと思って古楽を聴くようになった。
0028名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 23:01:22.02ID:vpJDCZxC18世紀以前の曲について>>13のような理屈は成り立たないと思うんだ
0030名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 17:55:56.77ID:Jlv5zpi1そこ盲点かも。
実物の音量を知らずに、チェンバロをモダンピアノくらいの音量で聴いて
耳が痛いとか苦痛とか言っている人もいるんじゃないかな?
0031名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 22:51:39.01ID:oXfDvcE00032名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 23:56:58.48ID:QWOkNe3J0033名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 01:28:47.98ID:C5+In+Ph古楽器と現代楽器の違いを楽しんでる。
はっきり言って、人それぞれの好みの問題。
議論すようなことではない。
0034名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 02:19:27.68ID:U4Ns0a3Eいつまでも昔のレコード会社のドル箱の話題だけじゃ若い人いなくなって当たり前。
0035名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 02:21:55.04ID:U4Ns0a3E年金とかカネの話題ばっかりで
超うるせえんだよ!
0036名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 03:06:54.22ID:rObCf4y50037名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 10:21:52.09ID:7YX/vzJuプロならこの程度が水準だ
Bach - Brandenburg Concertos No.5 - i: Allegro
ttp://www.youtube.com/watch?v=49IOKnhX0Sk&list=PL76BABBEB04271E11&index=3
Bach - Brandenburg Concertos No.5 - ii: Affettuoso
ttp://www.youtube.com/watch?v=_Pq_wOvg18U&list=PL76BABBEB04271E11&index=2
Bach - Brandenburg Concertos No.5 - iii: Allegro
ttp://www.youtube.com/watch?v=yscAvQ88KYY&list=PL76BABBEB04271E11&index=1
0038名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 12:02:26.55ID:+qPWucf80039名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 14:54:58.54ID:JKSye9KY0040名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 15:00:25.51ID:OxNJaQit0041名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 17:34:15.46ID:yRdth81G0042名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 20:11:32.00ID:lKvkIYWoピリオド厨はいまや逆に化石になってしまったなw
0043名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 20:15:31.39ID:v5PTurP2そいつ別に偉いわけでも何でもないだろ。
0044名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 20:39:16.08ID:lKvkIYWoピリオドなんてただの選択肢の1つに過ぎないのにw
それに固執して人生を無駄にするのは愚かなことだ
もう手遅れの人間はたくさんいそうだがw
0045名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 20:46:20.10ID:RUJPofqc0046名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 21:44:33.42ID:yRdth81G今やそれが主流なわけですが
そんなこた誰だってわかって聴いていると思いますw
今や世界中のオケがインターナショナル化して特色が少なくなってしまったのも
事実です。
この発端にカラヤンあり。パリ管の旧式フレンチタイプのバスーンを
ドイツ式に変更した。
それが良いとか悪いとか論議しても何も始まらんのです。
0047名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 21:53:10.15ID:DyYS3W7y外から傍観するタイプの古楽器演奏は面白くない。
それこそレオンハルトとかその辺の世代。
今の自分が楽しいと思う演奏をしようというタイプの古楽器演奏は面白い。
ちゃんと古楽器を手段として自然にフル活用できている。
ミンコフスキとかスピノージとかの最近の世代。
まあ人の価値観は変わったけど、
3〜400年ぐらいじゃDNAレベルで変わってないだろうからね。
0048名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:12:02.37ID:yRdth81Gのが特徴か。 モダンと何が違うのかちょっとわからんのが多いね。
個人的には、せっかくなのにもったいないなと思う。
0049名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:21:33.77ID:RbwuJjqV0050名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:24:23.26ID:yRdth81G0051名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:43:02.49ID:yRdth81Gフレージングとか奏法がそれなりに意識されていたと思う。
若い世代でもスピノジなんかは守ってやってる感じで好きだね。
あとはクイケンがまだ活動してくれているからリファレンス的存在か。
0052名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:47:41.56ID:bci2MxVv0053名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:57:07.38ID:yRdth81G0054名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 19:10:46.78ID:SlexPHcK「わざわざそんなことしなくてもせっかく楽器が進歩したんなら
私達の音楽もそれで演奏したらいいじゃん」
と言いそうな気がするんだよなあ
0056名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 20:45:55.55ID:OseEelsA0059名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 21:52:20.43ID:oE05xp+nその進歩した楽器で作曲をしたかったろうね。
ユーチューブでノリントン指揮OAEの幻想交響曲を見たら
メロディを吹いているのはトランペットでなくピストン・コルネットだった。
そしてラッパとホルンはまだナチュラル管だったんだなあって知った。
0060名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 22:14:07.48ID:8lLAXH550061名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 22:52:28.76ID:RqGCtKT50062名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 23:09:29.12ID:BtHp9JfB0063名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 23:18:31.61ID:oE05xp+n終了。撤収。
0064名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 00:32:42.48ID:0tIyd5Mfビブラートもかけられないド素人www
バッハの気持ちになっちゃったwww
0065名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 09:16:11.35ID:wJ/BfKbc特に弦楽器。
0066名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 13:09:38.50ID:AmMxv5CM0067名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 19:23:27.30ID:g5TX5a0L音楽の父バッハと音楽の母ヘンデルが
会いたくとも会えなかった切なさとか。
0068名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 19:48:44.65ID:vpcjo838な〜るほど!
0069名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 20:16:27.58ID:AlL9VGkC0070名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 20:48:35.14ID:cxxu2+9E0071名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 01:24:37.01ID:CIC2Io3Z0072名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 02:22:42.91ID:2mj0MAHP0073名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 03:06:57.73ID:M24aQkY9慣れの問題もあるんだろうな。
でもバツハの無伴奏チェロとかはけっこう衝撃だったけどね。
リヒターのブランデンブルクで聴き慣れた耳には、古楽のブランデンブルクには少し違和感があったが
今ではどっちも好き。
音楽の捧げもののオーケストラのが聞きたくなってきた。
0074名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 09:19:30.51ID:uZH7HlGh0075名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 09:30:16.43ID:2VCgR/y/平均律だと濁っちゃう和音の響きとかあるらしい
ブラームスが地方で自作のコンチェルト仕方なく調性変えてピアノ演奏したとか
0076名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 10:11:47.11ID:hMUhCyzy0077名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 10:48:05.58ID:HPo+SwQSこのため鍵盤楽器では調和のある調ではそれを生かし、不調和な調では違った傾向の曲を書き分けたという。
0078名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 12:33:14.40ID:a/muLn54べつに、時代考証とか当時はどうやっていたのとかは2の次3の次であって、
圧倒的にモダン楽器よりも表現力が高いのです。
0079名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 13:54:39.19ID:gRTlhtq+それは違う。古楽器と現代楽器は、表現の仕方が違う。
古楽器は、繊細な表現を持ち、それぞれの楽器が個性委を持っている。
現代楽器は、大きな音が出せるようになって、表現の幅が広がり、
オーケストラとの一体化を重視のため、楽器それぞれの個性を弱めている。
0080名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 14:44:52.62ID:a/muLn54まさかビブラートが表現の幅ですか?
0081名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 15:46:30.74ID:TPEhmntjガーディナーとアーノンクールの差がわからない人には
古楽器とモダン楽器の差を語ってもわかってもらえないと思う。
0082名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:01:08.46ID:FGgnZt/t0083名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:11:39.34ID:H7B9C3z7真実なら、最新の現代のテクノロジーで新しい楽器を作ればよい。
0084名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:14:28.38ID:uZH7HlGh0085名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:21:22.15ID:TPEhmntj音楽的なのは楽器でなく演奏者。
古楽器系は楽譜のアナリーゼだけではなく
使用されていた当時の楽器や慣習まで考慮して演奏する。
古楽器で演奏すれば優れた演奏ができると思っているようなイモが少ない。
中には分かってない手抜き野郎もいる。
>>82
何度も繰り返し聴かなければわからないでしょう。
宣伝文に踊らされているうちはダメだな。
0086名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:25:18.96ID:FGgnZt/t0087名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:31:12.13ID:TPEhmntj古楽器の方が弦も管も音に制限があるだけ
幅は狭くなるのでは?
その狭さが当時の音に近いということになるのでは?
0088名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:37:17.37ID:H7B9C3z7だけのこと。
タイムマシーンに乗って、過去に行き、今の古楽が全くでたらめだと分かったら、
今の古楽は直ちに捨て去られる。なぜなら、古楽自体に価値はないから。
ただ当時の楽器、演奏法を再現しているという宣伝文だけによってその存在が
保たれているだけだから。
0089名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:38:22.29ID:npqYCfub小型だったようだけど、レプリカってあるの?
0090名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:40:31.52ID:TPEhmntj弾いたりする行為が面白くないという意見が評論家にも多くあると思うが
それはもっともだと思う。
ピリオド演奏が出現する前の録音が喜ばれているのも、そうした反動によるものかと。
0091名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:45:01.98ID:H7B9C3z7一言でいえば、頭がない。
0092名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 17:05:55.98ID:TPEhmntj古楽=early music
古楽器=period instruments
ですから。
古楽はバッハ以前の音楽全般を指します。
古楽器は作曲当時に使われていた楽器のことを指すことが一般的です。
0093名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 17:36:52.53ID:uZH7HlGh0094名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 21:14:48.50ID:WI6Ussp6またもやモダンの勝利に終わった
0095名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 21:28:41.38ID:cDDt/RAr0096名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:12:53.07ID:Hv0ZEkNR素材をねじ伏せる豪快さがない。
0097名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:19:21.01ID:y3bo2O0W0098名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:21:35.66ID:H7B9C3z70099名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:25:38.01ID:RlNbchVY0100名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:30:40.66ID:X3ubi1DE箱モノには入っていてほしいと思うのが古楽
モダンの名盤は単品で買いに走ることがある
(俺個人の場合)
0101名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:41:32.06ID:uZH7HlGh0102名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 22:56:12.58ID:/aRTydobバロックオペラなんかやらんでもいいと言われたら返す言葉も無いけど
0103名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 23:32:51.05ID:WH5y+4d1それなりに面白かったよ
まぁあそこはモダン楽器を使っても妙にひなびたサウンドを出すユニットだったけどねぇ
0104名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 23:58:24.01ID:VWG/naXsだからAsとGisで運指が違ったりする
ミーントーンではAsよりGisのほうが半音の40%ぐらい低い音だからね
対してモダン楽器は平均律を前提に作られている
根本的に前提が違うんだよ
0105名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 00:07:49.29ID:K3x8Vd690106名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 00:43:40.67ID:Qg+io876精神性の世界を数値で汚すな
0107名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 00:54:30.07ID:fw2nQqpS0108名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 01:43:38.99ID:s1cC/BKzヴィオロンチェロ・ダ・スパッラはレプリカというより復元製作されて
何人かの奏者が演奏している
「レプリカ」と「復元製作」をどう区別するかはよく分からんが
0109名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 07:39:55.32ID:/4joolQd0110名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 11:10:34.35ID:fchhUH8E0111名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 11:21:38.98ID:jl4CYAYE音楽の幅と言ったのは、音楽のスケール感、迫力度のこと。
たとえば、マーラーの交響曲を古楽器で演奏できないでしょ。極端に言えば。
ワーグナーにしたって、古楽器で演奏されていない。
エラール製のピアノで演奏したブラームスのピアノ協奏曲を買ったが、速攻で売り飛ばした。
0112名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 12:43:56.88ID:q20nGmHhそれとはちがうんか
0113名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 12:57:52.96ID:pV6GN+14モダンオタが不毛な古楽叩きに必死なのは、
もう30年ぐらい前からじゃないか
とっくに終わった議論を何度も蒸し返すのが趣味なんだろ
0114名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 12:59:12.91ID:GderQLdt0115名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 13:12:42.90ID:vqkV0CiC0116名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 13:14:38.02ID:vqkV0CiC真ん中あたりで音を膨らますのが気持ち悪くてしかたがない
0117名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 13:43:57.07ID:3+PnwT3q0118名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 13:49:22.79ID:3AeVsEzM0119名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 14:15:17.39ID:3+PnwT3q0121名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 14:17:05.63ID:3+PnwT3q0122名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 15:03:02.69ID:3AeVsEzM0123名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 16:24:24.11ID:Zy5sZ80V>101 :名無しの笛の踊り:2013/11/03(日) 22:41:32.06 ID:uZH7HlGh
>モダンは純度が強すぎる
「純度が強い」という表現が日本語としておかしくはないのかねぇ?
そこいらが引っ掛かって俺には今一ピンとは来ないのだがね
0124名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 18:44:07.86ID:pV6GN+14モダンは、どの高さの音も均一な音色で鳴るよう作られており、
十二平均率の使用と相まって、味わいがない
と、言いたいのだと思われる
0125名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 18:45:13.98ID:Ruwalq3b古楽はニュートラルな演奏を聴きたい人向け
0129名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 20:41:49.10ID:jvIHpUI+コル(ホルン)がビブラートしないのは違和感あったな
0130名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 20:47:31.46ID:u+gINwikヴァルトロとかチェンバロ弾きながら歌まで歌っちゃってフレスコバルディがあんなに面白くなるものとは思ってもみなんだものよ
でもゴェーベルのヴァイオリンとかちとアザトいかな
0131名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 21:01:39.72ID:q20nGmHh様々な切り口でみんな個性を出してるよな
一旦途絶えた作品はどうすればいいのか
わからないってのもあるんかね
0132名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 21:33:52.07ID:XUyDup8H0134名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 22:09:13.22ID:vqkV0CiC0135名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 22:13:53.19ID:GderQLdt0136名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 22:31:36.40ID:u+gINwik一リスナーの立場からして個性と判断するもやむなしではないかね?
0137名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 22:54:26.91ID:G056JZ2h一昔前(巨匠時代)とは違うものになっとるやん。
それがけしからんと古楽器派を叩いているくだらん奴らは
どちらかというと聴き専の素人だよね。いわゆる評論家かぶれ。
叩くならそういう演奏を取り入れた指揮者なんじゃまいか?
0138名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:06:05.59ID:U+fx1E+p古楽だから受け入れやすかったんだろう
ちなみに、トーマス・ファイは今は個性派モダンの指揮者だが、
昔アーノンクールに学んでいる
0139名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:09:58.54ID:U+fx1E+p「春」の第2楽章の「ヴィオラ犬」(ワン、ワンッっていう)を忠実に表現したのってアーノンクールが最初だっけ?
アーノンクールはほかには、「冬」の第2楽章がノリノリで楽しい
0140名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:15:04.49ID:GderQLdt0141名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:22:49.38ID:GAOP4rzSクラシック音楽界に相当の貢献をしたと思うよ
ただしモダン楽器にまで古楽器奏法を持ち込んだのは、楽器特性の違いを
無視してるという意味でも、出てくる音色そのものにもまだ共感はできない
結局古楽器もモダンも両方並行して発展・継続するのが好ましいとおも
0142名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:22:58.98ID:G056JZ2hつべで観て来ました。ロト&シエクルですか
コルがピストンやね。デニス・ブレインくらいの時代まで使われていた
0143名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:38:36.23ID:kfgr3iR/なんか最低だな…
0145名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 23:57:46.87ID:fw2nQqpS弦のヴィブラートは20世紀になってからという事実に対して
モダン派はどう説明するの?
