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標題音楽は最低

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0001名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:M9jWylM8
だよね?

絶対音楽しかありえない。
0002名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:F5zJwvxx
削除依頼出すけどいい?
0003名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:M9jWylM8
なんとかの愉快ないたずらとかアホとしかいいようがない。

水の戯れとかも馬鹿馬鹿しい。
0004名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:/J42mHn1
究極的には作曲者の名前も標題ではないのか?w
0005名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:8Aj72J/W
俺も苦手。
なんかある意味、不潔さを感じてしまう。
0006名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:M9jWylM8
アルプス交響曲w

音楽で何がやりたいんだかw
0007名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:MeUpRjhM
タイトルがどうであろうと、音楽そのものに影響することはない。無問題。
0008名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:GMBHyCHQ
レオンハルト最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
0009名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:79RshaDG
結論:Rシュトラウスの交響詩は不要。
0010名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:H5M4d44o
リストは音楽の形式感を無知な奴にでもわかるように標題をつけとるみたいだけどね
レプレなんかまさにそれ、そもそも標題となる詩は作曲後に見つけてきた後付けだしな
0011名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:K9PZCo8s
釣りスレで標題音楽と標題のついた音楽をごちゃ混ぜにしてマジレスしてんのかよ
お前ら
0012名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:wcskj4q5
嫌いな曲にたまたま何らかのタイトルがついていた
自分に理解できない内容なのを作曲家やタイトルのせいにする
無知無学を自ら晒すスレ
0013名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:3ufeIt3A
>>11

×標題のついた音楽
○表題のついた音楽

偉そうな事をいうまえに漢字のごちゃ混ぜを直そうw
0014名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:in52CHZ8
バカはお前
0015名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:in52CHZ8
名無しの笛の踊り:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:3ufeIt3A
そもそもモーツァルトと比べてのが間違いの元w

お前もなかなかじゃないか
0016名無しの笛の踊り2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:o/tuvfh9
Rシュトラウスにも、「死の変容」「ツァラトゥストラ」といったシリアスな表題音楽もある
別に音楽の内容と大して関係ない
ティルを聴きながらティルを思い浮かべるような馬鹿はいない
0017名無しの笛の踊り2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:IBvzZDYM
>16
×死の変容
○死と変容
0018名無しの笛の踊り2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:sAf/HLbb
駄スレageんな!ボケ
0019名無しの笛の踊り2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:IjoYdpzL
標題音楽を演奏するなとやったら面白かろう。
「運命」「田園」「幻想」「悲壮」は標題性濃厚だからダメ。
メンデルスゾーンの「イタリア」「スコットランド」もどこか描写性がある
と感じられからダメ。
バレー音楽、交響詩、序曲の多くもダメ。ワグナー、ヴェルディーもダメ。

まぁ、バッハとかハイドンとかブラームスとか、演奏曲目には事欠かない
だろう。標題音楽を追放したら?
CDで稼ぐだろうな。
0020名無しの笛の踊り2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:r6gCySJU
アー、オモシロカッタ
0021名無しの笛の踊り2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:jFvcN9MN
バッハもカンタータ、マタイ、ヨハネ、ミサ曲とかは駄目かw
基本的に西洋音楽には「神」という標題が付いてる気がする
0022名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 01:02:42.38ID:p9gzczvC
リヒャルトシュトラウスはセンスゼロ
0023名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 04:51:59.84ID:I8/wbZir
しかし絶対音楽と言う呼び名も無理があるような気がする
ソナタ形式とか変奏曲形式とか人間の作ったものである以上
音楽は形式から逃れられないのではないだろうか
むしろただの作為の無い音階が絶対音楽と言うのにふさわしいのではないか
0024名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 10:25:57.53ID:JQZl9ZJI
作為のない音階なんか作れないから。
それこそ人間には。

別に
形式がある=絶対音楽じゃない
じゃないから。
0025名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 11:32:58.07ID:I8/wbZir
そもそも「絶対」は西洋では元々神に対して使う言葉だった
「標題」が付く付かない程度で区別して喧々諤々と争うのは
そもそも間違いだったのかもしれない
人間が作ったものに絶対はない
あるいは音楽のインスピレーションが全て神から来るものなら
標題があろうとなかろうと全ての音楽は絶対音楽であるといえる
0026名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 12:55:04.75ID:zW0FVgdo
標題音楽に対しては「非標題音楽」があるだけだろ?
「絶対音楽」というのは、また別の概念で、ともかく絶対音楽って妙な
言葉だ。意味がよくわからない。
「絶対文学」「絶対絵画」「絶対建築」なんて言葉があるか?
ありそうな気もするが、どうだかな。
0027名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 13:13:23.75ID:y6tJ3j51
結局標題音楽と絶対音楽の区別が明確じゃないのが問題
ていうか、題名がない曲でも作曲者が何か頭に思い浮かべて(自然の音とか)作った曲なら標題音楽に近いんじゃないかなとも思う
0028名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 16:28:02.06ID:XR6IBDxb
絶対音楽ってのはさ、「音楽で音楽以外のことを描かない」っていう音楽のことじゃないの?
0029名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 16:35:56.44ID:I8/wbZir
「音楽で音楽以外のことを描かない」と意図した人間の考えた音楽なら
それだけで高尚だと考えるのはそもそも間違いだよね
所詮人間がそう考えたことで
それは「音楽で音楽以外のことを描かない」という標題がついているといえる
0030名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 16:51:13.67ID:bsVdfMRd
>>1>>3>>6を書いてるような程度のネタスレでマジな顔して無知・阿呆さらしまくるなって
放置しておけばいいのに
0031名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 17:16:53.35ID:I8/wbZir
結局標題が付いていようといまいと
良い音楽は良いしつまらない音楽はつまらない
例えばドビュッシーの音楽を標題が付いてるから最低と言う人間はいない
スレ主なら言うかもしれないがw
0032名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 17:21:01.81ID:XR6IBDxb
だからー、音楽という代物に何を盛り込むかという基本姿勢の違いであって、好き嫌いはあったとしても、
優劣を論ずるべき筋合いのものではないってことでしょ。
0033名無しの笛の踊り2013/09/01(日) 17:49:01.87ID:2576WxRs
「音楽的」・「非音楽的」の違いみたいな、不毛な議論
所詮その人の主観でしかない
0034名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 00:26:42.17ID:YIZ/fJCe
アルプス交響曲はたしかにアホっぽい
0035名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 08:33:03.78ID:DkvqeV4I
精神性の高い作曲家は誰か、という愚スレがあった。
作曲家をA,B,C,Dの4段階に分けて、最も高いA級は誰それ、B級は
誰それ・・・と分類する。
常にD級の精神性の低い作曲家にされたのが何故かR・シュトラウスだった。
このスレは、あの愚スレの継続版だろう。
0036名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 10:38:14.68ID:j0W2jZUk
アホが聴いたらアホっぽく聞こえるだろうな
0037名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 13:02:29.29ID:brS8d8o1
Rシュトラウスのアホさを全面的にパワーアップしたのがグローフェだから
でもRシュトラウスはアホだけで語れない、最後の四つの歌、ホルン協、メタモルフォーゼン等
0038名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 16:36:51.59ID:kTVlyLt+
お前がアホなだけなのだが…
0039名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 18:16:03.36ID:XF6HrnmV
釣りにしか見えないスレw
0040名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 20:59:13.90ID:GXQWrLdE
R・シュトラウスはアホではない。作品(管弦楽)が聴くに堪えないだけ。
0041名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 21:09:30.96ID:x2E53v8z
音楽で物語だろうが山登りだろうが思想だろうが自伝だろうが家庭の事情だろうが
なんでも描いて見せるぜ!
で成功してんだから天才じゃんw
0042名無しの笛の踊り2013/09/02(月) 22:43:15.58ID:QMAYMs+d
その通り
厨二病が貶しているだけだ
0043名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 00:06:02.92ID:FYaDqzXb
大体音楽で山登りやら悪戯やら水の運動やらを描写して何になるのか?

