サー・ゲオルグ・ショルティ指揮/シカゴ交響楽団、ブラームス交響曲第1番ハ短調作品68
1979年1月録音。
昔、友人の下宿にあった評論家出谷 啓氏の本でタカ派的演奏と評されていた。
ちなみにハト派的演奏はバーンスタイン/VPO。ショルティの思想は実際にはよくわからない。
招霊したがオフレコ。ショルティの公式写真はオケコンの写真。これで招霊している。