>>700
昔出てたフルトヴェングラーの1936ローエングリンはひどい音質でしたが、最近の盤はどうなってるのでしょうかね。
良くなってるようならまた聞いてみたいですね。

ティーティエンのは録音も良く、当時はテレフンケンの特別レーベルのレコードで出てました。
http://4.bp.blogspot.com/-mDZ1v2rXwfI/TzVSOBFWnKI/AAAAAAAABn4/wWdOBYXA6I0/s1600/Heinz+Tietjen+Bayreuth+1936+hoes.jpg

戦前にレコードとしてリリースされたバイロイト録音は有名な1927も1936もハイライトで、
ある程度分量があるのは1928のトリスタンと1930のタンホイザーでした。
特にタンホイザーはほぼ全曲。両者とも指揮はエルメンドルフ。