マーラーとブルックナーはどっちが凄い?
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0001名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 22:49:57.30ID:zCUURIjpこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
0002名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 22:54:26.42ID:6dMaspot0003名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 15:58:40.34ID:2Ys3aFqJ0004名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 16:10:15.76ID:r6pSYzr50005名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 16:21:16.82ID:xlTcYQuJブルックナーはベートーヴェン以後最高の作曲家だけど知恵遅れだった
0006名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 16:36:43.77ID:XflW5rrv0007名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 17:34:51.26ID:AC9b3ODJきさまは荒らしか?
0010名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 05:07:10.10ID:Ck53pc/D前者は時間的、セリー的であり、後者は空間的、構造的である。
私は前者をマーラー総合、後者をブルックナー総合と名付けた。
0011名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 09:36:41.16ID:aaKyXlbx/ :ヽ
/ :\
./ ,,,,;;::''''' ヽ
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ヽ. ;ゝ( ,-、 ,:‐、) | へーすごいじゃん
l.. | | |
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l.:`. / / , \ /ヽ ::\
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0012名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 09:39:18.24ID:Ck53pc/D自分が空間ならば、経験される一切が、自分を通過する現象として表象されねばならない(ブルックナー)
0013名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 18:28:41.68ID:QIhliv9n大衆人気ではマーラー
0014名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 14:57:29.87ID:XgowQMTZどれも単純な作り
マーラーの細部に渡る作り込みには全然及ばない
0015名無しの笛の踊り
2013/09/16(月) 18:02:42.85ID:DPIW1uxZ0016名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 20:21:41.87ID:mTaY5AhW0017名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 20:57:37.21ID:wwDRRQIuお前、あの完成度の高さを前にしても同じこと言えんの?
0018名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 22:46:48.63ID:Gp4eEcDN0020名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 23:28:44.92ID:mTaY5AhWマラ9ファンには申し訳ないが、殆ど心が動かない。
まとまりなさすぎ。
バルビローリ盤だけ、まあまあ。
0022名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 08:24:55.83ID:01UBbfst1>>>>>>>>>>>>1
2>>>>>>>>>>>>2
3<<<<<<<<<<<<3
4<<<<<<<<<<<<4
5>>>>>>>>>>>>5
6<<<<<<<<<<<<6
7<<<<<<<<<<<<7
8 = 8
9<<<<<<<<<<<<9
大地の歌とか0番、00番除く
俺の場合こんなん
0023名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 11:12:29.51ID:FENkEKKf所詮は指揮者のお遊び
0024名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 11:58:29.17ID:5uv4ySa2みんな深読みしすぎ
