>聖書に書かれないことは起こってないことが聖書の読み方の基本だw

カトリックでは聖職者でも儀式の時以外には聖書を読ませて貰えなかった
それは聖書自体が反キリスト教文書だとされていたからだ。

19世紀前半までは西欧人で聖書に何が書かれているか、イエスが何を言ったか知っている人は殆どいなかったのさ。
聖書を一般人が読める様になったのは19世紀の後半からさ
そして聖書を読んだ知識人の中から無神論者が次々に現れる様になった。