音楽として純粋じゃない。

純粋音楽だけでいい。
0044名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 00:52:33.42ID:3jfU7xGE
そうするとべート―ヴェンの英雄も田園も合唱付きも駄目
モーツァルトのオペラも駄目
マーラーの交響曲も半分は駄目
バッハの宗教曲は駄目
何を聴くんだよw
0045名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 02:44:00.68ID:DYSy1dmu
俺はむしろ表題音楽の方を聴くんだが
0046名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 10:35:43.56ID:RihYqCSJ
>>43-44
歌曲もダメ。「冬の旅」も「荒城の月」「椰子の実」もダメ。
普段はハノンかチェルニーでも聴いて、楽しんでる人だろう。
0047名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 15:22:56.58ID:RrPRcc5P
「音楽で描写できないものはない!」とか豪語したというRシュトラウスだが、
もしそれが本気だというなら題名とか情景説明とかいらなくない?
(まあ絵画と同じで題名くらいあってもいいが)個人的には「アルプス交響曲」とか
「山に登って降りてくるまでを料理で表現しました」というのと同じくらい
馬鹿げてると思うんだが…
0048名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 15:24:27.45ID:RrPRcc5P
大体「カウベル」が「牛」とか、アホかよw
0049名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 16:30:22.99ID:4pLIYxSz
お前のようなアホにでも分かるようにR.シュトラウス様がつけてくださったのだ
感謝の言葉を述べるどころかケチをつけるとは何事だ
0050名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 16:31:56.48ID:4pLIYxSz
>「カウベル」が「牛」

はあ?
0051名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 18:33:44.34ID:RrPRcc5P
カウベル鳴らして「牛一丁上がり!」とか
アホかよっていってんの。コントか?
0052名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 19:13:26.90ID:Ft2mcqqA
しかし絶対音楽と言う言葉自体が
オペラを上手く書けなかった人間が僻んで作ったようにも感じるw
0053名無しの笛の踊り2013/09/03(火) 20:24:51.05ID:fT2VUlWE
>>51
お前限りないアホだな
0054名無しの笛の踊り2013/09/04(水) 00:36:56.73ID:qKyCjjrd
>>52
何がそんなに不満なんだい?
0055名無しの笛の踊り2013/09/04(水) 00:59:26.95ID:H7mLPY8G
ワルツとかの舞曲は絶対音楽扱いなの?
0056名無しの笛の踊り2013/09/04(水) 09:05:35.65ID:CcUYvi6Z
標題をつけてないけど、聴いていてストーリーや映画のシーンが浮かぶ作品もあるよね。
自分にとってはブルックナー「第8」、モーツアルト「弦楽五重奏曲第5番」第2楽章とか。
「第8」は、ブルックナーがベルリオーズみたいな性格だったら標題をつけてもおかしくない作品だと思う。
0057名無しの笛の踊り2013/09/04(水) 09:54:26.64ID:xbUUlmIF
絶対音楽とは、三大Bが書いた作品のことですよね?
Bってブルックナーじゃないですよ。バルトークでもない。
0058名無しの笛の踊り2013/09/04(水) 18:52:40.95ID:luRM+/FP
バッハの主要作品は宗教曲だからバッハでもないな
ベートーヴェンも交響曲は苦悩を通りこして歓喜へみたいな
感情的プロセスを音にしてるから絶対音楽ではない
最高傑作がオペラのモーツァルトはもちろん違う
ブルックナーはワーグナーを崇拝してるし
ハイドンかブラームスが妥当かな
0059名無しの笛の踊り2013/09/05(木) 19:23:49.81ID:XC7YntzX
>バッハの主要作品は宗教曲だから

馬鹿かコイツwwwww
0060名無しの笛の踊り2013/09/05(木) 20:13:12.03ID:x6hlgXvw
作曲家・池辺晋一郎は「絶対音楽とは音楽の音楽による音楽のための音楽」と
表現した
(N響アワーで)。

これで理解できる人はおるか? 私には解説してもらわんと、よくわからない。
0061名無しの笛の踊り2013/09/05(木) 20:44:18.53ID:gtZurE3z
要するに音楽によって他の何かを表現しているわけではない音楽だろ
ただ標題音楽だって絶対音楽的な部分は少なからずあるものだし、絶対音楽の反対は
標題音楽ではなく映画音楽とかになるんだと思うね
0062名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 00:30:04.02ID:ZBRlCmpw
じゃあバッハやベトの後期作品を評してよく使われる
"高い精神性が感じられる"などという言葉が正しいなら、
それらは絶対音楽じゃないわけか、"精神性"を表現してるから
それ以前に、絶対音楽か否かは聴く人の主観が決めるということか
0063名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 00:40:10.59ID:cIE9ZmWy
そもそもバッハとベートーヴェンは絶対音楽という言葉を知らなかった
ロマン派後期のブラームス派とワーグナー派の対立の時に大々的に使われた煽り文句だし
後付けでベートーヴェンを絶対音楽にしようと躍起になってるw
あえていうならバッハならフーガの技法、ベートーヴェンなら弦楽四重奏が
「音楽の音楽による音楽のための音楽」の概念に近いかも
0064名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 03:08:35.36ID:ytaQdYD1
またまた、知ったかちゃんが ・・・・ いつも仮定から間違っているw

>そもそもバッハとベートーヴェンは絶対音楽という言葉を知らなかった
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0065名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 03:28:30.10ID:5jpVZ6zb
>>52
おっとショパンの悪口はそこまでだ
0066名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 07:33:03.32ID:ZBRlCmpw
>>64
彼らが絶対音楽という言葉や概念を知っていた、と言いたそうだが、
もしそうなら、煽るわけじゃないが、根拠を教えてくれ
0067名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 08:50:59.46ID:8L0l9D0h
>>1はLisztに喧嘩を売った
0068名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 13:08:01.29ID:NAj0XjG1
朝比奈先生を揶揄するのはやめてほすい
0069名無しの笛の踊り2013/09/06(金) 15:38:19.42ID:O29SIXAX
ベートーヴェンがもし絶対音楽という言葉を知っていたとしたら
彼が絶対音楽を目指していないのは交響曲の第9番で声楽を取り入れたことで
証明されてしまうw

わざわざ19世紀の音楽から絶対音楽を探すよりは20世紀から探せばいい
現代音楽家の大半は絶対音楽を標榜して曲を作っている
その結果誰も聴かない大量のガラクタが生産されたw
そりゃそうだ「絶対音楽とは音楽の音楽による音楽のための音楽」なら
そこに「聴く人間」のことなんてこれっぽっちも入ってないんだからw
現代音楽作曲家は絶対音楽という言葉を追求した結果袋小路に入ってしまった
ただの言葉に音楽が負けたんだよ
0070名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 19:45:54.95ID:cLW7R2jv
>>69
どの辺から迷路に入ったんでしょうね? シェーンベルクから?
新古典主義とか、フランスの六人組とか、やっぱりどんどん迷路を作った
人たちでしょうね。