0025名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 13:08:49.72ID:FENkEKKfあれはブルックナーが普遍的無意識の世界で見た・聴いたものをそのまま音化しただけ
0026名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 17:25:14.37ID:Bq1CNZGM0027名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 17:34:52.57ID:YdjWUay00028名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 18:00:12.19ID:cvlysXtNむしろ音響効果しかわからなかったんだよw
心地よい音の響きと似た音形を繰り返し聴かせる事により
だんだんトランスしてきて崇高だとか神秘的とかの誤解を誘発する
教会音楽の洗脳手口を応用したのがブルックナーの音楽だ
ブルックナーを聴いて崇高だとか思う人間は
新興宗教に引っかかりやすいから気をつけろw
0029名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 18:57:29.41ID:HsmaGTpuしかし、その母体となってるのはワーグナーだからね。そしてマラ、ブルを極限
まで複雑化したのがリヒャルト・シュトラウス。ここで一旦音楽は終わった。
0030名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 19:22:57.35ID:wtDKa1wrお前のようにあまり感性を鈍らせてると楽しめるものも楽しめんぞ
それは不幸な人生というものだ
気の毒だな
0031名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 19:37:26.50ID:FENkEKKfだんだんトランスしてきて崇高だとか神秘的とかの誤解を誘発する
フロイトが精神分析に使った方法そのものだろ
ブルックナーは無意識世界と同期して、普遍的無意識の世界を正確に音化したんだ
一方、マーラーは頭で考えた演奏技術を作曲に応用しただけだから、中身の無い浅い曲しか作れなかった
0032名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 20:54:49.58ID:220xDi+4そしで全曲好き
マーラーは何から入っていいか食わず嫌い状態
0033名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 21:02:36.86ID:cvlysXtN普遍的無意識は単なるオカルトだよw
そんな浅い理解じゃブルックナーが泣くよ
まじで騙されないように気をつけろよ
0034名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:27:20.32ID:CsdutQoCマーラーは不機嫌なDQN
両者は相容れない
0035名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:28:41.43ID:FENkEKKf臨死体験でみんな同じもの見てくるだろ
それが普遍的無意識が存在する決定的な証拠とされてるんだな
0036名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:29:58.51ID:FENkEKKf★限りない解放感と喜びが胸に溢れてきました。
一瞬のうちに高さの極みに飛翔し、私は今まで見たことのないような美しい光に包み込まれました。白っぽい金色の輝きに満ちた、一面光の世界にいたのです。まばゆい輝きでしたが、まぶしすぎるとは感じませんでした。
それは人格を持つ命そのものの光であり、深い部分で、自分とつながり、交流している生きた光なのでした。これが至福なのだ、完全に自由なのだ、と私は感じていました。
不思議なくらい、五感も思考もすべてが生き生きと冴えわたっています。オリンピックの選手がベストコンディションで世界記録を破る瞬間とは、こんな状態なのでしょうか。
からだの全機能が最高の状態に保たれ、調和し、研ぎ澄まされているのです。
その冴えわたった意識の中で、私ははっきりと理解したのでした。
「この命そのもの光の主に、私はすべてを知りつくされ、理解され、受け入れられ、許され、完全に愛しぬかれている」
これが愛の極致なのだと。
心は愛に満たされ、知性は冴え、能力のすべてが最高の状態で調和しています。
そんな至福感に包まれていたとき、どこからか声が聞こえてきました。
0037名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:31:47.81ID:FENkEKKfその声には、少しつたない感じのアクセントがありました。
★その声が聞こえてきたとき、光であり命そのものの主が、
「現世に帰りなさい」と言いました。そしてさらに、
「現世に戻ったとき、一番大切なのは、知ることと愛すること、その二つだけが大切なのだ」
というメッセージを受け取ったのです。
★あの光に包まれる体験をしてから、まるで別次元の境地に達したように、私の中ですべてが変化していきました。
それまで悩んでいたいろんなことが、とても小さく見え、いっせいに霧が晴れたように、私の人生はすがすがしく晴れ渡っていました。そして、私の心の中には、ある言葉が、美しい鐘の音のように響きわたっていました。
「大切なことは、知ることと愛すること。それだけが大切なのだ」
「知る」とは「叡智」、「愛する」とは「慈悲」の意味のようでした。