0147名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:11:15.14ID:/AGMvpB1そんなことばっかしているから
ビブラートもかけられないんだクソゴミ
0148名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:12:23.71ID:xeqDLO2W>ヴィブラートの普及には様々な説があるが、その音質の違和感を緩和するために
>恒常的ヴィブラート奏法(continuous vibrato)が推奨されるようになったのも、理由の一つに挙げられるだろう。
>>145のサイトにも書いてあるじゃん
0149名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:14:34.65ID:J4Ludzor0150名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:15:35.01ID:nQ5vgvX9プレーンガットのE線なんて普通に使っても数日で切れるんだから汗だくの指で現代的なヴィブラートかけたら使い物にならんぞ。
19世紀後半だってモダンピッチでガットE線使ってたんだからな。
0151名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:21:02.72ID:n2aTTB7Yとなってます。19世紀前半だね。
0152名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:25:17.83ID:nQ5vgvX90153名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 00:27:27.68ID:nQ5vgvX90154名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 01:04:15.88ID:/AGMvpB10155名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 07:39:50.90ID:rgkxUpG7演歌歌手みたいなもんだなw
0157名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 08:18:13.65ID:nQ5vgvX9バロックヴァイオリンやショパンのエラールなどはずっと軽やかに弾ける。
0158名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 10:02:43.73ID:TkVQrtnr0159名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 10:57:17.04ID:rugjy5k10161名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 13:06:44.22ID:TkVQrtnr絶対的な音量の大きさが必要とか一言も言っとらん
音量のレンジがひろい楽器ほど
大きな音も小さな音も効果的に
表現できると思うが
古楽器はそのレンジが狭いのでは
という話
0162名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 13:17:07.68ID:mbSkQ7CF現在出来るのにわざとノンビブラートで演奏するとか理解に苦しむ。
バカじゃねーの
0163名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 13:20:41.17ID:mbSkQ7CF「脳味噌の変わった人たちですね」、にします。
0164名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 13:40:04.61ID:HbnXyLM4教本には「歌(または歌手)を手本に」とあるが
その伝統はないんだから。
0165名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 13:47:53.76ID:xeqDLO2W楽器の変化とともに同じく変化してきた演奏法までもモダン派が放棄する必要はない、はず
モダン派とピリオド派が住み分けして、互いに継続・発展することを放棄してはいけない
0167名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:04:48.94ID:HA7/AVNzヴィブラート奏法が普及したことには因果関係があるのかな
0168名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:06:25.43ID:mzxCdn9lアホくさw
0169名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:11:52.54ID:nQ5vgvX9音律研究ーバッハ「平均律クラヴィーア曲集」をめぐる音律論争の解決に向けて
研究テーマIのバッハ音律については、バッハ音律による演奏(CD・DVD等)を収集し、音律と調性の性格の関連、音楽的効果について「平均律クラヴィア曲集」のなかの数曲を分析・検討した。
明らかになったのは、ハ長調のように、比較的純正な響きに近い主要3和音をの響きを持つ調に於いては、純正な響きの美しさを活かす作曲法を採用し、
逆に、嬰ハ長調のように、不純な比率が高い調では、響きを楽しむ様式ではなく、ダイナミックな運動性に特徴を置くなど、調による響き方の違いを計算に入れた作曲法が採用されている事が明らかになった。
0170名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:29:09.54ID:HA7/AVNz平均率で五度の振動数比が2:3になるんですか
三度の和音を4:5にできるんですか
0173名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:33:19.78ID:mzxCdn9lはいはい
次からはイコライザーを横において演奏してくださいねw
振動が〜振動が〜ってマジでアホくさ
0174名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:35:11.23ID:HA7/AVNz0176名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:44:06.82ID:HA7/AVNz問題はハモるかハモらないかなんですけど
0177名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:47:04.49ID:OOtZcHde音楽史全体としては平均律を採択することによって三和音が濁る結果になったけれど
主調からあらゆる調へ転調できるようになった。追い求める表現が違うんだよ。
現代はいろいろな価値観のものを同時に観賞することができていい時代だね。
0178名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:52:39.99ID:n2aTTB7YひとりでビブラートかけまくってるN凶の人がいたけど
あれはもう勝手に指がバイブレーションしちゃって
止めて弾くことができないんだろうな。かわいそうって感じ。
0180名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 14:58:03.34ID:HA7/AVNzはい、おっしゃるとおりですね。
なので、音程の揺れを伴うヴィブラート奏法が広まっていったのには
平均律という和音が濁ることを前提にした音律が主流になったことが背景にある、
とも考えられるかなと思ったわけです。
0181名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 15:00:10.53ID:xeqDLO2WN響がノリントンを呼んだのがそもそもの間違いだったんでつね
かわいそう以前に誰得だったんだろ…
0182名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 15:27:33.43ID:n2aTTB7Y鍵盤楽器やソロでは関係ないでしょう。
弦楽セクションのように人数が多くなると個々の音程の
わずかなズレでウルフは発生します。
ビブラート奏法はそれを打ち消す対策みたいなもんかと。
ハモる時にビブラートすれば混濁しまくるだけです。
それを俗に「音に厚み・重厚感がある」と言ったりもするようですが。
もともと楽器の音色なんてそういうもんなんですけどね。
いちばんピュアな音はオシレーターから出るような音ってわけです。
だから音が純粋になるほどつまらないと感じている人もいるわけですね。
0183名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 15:32:47.20ID:n2aTTB7Y聴衆はそれなりにウケたんじゃまいか?
指揮者と対立するオケマンなんてピリオドに関係なく
世界中どこにでもいるからね。名門オケほどそういう好き嫌いが激しい感じ。
0184名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 15:39:02.56ID:xeqDLO2Wノリントン指揮のN響などを聴いて益々そう思った
0185名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 15:47:07.89ID:n2aTTB7Y頓挫せずゴールインしそうなトーマスファイのハイドン全集なんかも
ピリオドとモダンの悪いところばかりがクローズアップされてる感じがする。
せっかくの全集企画なのにかなり残念です。
0186名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 19:50:41.65ID:LdrjnxOD0187名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 20:41:07.57ID:8H762fhb0188名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 20:42:36.78ID:Fdwsa8wQ酷い音程、汚いヴィブラートでもう10秒と我慢できなかった。
昔の美化された記憶はそっとしておくものだなあ、と。
0190名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 20:50:27.60ID:Fdwsa8wQhttp://www.youtube.com/watch?v=BQxpt2Umm0E
0191名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 20:53:26.80ID:Fdwsa8wQ190の2つめ、トレヴァー・ピノックは目が醒める演奏だった。
もう30年ぐらい前かもしれないけど今でも通用する。
映像はちょっとおかしいから見ないで。
0192名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 21:10:08.20ID:8Gp/ZbVEその当時はそれが正当と見なされていたはずで
逆にいえば、今現在正統的と思われてる演奏も
数十年後には違和感ありまくりという可能性も否定できない
0193名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 21:51:03.88ID:sUULzHcB楽譜の通りに演奏する主義なのかも知れないけど
J.S.Bach, Orchestral Suite No.1 in C Major, BWV 1066
http://www.youtube.com/watch?v=13ybcnZM0Ss
http://www.youtube.com/watch?v=E_9NgIZ2Mqk
0194名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:03:04.78ID:t24bVsoNレスサンクス
こりゃまた雰囲気ががらっと変わったな
衝撃的だわ、確かに目が醒める思いだ
でもイ・ムジチとかに接してきた俺には違和感があるな、カチッとしすぎっつーかw
「春」は違和感あるけど、「冬」にはバッチリ合いそう
0195名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:12:38.36ID:Fdwsa8wQ前者もいい演奏だと思うよ。
オリジナルのリュリの雰囲気を意識してそう。
http://www.youtube.com/watch?v=ENYB31USQRQ
音程が悪く聞こえるとしたら多分音律が原因。
ハ長調だから、オーボエとファゴットは
かなりミーントーン寄りの楽器を使っているかもしれない。
ミーントーンだと導音のシ、その前のラがかなり低い音になる。
ファやシのフラットは高い音になる。
平均律に慣れていると狂って聞こえると思う。
0196名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:15:03.01ID:F9DOfGvx奇を衒った基地外演奏としか思えない
ピリオド派って研究成果とやらを旗印に
やりたい放題の基地外ばかりでウンザリする
0197名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:30:42.52ID:F9DOfGvx0198名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:42:25.79ID:HA7/AVNz0200名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:55:39.35ID:HA7/AVNz0201名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:58:15.62ID:F9DOfGvx>高度なお話
ぷっw
だからさ〜
そんなにノンビブ最高♪って思うなら
ボカロでも聴いてろよw
0202名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 23:07:38.15ID:hq9IPOUO0203名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 23:52:23.44ID:sUULzHcB>>193
悪くというか違和感を感じるのは画像の楽譜の上段のように演奏してるから
(バッハ自身上段のように記譜してはいるんだけど)
0204名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:03:51.95ID:PpQG/lRQMIDIなど電子音楽に近いのはモダン
MIDIでもヴィブラートは容易にできるしな
逆に古楽演奏をMIDIに移すのは色んな面で難しいと思う
0207名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:17:41.93ID:BxC6RuVJバッハは「現代人」なわけさ。
彼らは彼らのモダンを聞いてたわけ。
だから、我々は現代人として現代の演奏を欲するわけ。
それが自然なわけ当たり前なわけ。
分かる?
こんな簡単なことも想像できませんか?
0208名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:19:11.65ID:8Q57eLOZ0209名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:21:29.55ID:MdW7NhYZバイエルを終えてチェルニーを数多くこなして
ハノンで指を鍛えて
初めてインヴェンションに入る。
だからバッハもそうしたはずなんだよ、いまバッハが生きていたらね。
0210名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:23:25.33ID:LBCImc4J0211名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:23:40.67ID:8Q57eLOZ演奏様式のこと言いたいの?
0212名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:23:50.06ID:RhzTVTjS0213名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:31:28.02ID:LBCImc4J古楽の人は調律以前の基礎がないよな。
バイエルからやり直せ
はい論破
次の方どうぞ
0214名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:48:21.99ID:LBCImc4Jはっきり言ってクラシックの新しい聴き手を減らしているんだよ。
いつまでも衒学的でさー。
0215名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:48:33.37ID:1r6vIebKブックレットのデータぁによりますとピケットの管組はa'=392Hzを使用してます
いわゆるベルサイユピッチね。コープマンも低いからそんな差を感じないけど。
これを440Hzくらいでやられるとかなり派手派手になっちゃう。
なお本当のノンビブとはこういうのじゃないかなあ・・・
http://www.youtube.com/watch?v=StWM5VvPb_U
0216名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:54:31.61ID:8Q57eLOZチェンバロなんてすぐ音律狂うから定期的にメンテしないといけないんだけど…
だから音感鋭い人多いよ
>>214
古楽は1970年ごろからニュームーヴメントとして現れてきたからそれは間違っている
と、いうよりこのスレの人たちほんとに楽器やったり作曲したりしてるのかいな…
あほな決めつけばっかりじゃん
ピアノ技法を論じるのにバイエルとかしか持ち出せないってどうなの・・・
0217名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:59:21.33ID:1r6vIebK聴いた事がなかった(つまり余計なすり込みなし)と公言している。
楽譜と古楽器、ピッチで演奏したらこうなりましたと言うことらしいですが。
もっともそれまでにヴィヴァルディやテレマン、中世・ルネサンスの曲を
演奏してきたわけですけどね。
0218名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:04:27.09ID:8Q57eLOZ214 :名無しの笛の踊り:2013/11/06(水) 00:48:21.99 ID:LBCImc4J古楽古楽っていうけど
はっきり言ってクラシックの新しい聴き手を減らしているんだよ。
いつまでも衒学的でさー。
↑このレス見ると、ああ、こいつも同類なんだなと思う
0219名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:05:15.28ID:4OWYD3xo70年代ニューウェーブ?
はあ? 大丈夫か?
当時の若者は今も若者ですか?
当時俺なんか母親の体どころか父ちゃんの体の中にもいなかったわ。
0220名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:08:10.78ID:OG+YDl2f古楽=ノンビブラートなお馬鹿の人はほっとけばいいと思うの
知識ないから煽りもワンパターンだし
0221名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:08:55.18ID:8Q57eLOZ俺もその時生まれてませんが…
あんたは戦前からの演奏様式の伝統と1970年代からだとどっちが新しい潮流だと思う?
あとあんたの楽器や作曲などの音楽歴は?
0222名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:14:13.94ID:4OWYD3xo俺はノンビブとかピアノとかどうでもよくて
あんたみたいな古楽派の醸し出すエリート主義が大嫌いなんだよ。
陶酔してよだれたらして難解な理論を語る姿が透けて見えるようで嫌なんだよ。
0223名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:15:09.65ID:8Q57eLOZろくな音楽知識、経験、能力がない連中が変に知ったかで理屈をこねまわして古楽を否定しようとするからこのスレみたいなあほな流れが出来上がるんだろうな
まだ「もっと濃厚にねっちり演奏してくれたほうが聴いてて浸れるよー」みたいに素直に感覚だけで感想述べればいいんじゃないのと思うんだが
0224名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:19:21.04ID:4OWYD3xoお前はいま、音楽的知識や経験や能力がないやつは
クラシックを聴くなと声高らかに宣言した。
つまり俺個人はあんたをエネミー認定しました。
0226名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:24:45.53ID:R0RyUEIL0227名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:26:21.08ID:1r6vIebKある人のレビューからの引用だよな。
大丈夫だ。初心者はだいたいカラヤンの演奏から買うから。
心配すんな。
0228名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:28:17.20ID:4OWYD3xo0229名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:28:48.15ID:AMBoH3OX皮肉で
0230名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:42:24.16ID:AKOhyEX+皮肉にもその印象を植え付けてくれたのは他でもない古楽器派指揮者の方々です
特にモダンオケにまで持ち込んでくださった方々
0231名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:49:51.08ID:L7iYgUOUアーノンクールとかガーディナーとかな
モダンオケ相手に「ピュアトーンが理想です♪」と強引に主張して
ベトやモツを無理やりノンビブで演奏させて
電子音楽みたいな気持ち悪い音楽ばっかりやらせた
これじゃ「ピリオド=電子楽器みたいな気持ち悪いノンビブ」と
思われてもしょうがない
ある意味、自業自得
0232名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:52:02.70ID:1r6vIebK文句ならオケ側か企画したレコード会社に言えw
ここで八つ当たりすなw
0234名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:53:55.50ID:8Q57eLOZ0235名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:55:17.69ID:4OWYD3xo古楽厨が匿名でバッシングし続けたから
あの人は疲れちゃったのではないかと思います。
俺はお前らを許さないつもりですが
通報される前に謝っておきます。
すいませんでした。
0236名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:57:06.77ID:1r6vIebKあとは他人の研鑽を盗んでるひどいやつですぁ
サーまで貰っちゃってなんだろ
ミンコとこやつだけは許せんな。
0237名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:57:04.99ID:8Q57eLOZ0238名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:57:37.54ID:Fj2BB8xc0240名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:58:21.76ID:AKOhyEX+0241名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 01:59:45.44ID:8Q57eLOZああ、ミンコフスキは俺も過大評価だと思う
バッハのミサロ短調絶賛されてるからヴァイオリンやってるクラ仲間と聴いてみたけどお互い「全然ダメ」という結論
唯一まともに聞こえたのは様式的な経過区部分だけ
なんで彼が評価されるのかわからん
ガーディナーは優れた音楽家だと思う
0242名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 02:01:38.73ID:Fj2BB8xc0243名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 02:01:59.22ID:4OWYD3xo上のほうでMidiがどうこう言ってる方は俺ではありません。
0244名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 02:02:23.22ID:Fj2BB8xc0245名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 02:03:55.00ID:1r6vIebK俺も初めてエラートの管組を聴いたときはすっきりしてていいなと思ったけど
べト交全で失望したね。あれは単なるクライバーの二番煎じなだけだなと・・・
0246名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 02:04:03.71ID:4OWYD3xo0248名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 02:14:37.65ID:4OWYD3xo0250名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 11:00:19.46ID:iUYcbRjp0251名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 11:22:36.71ID:WDUqy9h+0252名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 12:39:25.36ID:bC3M4m6rでも無理なんだよな。
0254名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:10:59.03ID:VdX0NXx8俺の知る限りピュアトーンって言ってモダン楽器オケに矢鱈にノンビブラートを要求する指揮者ってノリントンくらいなんだが。勿論他にも居るかもしれないが。
古楽の連中がいうのは全ての音に均質なビブラートをかけないようにしろってことで、ビブラートを完全に排しろってのはあんまり居ないと思うけどw
簡単な例だと、非和声音にビブラート→和音の解決でノンビブラート、みたいなんじゃなかった?
0255名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:16:37.28ID:fl7/PBry0257名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:25:38.05ID:2ne/dSYT0258名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:35:05.83ID:fl7/PBry押し付けたんじゃなくて、モダンオケが人気の低迷に焦ったために、古楽に助けを求めた
おれは棲み分けがいいと思う
0259名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:35:57.25ID:WDUqy9h+10人規模でヴィブラートなしというのは新境地。
0260名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:46:44.85ID:fl7/PBry人数はどうでもいい。Wikipediaによれば
>ゴセックの《テ・デウム》は、1200人の歌手と300人の吹奏楽を必要としており、
と、ロマン派同様に規模が大きかったことを示している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AF%EF%BC%9D%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF
0261名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 13:54:58.61ID:AKOhyEX+仮にも、本当に助けを求めたのだとして結果的に
ファンの増加に繋がらなかったのなら企画者も含めてマヌケですね
楽器の特性の違いくらいは知ってて欲しかった
0262名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 14:23:01.78ID:Pb3PZSop0264名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 15:19:05.40ID:h3c7prf4でも慣れてくると、あの飾り気のない音色が好きになってくる。
チェロよりはヴィオールとかダガンバのほうが落ち着いて聴けるようになる。
クラリネットとシャリュモーの微妙な音の違いとかがわかってくる。
でね、>>1のバッハの鍵盤楽器曲をピアノで、とか
寿司にソースをかけて食べるようなもの。
ピアニストでバッハやスカルラッティ、ヘンデル、クープランが弾きたけりゃ
チェンバロの奏法を一から習って、チェンマロで演奏しなさい、っての。
0265名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 15:21:10.59ID:h3c7prf4チェンバロ→正 だよ悪かったな。
0266名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 16:10:47.76ID:1r6vIebK押し付けるって、ピュアトーンでやってみたかったから
ノリントンを呼んだんじゃないのか?