ストラヴィンスキーの後期のあの無味乾燥な作品群を聴くと、もうあれは
クズだと思いました。彼は後期はクズばっかり作っていたと思いましたが、
日本の多くの作曲家は褒めていました。
彼の書くものは何でもが高く評価されていましたが、何回聞いても感動でき
なかったです。 初期のあの生気ある音楽は、どこへ消えたのかと感じて
いました。
0071名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 19:56:42.69ID:QtYt9K6a
無味乾燥だからクズとかアホか?
大体>>69や70みたいな現代音楽NGの古臭い感性の連中は、
現代音楽の前線を知らないからな、片腹痛いwww

>現代音楽家の大半は絶対音楽を標榜して曲を作っている

ばかじゃね?
0072名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 20:05:13.92ID:Vkg2/D9P
世界は一家 人類は皆標題
0073名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 20:12:42.58ID:VDtQjm/o
>>71
おすすめの現代音楽を教えてくれ
実際聴いてみたい
0074名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 20:23:15.21ID:QtYt9K6a
>>73

Per Norgardの交響曲3番かな!
グリゼーの「音響空間 Les espaces acoustiques」も基本だけど好きだよー
0075名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 23:54:49.22ID:ybgU2Wvw
現代音楽の作曲家はみんな曲にタイトル付けてるよね
付いてないほうが少ないかも
0076名無しの笛の踊り2013/09/07(土) 23:55:33.17ID:VWJ557N6
 例えば音楽について見ますと、現在でももっとも頻繁に演奏
されるのはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品で
ありまして、レコードのカタログを見てもこの三人の作品の
レコードが圧倒的に多い、明らかに作曲においては累積が有
効でないことを示しています。ブラームスはベートーヴェン
の偉大さに圧倒されて何度もシンフォニーを書き直し、最初
のシンフォニーを完成したときには既に43歳になっていたそ
うであります。作曲においては累積が無効であるばかりでな
く、先代の偉大な成果は次代に抑圧的に働くように見えます。

 もう10年以上前になると思いますが、ジョン・ケージ(John
Cage)という作曲家が『4分33秒』とかいう表題の曲を書いた
という話を聞いたことがあります。それはストップウオッチ
をもったピアニストが舞台に現われ、お辞儀をしてピアノの
前に座り、何もせずにストップウオッチをじっと眺めて、4分
33秒経つと立上がってお辞儀をして舞台裏に引込むという変
わった曲でありまして、その4分33秒間における聴衆の咳払い、
溜息等が音楽を提供するというのだそうであります。勿論こ
の世の中にはいくらでも変わった人がいますから、ケージが
こんな曲を書いたこと自身はどうでも構いませんが、この曲
について現代の音楽家、評論家が真面目に議論しているとこ
ろを見ると、作曲は先代の偉大な業績に抑圧されて行き詰っ
てしまったと考える他ない、大体、常識のある人でこの『4分
33秒』などという馬鹿な曲を真面目に聴く人がいるでしょう
か?

 このように累積が有効に働かないものには進歩という概念
は適用されません。作曲が時代と共に進歩すると考えたのが
作曲が行き詰った原因であるという説さえあります。従って
人類の進歩は累積の効果が最も著しく人類が最も得意とする
科学・技術の進歩以外には考えられません。
0077名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 02:57:42.04ID:DK+31yi8
芸術の"進歩主義"に限界が来ることは十分予想されるけど、
現代がその時かどうかは、よく分からない。
たぶん、どの時代においても、少なくとも一部の人々には、
そう思われてきただろうし。

ついでに言えば、科学技術の進歩さえも、いつか行き詰まるかもしれない。
過去の成果が膨大すぎて、新しい研究を始めるまでの基礎学習が、
一生かかっても終わらない時代が来たらそうなる。
人間のスペックは変わらないので。

100m走の世界記録も、何百年も更新されない時代が数千年つづいた後に、
いつか必ず止まるだろう。
0078名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 04:22:51.02ID:QmrmxUH0
『4分33秒』は絶対音楽と同じ音楽を規定する概念なんだよ
今ではだれも信じてない絶対音楽と言う概念が100年以上残ってるように
『4分33秒』というある意味音楽の概念をひっくり返す言葉は
100年後も確実に残り続けるだろう
0079名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 08:26:38.17ID:3hFVa7gB
あんなもん音楽じゃねーだろがw
0080名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 11:24:01.43ID:DK+31yi8
>>74
つべで聴いてみたよ。
感想は・・・もう少し頭が慣れるまで、何回か聴いてからにしようかと。
0081名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 15:32:04.69ID:DK0UM1kO
あらゆる分野において、累積さえあれば進歩は止まらないと考える。
なぜならば、累積した先人の業績・知見をヒントにすればいくらでも
新たなる物を提供できるからである。何もヒントにしないで純粋に
無から有を生み出した偉人がいただろうか?進歩は過去からやってくるのである。
そして累積されるヒントは、記録さえされていれば増えることはあっても減ることはない。
だから人類がやる気を維持する限り、進歩というものは幾何級数的に速まるであろう。
この進歩のスピードが極限まで速まったとき何が起こるか?
それは私にも分からない。
0082名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 15:36:34.05ID:DK0UM1kO
基礎学習はコンピュータ技術でいくらでも圧縮・効率化が可能である。
0083名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 18:11:54.23ID:ybQhd7FG
人間の頭脳がついて行けない。それだけ。
新人類になれば別だが、それは生物学的には人間ではなくなる。
0084名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 18:30:53.88ID:/th5A/9S
累積さえあれば進歩が止まらない、とか、アホだなあ・・・馬鹿みたいに楽天的で、
悪しき帰納法だよ。
0085名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 19:53:10.30ID:wbGopTjA
>>75
現代音楽は仲間内の頓智合戦みたいなもんだからな
0086名無しの笛の踊り2013/09/08(日) 20:31:04.18ID:/th5A/9S
>>80

すまん
もっと最初に聴くべきものは沢山ある
ちょっとマニアックぶってみただけです。

ブーレーズの「Pli selon Pli」とか、シュトックハウゼン「コンタクテ」あたりは古典だし
手に入り入りやすい。
あとはショスタコの延長でシュニトケとかグバイドゥーリナとか。
ライヒも聴きやすい。
0087名無しの笛の踊り2013/09/09(月) 02:42:25.97ID:bhAUUo1D
標題のない音楽を作る池沼さんは、かなり重度の障害がおありでは?
0088名無しの笛の踊り2013/09/09(月) 03:24:48.59ID:dIx7rpRg
↑君の文章に標題をつけるとしたら