★あの光との出会いが夢や幻覚ではなかったことを、その後の、私の身に起きた数々の不可思議な出来事が裏づけてくれました。
事故の後、後遺症が残るといけないので、当時通院していた国立医療センターに検査のために入院することになりました。
私は、その事故の5~6年前から膠原病を患っており、ついでにその検査もしてもらうことにしました。
担当のお医者さんが首をひねりながら私の病室に入ってきました。
「鈴木さん、不思議ですねぇ。全部きれいに治っていますよ」
検査の結果、長年わずらっていた膠原病がすっかり治っているというのです。
私もお医者さんも驚きました。
「光に出会った人は超自然的な力をもらう」
その言葉が胸に響きました。 難病が突然治ってしまったのも、光の体験がもたらした奇蹟なのでしょうか。 自分の身に何か変化が起きている・・・・・。
0038名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:33:14.76ID:FENkEKKfそしてその光は、私だけでなく、私と出会った人々にも、降り注ぐようでした。
それからというもの、誰かに会っているとき、突然、暖かい予感に満たされるようになったのです。
「あ、この人は幸せになる」と。
次の瞬間、
「あなたはきっと、来週の水曜の何時ごろにいいことがありますよ」
とふっと口にします。
それを聞いた相手は何日後かに、「先生の言ったこと、本当でしたよ」と、喜びの報告に来てくれます。
★あの光との出会いを思い出だすたびに、頼りなく思える肉体の奥に、こんこんと湧き出る泉のように、命の輝きがほどばしっているのを感じます。 しかも、それは、尽きせぬ泉であり、永遠の輝きなのです。私が出会った光の中に、時がなかったように。
永遠なる生命の光の中に、例外なくすべての人が受け入れられている。その圧倒的な愛の力を感じることができたら、大宇宙の気にぱっと入ることができて、病気も治ってしまうし、奇蹟だって起きるのでしょう。
そもそも生きていること自体が,何よりも素晴らしい奇蹟なのですから。
0039名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:35:16.63ID:FENkEKKf宗教の根源にやはり幻覚が存在することのこれは証である。
後世神学者が宗教に神学的要素を加えてわけのわからないぼやけた状態にしたが、
初期の宗教は明らかに幻覚から誕生していた。
個人としての絶対的自由と真理を得る理想は、ヨガにより体験できるとし、
家族から去り、悟りを求めて全ての社会的絆と責務を放棄し、隠遁生活に入ることであった。
紀元前538年頃シッダッタ ゴータマという青年は、ベナレスの北160kmにある
カピラヴァストゥにある豪奢な屋敷や美しい妻や息子を捨てて、托鉢行者になった。煩悩の惨状に驚愕しながら、彼の周囲の全てに見ることができる苦痛の存在を終わらせることができる方法を必死に探し求めた。
6年間ヒンズー僧達を訪問し、贖罪に身を置いたが、得るものは何もなかった。
高僧の教義も彼に訴えるものがなく、苦行は絶望をもたらすだけであった。
ある夜 実行すべき方法がすっかりなくなり、自立心を捨て無我の状態になっていたら、
忽然と悟りの境地が見えてきた。
それは全宇宙が退けられ、地球が揺れ動き、天国から花々が落下し、
何とも言えぬ芳香が漂い、天国にいる仏達が歓喜している世界だった。
それは仏達と自然と人類が大慈悲によって一体になった世界であった。
これは煩悩からの解放に対する新たな希望であり、涅槃への到達による煩悩からの解脱であった。
そしてゴータマはブッダになった。
http://meimai.cocolog-nifty.com/twgt/2010/04/post-bf1b.html
0040名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 22:39:28.27ID:cvlysXtN普遍的無意識なんてオカルトに寄りかかってブルックナーを崇拝するお前は
教祖を盲目に崇拝する新興宗教の信者と同じ位置にいると気付け
自覚がない分より危険だぞw
というかこんなコピペを貼り付けて証拠だと確信してる当たりもう手遅れかw
0041ブルックナーが見た世界とは
2013/09/19(木) 00:33:55.43ID:FDd64ZPF12人の使徒たちは信心深く食事をしていた。
イエスは祈りを捧げている使徒たちに近付き笑い出した。
彼は使徒たちの間違った信仰を笑っていた。使徒たちは世界の創造主を崇拝していた。
だが、ユダだけは違っていた。イエスはユダに近付きいて彼にこう言う・・・
イエス「他の者たちから離れよ・・・私はあなたに王国の秘密を教えよう。
そこは果てしなく広がる国。天使させ見たことがない土地。人の
心には想像さえ及ばぬ世界。その国に名前はない。」
イエスはユダに語ります。
「お前は、真の私を包むこの肉体を犠牲とし、すべての弟子たちを超える存在になるだろう」
「他の者たちから離れなさい。そうすれば、お前に[神の]王国の神秘を語って聞かせよう。
その王国に至ることは可能だが、お前は大いに悲しむことになるだろう」
「聞きなさい、お前には[真理の]すべてを話し終えた。
目を上げ、雲とその中の光、それを囲む星々を見なさい。皆を導くあの星が、お前の星だ」
0042ブルックナーが見た世界とは
2013/09/19(木) 00:35:15.22ID:FDd64ZPF『わたしによって証得された(adhigata)この法は、甚深であり、理解しがたく、
さとりがたく、寂静で、すぐれており、分別の領域を超えており、微妙であり、
賢者によって知られるべきものである。』(ヴィナヤ)
即ち、『さとり』に現れる『法』は、直感的、瞬間的な感得するようなものであって、