勝手にノリントンが押しかけてきてやってくださいなんて言うかよ普通。
シュツッツガルトだってそうだろ。やりたくものなら音楽監督に迎えるわけがない。
ノリントンは日本の一部で思われてるほど異種ではない。
ティーレマンだって賛否両論されてる。それと同じ。
ちなみにノリントンのべト旧録はメトロノーム指示に沿っただけ。
演奏不可の場合は倍のテンポでとってるから逆に遅かったりする。
モツアルト、ハイドンなどはそんな速くないし。通常ゆっくり
演奏されがちな2楽章だけはやけに 速くやってるけど。
これは他の古楽派と同じ見解。
0267名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 16:27:21.75ID:Rbk3V2US数十年後にどういう言われようになるかなんて分からないもんだ
結局、楽器含めていろんな演奏の在り方で楽しめる作曲家・曲が生き残るんじゃまいか
0268名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 16:35:36.77ID:xFknEvUT>寿司にソースをかけて食べるようなもの。
凄いなんか変な精神の病を患ってますね
お可哀そうに
0269名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 16:55:49.76ID:WDUqy9h+http://kaken.nii.ac.jp/d/p/23520172.ja.html
音律研究ーバッハ「平均律クラヴィーア曲集」をめぐる音律論争の解決に向けて
研究テーマIのバッハ音律については、バッハ音律による演奏(CD・DVD等)を収集し、音律と調性の性格の関連、音楽的効果について「平均律クラヴィア曲集」のなかの数曲を分析・検討した。
明らかになったのは、ハ長調のように、比較的純正な響きに近い主要3和音をの響きを持つ調に於いては、純正な響きの美しさを活かす作曲法を採用し、
逆に、嬰ハ長調のように、不純な比率が高い調では、響きを楽しむ様式ではなく、ダイナミックな運動性に特徴を置くなど、調による響き方の違いを計算に入れた作曲法が採用されている事が明らかになった。
0270名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 17:30:17.13ID:AKOhyEX+だけど逆に、楽器や調律や奏法や響きといった問題さえも超越するからこそ天才的なのだろう
0271名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 17:59:38.38ID:xFknEvUT代わりに大事な機能を失ってしまったようだな
気の毒すぎる
0272名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 18:09:29.86ID:zqptxTOA0273名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 18:15:13.23ID:pVZYVPbo同意
結局、ピリオド派の演奏って268のようなスノッブ野郎の公開オナニーでしかないんだよな
0274名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 18:17:15.99ID:pVZYVPboあんな田舎大学の先生のケンキュウセイカとやらを
金枝玉条にして持ち上げて公開オナニー
モダン奏者にノンビブ強制してそれが電子楽器のような
チャチな音楽になっても「これぞベトの求めてた響き♪」と自己陶酔w
0275名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 18:26:46.04ID:1r6vIebKチャチに感じるなら、あなたのチャチじゃない演奏って誰の演奏か言ってみてよ?
>>267
そうだね。
俺なんかはべト交全は未だにノリ旧録が愛聴盤。
昔の人のフルベンみたいなもんだろう。
録音って何かしらのエモーションがないとダメだね。
他人の演奏を清書したような解釈とか
テクニック的に上手いだけの演奏はすぐ消えると思う。
上手いだけの人なんていくらでもいるし、これからも出てくるから。
>>265
アンマーチェンバロというのを思い出した。
>>235
転職して忙しいんだろう。
やつも古楽器と古楽をひっくるめて古楽と言ってたね。
0276名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 18:30:25.12ID:pVZYVPboケンキュウセイカをなぞっただけのスノッブ野郎の
オナニー演奏に「えもーしょん」なんかねーだろw
0277名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 19:26:01.55ID:5Hb0qHxJ気に入らんからって悪罵を投げつけるだけとか、見てるこっちが恥ずかしいわ
0279名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 19:37:30.03ID:5Hb0qHxJ0280名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 22:19:46.14ID:1r6vIebKいや、別に古楽器はモダンを見下してなんかいないし、被害妄想というか
チャチとかどちらが見下してる?
モダン側が勝手に古楽サイドに擦り寄ってきて、しかも呼ぶならガット弦くらい張れつうの。
ティンパニは本皮仕様にしたようだが、手抜きするなら受信料をも少し安くしろw
それと、演奏って練習や研究の成果だろ?
金管楽器のナチュラル音程に合わせるために木管楽器まで新たに作り直した
ニケのような採算度外視なんてもの現れて久しいのに。
そういうのにワクワクしたり、いにしえの浪漫を感じ無いなんて
楽器に無頓着すぎて、古い時代の音楽を愚弄してると思わんの?
思わないだろうな。
0281名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 22:20:24.33ID:6XAUAIpy0282名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 22:32:38.85ID:Nk78rTlC0283名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 22:53:21.95ID:pVZYVPbo擦り寄ってなんかいねーよw
ピリオド派が”布教”のために強引に押しかけてるというのが事実
んで無理やりノンビブに異常に拘ったハチャメチャ演奏やらせて
自己満に浸ってるスノッブ野郎ばかりで
モダン側はかなりウンザリしてるところだw
0284名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 22:57:45.07ID:wZnSIgCY擦り寄ってきてると思うなら呼ばれても行くなよw
手抜きを受け入れた時点で妥協してるんだよ
お前らは閉じこもって正当性だけ主張してオナニーしてればいいんだよw
0285名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 23:01:30.82ID:pVZYVPboついでにバッハの肖像画よろしく
白粉塗ってカツラかぶって演奏しろってのw
0286名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 23:04:40.17ID:5Hb0qHxJ0288名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 23:10:01.13ID:5Hb0qHxJいいからモダンはオナニーじゃないってこと論証してみてよ
0290名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 23:19:07.40ID:zqptxTOA0291名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:04:16.56ID:HL5qX+1rなんか音楽コンプレックスの塊が必死に騒いでるみたい
0293名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:25:02.54ID:HL5qX+1rほんとに閉じこもってるならラトルやヤルヴィは古楽奏法なんてしないはずなんですが…
>>292はアナログ世代かな?60代くらい?
0294名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:25:08.67ID:Bk7eMsO60295名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:32:53.22ID:HL5qX+1r普遍性は古楽を否定する理由にはならんよ
「楽器を選ばないからモダンでいいのであって、古楽はだめだ!」とか完全に矛盾してるって気づかない馬鹿が多すぎるw
0298名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:45:51.67ID:HL5qX+1r0300名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:48:37.45ID:oYf0V/P50301名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 01:02:12.64ID:bWEJRTT40302名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 01:57:05.35ID:0vvO10qg古楽器きらい駐はあいかわらずクチ汚いねぇ
テスト ガーディナーは糞!
0303名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 02:08:40.79ID:HL5qX+1r竹島は日本の領土なのが常識なので日本で「竹島日本領土厨」がいないのと同じ
「古楽器厨」なんて概念を捏造してるのは例えるなら韓国人が竹島(奴らにとっては独島)は日本の領土ではない!と言っているようなもの
0304名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 02:17:57.20ID:oYf0V/P5やたらと「無知」とか「理解」とか「研究」とかの言葉を使いたがる人が
0305名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 02:25:14.91ID:HL5qX+1rこれは厨とか信者とかいうことでなく良識ある人間ならして当然のこと
あんたはたとえば仕事で商品開発の時リサーチや開発費用でこれこれの収益が見込めますっていうとき「商品開発厨」っていうのかね?
0306名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 02:34:37.68ID:oYf0V/P5「〜〜厨」とか言われるくらいで過剰反応するのは疲れるだろうに
0307名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 02:50:09.24ID:HL5qX+1rリアルの喧嘩でもおどおどした情けない人間なんだろうな
0308名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 02:59:18.37ID:oYf0V/P50309名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 03:15:21.75ID:mNlNkB+Hちょっと聴く程度の人以外はたいてい厨とか言われてるような気がする。
で、厨とか言ってるやつは自分の趣味にかなってないとそういう風に言う
んだと。「俺のセンスサイコー!!完璧だぜ!」くらいに思ってるから
人のこととやかく言うんだろう。
0310名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 07:56:09.14ID:HBohF6JW0311名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 09:21:36.81ID:velUNetL0313名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 10:44:12.37ID:FZV0C06E0314名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 11:40:16.70ID:mDJGxJXv古楽否定厨とモダン否定厨
2ちゃんで定期的に暴れだすのは前者
後者はあまり見かけない
(一見モダン否定に見えるが、そうでないのはよく読めば分かる)
0315名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 12:20:07.45ID:oYf0V/P50316名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 12:22:41.18ID:oYf0V/P5その古楽否定厨を増殖させてるのは他でもないry
0317名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 12:27:16.42ID:v3u3UsIBピリオド派への批判的な意見ってピリオド派自身が築いてきたことなのは事実だな
ちょっと上で話題になったノンビブも
ピリオド派指揮者がモダンオケに強要してきた過去が
そうさせてるイメージだし
ちなみにおれは一昔前のサヨクと同じ香りするんだよな>ピリオド派
音律とか演奏史とか小難しい理論を振り回すところとかさ
また「こっちは高度な理論を元に高度なことをしてるんだ。素人は黙ってろ」という
威圧的な空気もな
0318名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 12:35:56.68ID:LHUeDI7dアーノンクールはその典型だし、ホグウッドだって「音楽的だと思わないことは採用しません」と言ってる
0320名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 13:01:04.76ID:LHUeDI7d強要じゃないと思うが
アーノンクールがモダンの名門コンセルトヘボウと組んだときも
アーノンクールとコンセルトヘボウのぶつかり合いが話題になった
0321名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 13:03:38.49ID:v3u3UsIBつまらん屁理屈いうなよ
おまえ自身出した例でもわかるように
”ノンビブで団員とぶつかりあった”って話あちこちで起こしてるじゃん
それを”強要”って言わずしてなんて言うんだ?w
0322名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 13:05:35.17ID:v3u3UsIB0323名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 13:09:39.50ID:LHUeDI7d「ぶつかり合った」は、強要じゃないだろ。
当時、アーノンクールとコンセルトヘボウでは、どう考えてもコンセルトヘボウのほうが上の立場。
それと、「音楽的」かどうかは、それを表現する個人の趣味の問題。
趣味が合うか合わないかの問題。
0324sage
2013/11/07(木) 13:38:55.20ID:Hg7lWhh30325名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 13:49:35.76ID:LHUeDI7d勝ったというか、売れたかどうかといえば売れた
折衷になったから趣味に合わない人もいて当然
0326名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 13:57:29.45ID:13vQV/dH指揮者の指示通り弾きたくないなら
乗るなよwww
0328名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 15:36:31.24ID:oYf0V/P5演奏家はただの操り人形か何かであって、信念や美学みたいなものは要らないということかな?
>>327
リアル音楽家さんがこんな駄スレにいるとしたら、それの方が恥ずかしい…
0329名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 15:37:03.44ID:9fGTDNeD古楽って音楽家しか聴いちゃだめだってこと?
まあ本音はそうだよね。。
0330名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:17:50.49ID:0vvO10qg横からだけど、そうだよ。それがいやで実力がある人はオケを去ってソリストになるんじゃないかな
社の方針に不満を持ちながらも定年まで働きつづけるか、さっさと独立するか。みたいな。
N響は公務員みたいなもんだし、普通の会社などとは次元が違うだろうけどね。
鑑賞する側もノンビブみたいな誰でもわかるような表面的な効果にだけとらわれずに
楽団がさらに深く音楽的なものを指揮者から汲めているかどうかを聴けばいいんじゃないの?
0331名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:21:12.26ID:b/M+RqkYあっ・・・(察し)
ってなるのがすき
でも音楽を楽しむ事とはちがうんだよなあ
0332名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:25:24.07ID:oYf0V/P5古楽器派の指揮者さんもそれを前提にしたりまた望んでいると
0333名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:35:42.03ID:HBohF6JW0334名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:45:21.78ID:JsWoAE1J譬えいいこと言っててもあれじゃ干される
0335名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:49:17.41ID:oYf0V/P5じゃあそれを是非ともモダンを振る古楽指揮者さんに教えてあげて下さい
ノンビブじゃないと>330さんのおっしゃる「深く音楽的なもの」は表現できないのでしょうか?
0336名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 16:51:51.35ID:1hmSi6S9新しい楽器でやるのが古いやりかた
興味のない人間からみたら何?だな
0337名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 19:30:37.86ID:FRfG8OS4どんな言い方してもいいけど
要するに女装クラブなんですよ。
エリートにのみ許された密やかな愉悦というかなんというか
0338名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 22:39:12.62ID:h8s4tkce同意
だから一昔前のサヨクと同じで
スノッブ野郎の公開オナニーでしかないんだよ
個人的にはサヨクが流行った60〜70年代に
ピリオド派が流行り出したのは偶然の一致とは
思えないんだな
0339名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 22:40:35.49ID:h8s4tkce電子楽器みたいなサウンドを出させるのが
「音楽的」とは全く思えないね
単なるスノッブ野郎の自己満だろ
0340名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 22:58:13.75ID:xwZ5M/w2こちらがそういう人間だと解ると彼らいきなり態度が変わるよね。
見下すってこういう態度かってそのたびに思う。
本人は気が付いてないかもだけど露骨すぎる・・・
0341名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 23:26:33.00ID:C+4hyZ1w相手に素養があろうがなかろうが思い付きでつまらないこと言う人間は何言われても仕方ない
0343名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 23:38:58.49ID:T0mMWGOm0344名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 23:53:15.44ID:gK1v6/YE>>78>>155>>178>>255>>295>>326
この辺りの人たちのことですね、分かります。
0345名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 08:12:26.19ID:Tfbs2NYJ要求している事が不満なわけ?モダン派は。
それだったら分からないでもないかな。
もし、古楽器演奏そのものを否定してるとなると、他人の趣味に余計なお世話と言いたいが。
0346名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 12:50:36.56ID:FRqlXDTVこの辺を見ればとっくに結論は出ていること
0347名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 14:13:46.75ID:4tWeKfhI0348名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 17:07:38.27ID:f8b7RhYOアンチなんて聴いてないのだからなんでも言えるよ
評論家みたいに何でも聴かなければならない人は
お気の毒さま。
0349名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 17:37:18.60ID:30xZRDXy古楽厨の態度が気に入らねえのさ
0350名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 17:49:43.54ID:aI+cCdZYモダン厨の態度が気に入らない
こんなスレ立ててまで煽るのは大体モダン厨と相場は決まってる
0351名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 19:31:51.33ID:7GKDsfJdモダンとか思ってない(あるいは意識してない)から。
古楽とか眼中にないから。
0353名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 20:23:56.61ID:sh46EXg0クラシックなんか聴いてる時点でどっちも十分スノッブだわ
0354sage
2013/11/08(金) 20:42:51.82ID:dGlCFQ6+眼中にない割には必死だよね。
0355名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 22:14:45.58ID:3TSyYfdl0356名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 23:07:14.92ID:7GKDsfJd必死というか、最近はオケの定演に毎年のように
古楽ノンビブ奏法厨が客演するのでウザい、
くらいの認識かな
0359名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 03:13:18.56ID:8hNJ38pQ0360名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 07:52:46.95ID:1Kouqxvx同感
ノンビブの不自然な「ふにゃー」って音が出てきて
『ああまたこの手の基地外指揮者か』ってなる
ほとんどの人はそんな程度の認識しかないわな
0361名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 08:03:42.91ID:QvTEfRSb0362名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 12:44:56.34ID:S7N884m6「お高いんでしょ?」
なだけの世界
0365名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 13:27:52.55ID:GVhN9ydBそんなに多いですか?
0366名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 13:31:51.41ID:2ds5KXU+ってことでせう?
