近所の図書館でコバケンの著作というのがあったので見てみたが、
「雨の中急いでいたので赤信号すべて無視して走り、首都高は120キロで走ったが、
スピンしかかって後続のトラックに急ブレーキを踏ませた。
それでも無事だったので、さらにスピードを出して先を急いだ。」
とか、良識というより人間性を疑うようなことが得意げに書いてある。
あとはあの有名人と会った、この先生と一緒に写真撮ったなんていう、どこかの教祖の本と同じ。
本当にこんな人物が大手を振ってまかり通っているのか。