いわゆる、思考によって得られるものではない。そういう意味で、
主体的(その人だけに現れるという意味で)であり、
『さとり』で得られたものは、本来、言葉で表現しがたいものであり、概念によって(言葉によって)表現し、
考える(思惟する)対象にはなりがたいものである。
0043名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 00:36:25.40ID:SnXPqHDvブルヲタは手遅れ
ずっと平行線だろw
0044名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 00:47:30.14ID:+rEoIotoシューマンやロットみたいな本物のヤバさはない。
ブルックナーのヤバさはむしろシューベルトのヤバさに近い。
どこからそんなの受信してきたの、っていう。
逸話を見る限り、どうも発達障害っぽい人だったみたいだけど。
0045ブルックナーが見た世界とは
2013/09/19(木) 08:34:03.02ID:FDd64ZPFそして彼は弟子たちに言われた。
”乳を飲んでいるこの幼な子たちは神の国に入る者たちに似ている”。
彼らは彼に言った。”それではわたしたちは幼な子として神の国に入るのでしょうか”。
イエスは彼らに言われた。
”あなたがたがふたつのものをひとつにするとき、
そして、内を外のように、外を内のように、上を下のようにするとき、
そして男性と女性とをひとつにし、男性がもはや男性ではなく、女性が女性ではないようにするとき、
そしてひとつの目の代わりに目を、ひとつの手の代わりひとつの手を、一つの足の代わりにひとつの足を、
ひとつの像の代わりにひとつの像をつくるとき、
あなたがたは神の国に入るであろう”。
0046ブルックナーが見た世界とは
2013/09/19(木) 08:36:47.24ID:FDd64ZPFわれ言ふ、汝らは神なり。
かく神の言を賜りし人々を神と云えり。
トマスの福音書113
神の国は地上に広がっている。 そして、人々はそれを見ない。
トマスの福音書3
神の国はあなたたちの内側にある。
常に自分を認識する人は、神の国を見出すであろう。
ヨハネの福音書18-35
神の国はこの(外なる)世界には属していない。
ルカ17-20
神の国は汝らの中に在るなり。
トマスの福音書113
「どの日に神の国は来るのでしょうか。」
「それは待ち望んでいるうちはくるものではない。」
0047名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 12:31:24.87ID:FDd64ZPFこの神とは、世界を創造した旧約聖書の劣った神のことです。
そしてイエスは、この私を直視し、真の姿を理解せよと迫りましたが、弟子たちは目を向けようとしません。】
「お前たちの神」とは、自分とは別の存在として位置する神という認識のことを言っているのであり、
自らのうちに神があるのを知らないと指摘しているのだと思う。
イエスがこの私を直視し、真の姿を理解せよと迫ったところは、バガヴァッド・ギータで、
全能の聖者クリシュナが弟子のアルジュナに同じ言葉で迫ったのと同じ響きがある。
全能の神の顕現として現れたイエスが、もう少しで覚醒しようとしている弟子たちに
「神のありのままを目をそらすことなく見なさい」と詰め寄っているのである。
この話の中では、ユダが裏切り者でなかったことよりは、
ユダの悟境が他の弟子より進んでいたことが確認されていたことのほうが意義は大きい。
【イエスがユダにこう語りかける場面もあります。
「聞きなさい、お前には[真理の]すべてを話し終えた。
目を上げ、雲とその中の光、それを囲む星々を見なさい。皆を導くあの星が、お前の星だ」】
これは、長い講義が終わったから、一息ついて空の星を見ようというものではなく、
ひとつの冥想状態の中で、見なさいと指示しているもので、
「雲とその中の光」とは、神そのもののこと、それを囲む星々とは、実際の空の星に仮託された神々の一柱のことだろう。
「目を上げ」というのは、肉体の目を上げることではないだろう。
いずれにせよこれで、ユダが13人の弟子の中で最上位であったことがわかる。
0048ブルックナーが見た世界とは
2013/09/19(木) 12:33:38.25ID:FDd64ZPFイエスもクンダリーニ・ヨーガ系の技法が伝わるその集団のメンバーと見られる。
クンダリーニ・ヨーガ系では、神々の姿をありありとイメージするトレーニングがよく行われている。
星々とは、イメージ対象の神々であり、ここは、その冥想過程の中の出来事を書いたものではないかと思う。
師弟相承のルールというものは、師匠を超えるレベルの弟子を出すことが師匠の責務であるということ。
禅の場合でも、一人でも半人でも本物の弟子を出すことが師匠の最低限の責務であり、
かつ師家(老師)以上の力量の弟子を出さねばならないことになっている。
イエスの場合でも、その例外ではなく、自分が神を知っている師家である以上は、
自分以上の力量のある弟子を育成することが、覚者としての責務であったと考えられ、
イスカリオテのユダが正に力量ある弟子であったと考えられる。
また師匠を超える弟子を出すというのは、当時の考え方からすれば、革命的なことであり、
一人一人が神の顕現であるニューエイジ(アクアリアン・エイジ)の考え方の先駆と見ることができる。
【ユダは目を上げ、光輝く雲を見て、その中に入っていった。】
光輝く雲は、例の荘子の見た混沌であり、神の姿であり、それに入って行ったというのは、
神と合一したことを言うと考えられ、これは見神や見性などという軽いものではなく、
神人合一を指しているように思う。これでユダの力量のほどが証明されている。
