ええっ、そんなのがあったのか!?(あのVn協の焼き直しのニ長調じゃないよね)

せっかくだからチャイコの6番「悲愴」を挙げとく。
終楽章はやはり絶品。単純な下降音型を凄い和音で色付けして、
しかも弦の交差で弾かせるなんて、普通考えつかない。