0367名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 14:23:13.84ID:1Kouqxvx普通のオケもピリオド派を自認する指揮者を客演で招くと
ノンビブの変態演奏を無理やりやらされる
0368名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 14:45:46.50ID:PecUqBu10369名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 14:59:45.45ID:LHf0DXo10370名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 15:02:57.84ID:d3Fz8Bm6いいものはいい、悪いものは悪い。
オレはモダンの方が好きだけど、ヤーコブスのモーツァルトはすげぇなと思った。
逆に、ピリオドならなんでもいい演奏、なんてこともあり得ない。
0371名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 15:30:00.08ID:f59ZOo8lこのスレは正にその陰口を叩く為のスレ
おれのようなどっちも聴く(好きか嫌いかと、古楽かどうかは無関係)
聴き専には、どうでもいいスレ
0372名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 15:57:47.39ID:UCAFAJPQこれが結構難しいんだが。
聴衆の好みとして貴族から一般人、小さいホールから大きいホールになることでより刺激的な高い音が好まれたという説がある。
また楽器の改良で高い音が安定して出しやすくなったということもある。
0373名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 17:08:00.85ID:4rGdWuLaあくまでA=440のときの半音下か。
プロは絶対音感を持ってるから仕方ないのかな。
0374名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 18:27:34.62ID:GXeo3L8Tノンビブラート奏法云々で古楽のすべてを語りつくせてると思う馬鹿が多すぎ
0375名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 19:15:17.43ID:UCAFAJPQ現代では便宜上楽器を改造しないで済む半音違いが使われている。
0376名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 20:03:53.99ID:Fmod9Jgx0377名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 20:12:05.42ID:zKcBmxVB合わせるときはOrgel側が下げたから大丈夫だった
こういう初歩的なことも知らないんだなw
0378名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 20:20:16.12ID:w6l0cpTnと知識オナニー合戦をして孤立するのが古楽厨w
0379名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 20:21:13.03ID:UCAFAJPQん?比較的最近のことなんだが。
http://www.fugue.us/Pitch.html
過去のピッチを知る手っ取り早い方法は、当時の音叉を調べることである。これによれば、17世紀の段階では、A=370-560Hzという幅広いものだったが、少しずつA=420Hzに近づいて行った。
例えば、ヘンデルの音叉はA=422.5Hzだった。ベートーヴェンが亡くなった時、ピッチはA=433Hzまで上がっていたが、いわゆる基準ピッチというものは19世紀にはまだ設定されていなかった(1)。
スタインウェイ社でさえ、435Hzから460Hzまで、幅広いピッチを使っていた(2)。
0380名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 20:34:33.82ID:Hy55Py9cこういう揚げ足取りする奴ってどこにでもいるな
0381名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 21:03:35.12ID:zKcBmxVBすまんすまん, 「古楽」の話じゃなかったのか.
そうならそうと言ってくれよ.
ここは古楽の話をするスレかと思っていたよw
0382名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 00:33:33.28ID:jliR2Ofkうるせーバカ
0383名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 05:07:17.08ID:cRFNEyygという割には古楽器指揮者にとっては楽器の違いなんて無いかのような扱いな件
0384名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 06:07:39.93ID:0io4n/Z3音楽そっちのけってもろ音楽じゃんかよwww
0385名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 11:21:09.76ID:rS9/LO8Y客演してるのかと思うけど。
そんなにビブラートしたかったら、古楽器指揮者をお断りすればいいんじゃね?
0386名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 11:53:49.97ID:9ri8FLTkモダンオケ側が要請して古楽指揮者に来てもらったんだろ
それで不平不満言うんだからモダンオケの身勝手さがよくわかるスレだ
0387名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 12:08:55.31ID:RnpQUOrQいやピリオド派指揮者がねじ込んでくる場合の方が多いらしいよ
だから毎度、演奏法などで喧嘩になるんだよ
0388名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 12:09:57.45ID:RnpQUOrQピリオドアプローチってノンビブ前提なの?音律とかテンポの取り方だけでも十分じゃないの?
なんで楽器の特性無視してまでノンビブゴリ押しして電子楽器みたいなキモイ音楽作るかな?
0390名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 13:01:21.41ID:DTMYlF1a0391名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 14:33:44.65ID:rPZtfIft0393名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 15:32:21.38ID:SHP/CO1c0394名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 15:50:34.30ID:X9Ii8Y14電子楽器がキモいってあなたが単に現代音楽も古楽器もダメなだけじゃん。
ノンビブしたら観客が減ったとかなら問題だけど。
毎年のように来るならそれなりに変り種も
マンネリ回避で必要なんじゃない?
団の方針に添えないやつは辞めちゃえ。
0395名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 15:59:18.44ID:cRFNEyygピリオド楽器で奏る意味も半減ですね
0396名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 16:14:52.09ID:TF/T+/e1↓
古楽系奏者や聴衆と接する
↓
うっわ…
0397名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 16:15:06.66ID:X9Ii8Y140399名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 16:35:36.41ID:C1zE5jIe0400名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 16:43:15.08ID:vZtiEybdそれそれw
0401名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 17:00:26.93ID:B/BLOybZ電子ピアノが進化して、グランドピアノ以上の音質や表現力を獲得したら、
そのときは電子ピアノでベートーヴェンやショパンを弾くべきだと思うか?
0402名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 17:00:28.88ID:0LEffI2f0403名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 17:13:04.65ID:KUsLh7/f0404名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 17:42:46.76ID:KVXGSQRzこっちが「仮にバッハが現代の楽器を聞いたら」と言うと、話を頭から否定するくせに
お前らだって「もしも」とか割りとカジュアルに想像でものを話すのは何故なんだぜ
0405名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 17:50:04.75ID:rS9/LO8Y0406名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 18:01:57.38ID:ec2vQ0520409名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 18:48:55.50ID:mxedM4wX自分的には電子楽器による富田編曲の『ホルスト:惑星』も全然ありですよ
むしろピリオド派はそういう演奏家や編曲者に向かって
火炎瓶でも投げそうなヤツばかりですがw
0410名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 19:11:30.28ID:v1GkEVu4ピリオド→モダンは進化じゃないという意見があるのに
グランドピアノ→電子ピアノは進化というのが前提なんでつね
弦を弾く(叩く)ことでしか得られない表現力っていうのは絶対あるし
電子楽器がいくら進化しても越えられない壁は残るだろう
0411名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 19:12:09.82ID:yDm8sJeJ0413名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:10:56.05ID:X9Ii8Y14その反論こそは、ピリオド楽器派の言い分と同じだろう。
あげ足を取らせてもらうと、キミこそ
ピリオド→モダンは進化なのに、
モダン→電子楽器は進化じゃない
というのを前提にしているじゃないか。
ベクトルが逆なだけで、古楽派と同じ、主観的なロジックだ。
電子楽器には越えられない壁がある、とはあくまでキミの主観であり、
モダン楽器には越えられない壁がある、という古楽派の主観と本質は同じ。
ということは、つまるところ、どちらも好みで言っているに過ぎない。
0414名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:16:59.23ID:X9Ii8Y14火炎瓶がどうこう言ってる物騒な人。
妄想乙。
0417名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:24:43.19ID:X9Ii8Y14こういうことの原因はよく知らないが。
0418名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:25:32.41ID:v1GkEVu4まずモダン楽器と電子楽器は同じような要求から生まれた物だと思うの?
モダン楽器は古楽器をベースにして音量や音域への要求から生まれたとして
電子楽器はその流れの延長というより別な要求、例えば音色や音量を自由に変えられる
とか持ち運びが便利だとかいう別な流れから生まれたんじゃね?
0420名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:37:35.54ID:X9Ii8Y14楽器の歴史的成立過程など、どうでもいい。話の筋じゃないと思う。
その楽器がどういう実力を持ち、音楽史にどんな影響を与えるかが問題だろ。
電子ピアノが、将来的にアコピをしのぐことは十分考えられる。
しかし本当の問題はそこでもない。
>>401で訊いたのは、クラシック音楽の楽器に"進歩主義"を認めるか否か、ということ。
現代楽器派は認める立場だから、もし仮に本当にGPを超えるデジピが登場すれば、
認めないとおかしいだろう。
0421名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:41:18.58ID:v1GkEVu4生楽器にとって代わる物だとは思わないからどうでもいいw
0422名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:46:39.05ID:X9Ii8Y14他人のID:X9Ii8Y14の方だよ〜んwww
0423名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:53:16.33ID:X9Ii8Y14そちらがIDを続けたければ、俺のほうでリセットしようと思うが。
0424名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 20:54:31.30ID:X9Ii8Y140425名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 21:36:30.86ID:HZVZEb+Xピアノだって鍵盤が電子センサでもいいなら、今のピアノよりはるかに表現力を豊かにできる。より速いトリルやより大きな音を電気のアシストでできるから。
0426名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 21:51:15.25ID:X9Ii8Y140427名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 22:14:05.81ID:v1GkEVu4電子楽器の場合は音の鳴るシステムそのものさえ変えることになる
それは単純に古楽器→モダンからの延長ではなく、別な流れによる新しいシステムといえる
0428名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 22:20:11.93ID:HZVZEb+X0429名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 22:27:31.73ID:v1GkEVu4現代音楽なんかに使われる特殊奏法なども再現可能なの?
0430名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:22:25.67ID:nA4oDR5N0431名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:28:58.20ID:acEWml4B0432名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:29:31.52ID:acEWml4B0433名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:30:26.34ID:acEWml4B0434名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:31:43.58ID:acEWml4B0435名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:34:13.71ID:acEWml4B0438名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:47:29.63ID:AjHRjQngピリオド派は姿を変えたブサヨそのものだ
0439名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:52:48.18ID:qT/lbi+E0440名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:55:40.01ID:ofMu64VC釣りかもしれないが回答する。
完全五度を4回積み重ねても純正長三度にはならず、
実際は広い長三度になって響きが悪くなる。
4回積み重ねたとき長三度が純正になるように
五度をわずかに狭くしたのが15世紀から17世紀前半。
中全音律とかミーントーンとかいうのがこの音律。
その代わり、五度をわずかに狭くするとシャープやフラットが
多い調では響きが汚くて演奏不能になるので、
完全五度と組み合わせるようになったのが17世紀後半から19世紀前半。
組み合わせ方によって音律がいろいろあり、
響きに差ができてそれが音律の個性になる。
ヴェルクマイスター、キルンベルガー、ヴァロッティなど。
その後、全ての調をまんべんなく演奏できるように、
響きの純正さ捨てて全ての五度をまったく同じ幅にしたのが
19世紀後半以降で、これが私達が普段耳にする12平均律。
>>436
話そらしてんじゃねえよ。
0441名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:57:37.43ID:AjHRjQng江戸時代とかアホですねw
それで楽器の特性無視してモダン奏者に変態演奏ゴリ押しですか?w
ピリオドアプローチなんて
スノビズムむき出しの
公開オナニーでしかないですからw
0442名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:59:30.79ID:U9KhpUNu電気楽器と電子楽器はちゃう。
ジャズなんかでやってる生の管楽器にボコーダーを付けたりするのは前者
ウインドシンセは電子楽器。
鍵盤もヴィンテージのエレピなどは発音体があってそれを増幅してる。
0443名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 00:59:48.70ID:ofMu64VC漠然と「古楽」と云う場合は前者の組み合わせのこと。
古楽器・古典調律・古典調律向けに作られた曲・ノンヴィブラート
モダン楽器・12平均律・12平均律向けに作られた曲・ヴィブラート
0445名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:00:54.95ID:qT/lbi+Eアラビアやインドの音律知らんのか?
>>441
サヨクは未来に生きる人だよ。
ピリオド信者はいわば超保守主義者。
0446名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:03:18.61ID:U9KhpUNuこのスレの態度見てますます確信した
煽るだけのネトウヨは自分の好きな理想の演奏家も言わない
実はクラシックなんか聴いてない。
0447名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:03:28.85ID:AjHRjQng保守でもなんでもないですよw
研究成果のいいとこ取りして好き勝手に滅茶苦茶な演奏してるだけですからw
0448名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:03:41.33ID:nA4oDR5Nモダン派は当然そうしてるんだよね???
0449名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:07:08.62ID:qT/lbi+E0451名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:09:04.13ID:JBbxrf3jいいえ
ピリオド派全員がそうですw
音楽的だったら研究成果がどうだろうと採用しないとか
言いたい放題の基地外しかいませんw
これのなにが「保守」なんだかw
0452名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:10:56.66ID:JBbxrf3jピリオド派はそれに該当しませんw
伝統的な奏法無視で
研究成果のいいとこどりから
好き勝手な滅茶苦茶演奏のゴリ押ししか
しないからですw
0454名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:11:12.84ID:qT/lbi+E0456名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:12:19.14ID:acEWml4B0457名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:13:19.51ID:qT/lbi+E0459名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:15:39.03ID:acEWml4B釣りじゃねえよ・・・
モダンのラみたいな番号しやがって
どいつもこいつもバカにしやがって・・・
理解するには時間が要ります
0461名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:24:10.41ID:acEWml4B0462名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 01:34:27.86ID:+iwaAkGr>>401>>425では初め明らかに電子楽器の話をしていたのに>>426から話題逸らしを始めたように見える
0463名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 02:11:27.11ID:zFdfPkPMバッハは平均率が一番よい。
0464名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 02:23:05.75ID:nA4oDR5Nwwwwwwwwwwwwwwwww
頭おかしすぎるwww
0465名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 02:38:40.54ID:nU/oBOP8ピリオド楽器を扱う弦楽器の人達の殆どはビブラートを使うこと。
を前提に話をしてくれないか?
0466名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 02:47:09.56ID:my9sL5oIプリッツをアナルに入れたら、ほらポッキーでしょ的な
すごい見下されてる感を感じる・・・
モダンも古楽もみんな死ねばいいのに
はあ(溜め息)
0467名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 08:08:54.97ID:JBbxrf3jピリオド派は保守でも何でもありません
演奏史のいいとこ取りから好き勝手なことをやってるだけです
それは好き勝手な政治史解釈から議会民主制破壊を試みたサヨクと同じですw
0468名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 08:10:51.48ID:JBbxrf3j0469名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 08:16:15.95ID:JBbxrf3jOVPPですね
訂正しておきます
聖歌を各部独唱で歌うとかクレイジーもいい所ですねw
教会の伝統をナンだと思ってるんでしょうかw
0470名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 09:04:09.32ID:Q16cFHCH0471名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 13:18:19.33ID:Od5L8Jslおはようございます
音律のワークショップってどこでやっていますか?
どうか教えてください。よろしくお願いします。
0472名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 19:32:43.93ID:U9KhpUNuでググったら「ユーロピアノ」で9月にイベントがあったようです。
またの機会をねらってください。
「MIDIによる 調律法聴きくらべのページ」なんてのも見つかりました。
2ちゃんで訊くよりネットを活用して自分なりに探してみてください。
0473名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 20:05:53.71ID:C5aSCuE92. 読んでても肝心な所が見えてない。
3. 検索能力が低い。
4. そもそも検索する気がない。
5. 類推という概念がない。
6. それ以前に普通に頭が悪い。
<わからない11大理由>
1.読まない …現行スレ、テンプレ、取説などを読まない。読む気などさらさらない。
2.調べない …過去スレ、ググるなど最低限の内容も自分で調べようとしない。
3.試さない …めんどくさいなどの理由で実行しない。する気もない。
4.覚えない …人から聞いて、楽して得た答えは身に付かないから、すぐに忘れる。
5.説明できない …何に困っているのか、第三者に正確に伝わる文章が書けない。
6.理解力が足りない …理解力以前の問題で理解しようとしない。
7.人を利用することしか頭にない …甘え根性でその場を乗り切ろうとする。
8.感謝しない …教えてもらって当たり前。事がすんだらさようなら。
9.逆切れする …自分の思うようにならないと逆切れする。
10.開き直る …自分の思うようにならないと開き直る。
11.2ちゃんねるをお客様相談室だと思っている。
0474名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 20:13:13.24ID:K9tSUfwQ0475名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 21:06:58.16ID:MMsE+YRnねえ、君はそうやって次々と人を切り捨てて楽しい?
心が痛まないの?
弱者には優しくしましょうどこまでも
0476名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 22:36:48.58ID:fg/NCgrY0477名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 22:54:38.70ID:+qr8A7JY戦前の弦はポルタメント奏法が普通だった、として
ドヴォルザークの交響曲でポルタメントを多用したCDもあるらしい
未聴だけど
0478名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 22:58:19.19ID:BvgZmx6Bつまりクラシックは演奏しない人はクラシックを聴くな、と
0479名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 23:40:46.67ID:fg/NCgrY偉そうなこと言うな
ってところかなw
楽器が弾けない楽譜も読めない
でも演奏家をバカアホ基地外呼ばわりww
0480名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 00:09:23.90ID:HzzQ00QJ0481名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 00:42:37.72ID:A2TQMPyEクラシックなんだから。
広く聴かれたらヤバい。
0482名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 01:25:38.59ID:COlXj76P>>479>>481等の頭の中は何時の時代で止まってるんでつか?