「頭に重度の障害がおありの池沼さんの書いた文章」

でよろしいかな?w
0089名無しの笛の踊り2013/09/09(月) 08:57:35.80ID:bhAUUo1D
おや、何とまぁ素直な文章ですな。イカヤマ君w
0090名無しの笛の踊り2013/09/09(月) 20:36:55.15ID:MkcMQsiU
現代音楽のある種のものは脳の音楽領域を刺激しているというより、別の
例えば囲碁とか将棋でもやっているときに活動する領域が反応しているん
ではないか?
そんな音楽は音楽ではない。
0091名無しの笛の踊り2013/09/09(月) 21:06:14.01ID:pyeuoftD
現代音楽が理解できないから貶める、いわゆる酸っぱいぶどうでうね、分かります。
一度魅力に気づいてしまえば、傑作の宝庫なのにねえ。
0092名無しの笛の踊り2013/09/10(火) 01:31:44.60ID:xg0WHOck
ちなみに絶対音楽というのは存在しません。
標題音楽の範疇に入らなければ、非標題音楽の枠に入れるべきであります。捕集合ですから。
ところで、捕集合の概念は全体Ωによって定義されます。
したがって、「バッハやベートーヴェンが非標題音楽を知らなかった」 という命題はほとんど何も
新しいことを言っていないのであります。その時代は彼らの音楽が全体Ωだった訳ですから。
そのことは明確にしないと、とんでもないモンスターが暴れるだけになります。
0093名無しの笛の踊り2013/09/10(火) 02:55:50.80ID:U/k0XPf9
↑ならばこのスレに書き込むのが間違ってるw

スレ主は

絶対音楽しかありえないといってるんだから
0094名無しの笛の踊り2013/09/10(火) 03:09:04.51ID:xg0WHOck
ちなみに、現代の我われが非標題音楽を音楽として認めるかどうかは、
聴衆の足次第です。モンスターどもが暴れて決めることではありません。
0095名無しの笛の踊り2013/09/11(水) 01:37:47.83ID:zFf94n57
>絶対音楽しかありえないといってるんだから

馬鹿の標題がついてるじょーーーーw
0096名無しの笛の踊り2013/09/11(水) 12:04:18.02ID:K0fd8NA5
>>92
>その時代は彼らの音楽が全体Ωだった訳ですから。
>そのことは明確にしないと、とんでもないモンスターが暴れるだけ。

この文章はわからない。私には明確になっていないのです。
0097名無しの笛の踊り2013/09/12(木) 12:12:27.64ID:CdZ/a9DS
音楽は進歩すると勘違いした作曲家たちの無知迷妄の産物ですね。
20世紀40年代以降は、70年もクズを作り続けた不毛な時代です。
まだ続いているでしょう?
0098名無しの笛の踊り2013/09/12(木) 19:27:52.15ID:zCUURIjp
>>97

>>91
0099名無しの笛の踊り2013/09/12(木) 20:24:25.71ID:irXffYgX
ゲソオソなんて作曲家同士で褒めたり貶したり勝手に
させとけばいんであって、聴衆は付き合うことないでしょ
0100名無しの笛の踊り2013/09/12(木) 21:22:50.76ID:DzIFYiHM
ゲソ板でやれや、カスどもめが
0101名無しの笛の踊り2013/09/13(金) 22:11:43.27ID:XflW5rrv
これじゃ標題音楽じゃなく現代音楽は最低のほうがいいなw
0102名無しの笛の踊り2013/09/15(日) 01:18:10.85ID:4L6F6qGU
馬鹿が好んで使う「絶対…」
0103名無しの笛の踊り2013/09/15(日) 13:00:51.08ID:64vsLpyx
ゲソの表題は「上手いこと言ってやったぜ!」
みたいな邪心が明け透けで笑っちゃう
まあ中身もだが
0104名無しの笛の踊り2013/09/15(日) 13:35:54.62ID:XgowQMTZ
表題の件に関しては、別に他の芸術にも当てはまるだろ
馬鹿は現代音楽聴かなくていいよ
0105名無しの笛の踊り2013/09/15(日) 14:22:27.83ID:Ez8sTkBm
>>102
さらに馬鹿は使う。

「どうせ○○は〜だろう。」(憶測、先入観、偏見)
「こいつの(作品・演奏など)はくだらない。」(ネット上で気に入らない相手は「こいつ」か「お前」)
「〜しているに違いない」(妄想)
0106名無しの笛の踊り2013/09/16(月) 03:06:49.37ID:lkA0AP/V
出ましたレッテル貼り
0107名無しの笛の踊り2013/09/16(月) 04:33:00.15ID:WE9p92qB
>表題の件に関しては、別に他の芸術にも当てはまるだろ
>馬鹿は現代音楽聴かなくていいよ

この文章はわからない。私には明確になっていないのです。
0108名無しの笛の踊り2013/09/17(火) 00:51:35.52ID:wXers93c
ゲソはアイデア倒れの自己満足
0109名無しの笛の踊り2013/09/17(火) 05:36:16.90ID:H4b+aIvS
いつもゲソ食って満足してる馬鹿が1人いつなw
0110名無しの笛の踊り2013/09/17(火) 10:13:23.49ID:6fJBIYyS
>>107

表題で奇をてらう、表題で意表をつかせる、表題で興味を惹きつける手法は、
美術でも文学でも同じだと思うが?

それに現代音楽だって、作品番号や楽曲形式だけがタイトルになってる作品なんて沢山ある。
0111名無しの笛の踊り2013/09/18(水) 01:26:00.21ID:gigH65pw
>表題で奇をてらう、表題で意表をつかせる、表題で興味を惹きつける手法は、
>美術でも文学でも同じだと思うが?
それならむしろ
「馬鹿はゲソでも聴いてろ」になると思うんだが
0112名無しの笛の踊り2013/09/18(水) 07:32:02.59ID:zzIHy4Xx
↑馬鹿ゲソ馬鹿ゲソ.....
ゲソ揚げに恨みがあるとみえるw
0113名無しの笛の踊り2013/09/21(土) 12:35:52.61ID:6JDBEpPC
>>86
かなりの亀レスだが・・・

>ブーレーズの「Pli selon Pli」とか、シュトックハウゼン「コンタクテ」あたりは古典だし

聴いてみたが、これらの方が、もっとトガッてる感じだな これで「古典」なのか

これならPer Norgardの交響曲3番の方が親しみやすい

とはいえ、自分にとって新しい世界を教えてもらったよ
0114名無しの笛の踊り2013/09/21(土) 17:56:02.23ID:3F1M5Zx0
1960年代はゲソが一番尖ってた時代。
ペンデレツキやリゲティやクセナキスの、ポストセリエリズムの台頭が大きかった。

最近でも、いい作曲家は世界中でかなり増えたが、あれほどの音響的な衝撃を得られることは
もうないと思う。

衝撃度となると、ノイズ音楽とか、メタルのゴアグラインドとかの方が凄いわけだし・・・
0115名無しの笛の踊り2013/09/22(日) 10:55:50.41ID:FazYg3Ys
もうナンセンスお笑い路線しか残ってない
0116名無しの笛の踊り2013/10/02(水) 17:12:28.11ID:bJh6WHhC
食い物の味を標題にして組曲作るってのはどうかな?
0117名無しの笛の踊り2013/10/04(金) 19:39:45.91ID:38LbWM3M
荒れそうなスレタイだなとオモたら、やっぱヒドかった_ト ̄|○
馬鹿の天才じゃん?
0118名無しの笛の踊り2013/10/07(月) 17:23:50.34ID:70cqP3tp
>>116
甘い、辛い、すっぱい、にがい。とか?
それとも料理名そのもの?
料理名ならジャズに多いね。

