>>329
>マーラーは「いずれ私の時代がくる」と豪語した

それ「(リヒャルト)シュトラウスの時代が終わってー」という前置きがある
交響詩がもてはやされたR.シュトラウスに対抗心を燃やして言った、いわば負け惜しみだよ
当のシュトラウスにしたって本当の創作のピークが来たのはその後