しかもハイドンの時代には既にいわゆる聴き専も市民権を得ていた
0483名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 01:34:51.54ID:96ibEL8b0484名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 06:43:39.27ID:ZNzuaQc9だからさ
好き勝手に大昔の演奏記録引っ張り出してデタラメな演奏するのが
ピリオド派のやってることなんだよ
勝手にトンがったことやって「おれたち時代の最先端」って
調子コイてるだけだ
サヨクが蔓延した時期とかぶるのは偶然じゃないと思う
0485名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 07:01:21.11ID:Y1DN/Evv0486名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 07:18:52.46ID:Y1DN/Evv少しは勉強しろよw
0488名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 07:30:43.32ID:7c1KXQCo0489名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 07:34:32.15ID:NospMCAQユトリは知らないだろうけどなw
0490名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 07:37:53.47ID:ZNzuaQc9それはサヨク自身が抱いてる幻想に過ぎない
特に日本や西欧社会でのサヨク支持層は大卒エリートが大半だ
こういうところもピリオド派とモロにかぶるw
0492名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 08:59:14.01ID:NospMCAQ0493名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:06:58.64ID:ZNzuaQc9戦後のとくに60〜70年代のサヨクは大卒エリートだけの公開オナニーだったよ
よく覚えておきなw
0494名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:11:11.79ID:NospMCAQ底辺大学生が東大構内で暴れてた時期かよw学生運動勉強しろよwこれのどこが古楽厨なんだよwww
0496名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:26:26.46ID:zlUhi3H1通奏低音のレッスンは受けたことはある
家に当然チェンバロないから普段はピアノオンリーだけど
俺も雑食系だけどバロック以前は古楽器でしか聞く気しないな
古典〜近代はいい演奏ならどっちでもいいけど古楽アプローチで新鮮な体験させてくれるのはうれしい
0497名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:40:45.95ID:ZNzuaQc9>俺も雑食系だけどバロック以前は古楽器でしか聞く気しないな
モロに古楽厨じゃんw
何が雑食だよw
0498名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:45:48.74ID:zlUhi3H10499名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:47:03.60ID:ZNzuaQc9モダンによるバロックってだけでリヒターしか浮かばない時点で古楽厨確定w
変に”雑食”とかごまかすのは辞めましょうw
0500名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:53:33.93ID:zlUhi3H1で、誰聴くの?
どっち道音楽趣味の人間ならたしなみとして通奏低音ぐらいはやっとくべきだと思う
0501名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 09:54:55.32ID:ZNzuaQc9>通奏低音ぐらいはやっとくべき
これで古楽厨確定ですね
あなたもこれからもせっせと公開オナニーやっててくださいw
0502名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 10:00:03.30ID:FtlfZanR黙って透明化しましょう
0503名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 10:00:41.68ID:zlUhi3H10504名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 10:55:44.50ID:SOA8CNvi0505名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 17:12:35.58ID:AzCXUOy7ブランデンブルクを指揮してる。
他人の研究のいいとこどり&批判でやってきたやつだから
そうとう行き詰ってきてる感じ。
当然モダンオケからも呼ばれない。
0506名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 21:58:20.76ID:FvXwOeVjでも演奏家をバカアホ基地外呼ばわりww
0507名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 07:06:26.07ID:h9I9QlUSそれが古楽否定派の実態です
悲しいながら
ネコケンがネットの掲示板について「あまりにも思慮がなさすぎる書き込みの多いのに驚いた」って書いてたけどこういうところを言うんだろうな
ガーディナーたちが世界で演奏をして栄光を受けている間に一生懸命楽譜も読めない連中が批判をネットで書いているところは憐れみを催すな
0508名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 07:44:38.89ID:OGq1ZOsa純粋な聴衆とか、もうバカに見えてバカに見えて
仕方ないんでしょうね・・・
0509名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 07:45:35.14ID:OGq1ZOsa純粋な聴衆とか、もうバカに見えてバカに見えて
仕方ないんでしょうね・・・
0510名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 07:49:11.49ID:h9I9QlUSいや、見下してなんかいないよ?
どんな人間でも俺にできない知識や取り柄一つぐらいはあるだろうからね
問題は古楽器演奏をつまらないと言うぐらいならともかく、>>506のいうとおり「あほ」だの「バカ」だの罵るところ
あげくは古楽器演奏は左翼とかまるで関係ない思想的な面持ち出してくるし(おれはアーノンクールは結構右寄りと思っているが)
見下してるのはどっちなんだと
0511名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 09:58:44.50ID:MwIAUrhwお前の態度が気に入られていないようだと悟れるかね?
0512名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 10:52:12.82ID:2FJ1DwDW0513名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 11:36:33.70ID:zzFBFry/0514名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 17:57:22.56ID:rhn4nlk0古学指揮者は楽器の特性の違いが分からないのはなんでだろ〜
0515名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:22:20.53ID:TabNpOK4ならばモダンでピリオドを採用している
アバド、ラトル、故マッケラスはいいと?
0516名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:32:00.56ID:rhn4nlk00517名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:38:03.49ID:TabNpOK4ピリオドで交響曲のメヌエット楽章はいわゆるメヌエット・テンポで演奏されるものではない
とされてからは、ゆっくりと演奏されなくなったとか、そういうことを言いたいのか
単にビブラートだけにこだわり続けたいのか。
0518名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:53:58.91ID:rhn4nlk0仮に初演された時のオケと同じものを目指しても、それが作曲家の意図なのか経済的理由などによる妥協だったのか
残された資料からだけでは分かりようがない
0519名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:59:05.90ID:TabNpOK4買う側で選べばいいんじゃないかと。
モダンでもフランスものはフランス系のオケとか
ドイツはドイツとか、昔から言われてるし。
では日本やアメリカのオケはなくていいのかといえば
そんなこともないだろう。
0520名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:25:13.50ID:TabNpOK4野外など広いスペースで演奏された場合は高め
室内でやる場合は低かったという程度で
騒ぐほどのものじゃない。
0522名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:50:32.80ID:2FJ1DwDW0523名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:58:20.18ID:rhn4nlk00524名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:02:43.34ID:TabNpOK4いやなんでしょう?>>523
0525名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:13:58.78ID:rhn4nlk0そんなことを気にしてるなんてピリオド派は大変でつね
0526名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:16:42.96ID:QNsThqjY0527名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:24:38.97ID:bH3g4JMC0528名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:31:24.04ID:do+jxIGn全ては無に帰すんです。
仲良くしましょう。
0529名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:56:07.80ID:rhn4nlk0だからそれを古学指揮者さんに教えてあげて下さいね
0530名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 21:03:13.06ID:bH3g4JMC演奏法まで押し付けるから
アチコチで喧嘩になるわけで
TPOをわきまえないバカ多いの?
研究熱心な癖に楽器の特性無視とかなんで?って
毎度思うね
場所とかに応じてピッチも考えたら良いのに
何千人も入る巨大ホールでも無理やり低いピッチで弾いて
奥の席の人に”聴こえない”という笑えない話もよく聞くしw
0531名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 21:44:55.84ID:ZlxcU725古楽器習いたい。
楽譜全く読めないけど
0532名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 22:26:13.79ID:evUC2GB5このモダン信者が必死こいてんだけどw
0533名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 23:43:13.50ID:TabNpOK4太く大きな音が良いとなれば
原型が変わっていないとされるトロンボーンでさえ
米式の太管がヨーロッパに持ち込まれるようになった。
肺活量とか食べてるものを考えると
日本人には細管で弦の人数も少ない方がほんとはいいんだろうけどな。
逆にピリオドを無理にやろうとすると>>530のようなことも起きてくるんだろう。
流行ると家電でもなんでもみんな似たようなデザインになって
面白みとか個性がなくなる。
それをインタナショナル化とかグローバル化といって喜ぶ。
0534名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 23:52:49.95ID:nHT+J3Oj19世紀になるとこの神聖なイメージを交響曲に持ち込むことで
交響曲を神聖なものにしようとした
0535名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:08:32.50ID:kPbtW5uPTurmmusikとか18世紀でも普通でしたが?
0536名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:10:56.24ID:YPaMPef8真面目にバロックヴァイオリンを作っている人。最近のバロックヴァイオリンは外見だけバロックのモダンが多いそうだ。
http://www.kuijkenviolins.com/tension/index2.html
0537名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:17:51.43ID:1rZnk9O2こういうレプリカのおもちゃを量産して何がしたいのか?
0538名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:32:45.80ID:beYX1Oi9オケ全体の音も一次元高まるような気がする。
0539名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:33:55.72ID:QUTIPva9古楽バンドでしょ。
むろん時代は限定されてしまうよね。
でも曲は20世紀よりも多いからやる曲が少ないということもない。
0541名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:36:27.75ID:1rZnk9O2またレプリカ作り直して全入れ替えイチイチするの?
こういうところがアホくさくて理解に苦しむんだよなぁ
0542名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:38:26.25ID:QUTIPva9好きにさしたんさい。
0544名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:56:51.08ID:QUTIPva9最後に問われるのは音楽性なんだからさ。
0545名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 01:06:49.22ID:zyP2cLRT0547名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 01:28:23.01ID:1rZnk9O2ノンビブは高度な音楽性の必須条件だから
楽器の特性なんか関係なく
モダン楽器奏者もノンビブで弾かないと駄目なんだそうだ
それが電子楽器のような音になってようと無関係
とにかくノンビブでないと駄目w
0548名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 01:29:05.79ID:QUTIPva9流れ的に70年代にコレギウムアウレウムという団体が
モダンの弦楽器にガット弦を張ってばりばりビブラートで演奏していた時期があったけど
80年代にはビブラートはしてなかったね。
そうとしか答えようが無い。
0549名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 01:33:30.94ID:QUTIPva9それ電子楽器というより単調な電子音ということでしょ。
そこで電子楽器とするからわかりにくくなる。
0550名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 08:20:47.68ID:tT+JE/63進んでノンビブでやっている人もいる。
モダン楽器の業界?全体がピリオド派が嫌いなわけじゃないよ。
0551名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 10:55:21.47ID:PlAiPp17というよりひょっとしてビブラートかかってるとかかってないの区別がついてないとかw
古楽器演奏でもかかってるのは多いのに「これは古楽器だからかかってないはずだ!」とかwww
0553名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 11:18:40.77ID:PlAiPp17だから聴き専どもは聴いてもわからないんだよ
0554名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 11:49:44.62ID:sbcsAdNl0555名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 12:56:01.07ID:31ua43ji音楽性ではない
精神性
0556名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 13:15:47.13ID:PlAiPp17愛読書は宇野と福島のCDガイド
0557名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 13:21:20.40ID:pEfj499G古楽否定派=聴き専否定派
エリート意識が強すぎるんだよ
0559名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 18:55:30.17ID:g3bjCkWNチョン・フランス国立放送フィルは、カルメンで細管テナートロンボーンを使ってたな
日本のオケも曲によって使い分けてほしいわね
いつもアメオケの真似なのはウンザリですわ
0560名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 02:05:31.42ID:fnm/obj+アルトトロンボーン(E♭)なんかもテナーより音が小さくなるからか、
モダン・オケではバランス的にあえて使うこともしないようだし。
>>544
おれ古楽器派というよりみんな同じようになっちゃう
無個性なのがイヤ。というかキツイ音も嫌い。
スタインウェイ・コンサートグランドとか。
すると自然に古楽器になっちゃうんだよね。
0562名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 02:14:11.78ID:R/oKo1Pz変に言い訳がましいこと言わずに素直に認めればいいのに
0563名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 02:22:13.63ID:eUieIVRF古音楽と
古頭と古耳
いい組み合せだ
0564名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 02:25:08.47ID:fnm/obj+そういうのが楽しいんデスか? 趣味なんデスか?
0565名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 02:35:24.74ID:R/oKo1Pzしかも煽るために立てられたようなスレに自ら飛び込んでおいて
0566名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 03:02:13.14ID:eUieIVRFレオポルトの教則本にかけちゃいかんとあるんだからなw
0567名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 05:02:54.79ID:rhHzhzhJレオポルトの本を例に「ほら、ノンビブがこの時代から当たり前だったんだ」って
主張するバカ多いけど普通に考えたら逆だろw
あの時代から当たり前だから「かけすぎはいけません」ってわざわざ書くんだろうがw
0569名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 13:01:49.73ID:6jf96g/rつまり、当時は交響曲には通奏低音が無いのが普通だった
0570名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 13:08:09.86ID:6jf96g/r0571名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 14:17:27.37ID:3Mi9TYU7ひょっとして高本、居る?
0572名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 18:28:44.81ID:fnm/obj+ピリオドならなんでもいいなんて一言も言ってないのに
勝手にピリオド派に分別されてますがな。
んでも尖った変な演奏は嫌いではない。
音色的に硬いのが好きじゃない。
だからバッハの鍵盤曲もマリンバでやるのが好みだったりする。
0573名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 18:34:17.03ID:fnm/obj+それが本当なら、ダート、マリナーあたりの時代から
交響曲にチェンバロを入れたのはその文献によるものなんだね。
別に間違いとかではないでしょ。
0575名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 23:28:27.37ID:BKIrxk0kどうみても「ピリオド派の演奏なら全部オッケー」と言ってますね
自分でw
どうぞ好きなだけレプリカのおもちゃを振り回してる基地外の演奏を楽しんでくださいw
0576名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 00:16:05.60ID:WttFdx1x0577名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 00:28:48.61ID:USnibiWq楽器を限定しないと楽しめない作曲家・曲は細々とやっていくか消えゆく運命deth
0579名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 01:14:19.99ID:USnibiWqそれときちんと住み分けが出来てるものにまでケチを付けようとは誰も思わないから
0580名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 01:40:38.71ID:/665OvOGハルモニアムンディフランスはこういう感じの音一貫とか
0583名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 09:50:26.92ID:vSJ2IIpLノリノリの演奏だけど
0584名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 10:12:59.39ID:lF9ARwYWニケはショームやドゥルツィアンみたいな音の
オーボエとファゴットを使うね。
すごく特徴のあるサウンドになる。
0586名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 10:28:30.00ID:jAhcv9m9それをうまく使って中間色を出してたけどエミュレーターだとかっちりし過ぎて
ドットの粗が目立つんだよなあって言ってるようなもん?
0587名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 10:31:31.42ID:vSJ2IIpLそういう基地外とか本人に言えるの?
0588名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 10:44:25.57ID:k08R81vq0589名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:08:10.59ID:HfCQoMYM声楽でも、モダンがビブラートかけまくりなのに対し、
古楽は元々ビブラート控え目だよ。
最近は知らんけど
0590名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:10:07.58ID:UcSHiFrq一時期ピリオド派で流行った
いかにも声を無理に抑えた感じのぼやぁとした歌声ね
あれの何がいいんだか?
0591名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:13:30.61ID:HfCQoMYMボーイソプラノと間違えやすい
0592名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:21:17.06ID:vSJ2IIpL戦前の歌手はビブラートかかってない声が多い
声が弱くて声量と音程の不安定さごまかすためにビブラート使われるようになったのが戦後の主流
0594名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:28:35.20ID:UcSHiFrq>戦前の歌手はビブラートかかってない声が多い
それはないw
戦前の歌手もバリバリかけてますよ
SP録音の歌手とか聴いたことあるの?
一時期のピリオド派がやらせてたような
ぼわぁとした声で歌ってる歌手なんか居ないぞw
0595名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:29:54.66ID:vSJ2IIpLチーニャ、アルバネーゼ、あとすぐには思いつかん
あんたの言ってるのは多分歌曲じゃないかな。オペラなんかではビブラートかかってるのは少ない
ペルティエはかかってたけどああいうのは少数派じゃないかな
0596名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 11:41:55.65ID:xGtOb6bY0597名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 12:22:01.11ID:9m0Rns9nビブラート以前の問題だよ。
最近はどっちも出来る人が増えてきたね。
上手い人は上手い。
0598名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 12:29:49.02ID:/umRa7QN必ずつけて演奏してるなんて弦楽器くらいじゃまいか。
ビブラホンですらバイブ速度を変えられる。
0599名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 15:06:23.01ID:MO4VWAVl0600名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 16:25:17.95ID:VSWaKm6m意図的に不自然なほどビブラートを抑える
変な歌い方する歌手はバロックオペラでも
居なくなった
0601名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 16:33:15.58ID:k08R81vq0602名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 17:11:48.23ID:E6p1F0DQ0603名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 19:06:32.71ID:9m0Rns9n元々だって。
クイケンもビブラートかけていて、レオンハルト指揮の宗教曲だってビブラートを使った歌い方。
バロック時代は装飾ビブラートを積極的に使う。
古典時代の方が抑える。
0606名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 21:45:59.22ID:+AfdAWtcでも演奏家をバカアホ基地外呼ばわりww
0607名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 22:56:24.77ID:IHdRFsCjいんや
クイケンとかも初期は不自然なぐらいビブラートを抑えるように指導してた
だからぼわんとした不自然な歌声ばかりで気持ち悪いぐらい
今は古典派でも変なぼわんとした歌声で歌う変な歌手は居ない
>>604
ピリオド派の弦楽器はビブラート抑えすぎて
電子音みたいな不自然で気持ち悪い音
0609名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 23:49:09.97ID:/umRa7QNちょっとおかしいんじゃないのかな…
0611名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 00:37:48.44ID:T0jpPt7S0612名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 00:44:05.06ID:M02pq0zT古楽=反動
0614名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 04:35:36.84ID:6j2wkE290615名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 04:58:56.37ID:oaAKFiwD>>566>ビブラートはモーツァルトの時代でも普通にかけられていた
>レオポルトの教則本にかけちゃいかんとあるんだからなw
0616名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 07:14:45.26ID:vh0FNEFoなにがなんでもビブラートを消し去った平べったい音にしないと気がすまない糞耳もあるようでw
>>615
何をもって「過剰」とするかは主観的な問題に過ぎないと思うね
ピリオド派の”ノンビブ”は音が不自然で可笑しすぎると思うな
0618名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 11:54:09.42ID:kyt/53Neピッチの方がよほど大事じゃないのか常考
0619名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 12:12:45.22ID:HdZaB9dU技術が無くてピッチが悪いのをごまかすために
音程ヴィブラートを掛けてるように感じる。
0620名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 14:23:50.26ID:oaAKFiwDこれで満足ですか?
