>>118, >>188
変更後の小品プロは、いかにも腕自慢といった意欲とセンスを感じる選曲で面白そうだったけどね
特にエルナーニなんか、滅多に生じゃ聴けない(オイラも1回あるだけかな)
憂鬱なワルツはオイラも生じゃ聴いたことないレア曲だ

変更前のソナタと幻想曲(この2曲は無名な演奏家の場合あまり興味ないが、曰くある組み合わせのプロだ)を前半
変更後の小品で後半のプロを組んだコンサートがあったら、無名であっても演奏家にちょっと興味持っちゃうな
こういう人はアンコールも楽しませてくれることが多い

対してケフェレックは、急な代演といことで仕方がないのかもしれないが
完成度の高い手慣れた演奏は聴けるかもしれないが、アグレッシブな意欲は感じない

まあソナタと幻想曲で発表があった時点で、オイラは
ヴィア・クルチスをこじんまりした小屋で聴ける方をチョイスしちゃったから、関係ないんだけどさ