色なら
ブリスのカラー・シンフォニー(色彩交響曲)とか
ミヒャエル ケーニヒのFunktionシリーズが既出。
0119名無しの笛の踊り2013/10/07(月) 17:32:22.56ID:aBwh8nYN
コース料理の組曲とかいいんじゃね
食前酒から始まってデザートで終わる
0120名無しの笛の踊り2013/10/08(火) 08:43:37.21ID:jNhUtqRz
ナクソス島のアリアドネに改作される前の「町人貴族」にコース料理の音楽が出てきた
0121名無しの笛の踊り2013/10/13(日) 12:40:31.23ID:SLcY3/Bp
交響曲そのものがコース料理だと思っているが。
交響詩とかはア・ラ・カルト。
無調音楽はヌーベル・キュイジーヌ。
0122名無しの笛の踊り2013/10/14(月) 19:06:01.55ID:cKPq4XjV
ティルオイレンシュピーゲルの愉快ないたずら
展覧会の絵
アルプス交響曲

音楽なんかでそんなこと表現できるわけがないだろうが。
0123名無しの笛の踊り2013/10/14(月) 21:45:54.84ID:zi2tQsbS
リゲティ:悪魔の階段
0124名無しの笛の踊り2013/10/14(月) 22:27:42.96ID:kyqVhwLM
Rシュトラウスはどうも洒落とかじゃなくて本気だったようだ
0125名無しの笛の踊り2013/10/16(水) 19:38:16.81ID:Ydf4XY9d
ただの洒落であんな曲作れないよ。
0126名無しの笛の踊り2013/10/16(水) 19:40:01.94ID:6SBXuLot
家庭交響曲 戦々恐々なのか
0127名無しの笛の踊り2013/10/16(水) 19:43:10.37ID:SJl6LQrU
>>120
ナクソス島のありがとね。
0128名無しの笛の踊り2013/12/31(火) 21:53:05.50ID:vy3A+KS0
ロザンタールにも料理を題材にした音楽があった
0129名無しの笛の踊り2014/01/08(水) 20:31:53.19ID:HhfhKXeg
R.シュトラウスの交響詩を筋を追って聴くことなんて全くない。
音楽として初めから聴いて親しんでしる。
標題があるかないかは音楽の質とは無関係だと思える。
0130名無しの笛の踊り2014/01/08(水) 21:25:59.57ID:k21KTrYX
シュトラウスはどんな絶対音楽も標題音楽と捉えた上で指揮していたらしいな
「『バラの騎士』の夢」にクレンペラーの回想として出てきた
0131名無しの笛の踊り2014/01/09(木) 12:05:34.34ID:zq5O3mRn
そう言われてみると・・・・
十年以上も前に、フランス人のピアニストのレッスン風景をNHKのTVで
観たことがあった。
彼はしきりに、ショパン、シューベルトなどの標題のない曲をレッスンに使い
ながら、イメージを喚起するような話をしていたね。
あなたは風の中を歩いています、とか、大きな空の向こうに森が見えますとか
まぁ、そういう類の詩を心に描きながら演奏するんだろうね。
この時の生徒さんはテクニックに気を取られているせいか、無表情な音楽を
弾いていたが、聴いていて感動は起きないわな。
0132名無しの笛の踊り2014/01/09(木) 20:41:05.12ID:jRp6UFKK
確かに絶対音楽を標榜するなら日本人のピアニストは楽譜通りにしか弾かないから
いいかもしれないw
前回のショパコンはそのおかげで誰一人本選に残れなかったけどw
0133名無しの笛の踊り2014/01/10(金) 10:53:38.01ID:uE0rVNPK
アジア系の演奏はテクニックだけと酷評されたんだっけ?
中国人も韓国人も一緒ですよ。
0134名無しの笛の踊り2014/01/11(土) 10:55:48.20ID:P4uD9YUK
その時の日本人の演奏は、表情が乏しい、歌がない、詩情がない、
心がない。ないないづくし、こういうことだったんだっけ?
0135名無しの笛の踊り2014/01/11(土) 16:46:13.70ID:z3nlfxJ9
>>131
ダルベルトさんのスーパーピアノレッスン?
演奏家があんなにも具体的なイメージであたっていたとにはビックリでした。
作品自体がそういう豊かなイメージの表象なのでしょう。

そもそも音楽は、完全に物理的な振動数・振幅・波形などの時間的関数として伝えられる。
(だから、再生機器がちゃんと再現するではありませんか)
もしそこに作者のイメージを追加して伝えるためにはどうしたら良いのでしょう?
0136名無しの笛の踊り2014/01/11(土) 17:17:14.19ID:6vDDwfmn
>>119
わろた
0137名無しの笛の踊り2014/01/11(土) 23:43:42.84ID:Uz+5v2Gj
日本人はへたに表情付けようとかすると顔芸にしかならない
0138名無しの笛の踊り2014/01/12(日) 10:45:22.46ID:9QT1o5xC
もともと器楽音楽は歌と踊りの伴奏であった
そして歌と踊りは大抵は神の賛美とか豊作祈願とか、具体的な標題があった
つまり、もともと器楽音楽は標題音楽だった
標題音楽の否定は、音楽のルーツの否定につながる
0139名無しの笛の踊り2014/01/12(日) 11:31:11.71ID:Mis/nqJr
ギスギス中韓の感性は元よりクラ音楽にはそぐわないし
かといってゆとりな日本人の平坦な呑気さもつまらんよなぁ
0140名無しの笛の踊り2014/01/13(月) 23:57:25.47ID:pBNQzZj3
>>137
顔芸と言われるが、演奏者の顔をみて聴いている人は少ないでしょう。
演奏会は音楽を聴くんですから。 
表情は顔でも体でも音楽の表現にプラスに寄与するならやっていいでしょう。
ただ、演奏家の表情や体の動きは鑑賞者には関係がありません。

顔の表情に興味を持つ人たちはTVや映画の歌番組などの影響を受けて
いるからでしょうね。
0141名無しの笛の踊り2014/01/14(火) 11:09:59.03ID:cRUw2FQg
表現のプラスになってないから顔芸って言われてると思うんだが
0142名無しの笛の踊り2014/01/14(火) 13:48:32.63ID:B+/2h5eE
演奏で表現してるつもりが、顔しか動いてない
肝心の演奏は平坦、音を鳴らしてるだけ
0143名無しの笛の踊り2014/01/14(火) 18:05:28.60ID:9cPpms1Z
>>141-142
もちろんそういう演奏もありますが、日本人の演奏がそうだ、と言っている
んじゃにですよね?
0144名無しの笛の踊り2014/01/16(木) 11:24:41.03ID:dOaPKinx
顔芸って真似しやすいでしょうね。 だから、それだけ会得してしまって、
肝心のテクニック、曲の表現力が未熟な状態ということもありますね。