0623名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 22:17:21.45ID:XpbjqsL4ま、どうせお互いクソ耳同士ということで、相互理解の余地はないわなw
ただ、上の方でも再三強調してるヤツがおるが、ピリオドはヴィブラートも
表現技術の一つとして使うので、事は専ら最初の音から最後の音まで
のべつまくなしにブルブルしてるのってどうなのよ、という話なんだが
0624名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 22:22:04.48ID:oaAKFiwD0625名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 23:35:53.15ID:jbTk5rwWピリオド派の基地外が言うほどモダンの通常の演奏でも
「のべつまくなしビブラートかけっぱなし」などという
アホなことはしないよ
0626名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 00:15:39.38ID:271aaRzy0627名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 00:15:53.92ID:3yJcUSpSボランティアの一人も現れない古楽は
やはり駄目なのでは…
0629名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 00:43:10.60ID:271aaRzy流派もあるが。
0630名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:02:37.74ID:8fhQO9Bvいくつかの団体や奏者がノンビブを表現の一つとして使ってたんだけどなあ
0631名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:06:09.52ID:FbUXtCtN頭おかしいんじゃねーの?って思った。
0632名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:10:05.36ID:271aaRzy日本だと1980年ころがピークか?
0633名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:17:37.95ID:1Mhq0XJDアマオケの弦パートとか、弦楽合奏団とかでよくスローガンになってるよね。
「全ての音にビブラートをかける!」ってw
全ての音に心を込めるってのと同義になってるんだよね。
その音にビブラートが必要か?って判断はそこには無くて。
0636名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:41:54.03ID:8fhQO9Bvそれは自分の無知を晒すというプレーですか?
この板でも「今ではモダンでも古楽器演奏の影響を受けてない演奏はない」
というのをよく目にするし、何十年前と変わらない演奏をしている奏者なんていないでしょ
0637名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:42:55.47ID:1Mhq0XJD0639名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:49:18.82ID:8fhQO9Bv日進月歩→変化に訂正
これで満足ですか?
0640名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 01:58:31.45ID:97Zins4q0641名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 02:17:31.66ID:kMAb4TvBまさかモダンのは変化でピリオドのは進歩だなんて言わないでしょうから
>>640
脚の引っ張り合いで忙しいみたいなんでお諦めなさい
0642名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 03:52:52.24ID:1BqqikqBそうだよ
のべつまくなしにとにかくビブラートなんて
アホな演奏家はモダンでもありえない
ピリオド派の基地外は誰と戦ってるのか?って感じ
0643名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 05:17:43.12ID:I2PAcvWtリーガルなんてモダンの弦と合うわけないだろ。
0644名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 07:34:47.13ID:ku7qHYF2聞いたことないけど。
0645名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 07:36:21.15ID:zDBCNhKh0646名無しの笛の踊り
2013/11/18(月) 10:05:08.93ID:Sd1zK5AS本末転倒ってかw
0647名無しの笛の踊り
2013/11/20(水) 00:13:06.12ID:FZf97LKGあの頃の音楽は音の組み合わせ(?)が一番重要なんだろうから演奏するのはなんでもいいんじゃない?あとは好みだ。
0648名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 14:54:09.29ID:D9wh/17b0649名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 23:29:38.10ID:MSflXiRr0650名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 23:39:13.44ID:I6cdrfF+0651名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 00:30:53.89ID:ATOSMSvx0652名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 14:03:08.62ID:iZ1+yApAバロックヴァイオリンだと指板が短いので最高音がモダンより低い。
0653名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 14:16:04.92ID:hb7By3o4それをピリオドヲタは「清涼な響き」とか
アホみたいに褒めたがるw
0654名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 15:32:08.46ID:zLPT2hR2モートン・フェルドマンから曲を献呈されたアラン・ハッカーは
古楽器のクラリネットも吹いた。
ピリオドを理解できない人は井の中の蛙みたいなもの。
0656名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 15:58:03.71ID:iZ1+yApAモダン化したのを元に戻す方法で。
0657名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 16:43:16.67ID:zLPT2hR2まさかルネサンス期の楽器をありがたがって弾いていた
なんてことはあるまい・・・。
0658名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 18:46:11.97ID:iZ1+yApA0659名無しの笛の踊り
2013/11/22(金) 22:57:01.67ID:Pzk5iYBk0660名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 00:31:20.01ID:Q8w6m4eJ0661名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 11:54:38.58ID:07J155d/あほだwwwwwwwwwwwwwwww
クセナキスをバロックヴァイオリンでやるっていうのと同じようなもの
このスレで一番頭の悪いレスだなzLPT2hR2
0662名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 13:23:45.13ID:jsRi6UIk0663名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 14:47:50.27ID:haOSHpxhレプリカ楽器をおもちゃ呼ばわり
0664名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 20:10:29.40ID:07J155d/このスレ見て確信したことがそれ
0665名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 20:22:22.16ID:qPPwBc4W0666名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 10:20:51.33ID:1FAVq7b8「音色の好み」だけで偉そうなこと言うのはバカ
0667名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 10:27:44.68ID:oJ0EuWA00668名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 10:29:26.39ID:DC7jPjzP0669名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 11:38:04.06ID:q5t0cL6W金払ってるのは俺たちだぞ、という芸術と程遠い下衆な発想
0670名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 11:51:02.25ID:DC7jPjzP無くても誰も困らないし。
0671名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 11:52:09.14ID:DYduuic80672名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:13:59.35ID:1FAVq7b8古楽器やってるのは職業演奏家だけじゃないんだが
そういうことにさえ頭が回らないのが
楽器もできない楽譜も読めない哀れな聴き専
0673名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:16:09.09ID:q5t0cL6W0674名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:17:58.34ID:K2Xr0YvA0675名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:25:24.54ID:Ke5UbnPT0676名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:25:41.93ID:BTJvrhkQ0677名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:47:05.88ID:uMMk2MTY0678名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 12:48:55.97ID:xHkDSx28大昔から全く変化を受けていない唯一の楽器は何か?
人間の声だよ。
自分は合唱団で古今東西いろんな曲を歌っているが、
合唱では音程をだめにする過剰なヴィブラートは嫌われる。
理由は単純で、音楽の命であるハーモニーを台無しにするから。
オケも合唱と同じ合奏だから、過剰なヴィブラートが嫌われるのは
当然のこと。
0679名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 13:04:33.87ID:oJ0EuWA00680672
2013/11/24(日) 13:26:17.27ID:1FAVq7b8古楽器「だけ」やってるわけじゃないんですけどww
声でvibratoがまずいのは音色が同じで音域が狭くて
和声が密集しているから
オケならいいのよオケならw どうせ弦楽器なんて音程めちゃくちゃだし
金管のchoralくらいでしょ問題になるのは
0681名無しの笛の踊り
2013/11/25(月) 00:02:01.27ID:UXkD5DDE0683名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 22:33:21.58ID:SzM+wauo有難がって聴いてるやつの気がしれない
0684名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 22:34:11.89ID:1SRNeN1h0685名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 22:35:21.16ID:1SRNeN1hレプリカのおもちゃを作り直して録音
バカの極み
0686名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 07:41:48.28ID:EVHFC0fO0687名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 11:14:03.38ID:lSEvbh8B割り切って聴けばよろしい
0688名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 12:25:32.40ID:UFn+f7AX部分的には同意。特に室内楽の演奏ではピリオド演奏の影響を受けすぎな傾向がある
しかしながらオケの場合には指揮者に依るところが大きいだろう
0691名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 00:22:43.29ID:kurxTI8z昔の歴史的仮名遣いの文章を読むと、高頻度で「間違へ」というのが見られる
0692名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 11:21:08.22ID:PGzeUHE2↑これがもっと論理的に説明できなきゃダメだよね
0693名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 15:21:01.58ID:xAckfFHC楽器の改良や新しい楽器に常に関心を持っていたのは事実
もちろんそれがモダン楽器肯定には直結はしないが
少なくとも当時の楽器で満足してたとは云えそうにない
0694名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 17:49:37.38ID:IJV+Y/f2例えばどのような点からそのように思うわけ?
0695名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 18:17:27.43ID:xAckfFHC逆に満足してたといえる根拠を示してくれたら撤回するよ
0696名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 18:56:04.51ID:vXPQ3811満足って言うとハードル高いくない?
より良いモノを求めるのは当たり前だし。
ま、満足してるかどうかはどうでも良くて
どんな楽器を想定してたかが問題。
今はない、夢の楽器に対して曲を作るやつは流石に殆どいないでしょ。
その楽器じゃないとイケナイ!とは思わないよ。
それを考え、理解する事が演奏家の努めだとは思う。
0697名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 19:39:49.50ID:xAckfFHC>その楽器じゃないとイケナイ!とは思わないよ。
もっと自信をもってピリオド楽器の必然性を説いてもらわないと
反論としては弱すぎますね
0698名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 19:42:45.86ID:IJV+Y/f2当たり前だけど。
0703名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 20:04:38.13ID:xAckfFHC0704名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 20:31:35.54ID:awHlWeIIそう言いながら「当時の楽器」を想定していたという結論ありきなのが謎
0705名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 21:27:35.09ID:ZalqmcQN結局CDなどを売るために乗せられたのだろう。
0708名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 11:17:34.31ID:OJVh1+Sk作者の書いたままを尊重するのが著作者人格権の基本的な原則だよね。
絶滅しかけの楽器が指定されてる場合は代替で仕方ないだろうけど
それでもできるだけ指定通りに演奏するための努力は必要なんじゃないか。
尊重しなかったところで、組曲「惑星」みたいに訴訟騒ぎにはならないとしてもね。
0709名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 11:41:50.59ID:nmJc3YhK特定の楽器や演奏法を否定するのは、古楽否定厨
0710名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 11:44:35.93ID:qBKJwPfMむしろ否定してるのは古楽厨
いろんな楽器・演奏があっていいなら
レプリカのおもちゃだろうがモダン楽器だろうが電子楽器だろうが
何でもいいはず
レプリカのおもちゃ以外は認めないのが古楽厨だろ?
0711名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 11:55:28.01ID:nmJc3YhKたまにそういうやつも見かけるが、古楽好きの多くは「いろんな楽器・演奏法の一つ」と見てる
目立つのはむしろ古楽否定厨
0712名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 12:09:42.95ID:qBKJwPfM古楽厨はたとえばバロックは
レプリカの鍵盤楽器以外認めないってやつのほうが
圧倒的に多いよ
0713名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 12:34:30.10ID:nmJc3YhKどの辺を見て言ってるのか知らんが、そういうやつは少数
このスレはあくまで「古楽を否定するか、そうでないか」のスレなので
モダン否定厨について深く言ってもしようがない
当然だが、おれは古楽もモダンも否定しない
0715名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 12:55:55.18ID:WuAMw0U1レプリカのおもちゃか、量産のおもちゃか。
「量産の方がメジャーだから勝ち」みたいな価値観かw
0719名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 12:59:22.94ID:WuAMw0U1で、おもちゃじゃないものは、どこにあるの?
0720名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 13:18:59.93ID:nmJc3YhK0721名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 13:25:57.88ID:nmJc3YhK定義はともかくとして、おれは、おもちゃの演奏も好きなんだよ
おもちゃの演奏を楽しめない人生はありえない
0722名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 15:19:30.63ID:OJVh1+Sk0723名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 18:37:06.13ID:ayvDI5vhそれにしてもおもちゃを連呼してるのは高本君かな?
0724名無しの笛の踊り
2013/12/01(日) 01:03:44.85ID:vUHsmi1S0725名無しの笛の踊り
2013/12/01(日) 05:44:56.73ID:SXioIri7そんなこと言えるのは弦楽器だけ
管はもちろん鍵盤楽器もほとんどがレプリカのおもちゃ
新説発見ってなって全部作り直すなんてアホな事態なんかしょっちゅう
0726名無しの笛の踊り
2013/12/01(日) 08:38:33.81ID:ix3j6SIc木管はオリジナルがいっばい残ってるから、新説登場、作り直しなんて無いよ。オリジナルで吹いている演奏も結構ある。
0727名無しの笛の踊り
2013/12/01(日) 15:53:57.14ID:RfuuFCw3それ以前に、オリジナルとはいえ現代の楽器職人の手が加わってない古楽器なんてないだろう
0729名無しの笛の踊り
2013/12/01(日) 21:04:49.77ID:RfuuFCw30730名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 01:34:59.48ID:ahzHSFbW他意は無い。
0731名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 07:17:50.13ID:NqE9Agw50732名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 07:53:26.55ID:EwlttPvb0733名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 16:47:20.64ID:8+cQoySL0737名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 19:52:58.34ID:EF9C/Orxライブじゃないと理解できないっていうならしゃーなしだが
0738名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 20:15:43.79ID:EwlttPvb0739名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 20:32:25.54ID:guPFVvnA0740名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 22:22:56.41ID:GHCmruFX0741名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 01:24:02.67ID:XrR1xlD0最初のころはほんとにひどかったから心底軽蔑していたが。
0742名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 01:38:01.43ID:vEfRZ761それか、日本人の話とか
0743名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 02:06:28.38ID:UYg3dWJxその時期その時期の良い物が残ってると思うけどなあ。
0744名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 11:36:54.90ID:h3n5F91i現代楽器で現代奏法だけど、刷り込みを考慮しても
いまだに良いエポックメーキングな演奏だと感じる。
0745名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 11:49:18.82ID:l+CPzsnzドルメッチ一家とかボイドニールの音楽隊とか
サーストンダートの揺れまくりクラビコードのこととかを指すのかね
0746名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 22:10:02.56ID:ePIxkg0Ehttp://www.youtube.com/watch?v=Km4-Awgtnuc
0747名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 22:59:31.79ID:poQliO4i0748名無しの笛の踊り
2013/12/04(水) 18:35:35.47ID:IPXYasS2ビブラートを一切かけない演奏だったけど、率直に感じたままいうけど
あれ? なんで? 音が汚い、特に和音が綺麗にハモってないと感じた。
もしかしたらビブラートなしでハモらせるのって実は至難の技なのかも。
それからブラスではできるだけ少人数のほうが綺麗にハモるって聞いたし
微妙にハモってなかったのもそういう理論と無関係ではないような気がした。
0749名無しの笛の踊り
2013/12/04(水) 19:37:35.34ID:kK77xgIu0752名無しの笛の踊り
2013/12/05(木) 13:25:31.27ID:5gAQ+KdX気が揃ってないと空気が濁るような感じに聞こえることはよくあることさ。
>>751が言うように不味い演奏だったのかもな。
プロでも最初の十数秒は濁るものみたいだから徐々に聴きやすくなってゆかなかったのなら
かなり仲が悪いか下手だったかなのだろうねぇ。
0753名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 23:14:44.46ID:x4mdoQzP0754名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 23:32:43.59ID:yni7nYun楽器の性能故?
0757名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 00:33:11.65ID:iUpqWpPcモダンピッチでは張力が高くて切れやすい。
0758名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 00:48:31.28ID:C8G/dXUhウィーン・フィルなんか論外だろうな。
0759名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 00:59:44.26ID:El00kzwAティンパニの音が出ないオケはつまらんしね。
0761名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 03:46:38.59ID:XWGHz6HYモダンでは出せない音だ
0762名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 11:02:39.91ID:fjNfdtwxチンドン屋とか鼓笛隊みたいだよね
本人たちは大真面目なんだろうけど
聴いてる方は萎える
0763名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 11:50:36.48ID:IOV51+un21分5秒あたりから活躍するティンパニは、モダン?ピリオド?