http://blog.goo.ne.jp/naitoukonan/e/99ffcbce33957c1622488284f1e54d21
0049名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 15:19:42.04ID:FDd64ZPFキリスト「You will ge greater than all athers. Judas, you will sacrifice the man that clothes me. 」
(あなたは誰よりも素晴らしい。ユダよ。犠牲にするのだ。私の魂の衣ある者を。)
■『キリスト』が『天国の秘密』を『ユダ』に明かす場面。
キリスト「Step away from the others, and I shall tell you the mysteries of kingdam.
It is a great and boundless realm which no eye of an angel has ever seen, no thought of the heart has ever comprehended.」
(他の者から離れよ。あなたに教えよう。王国の秘密を。
そこは果てしなく広がる国。天使させ見たことがない土地。人の心には想像さえ及ばぬ世界。)
http://wildoldboy.cocolog-nifty.com/wild_old_boy/2006/04/the_gospel_of_j_eab8.html
ユダは他の弟子たちから猛反発を受ける幻視を見たと語ります。
「幻視の中で、私は12人の弟子から石を投げつけられ、[ひどい]迫害を受けていました」
「ユダは目を上げ、光輝く雲を見て、その中に入っていった」
地上の人間たちは雲から聞こえる声を耳にします。
福音書の記述は、次のような場面で唐突に終わっています。
「彼ら[イエスを捕らえにきた人々]はユダに近づき、
『ここで何をしているのだ。イエスの弟子よ』と声をかけた。
0050名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 15:25:29.78ID:FDd64ZPFハワイのフラダンスは、もともと神に奉げれていた神舞であった。
フラの巫女には、女神ペレのマナ(霊力)が感応してくる。
ハワイ語でマナとはスピリチャル・パワーのことだという。
そこで、もともとフラは神霊との交流の儀式であった。
始めに、詔(みことなり)や、リズムと歌で、神々しい雰囲気と聖なる場を整える。
「真如」の導入である。
次に、フラのダンサーは、そのリズムで踊りながら陶酔し、やがて「没我」となる。
そこに、神霊が「感応」する。
恍惚が踊り手を支配する。
すると、神からの返答が現れ、「天恵」が現象化する。
こうしたプロセスをもつ古代儀式は、世界中に普遍的にある。
ダンスがそもそも交霊術であることを示してくれる明確な例は
スーフィのダンス、鎌倉時代に起きた一遍の「踊念仏」などが上げられよう。
不乱の舞は、「没我」に至るには欠かせなかったのだろう。
0051名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 17:33:50.78ID:Sjo9kstLブルックナー、生涯独身。
よって、マーラー。
0052名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 17:34:45.93ID:Sjo9kstLマラー -> マーラー ね
0053名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 20:00:23.82ID:FDd64ZPFブルックナーは天才
0054名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 20:05:57.09ID:FDd64ZPF女と付きあった事がなかったマーラーは貧乏くじ引いたのさ
0055名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 21:45:26.29ID:FDd64ZPFhttp://www.asyura2.com/09/revival3/msg/447.html
0056名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 22:11:47.93ID:3xOXl+Bsはブルックナー好きに迷惑なんだよな
俺ブルックナー好きだが、お前みたいな奴は大っ嫌い
ブルックナー好きをsageんじゃねーぞボケなす
0057名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 03:00:01.62ID:6dUDEei+レベルの低いブルックナー・ファン多過ぎ
0058名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 12:44:57.77ID:nhPaaXrY片方はセリー的、他方は構造的。
0059名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 22:12:28.01ID:x4GVUzPW0060名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 22:14:08.95ID:89UVXJdiレベルの高いブルックナー・ファンはその音楽をどう「理解している」か教えてくださいな
コーホーさんもよく「何が鳴っているかこの指揮者は分かっていない」と言うがそれと同じかな?