 いろんな習い事でも、児童の表現には変に大人びた仕草なんかが見られて,
嫌う人が多い。見にくく映ることもあるからです。
0145名無しの笛の踊り2014/01/17(金) 19:37:02.42ID:vOCPtbyk
不自然に見えるから嫌だと言う人がいるんです。
やっぱり内から出て来るものが、自然に顔の表情を作るのだったら、日本人
だろうと欧米人だろうとそれが演奏の成果として出ます。
顔の表情があっても上手い人は、顔なんか忘れて音楽に聞き惚れますもの。
01466782014/01/18(土) 00:32:12.01ID:GuSkb5Fa
趣味なんだから自分がききたい曲をきいてればそれでいいじゃん
おれはおおまかに時代順に開拓していったけど、自分の感覚とピタッとあって一番入り込めたのはマーラーだった
でも理解できるのはマーラーまでだった。ショスタコとかプロコあたりは割ときくけど、基本的にはマーラーよりあとの音楽はさっぱりわからない
それが低能だとか、遅れているとか言われてもかまわん。わからないものをモヤモヤしながら聞くのはいやだから
もっともたまには現代音楽なんてものをきいてみるけど大抵理解できない。ひょっとしたらそのうちスッとわかるときがくるのかもしれないけど
0147名無しの笛の踊り2014/01/18(土) 00:47:43.46ID:SjQC1IQJ
分からなくてもいいんじゃない?
自分も猿の惑星の一員になったつもりでリズムに身を任せてエッホホ・エッホとやってごらんw
 
0148名無C62型2014/01/18(土) 12:39:18.96ID:0dS09z6D
アルカンの「鉄道」だけは、標題音楽として認める。
0149名無しの笛の踊り2014/01/19(日) 12:08:46.52ID:7h30rgoO
理由は?
0150名無しの笛の踊り2014/01/22(水) 11:17:37.74ID:CtEZ4C5g
アルカンの鉄道なんて知らないが、昔の文部省唱歌のほうが標題音楽として
優れている。

1.今は山中、今は浜、
 今は鉄橋渡るぞと、
 思う間も無くトンネルの、
 闇を通って広野原、

2.遠くに見える村の屋根、
 近くに見える町の軒(のき)
 森や林や田や畑、
 後(あと)へ後へと飛んで行く、

3.廻(まわ)り灯籠(どうろう)の画の様に、
 変わる景色のおもしろさ、
 見とれてそれと知らぬ間に、
 早くも過ぎる幾十里、
0151名無しの笛の踊り2014/02/05(水) 14:29:15.77ID:4m91BNT1
アルルカン?
0152名無しの笛の踊り2014/02/25(火) 11:08:50.14ID:EF3suyIr
>>150
標題音楽じゃないし
0153名無しの笛の踊り2014/03/14(金) 16:11:30.58ID:PCIpUwEO
佐村河内氏の交響曲「ヒロシマ」は標題音楽。
0154名無しの笛の踊り2014/03/14(金) 16:49:40.16ID:ZVG8FxjS
シュトラウスの「家庭交響曲」とかが
「センスある」とみなされる時代は
再びやってくるのであろうか?
0155名無しの笛の踊り2014/03/22(土) 12:01:40.04ID:xHbPSsPs
標題音楽を楽しめない人というのも、心が狭いというか、感情生活が
貧しいというか、ちょっと私らから見ると気の毒。
0156名無しの笛の踊り2014/03/22(土) 13:07:39.56ID:m3tWMdoT
いや私とてたまには音楽としては楽しんでますよ。
いちいち情景とか思い浮かべなきゃならないのがアホらしいというだけで。
0157名無しの笛の踊り2014/03/22(土) 13:08:52.41ID:m3tWMdoT
まあその「アホらしい」と思うのが気の毒ってことなんだろうけどw
0158名無しの笛の踊り2014/03/22(土) 14:28:12.67ID:OsXtde5Y
標題音楽はマルチメディア!ということでw
0159名無しの笛の踊り2014/03/28(金) 21:21:57.88ID:9t6eyP1L
>>154
「家庭交響曲」ね・・・・
R・シュトラウスの一連の標題音楽も終わりとなる荒涼とした音の風景。
何と言うか・・・飽き飽きするような大ご馳走の音楽だ。
あんまり聞きすぎると精神が荒廃しそうになる。
0160名無しの笛の踊り2014/03/29(土) 00:28:05.73ID:4ARRCIB7
作曲家は野心家でもあるしおっちょこちょいでもあるだろう。
言葉、文学、演劇、絵画、いろんなものと結びつけて創意を刺激したくなる。
ショパンみたいに慎ましやかに自己限定に甘んじる、みたいなのは例外。
あまり作曲家の「意図」を尊重しすぎると、失敗すると思うな。

とくに、標題と作曲された音楽の関係は恣意的なもので、両者は並置されて
いるにすぎず、聴く側の自由意志で関係付けられたり付けられなかったり
するのが実態であろう。
両者が関係づけられた場合、どのような反応を導くことができるかという、
作曲家の素朴でつつましやかな実験くらいのものだろう。




シュトラウスの場合、恣意的なものであることは承知の上で、
0161名無しの笛の踊り2014/04/30(水) 18:29:16.20ID:6ESnMAxo
シュトラウスは商売っ気がたっぷりだったから、そこはタイトルも
こって、注目を浴びるような言葉を選んだ。
衒学趣味と商業主義の結合だ。
0162名無しの笛の踊り2014/05/11(日) 14:01:14.30ID:/daiWoVl
ツアラトゥストラ とか全くニーチェ哲学と音楽の親和性がわからん。
音楽としては好きだがね。

あの標題も胡散臭いな。
0163名無しの笛の踊り2014/05/12(月) 20:47:20.68ID:Rc5fMj9s
>>162
おまえの気持ち悪いメール欄の方がわからないよ
0164名無しの笛の踊り2014/07/29(火) 07:41:11.84ID:SZBvMDsW
0165名無しの笛の踊り2014/07/29(火) 20:05:01.59ID:jHoUlGxa
情緒障害を持った人間には理解しにくいものかもしれない
0166名無しの笛の踊り2014/08/02(土) 23:01:12.58ID:7hJODPEN
標題音楽にする意味が分からん。
標題を教えずに未発表の標題音楽を聴かせて、表題を当てさせるクイズを出しても
一人も答えられない。
つまり標題なんて意味がない。

純粋音楽のみがまともな音楽。
0167名無しの笛の踊り2014/08/02(土) 23:05:44.37ID:7hJODPEN
ジョンケージの4分33秒なみにナンセンスなのが標題音楽。

リヒャルトシュトラウスなんて標題音楽というだけで胡散臭くて聴く価値がない。
0168名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 00:03:36.68ID:fS+yCWIr
小説でも絵画でも映画でも、標題はそれ自体が作品の表現の一部
それを表せないということは、作者が自分の作品を総括できていないということ
あるいは何も考えずに作ったということ
そのような作品に、深みがあるだろうか;
0169名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 00:15:19.19ID:rJwTMrDv
>>166
「アルプス交響曲」すら正解率何%か?w
0170名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 00:36:43.16ID:kpHu6ID3
>>1
>標題音楽は最低

ちょっと何言ってるだか分かんねっス
 
0171名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 11:48:02.96ID:+InV7wlD
ちょっとした判じ物でもないけど
「ホウホウよー出来とるねぇ」くらいの想像力を発揮して楽しむ心の余裕も
持てぬ精神の貧しい未熟輩にこの種の音楽を云々する資格はないだろうよ
まずは心療内科へでも行って相談しなさい
0172名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 12:04:56.84ID:ra6SxEUi
釣りにマジレスして
る暇があったら改行の勉
強をやり直しに小学校に戻
った方がいい
0173名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 19:21:42.76ID:YEtx6DBd
改行の勉強ってか改行の意味も解らぬ外国人は日本のサイトへ書き込まんでくれるかねカス
0174名無しの笛の踊り2014/08/03(日) 20:26:07.82ID:1D/7dnaz
ドビュッシーの「海」、
あの曲は標題をイメージすることで、何百倍、何千倍の深い満足感と
感動に浸れるわ。

