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アニーフィッシャーの演奏は腹にドコドコ来るよね。
2013年のリマスターしか聞いたことないけど、
心の底からいいなぁって思える「悲愴」に初めて会ったよ。

ポリーニはここでは酷評されているけど、
28〜32番までの演奏については、執念を感じる。
感傷にながされず、自分と向き合っているという意味では
アニーフィッシャーと共通しているものがあると思うのだけど、
どう思いますか?