0061名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 22:38:29.73ID:6dUDEei+ブルックナーが分かっていない指揮者というのはそれができないという事。
0062名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 23:11:53.63ID:HYTyou+Z0063名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 23:17:42.87ID:nhPaaXrY社会人でこんなこと真面目に言ってたら、本当に救いようのない馬鹿。
0064名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 01:12:11.31ID:58FrXxVDブルックナーは何回挑戦しても途中でうんざりして聞くのやめてしまう
ブラームス最高やったんや
0065名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 03:35:50.73ID:o7jO+WYBブラームスは個人的無意識レベル
ブルックナーは普遍的無意識レベル
音楽の深さが違うのさ
浅い音楽程、一般大衆には理解し易い
ここの人間は一般大衆レベルの聴き方をしているという事だ
0066名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 06:21:17.94ID:BfRiRdtq0067名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 09:10:18.88ID:3pKHDq7nそういうわけのわからない無意味な形容でなくて、「音楽を理解するとはどういうことか」という話しが聞きたかったのだけどね
ブルックナーの音楽は奇跡だよ あんな音楽が人間の頭に浮かぶということ自体が神秘の奇跡だ
マーラーの音楽にはそういうものを感じない
音楽的な大きな才能の持ち主が知的な作業を重ねた所産ということで理解できるようなものだ
0068名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 11:38:54.56ID:3F1M5Zx0ワーグナーとともにね
単純なドイツ国民の男どもはまんまとはまってユダヤ人排除に邁進した
赤子的な幼稚な全能感に包まれたブルックナー愛好者が
マーラーみたいな複雑な音楽性を許せるはずがなかったんだよw
0069名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 13:28:45.69ID:rRS1wYiO0070名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 14:16:53.33ID:Xu4O20Ojなにもかしこまっていつも初めから聴く必要はない。それができるのが再生音楽のいいところ。
気分に合わせて好きなようにどうぞ。
0071名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 19:13:44.38ID:o7jO+WYB頭で考えた紛い物という事さ
0072名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 19:41:14.91ID:3F1M5Zx00073名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 21:00:46.85ID:rRS1wYiO持ち主に対してブルックナーは生粋のキリスト教信者ってところでしょうな。
ブルックナーの素朴で純な響きというのは、それはそれで貴重な音楽性かもな。
ナチズムと絡められるとどうも、なんですが。まあ、ナチズムに対してワーグナー
もブルックナーも関係ないからな。ワーグナーはその末裔たちが協力したという
点で責めを免れんけど。
0074名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 21:06:30.95ID:QH7YDjGYわかってない。あれが全能感だって? お前は何を言ってるんだ。
ブルックナーは神様が大好きで、「愛する神」を自分なりに
精一杯讃えようとしてあれやこれや一生懸命やってるうちに
結果的にあんな壮大なことになってしまってるだけなんだよ。
自己表現とかいうチャチなことをやってるんじゃないんだ。
昔の人の感受性に対する想像力も敬意も足りない。
0075名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 21:22:05.02ID:3F1M5Zx0ここに来てるブルヲタは親戚の創価学会の信者と言動がにてて気持ち悪いんだよw
法華経こそが世界の真理を解き明かしたもの
池田先生は世界の真理を体現してる
ほかの宗教は紛い物
自分で考えずに受身で寄りかかって洗脳されてる人間は言動が似るもんだなw
0076名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 21:58:17.34ID:QH7YDjGY「ともかく」じゃないだろ。そっちが本題なんだから。
まあ真面目にブルックナーを聴く気がないというのはよくわかったが。
0077名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 08:58:03.01ID:X93cme/Iハイデガーにおいて、感情は、実存の根本様態として捉えられた。
そこでは、意識のレベル、すなわち現存在のレベルでなく、現象学的な実存のレベルが
感情なわけ。
また、ドゥルーズにおいては、欲望が、無意識のレベルに置かれる。
宇野哲学()に毒された馬鹿な中高生は黙ってろよw
0078名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 11:51:43.32ID:X93cme/Iなんかの中学生レベルの作曲家信仰で止まるはずがないw
0079名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 17:53:23.59ID:X93cme/I0080名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 18:56:19.74ID:1wg+bpfQそこでは、意識のレベル、すなわち現存在のレベルでなく、現象学的な実存のレベルが
感情なわけ。
思考は大脳の機能
感情は大脳辺縁系の機能
無意識は脳幹の機能
ハイデガーは大脳生理学を何も知らないで妄想を得意気に語っていたアホさ
0081名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 00:29:14.05ID:K2epg36g柴田南雄は天才って書いてたぞ
名曲解説の冊子で
0082名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 01:09:20.76ID:bjy3Jpex作曲家信仰を中学生レベルの行為、って言ってるんじゃないの?