でも標題音楽否定派には、何ともわけわからない唐突な音の断片の寄せ
集めに聞こえるんでしょうね。 可愛いそうに。
0175名無しの笛の踊り2014/08/05(火) 12:38:33.73ID:cMwlvR9b
そだねー。
0176名無しの笛の踊り2014/08/05(火) 16:46:35.27ID:c70UqkRc
最高でも最低でもどっちでもいい。
聴いていて癒される音楽がクラシック系の標題音楽には沢山ある。
0177名無しの笛の踊り2014/08/06(水) 17:59:00.29ID:iS/Ll9bz
>>174
しょーもない
それはただの妄想
0178名無しの笛の踊り2014/08/06(水) 18:06:55.45ID:iS/Ll9bz
>何ともわけわからない唐突な音の断片の寄せ
集めに聞こえるんでしょうね。 可愛いそうに。

じゃあ君はモーツァルトやハイドンなんかの絶対音楽は寄せ集めに聞こえるの?
0179名無しの笛の踊り2014/08/06(水) 19:22:49.04ID:0TOXvQbZ
絶対音楽は「唐突」ではないよ。
0180名無しの笛の踊り2014/08/06(水) 21:47:25.53ID:cXnuKjuU
>>1
絶対という言葉はゼッタイ使っちゃいけないってセンセイ言ってた
0181名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 11:43:26.22ID:9SEmEZij
わからないということはつまらないことだね
わからない人間ってのもつまらない奴なのさ
0182名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 12:05:20.74ID:thgSPv37
モーツァルトやハイドンは自分の音楽を絶対音楽とは言ってないだろ
ロマン派時代の概念をモーツァルトやハイドンに後付けすんなよ
0183名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 12:18:37.09ID:30HDUn2U
オペラなんて最悪だよな
0184名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 12:20:59.26ID:thgSPv37
モーツァルトは基本的にはオペラ作家だからこのスレ的には最悪だろw
0185名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 17:34:45.22ID:Me20K2fc
わかろうともがいているのなら、それは好ましいのではないかな?
問題は分かろうともしないで否定する人間。
0186名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 17:41:29.61ID:30HDUn2U
ストーリーなんて夾雑物以外の何物でもない。
0187名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 18:21:07.14ID:thgSPv37
するとお前はモーツァルトのオペラもバッハの宗教曲も
ワーグナーもベートーヴェンの田園も英雄も歓喜の歌も認めないわけだ?w
それ本当にクラシックを聴いてるの?w
0188名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 18:47:35.32ID:Me20K2fc
好き好きだし、気分次第でしょ?
ロマン派で胃もたれしたら、古典派でお口直し。
正解なんてないんだよ。
0189名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 20:40:22.22ID:thgSPv37
正解は無いが完全な間違いは存在する
標題音楽を認めないのは完全な間違い
0190名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 22:43:39.35ID:30HDUn2U
「英雄」が標題音楽というのは間違い無いんだ。
0191名無しの笛の踊り2014/08/09(土) 23:13:54.23ID:thgSPv37
6番「田園」も9番「歓喜の歌」もだよ
交響曲にストーリーを導入したのはほかならぬベートーヴェンだよ
0192名無しの笛の踊り2014/08/10(日) 09:23:07.17ID:psU/rWgM
晒そうw
0193名無しの笛の踊り2014/08/11(月) 12:04:44.23ID:8HUSrGmH
確かに演奏者や指揮者はプレッシャー感じると思う
0194名無しの笛の踊り2014/08/13(水) 08:44:42.32ID:T0ls72vj
とかくネトウヨ脳は天皇とか絶対とかに奔り易いとみえる
何らかの原因で脳の高次機能が失われてきているのだろう
終いにはゾーリムシのように何も分からないまま逝くんだろうな
気の毒な話だが・・・
0195名無しの笛の踊り2014/08/13(水) 22:50:51.25ID:XqNimcm/
年取るほど保守的になるって言うでしょ?
あれって頭の血管が詰まったり切れたりするからではないか?
その結果、変化に耐えられなくなる。つまりバカ保守。
0196名無しの笛の踊り2014/08/14(木) 02:44:02.60ID:K9Ut76dH
音楽だけは完全自由であってほしい
0197名無しの笛の踊り2014/08/14(木) 09:02:08.18ID:etSupphD
>>195
そうならないうちに、早口ね。
0198名無しの笛の踊り2014/08/14(木) 15:44:27.94ID:BgVi2XxV
それはね、血管ダメになる前の人生の最盛期の兆候なんだ。
いろいろな経験積んだり研究続けたりしてシナプス増えて直結回路が
いっぱいできるでしょ?そうすると電光石火現象が起こるわけよ。
特に言語関係のシナプスの発達が著しい人は非常に早口になる。
若い人はついていけない。
アインシュタインの脳を解剖したらシナプスもじゃもじゃだったらしいよ。
0199名無しの笛の踊り2014/08/14(木) 19:24:29.37ID:BgVi2XxV
テレビでやってたけど、天才の脳というのは、発達した地下鉄網みたいなもんらしい。
丸の内線と銀座線しかないんじゃ寂しいでしょ?
0200名無しの笛の踊り2014/08/14(木) 20:37:52.17ID:BtWAe4jw
朝鮮人の脳は前頭葉が壊れているから人生を愉しめないらしいよ
0201名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 10:19:41.38ID:6TjvaWhd
腐れ朝鮮人どもには元々人生を愉しむ脳などない
奴らは爬虫類以下だからな
0202名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 10:55:49.97ID:bdF0xy9x
 
   ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
 ミ<ゼッタイ音楽>ミ
 ミミ~~~~~~~(((~~~~~~~~~ミミ
 ヽ/ -=.、   _,=-  ゾ    / ゼッタイ音楽は
  | |  ヽ ";  -    |ヽ  <  絶対ニダ!
  ヽト、  ´i `   ,.イ/    \ 天皇陛下万歳!
  〈  i  /L_、  i 〉
  ヘ  -=三=-  ノ
 