0764名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 21:50:21.39ID:ZjqRJ4wE落ち着かない。
0766名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 01:03:52.31ID:shGNWuY8おまえらは萎えてるかもしれないけど
俺らは萎えてない。
0768759
2013/12/10(火) 02:49:41.14ID:r3dV3Q8qhttp://www.youtube.com/watch?v=s87srwKnBKk
0769名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 00:28:55.36ID:CI2pmUiz0770名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 00:30:48.04ID:/1TxKZlS「古楽器演奏が受け入れられない爺はもう男として引退だが、古楽器大好きな若者世代は現役謳歌中」
0771名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 00:42:05.76ID:CDWLH8gS0772名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 00:49:05.76ID:2vXBVrCe田舎の貧乏な教会のオルガンは、管を切ることでしか調律が出来なかったので
自然ピッチが高くなってた(505Hzなんてのもあった)
ヴェルサイユ・ピッチが392Hzと低いのは、ヴェルサイユ宮殿では長い管楽器を余裕で使用できたことに由来
0774名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 06:52:14.65ID:/1TxKZlS0775名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 12:47:52.12ID:EPgPUcUEあとピノックの「四季」とか。
ただ「ブランデンブルク協奏曲」は未だにカール・リヒター盤が好き。
古楽器盤もいくつかあるけど、これが一番。
0776名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 13:05:22.94ID:EPgPUcUE× 「モーツァルトを結構・・・」
○ 「モーツァルトを聞いたとき結構・・・」
0777名無しの笛の踊り
2013/12/12(木) 00:21:55.32ID:T4aMUHaa0778名無しの笛の踊り
2013/12/12(木) 10:51:25.83ID:dwM9b++T5つの舞曲
Five Dances
http://www.youtube.com/watch?v=mGeMCMc_6A4
0779名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 03:04:02.32ID:6PEpBy+0ヨハン・クリスチャン・バッハのクラヴィーア協奏曲なんて聴いてて初期のモーツァルトだしね
0780名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 13:07:52.04ID:APRx3pOwだから演奏がイマイチなのばっかりなんだな
0781名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 13:48:25.89ID:HSCJHpFM中にはそういうやつもいる、ぐらいに考えたほうがいい
それとも、日本人限定の話だろうか
0783名無しの笛の踊り
2013/12/14(土) 19:13:27.25ID:3XFeCqyNニンバスのハノーヴァーバンドのボックスって
やっぱりCD-Rだよね?
0784名無しの笛の踊り
2013/12/15(日) 20:09:38.15ID:fYSQ5P1h古楽というのも、それと同じようなものではなかろうか
0785名無しの笛の踊り
2013/12/15(日) 23:29:22.90ID:zleAczCq0787名無しの笛の踊り
2013/12/16(月) 00:39:39.71ID:ZJcwGSVM0788名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 02:41:49.89ID:r/afE6jW0789名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 03:12:58.11ID:V8T56RGH0790名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 03:16:26.27ID:Zpfrk3ZF0792名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 04:59:11.25ID:yOJ7oZNA聴くものの殆どが古楽器だけど
ノリノリの三十代だよ〜!
0793名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 06:15:09.71ID:O3koKGIJピアノ・ソナタ 変ホ長調 Hob.XVI:52 〜第2楽章・第3楽章
ロナルド・ブラウティハム
http://www.youtube.com/watch?v=OjNlqJIZ_xY
0794名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 06:33:16.03ID:MiXML7EG古楽否定厨について語るスレ
0797名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 10:11:19.74ID:yOJ7oZNAどうやったら信じてくれるの?
0798788
2013/12/17(火) 22:52:01.75ID:r/afE6jW弦が死にそうになるけどw
0799名無しの笛の踊り
2013/12/18(水) 00:08:00.25ID:2FPtgDFE0800名無しの笛の踊り
2013/12/18(水) 00:18:30.30ID:oE8dN3da0801U*A*U ◆uUEwJoamX.
2013/12/20(金) 11:09:41.49ID:9H79Fr7Qhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/techno/1359522067/
俺みたいな人がいっぱいクラシック板には居ると思ったんですが
一曲について語る方はいなさそうですね。
0802名無しの笛の踊り
2013/12/20(金) 15:23:39.02ID:F7fxsizt音はあまり好きじゃないけど
0803名無しの笛の踊り
2013/12/20(金) 21:56:38.28ID:LsI7VfQC0804名無しの笛の踊り
2013/12/20(金) 22:43:28.58ID:KkuG12ow0805名無しの笛の踊り
2013/12/23(月) 00:51:06.52ID:t16ed41/http://www.youtube.com/watch?v=gu4cVCQ1yik
0806名無しの笛の踊り
2013/12/23(月) 00:51:38.71ID:zfnJ54vSどちらも普通に楽しんで聴くのでなんか意外。
と、いいつつ昔は「ピリオド演奏って学術的根拠を隠れ蓑にしてやりたい放題するためのものなんか?」と思ってた時期もあったから気持ちが全くわからんではないんだけどね。
0807名無しの笛の踊り
2013/12/23(月) 01:16:06.23ID:hL3VIpBr0808名無しの笛の踊り
2013/12/24(火) 01:02:59.48ID:/g5Y+Fy20809名無しの笛の踊り
2013/12/24(火) 01:29:11.79ID:jiewse7a0810名無しの笛の踊り
2013/12/25(水) 17:53:34.78ID:OrzSE34zガーディナーの第九
http://www.youtube.com/watch?v=CQEpsdJZK-M
0812名無しの笛の踊り
2013/12/27(金) 11:52:46.62ID:BVongGBvモダンを聴きなれてしまった耳でオリジナルを聴いても、
当時の人がそれを聴いた本当の感覚を再現することにはならない
0814名無しの笛の踊り
2013/12/27(金) 14:42:59.83ID:/IcISakPおいらは
ノリントン旧
ノリントン新
ブリュッヘン旧
ブリュッヘン新
インマゼール
ガーディナー
アーノンクール
ヘレヴェッヘくらいか。
0815名無しの笛の踊り
2013/12/27(金) 15:35:33.99ID:mV0BR8qS0816名無しの笛の踊り
2013/12/27(金) 21:55:56.76ID:557+mkil殆どの楽器はモダンよりいい音だと思ってるよ。
友達になれないね。
0817名無しの笛の踊り
2013/12/27(金) 22:14:29.07ID:mV0BR8qS0818名無しの笛の踊り
2013/12/27(金) 22:17:15.89ID:xnfSvY9b0821名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 09:04:15.53ID:LhKQURD/エッジのとれたマイルドで、拡声器みたいに遠くまで届く楽器が名器とされてきた
モダン楽器への移行はクラシック音楽が望んだ方向だったといえる
0822名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 10:20:49.50ID:vMneLSkeでも、人気や多数決で良し悪しを決めるなら、クラシック音楽自体が人気がないから
クズ音楽ということになる。
人気で決めるなら、クラシックよりもAKBとかの方が優れた音楽になるね。
0823名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 10:34:35.87ID:CbAIewvj0824名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 12:40:06.77ID:JX+21/vg0825名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 12:47:09.82ID:pyAinbdXどれがいいかも書けないなんて
ガキのトレカ集めと同じじゃん
0826京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2013/12/28(土) 14:28:16.81ID:qSJ2xcua0827名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 14:39:47.10ID:dV7zQ97J0828名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 15:16:15.51ID:dV7zQ97Jすぎもとナニガシの「吾亦紅」の伴奏に出てくる
ラッパの付いたバイオリンの音が哀愁漂う貧乏臭い音でイイ(・∀・)
0829名無しの笛の踊り
2013/12/28(土) 20:48:52.98ID:dV7zQ97JマッケラスOAEの第9。
ブルーノヴァイルとターフェルムジークが何曲かやってるなけど
ピリオド楽器の古典派-ロマン派録音はよってたかって言うほど多くはない
0830名無しの笛の踊り
2013/12/31(火) 13:14:02.82ID:8ditoqOKピリオド奏法のマーラーとってあまり聴きたい気が起きないな
0831名無しの笛の踊り
2013/12/31(火) 13:29:49.02ID:M88rF2/M0832名無しの笛の踊り
2013/12/31(火) 19:45:36.13ID:WOCVfPlOもちろん照明も蝋燭や松明を使ってな これが正しいんだよ
0833名無しの笛の踊り
2014/01/01(水) 00:25:29.10ID:lAmM7Ach別にいいや。
二拍目が変な演奏でなければ。
0834名無しの笛の踊り
2014/01/01(水) 14:11:14.57ID:08lmkJGXモダン厨は淡屋のり子みたいなのがいいのか?
0836名無しの笛の踊り
2014/01/03(金) 23:13:50.35ID:L1j6FKeC0837名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 12:06:40.88ID:iPqAtkv+古楽器・・・新鮮な日本食
ハンバーグやカレーライスに慣れた舌では、本物の日本食の旨味は理解できないかもしれませんね。
モダン楽器に毒された耳では古楽器の味わいは理解できないのでしょう。
0838名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 12:09:48.08ID:w75ph6qz0839名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 14:12:09.66ID:aLiHMTtm俺はブリュッヘンのジュピター聴いたら他の演奏聴けなくなってしまったよ。
最初のティンパニの音から音の伝わりかたが全然違うんだもん。
0840名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 15:34:59.49ID:N7yRHHlN俺、全く戻れないわ。
というか、最初からモダンのセンプレビブラートと
ダーダー演奏に違和感があったからな。
ピアノソロとかしか聴いてなかった。
ガンバを聴いて感動して、そこから一気に世界が広がった。
0842名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 19:50:03.78ID:iPqAtkv+録音ではモダンは過大な音であるために、ミキシングで絞ることにより、
かえって不明瞭な音になる傾向があるね。
0844名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 22:24:39.70ID:HvRWABV5多分、メッサディヴォーチェのことだと思う。
クレッシェンドもないのに、音を膨らますのが耐えられないみたいよ。
羊羹みたいに演奏される方が俺は嫌だけど、まぁ、しょうがないねぇ。
0847名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 07:48:17.10ID:/t4CTy3Sしかも、デカイふにゃちん。
0849名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 11:20:03.37ID:aNE1j6Ap0851名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 13:28:41.75ID:md8UbFWTコンサートホール、オペラハウスで演奏するようになって、ガットが腸ではなく、鉄線を使うようになった。
この方が力強い大音量が出て、ホールの隅々で鑑賞できる。
それ以前は貴族が邸宅で聴く音楽、大音量は必要なく、柔らかい音で楽しむ、セレブな音楽。
古楽器、モーツァルトぐらいだと古楽器が合う。
0852名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 17:40:23.97ID:cCcsdeVV坂本教授のNHK「スコラ」はいよいよ電子音楽編です。
1月9日(木)第1回 電子音楽編 第1回
0853名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 18:18:37.54ID:J202DLr9クラシック音楽の電子音楽化の過渡期なのだよ。古楽器は。
0854名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 18:31:55.10ID:/t4CTy3S0855名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 19:44:52.04ID:l7lKDKTG0856名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 21:45:50.92ID:5kDUEt5lもっと具体的に, どの楽器のどういう音か書いてよw
演奏例が挙げられていると更に良いのだが...
0857名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 22:56:34.73ID:/oyHgp3A一部の構ってちゃん同士が自己正当化に必死こいて
結局墓穴を掘るというパターンの繰り返し
0858名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 07:45:33.74ID:spPMZpB2それは本当に本当なんですか?
0859名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 11:03:48.46ID:gjP82QB/むしろ使っている楽器より演奏家や指揮者によって曲調が違うような
ところで古楽器とはまた別になるかもしれないけど古楽にこだわるなら宗教曲は女性ソプラノ歌手はダメだよね?
聖書に「女性は教会では黙っていなさい」って書かれてるから教会の合唱団は男だけで
ソプラノパートは少年合唱団が担当してるし
0860名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 12:11:13.54ID:PAV1Yn3Lリアルに仲間どころか話し相手さえもいないような人でもない限り
この手のスレで煽ってるのは偏った偏屈や釣りだとしか思ってない
0861名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 12:54:38.72ID:GBaUB+Xnシンセやピリオド楽器がなんのとりえも無い弦楽器奏者を
おびやかしているというならわからないでもないが、
それもお門違いというものだろう。
プロ、アマ含めてモダン楽器オケが世界にどれだけあると思ってるのか。
0862名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 22:35:20.63ID:JXzMjRy80863名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 22:57:39.05ID:PAV1Yn3L対象スレ:古楽って何なの?意味あんの?
キーワード:古楽否定厨
0864名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 23:28:06.29ID:5SJIYvpj0865 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(4+0:5) 【東電 73.3 %】
2014/01/07(火) 23:48:03.78ID:wOdT9qlJシンセで大体代用できる
0867名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 21:04:20.98ID:vv2LEHfb0868名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 21:45:16.23ID:upZAPMrq0869名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 15:33:51.54ID:WFKXF2b2どぅるるるるる
きゃん! ドゥ。
0870名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 17:47:24.53ID:Y9EDnoiI当時の音なんだろうけども。
0871名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 18:27:55.93ID:Z320Zvli0872名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 22:11:20.27ID:b+PAY5a70873名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 22:26:35.53ID:/VjPVK670874名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 22:46:32.61ID:pUA5NZh70875名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 23:37:18.82ID:WFKXF2b2リュート、ギターなどもガット弦は硬い音でナイロン弦はやわらかい。
豆腐みたいなやわいものばかり食べてると馬鹿になる
そんな感じ
0877名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 18:21:01.74ID:bTCfsovG0879名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 00:13:00.70ID:IV+Pe40e例えばバッハの管弦楽組曲2番 BWV1067とかベーム式フルートの情けない音で演奏されたら
チンコが縮むよなぁ。あとアンマーチェンバロとかいう奇形物はブリキ以下のおもちゃみたいなもん
やっぱりバッハの音楽はバッハの当時に演奏されてた楽器で演奏されるものなのにさ
0880名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 07:04:48.59ID:9QT1o5xC音楽は五感全てで聴くもの。人生経験で解釈するもの。
CDや現代音楽を聴きなれた現代人が、電車で出かけて冷暖房完備のホールに入り、電気照明の下で演奏を聴く。
そこに古楽器だけが昔のままあってもそれは決して当時の再現ではなく、中途半端な悪趣味でしかない。
現代人の耳に合った楽器で演奏することこそ正しい"再現"芸術といえる。
0881名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 08:41:10.91ID:yOgcdT/c0882名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 09:38:32.36ID:4Ol4BTVuなにもそういう目的で古楽器演奏を聴くわけではないんですが。
古楽器を「当時の人が聴いたのと同じ感覚を味わう」という発想がキモイんだよ。
0883名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 09:42:30.31ID:oD/D2YXH0884名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 10:12:55.04ID:wwm70u4v0885名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 10:15:00.12ID:ZydsY2GJ駄目みたいよw
ショパンも現代ピアノではなくて
わざわざつまらんレプリカ拵えて
演奏するバカも発生してるなw
0886名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 11:27:39.39ID:Mis/nqJr笑われて大きくなるんだ
0887名無しの笛の踊り
2014/01/15(水) 15:22:03.20ID:mA95P2N6楽譜も読めない聴き専だと古楽器とモダン楽器の違いくらいしか
聴き分けられないから。
モダン楽器の演奏も評論家がいいと言ったものを
いいと思って聴いてるだけなんだな。
ほんと迷惑な話だ。
0888名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 01:54:55.16ID:x1zLo/sd例えばゴルトベルク変奏曲は自筆譜にバッハ自身が二段鍵盤のチェンバロとはっきり指定してるし
ブランデンブルク協奏曲4番も横式のエコー(震える)フルートと指定してるからね
滑稽なんだよバッハの音楽をモダンで演奏するなんて
0889名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 02:29:17.64ID:Wu1hnfVf0890名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 03:33:44.08ID:gNl0rSURきみもかなり滑稽だと思うぞ
後世の作曲家の編曲版なんかは全否定ですか?
楽器や編成の指定がないような楽曲の場合は逆にどうするの?
後から新説や別稿の楽譜が発見された場合にはその度に変えるの?