0083名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 02:27:34.12ID:XbtU2bkI救いようがないな
0084名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 08:30:05.17ID:v0gFF62Nマーラーのは頭で捻くり回した思考レベルの音楽
0085名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 08:31:49.14ID:v0gFF62Nブラームスやモーツアルトは感情・感覚だけだから 大脳辺縁系レベルの音楽
0086名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 09:02:01.10ID:XbtU2bkIそうやってハイデガーを科学の側から評価することがいかに無意味かも分からないのかな。
ハイデガーは、科学以前の、科学より深い実存のレベルを探求したわけ。
ハイデガーを引き継いだフランスの現象学者、サルトルやレヴィナス等、
その後の表象文化論や政治学に多大な影響を与えてるのに、アホとか、お前はホントクズだな。
>>84
単に耳で聴いただけの印象だな、それw
聴き専が偉そうにしてるんじゃないよ、ブルックナーは、あたかも深遠な宇宙や普遍的無意識()、
神への信仰を音楽で表したかのような、「印象」を与えているに過ぎない。
もちろん、マーラーも、科学以前の実存の深い無意識的苦悩を、音楽で表現したかのような
「印象」を与えているに過ぎない。
こんな中学生はほっといて、もっと冷静な批評、スコアの解釈を基にした地に着いた論評が出てこないものかね?
俺はマーラーしかスコアを分析したことがないが。
0088名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 09:08:55.91ID:lYLT1Eu5聖書とかハイデガーが両者を論じているならまだしも
思いついた部分を借りてきてこじつけてるだけだろがキモヲタども
0089名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 09:18:56.84ID:Qjo49lHbで>>1000まで行く平行線スレ
2ちゃんねるで口喧嘩に慣れようと思っている人には少しだけ参考になるかも知れない
0090名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 19:55:22.11ID:K8ehGacw陰険なマラヲタが挙げ足を取りまくる流れw
しかしこの二人を合わせてもワーグナーには及ばないw
0091名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 21:45:44.68ID:Gwdx2fiQキチガイが音楽を行きつくところまで持って行ってしまった。で、後続の作曲家はしょうが
ないから古典に戻って行った。まあ、偽の古典なわけだが。
0092名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 23:16:42.27ID:laBSoqwI0093名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 23:19:03.65ID:rk5bFBUH0094名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 23:24:16.34ID:laBSoqwI絶対に結論でないしw
モツとべトの比較スレみたいに時にまったりした進行もありえないw
0095名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 01:19:48.15ID:D9SUb6af確かに行き着くとこまで行っちゃったなという感じがする。
0097名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 09:58:59.13ID:hx8FOl0l同じ時代同じ文化的潮流に、全く正反対とも言えるスタイルが出現したのだから。
マーラーはブルックナーの音楽を指揮してよく知っていたし、だから、敢えてブルックナーのような
ことをしなかった、ということも可能性としてあるんじゃないかな
0098名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 12:08:21.48ID:C5p4b4+A音楽的にはきちんと繋がってる
この二人はワーグナーの音楽をを基にして分かれた2つの潮流だろう
0099名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 18:34:06.75ID:24Gmvr3x0100名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 19:11:58.08ID:eTb8SF8D■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています