「カラヤンとともに生きた日々 エリエッタ・フォン・カラヤン回想記」。ヘルベルトと他の調教師たち。いろいろ書いていられる。
「これらの「同業者仲間」の中で夫に最も熱い尊敬の念を傾けてくれたのは、たぶんカルロス・クライバー(1930〜2004)だったでしょう。」
こう書いていられる。他は購入して読んでほしい。