0891名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 04:14:45.17ID:uGXTj/ak実際、その都度変えてるじゃん
ピリオド派のアホどもはw
新説発見のたびに銅版画などを参考に
必死になってレプリカ楽器を拵えて
「これこそ200年前のサウンド♪」って
勝手に自己陶酔w
0892名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 11:27:21.74ID:5stckdl4紅茶キノコとか飲尿健康法とか。
0893名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 11:34:12.72ID:hcRit0pK個人的には、ポリシーのない古楽演奏家は好かん
0894名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 14:44:08.34ID:Z/2slFBe売れてるものをマネしたり便乗したり。
億するストラディヴァリを借りて弾いたって話題性だけ。
肝心の音楽を忘れている。
0895名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 17:57:15.66ID:vsy4SP2e>例えばクラシック音楽の世界には、「ピリオド派かモダン派か」というのがあって、必ずや議論は
>平行線をたどって白熱し、たいていは互いに友情を一つ失ったことを確認して幕を閉じることになっている。
0896名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 22:38:21.76ID:i/s+TCVEトスカニーニやフルトヴェングラーからカラヤンまでのいわゆる大指揮者時代の演奏を突き詰めていくと、将来的にはアンプとスピーカーを使うべきという結論に到達するような気がする。
そうなってくると、アコースティック性というクラの一大特徴が無くなる。
それがクラシックのアイデンティティーの危機だと感じた人たちが、こうなったらピリオド楽器だ、などと考えたのではないだろうか。
それによってクラシック音楽のアイデンティティーを防衛できると思ったのだろう。
0897名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 00:01:42.48ID:4yEVfcyh音色はユーフォやバリトンで低音を吹いたときのような
しけた音だよ。
ベルリオーズの時代にチューバがあったら、それを使っただろう
などというのは風情のない単なる現代人の言い訳みたいなものでは。
口に合わない「古代食」を無理に食することもあるまい。
興味がある人だけでいい世界だと思うね。
0898名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 00:56:12.70ID:IamAnimaそういう当たり前の事すらも理解できない、
古楽全否定厨がこのスレにはいるのよ
0899名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 01:47:57.77ID:M8J6jK8O0900名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 02:31:34.90ID:IamAnima頭がおかしいというレベルじゃないな
0901名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 02:51:47.78ID:2RR0T1Tb頭がおかしいなんていうと説得力ありますね
0902名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 03:06:58.85ID:IamAnima古楽否定の相手するの疲れるわ
0903名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 03:12:04.98ID:2RR0T1Tb0904名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 03:24:39.92ID:IamAnimaおれはたまに茶々入れてるだけの傍観者だったはずなのだが
0905名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 03:29:17.15ID:2RR0T1Tbっていうかボロ出まくり
0906名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 03:38:10.98ID:IamAnima0908名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 23:37:42.73ID:Zx7zp7llそういう演奏してくれる団体は出てこないのかね
0909名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 01:17:22.18ID:Nga6Leiq0910名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 02:15:20.22ID:jyh6a04m0911名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 15:44:31.04ID:zhJ2sWQuイタリアンピッチ大好きですけど。
0913名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 17:15:16.00ID:VNCkm6N+0914名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 18:47:38.31ID:Nga6Leiq同じネタを繰り返すだけなら次スレは立てんな
ネタスレは無駄に伸びるだけに中身がない。
0915名無しの笛の踊り
2014/01/20(月) 00:02:30.57ID:up7A/AC0誰も演奏してないのが不思議なくらい
0916名無しの笛の踊り
2014/01/23(木) 21:52:32.16ID:yttDLRhV古楽器ファンの皆さん、いいの?
2012年ヴェルピエ音楽祭、スタインウェイのフルコン、オケはよくわからないけど
ごく普通の現代奏法だった。by クラシカジャパン
0918名無しの笛の踊り
2014/01/25(土) 21:19:37.42ID:BgGoemfg0919名無しの笛の踊り
2014/01/26(日) 13:39:39.81ID:znLorfor0920名無しの笛の踊り
2014/01/27(月) 23:12:24.92ID:Zeqf70bH0921名無しの笛の踊り
2014/01/28(火) 22:14:48.91ID:2xORo4dc0922名無しの笛の踊り
2014/02/01(土) 15:10:52.99ID:W5V2eo5O0923名無しの笛の踊り
2014/02/03(月) 01:31:35.45ID:TOHu4dyh音楽が生きているような感じがする。
それだけの理由で好きだ。
0924名無しの笛の踊り
2014/02/03(月) 08:08:58.25ID:znM1FjY2不自然な変態アゴーギクやってる
糞演奏の山
0926名無しの笛の踊り
2014/02/03(月) 14:00:25.72ID:D5Q1Wj/40927名無しの笛の踊り
2014/02/03(月) 18:27:48.18ID:Uc4hDdqs古楽オケの音とシンセのオケの音を区別する方が容易
0928名無しの笛の踊り
2014/02/04(火) 16:31:54.35ID:duXPTH1Kマイルドな音が好まれてるのなら
0929名無しの笛の踊り
2014/02/04(火) 20:31:34.08ID:duXPTH1Khttp://matome.naver.jp/odai/2137890208438387701
http://www.youtube.com/watch?v=NLhzVVdPABY
学生用の安い白いプラ製のリコーダーは当時の象牙を模した色ですよね。
プロは使いませんが、リコーダーといえばもはや、いやでもプラが主流です。
0930名無しの笛の踊り
2014/02/07(金) 00:54:37.14ID:85ZRx6jw0931名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 18:59:14.39ID:Uh4BnbMx0932名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 12:49:01.21ID:u1C4r3dkこのレベルの団体でもノンビブ奏法だと音程悪いのが
ダイレクトにくるから気持ち悪くなるわ。
そもそも昔は弦はビブラート掛けなかったてのは
技術的に確立してなかったからであって、
可能ならビブラート掛けてたにきまってんだろ?
ピュアトーンとか屁理屈捏ねるならフルートとか
Obとかの管楽器もノンビブにしろ。
0933名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 13:15:24.07ID:G/O5ysnPマジレスすると古楽否定したら50年前に逆戻りだぜ
0934名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 13:21:41.04ID:hLg86709いま極東では古典派受容期くらいだと思ったほうがよい。
0935名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 13:46:43.28ID:G/O5ysnP0936名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 13:53:44.28ID:9YV3Kcag1、中世〜ルネッサンス〜初期バロックあたりの音楽
2、各時代において当時のサウンドを忠実に復元しようという試み
0937名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 13:54:21.77ID:hLg86709可能なら、中世の教会でも声をヴァイヴさせてたにちがいない!
反知性主義はここまできたかw
0938名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 13:54:42.38ID:WJ6fyPeX0939名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 14:15:33.20ID:hLg86709「古楽」は現代において再構成されたあらたな概念なわけ。だから古典派(こ
れも概念だな)のまえに「古楽」があるというのはじつは転倒してる。
だからいま仮に「古典派受容期(冗談だが)」だとすると、古楽概念の
発見まではまだまだ。
一世紀くらいで追いつく予定であるw
これでおわかりあそばしたでしょうか
0940名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 14:31:51.68ID:pdHmF1UJ18世紀後半にはすでに過去の音楽だけを演奏する団体が
英国に存在した
その名を「The Academy of Ancient Music」という
0941名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 17:38:41.81ID:hLg86709ややこしいなw
レオンハルトらのやった「復興」はおなじ近代、せいぜい二百数十年前まで
の音楽の再構築。その団体が看板に偽りなしとすると、「古代」だろ?
資料批判のための肝心の資料がほぼないんじゃないか?
0942名無しの笛の踊り
2014/03/17(月) 17:49:39.17ID:hLg86709どこに「古楽と古典派は関係します」と書いてあるんだよw
むろん関係はあるが。
0943名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 10:13:20.99ID:UVXlMlvQ「昔の音楽」くらいの意味合いでは
当時、バロック時代の曲がどのくらい出版されていたのか。
バッハほど有名であればモツアルトが編曲していたりと話は別だが
今も現代譜(市販譜)になってないバロック前後の曲はあるでしょ。
0944名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 12:45:03.57ID:WCNvdaSyバッハを、モーツァルトは再発見したし、ベートーベンも再発見した。
それらは「再発見」で、むしろ埋もれてたんじゃないかな。すると、その
埋もれてたものを掘り返すということからAncientとつけた、と。
看板に偽りなしだw
バッハのスコアはあるところにしかなかったんじゃないか。流通してるよう
なら古典派はああはならなかったと思う。
0945名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 12:47:30.35ID:/lNO4PZm0946名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 12:59:05.71ID:KBmoOV11文句あるか!
0947名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 13:43:14.18ID:2a5n1RR4エンシェント室内管弦楽団 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88%E5%AE%A4%E5%86%85%E7%AE%A1%E5%BC%A6%E6%A5%BD%E5%9B%A3
英語の名称は直訳すると「古楽アカデミー」であるが、これは、
1726年にロンドンで作曲家のペープシュらにより創立された、
17世紀以前の音楽を研究・演奏するための同名の団体にちなんでいる。
0948名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 14:04:22.20ID:cfdBab4eデイヴィッド・マンロウ
グレゴリオ・パニアグア
ルネ・クレマンシック
だと思う
グレゴリオ・パニアグアは古楽なのに突然鞭を使うなど仕掛けがあって面白い。
クレマンシックで一番好きなのは「ロバの祭り」(廃盤)で
ソプラノの独特の歌唱がギャグっぽくてたまらない。
マンロウはちと真面目過ぎる
0949名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 15:09:11.28ID:UVXlMlvQ自由に古楽ネタを基にした創作派じゃないかな?
真面目に感じるだろうが、
マンロウやビンクリーの古楽スタジオ、あるいはこの春にガンバ録音が
ようやくCD化されたバーゼルスコラのヴェンツィンガーあたりが
現今の古楽ムーブメントの祖、大家かと・・・
>>945
通常バロックというとヴィヴァルディ、あるいはバッハ、ヘンデルの後期バロックを指すが
欧米では現代オケのレパートリーになってない曲をまとめて
古楽アーリーミュージックとくくられてるように思う。
0950名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 15:24:44.16ID:xV1cA3Ni英語では「Early」(早い)なんだよね
0951名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 15:47:46.00ID:prAVqjes0952名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 19:14:31.67ID:WCNvdaSy古楽ってさ、その創作の余地が大きいじゃん。レオンハルトらでも調べれば
調べるだけ確定できない部分も増えると言ってるし、実際の演奏がどうだった
かは誰にも分からない。ルネサンスはともかくそれ以前の教会音楽ともなれ
ば、はるかにその部分は膨れ上がる。センスや知的誠実さや、音楽的資質
そのものなんかが、はるかに露呈される。肝がすわってるかどうかも音に
出ると個人的に思う。
個人的には、非ヨーロッパ的響きが気持ちいいな。ルネサンスでなぜ古代ギリシャ
をロールモデルとしなければならなかったか、当時の西欧人の内面を見る思いだw
0953名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 19:35:14.97ID:WCNvdaSy> 例えばゴルトベルク変奏曲は自筆譜にバッハ自身が二段鍵盤のチェンバロとはっきり指定してる
見なかったことにしようではありませんか。
レオンハルトなんてイモラルとまで言ったらしいじゃん。モダンでの演奏は。
そのレオンハルトの考えはイモラルだと思う。バッハのスコアは、時代の制約
を受ける一個人バッハを超えたものかもしれないじゃん。実際にモダンピアノ
の演奏がつまらなければ、言ってもいいが。そういえないから、イモラルw
0954名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 19:59:48.18ID:n7+d3PPlまあ要するに結局はスノッブ野郎の公開オナニーにつき合わされてるだけなんだな
好き勝手に資料を引っ張ってきてデタラメに弾いて「これが本来の音♪」とか
もうアホかと
0955名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 22:25:26.33ID:UVXlMlvQバッハだけにしても厳格な教則本的な曲から即興的な曲まであるわけで
やはり奏者に委ねられているところは大きい。
他にも、楽譜を洗い出す必要がある曲は自分で校訂しなくてはいけない。
0956名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 22:56:37.03ID:UVXlMlvQサバールやMAKなどピリオド派ですら合奏曲として臨む奏者が後を絶えない。
バッハのメロディはジャズ奏者もよく取り上げる。それらすべてバッハのスコアが
時代を超えて演奏され聴かれているということでデタラメな行為とは云えない。
ではレオンハルトの論文はデタラメなのかといえば、そんなことはない。
0958名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 23:27:17.74ID:gorUKbVx1はEarly Musicだし
2はHistorically informed performanceとかAuthentic Performance(最近は流行らない言い方だが)と英語圏では呼ばれる. ドイツ語だとHistorisch Informierte Aufführungspraxisかな.
いずれにしても「古楽」という訳語はいまいち.
0959名無しの笛の踊り
2014/03/18(火) 23:40:29.82ID:UVXlMlvQ0960名無しの笛の踊り
2014/03/19(水) 19:03:00.54ID:79VepW0S初めて出会って口論するのに5分もかからなかったらしいからね。
未だにリュートの持ち方とか弾き方で口論になることもしばしばとか
0961名無しの笛の踊り
2014/03/21(金) 14:13:27.91ID:/h5bLcVM再現芸術だから。避けえない問題。
アーノンクールらはそれを自覚的にやってるだけ、ともいえる。
0962名無しの笛の踊り
2014/03/23(日) 16:16:15.88ID:rXCZzQCx奇を衒ってるというか捻くれてるというかどこまでも自己流
それを何か学術的な意義でもあるかのように装ってるからタチが悪い
0963名無しの笛の踊り
2014/03/23(日) 22:33:37.50ID:k4/zpmG7学術的な意義でやってるとは誰も信じてないよ
0964名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 19:19:43.37ID:ccr3oNAmあのさ、学術的意義って学者じゃないんだからw
音楽家はフリーランスが誇り、それで食えなきゃ雇われ教員で食う。
インタプリテーションって言うだろ。演奏者(指揮者)が「解釈」にこだわる
のは職業的使命。
古楽の対極のグールドも古楽的アプローチに近似的なものをとっていたとも
いえなくもない。そういや、グールドはノンビブラート派だったw
0965名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 19:47:54.54ID:z8/pkotZ0966名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 20:33:02.54ID:CYfaq00p0967名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 20:56:55.51ID:GjIMytkS>>960がたまたまアーノンクールの名前を出したからその流れなだけ
0968名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 22:04:44.97ID:ewf4IOUf0969名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 22:20:02.69ID:w8OuPADcオケの配置にもこだわってるね。
偉そうなこと言ってるクイケンが実はストコフスキーがやり出したと
いわれるモダン配置だったりする。
ヴァイオリン奏者としては隣にVnIIがいた方が合わせやすいから仕方ないが。
0970名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 22:41:48.80ID:4WyCmJPfまで読んだ
0971名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 22:43:39.24ID:28PIJiGX古楽の器を使って自分の音楽をしてるだけ
0972名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 23:24:40.04ID:UfXjodYX0973名無しの笛の踊り
2014/03/24(月) 23:52:33.78ID:ccr3oNAm不可能とも可能ともいえない。
実際、再現しちゃってるのかもしれないし、そうでないかもしれない。
つまり「自分の音楽をしてる」のかもわからないが、「本当の再現」を達成
してるのかもしれない、という。判断不能。
間違わないでくれw
0974名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 00:48:12.31ID:+7sSZ/mv20世紀の一般的な解釈の演奏に慣れ親しんでるだけなんだよね。
世紀も変わったことだし、それじゃあってんで
新日がブリュッヘン呼んじゃったからN響は海苔ちゃんで、という。
N響を振ればTVで流れるのでよほどクラに興味がない人でなければ
知ってる・・・
もしプレヴィンやマリナーですらN響を振ってなかったら
どれだけの認知度だったか。
この2人、レコ芸ではそんな絶賛されるタイプの演奏家ではない。
0975名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 01:27:07.62ID:MX1mNue7そうでなくてもレパートリーが広くて多くの全集や選集を録音してるから
クラシック好きで知らないのはモグリだろう。
プレヴィンもモーツァルトのピアノ協奏曲は早いうちから好んで弾いてたし、
室内楽の録音もそこそこあったから無名ではなかった。
0976名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 01:43:02.91ID:+7sSZ/mvはたしてN協は呼んでいたかな? とも思うんだよね。
それまでスイトナー、ホルストシュタイン、ブロムシュ手ット、鯖リッシュ・・・
デュトワもモントリオールとのデッカ録音が当時かなり絶賛されていた。
こういうのが20世紀というピリオドなんだよね。
0977名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 02:01:45.73ID:cM30z8GD0978名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 02:10:58.82ID:+7sSZ/mvいつまでやるのかつうこと
正しいとか間違ってるとかじゃないんだよね。
ドイツ人が演奏してきたベートーヴェンは正統ってインプットされてるだけでは?
てことを言いたい。
0979名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 02:16:47.95ID:+7sSZ/mv0980名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 02:16:54.90ID:D/b/KJZoまさかラヴェルやチャイコフスキーやヨハンシュトラウスを古楽器でやるとは想像もしてなかった。
0981名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 02:23:19.40ID:+7sSZ/mvヨハンシュトラウスとかはよくわかんないけど。
ミンコフスキとガーディナーは個人的には嫌いな指揮者ですね。
古楽器の他人の起こした波にうまくのっただけという苦労しらずな感じがする
0982名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 12:46:47.88ID:VJPdWwqnもう古楽関係ないけどなw
0983名無しの笛の踊り
2014/03/25(火) 12:56:51.55ID:L1jJuHMQ0984名無しの笛の踊り
2014/03/26(水) 00:34:41.90ID:23sVZLDl昔のカセットやオープンテープが健在でもデッキは製造されてない。
生まれたときから家にCDがあった時代の人、もしくは故障してる場合は
中古でしか入手できない。
楽器も似たようなもんだろ???
その時代の楽器、腐ってたり壊れたりしてるものはコピーして演奏してみたい、
さらに当時の教則本などを参考にしたりと手段や主張は各自で異なる。
0985名無しの笛の踊り
2014/03/26(水) 22:56:48.19ID:HkFKcQsdhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1395842127/
0987名無しの笛の踊り
2014/03/27(木) 00:07:54.53ID:W1R0RYnA0988名無しの笛の踊り
2014/03/27(木) 21:52:09.71ID:SYoVXzFI0989名無しの笛の踊り
2014/03/28(金) 19:15:07.66ID:MX8/CTQ7レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。