100倍の税金投入楽団が
1日違いで滅多に3つ揃えて演奏されることのない
ドヴォの序曲3部作を、
後出しでぶつけてくる。

京都の楽団らしい陰険なやり口だ。

10月に定期演奏会のソリストを務めることが決まっていた
センチュリーの若手トランペット奏者を
直前の7月に引き抜いて定期演奏会をむちゃくちゃにした
数年前のやり口を思い出す。