0203名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 11:08:48.87ID:vlEmvPXU
>>191「歓喜の歌」って新興宗教とか喜び組じみてて気持ち悪い。
0204名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 11:56:02.62ID:YgmFf99a
200年近く前に作られた曲に対して
新興宗教とか喜び組とか後付けでイメージを連結させて
気持ち悪いとかw
頭に蛆でも湧いてんのか?
0205名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 12:58:29.61ID:vlEmvPXU
曲そのものではなくて題名のこと言ってんだが。
(まあ曲自体も集団ヒステリーみたいでキモいが)
0206名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 13:14:01.49ID:YgmFf99a
それは単にお前の頭の中で浮かんだイメージが気持ち悪いだけ
つまりお前が「歓喜の歌」に新興宗教とか喜び組を連結させる
気持ちの悪い人間だと表明してるだけだよw
0207名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 21:05:49.54ID:vlEmvPXU
いやだから、「歓喜の歌」っていう日本で使われてるあだ名が
気持ち悪くて生理的に嫌だってことなんだけど(特に「歓喜」)。
「合唱付き」ならそんなことないよ。
ただし曲そのものも全く好みじゃないけど。
0208名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 21:09:09.05ID:vlEmvPXU
あ、好みじゃないというのは第4楽章限定ね。
第1-3楽章は素晴らしいだけに惜しい。
0209名無しの笛の踊り2014/08/15(金) 21:16:45.33ID:YgmFf99a
第九が日本に紹介されたのも100年近く前なんだぞ
その時「歓喜の歌」と訳した人間が後の信仰宗教や喜び組のことまで予想して訳せるかw
0210名無しの笛の踊り2014/08/16(土) 08:30:52.26ID:B9snnAQU
第九の4楽章なんて爬虫類には理解できない部類の音楽だろうな
0211名無しの笛の踊り2014/08/20(水) 21:26:25.54ID:41yweqkz
第九の第四楽章は、あれだ、
これまでしゃべらなかったユルキャラが、突然饒舌にしゃべり始めたような違和感がある
0212名無しの笛の踊り2014/08/20(水) 21:48:09.75ID:/pod+aoo
歌詞が付いてるだけで気持ち悪い。
0213名無しの笛の踊り2014/08/20(水) 22:19:55.25ID:exY0T94f
「だーかーらー、いきなり歌にならないように、ちゃんと器楽だけの序奏入れてるんだけどねえ。わっからねえかなー。」(ベートーヴェン)
0214名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 02:00:11.41ID:vrtlRlIC
あまり上手くないんだよな
歴史的な試みの野心作だったのだから、強引なのは仕方ないかもしれんが

おお友よ、こんなしらべではなく♪という入り方がサムイ
器楽的な歌唱パートもイマイチ
フィナーレの打楽器をよく聴いてみろ、日本の祭り太鼓みたいだ

よくもまあ、ここまでダサく作れるもんだなと
0215名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 02:59:43.65ID:MN5buB0G
素直じゃないなあ。いままで散々聴いてきたのが、あっさり全否定。
ドヒャっとびっくり。みんなそうして感動して来たのだよ。
0216名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 04:11:38.32ID:4f2YF0Jf
それが後のワーグナーである
0217名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 06:44:39.68ID:e5QsvIgB
「気持ち悪い」とか連発してる爬厨坊くんに言っても無駄かと思われ
0218名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 21:55:00.42ID:MN5buB0G
ヨーロッパが何でもかっこいいとか勘違いしてるんじゃないか?
かっこ優先なのはラテン系。ゲルマン系はダサかろうが何だろうが真理を目指すのさ。
キリスト教化される前のゲルマン魂=強靭なる生命力と海よりも深い思索
0219名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 22:40:10.24ID:5G8Hwzy1
名前に関して言えばゲルマン系の名前は格好いいのが多い
ラテン系(スペイン系)の名前はダサいのが多い
0220名無しの笛の踊り2014/08/21(木) 23:43:05.50ID:vrtlRlIC
ベトのダサさはゲルマン文化とはあまり関係なくて、本人の個性だろう
ゲルマン神話を題材にしたワーグナーの楽劇はそれほどダサくない
有名な英雄の第一楽章もそうだし その中でも第九第四楽章は特にダサい

赤面もののシラーのテキストはゲルマン文化でもキリスト教でもなく、
よく言われるように近代啓蒙思想から来てる

つまり第九のダサさは、従来の個性に加えて青臭い弁論大会のダサさ
0221名無しの笛の踊り2014/08/22(金) 02:05:24.72ID:Oj3WQHsy
まあダサいかどうかは個人の感性によるものだから、これ以上論じても無駄だろうね。
偏狭の地日本で、一万人とかの人を集めて何ヶ月も練習させるだけのパワーがあることは事実だけどね。
0222名無しの笛の踊り2014/08/22(金) 03:01:16.45ID:A3DvWCe6
ダサいっていうのは何が具体的にダサいの?
曲調?歌があるところ?声楽部の構成?曲の背景にある思想とか社会?それともベトさんを受容した観客?

そりゃ人の好みはそれぞれだから何となくベトさんの曲調が嫌いっていうのは分かるけど、
それを青臭い弁論大会でダサいって言葉て片付けるのはどうかと思うよ。
声部の構成や歌唱がダメダメっていうのはわからんでもないけど、この試みが西洋音楽の発展に大きな貢献をしたのは事実だし、
当時としては間違いなく最高峰なんだから、悪いところばかり見ずにそこを評価すべきじゃないかな。
(ベトさん以降の西洋音楽家は多かれ少なかれ影響を受けてるんだからさ……

シラーもあの当時は(今も評価は高いとおもうけど)フランス革命の後っていう社会で流行したものなわけで、
それを現代に生きる我々が当時の社会状況とか国際情勢とかを考えずに青臭いって言葉で切り捨てるのは、
あまり良くないと思います。ハイ。

新参者なもんで長々と書いてしまったけど、何か間違えてたりしたらごめんなさい。
それから別にベトさんをダサいと言ってる人を貶そうとしてるわけじゃなくて、
第九に関してはその総合性というか、後世に与えた影響を評価してもらえたら幸いです。
あと最後に、こんなクソ駄文の長文見て気分悪くした人がいたらスマソ。。。
0223名無しの笛の踊り2014/08/22(金) 04:30:07.61ID:jZOzmO9P
>>1
標題音楽はジェッタイだぞ!
葉要人浦!!
0224名無しの笛の踊り2014/08/22(金) 07:58:33.99ID:dfxezdkF
>>222
誤解があるようだけど、嫌いどころか普段からベトの曲を一番よく聴いてる
ダサカッコいいところがベトの魅力だろう
0225名無しの笛の踊り2014/08/22(金) 20:49:57.92ID:hHLseZI4
ダサい


ってバッカじゃねーの
0226名無しの笛の踊り2014/08/23(土) 11:03:57.23ID:jom8JVGF
ダサい ってのは「洗練されない」って言う意味ですよね?

では、「洗練されている」ってどう理解すればいいのでしょうか?
この言葉は、日本人の感性のなかで使われている表現でしょ?
0227名無しの笛の踊り2014/08/23(土) 14:47:49.66ID:QfMXxTLY
ハイドンやモーツァルトに比べればダサくてくどいだろw
第九も時間がなくて第三章までに別構想で作ってた声楽入りの楽章を合体させて
さいごはどんちゃん騒ぎの阿波踊りなんだから洗練されてるとはとても言えない
0228名無しの笛の踊り2014/08/23(土) 15:39:56.48ID:cbS+dXst
お前がモーツアルトやハイドンとベートーヴェンを比べても…
0229名無しの笛の踊り2014/08/23(土) 18:35:43.34ID:of1iMWfB
古典派好きな人なのね。同一線上で語れるものではないよ。
作曲の目的自体が違うんだから。
0230名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 00:41:08.24ID:3bmxcR4H
いやいやベートーヴェンの同一主題をえんえんといじくり回す所とか
念を押すように何度も決め打ちするラストとかこんなダサいマネは
例え作曲の目的が同じでもモーツァルトなら絶対やらないw
やっぱり性格的なもんだな
0231名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 01:42:58.37ID:kVIxGzfw
性格を問題にしてダサいとか決めつけてもな
阿波踊りを出してくる辺りの低次元さが笑える
0232名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 01:43:05.77ID:Vo/WKrhL
どうでもいいサロンミュージックと一緒にされてもねえ。
0233名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 01:50:02.90ID:3bmxcR4H
ベートーヴェンをダサいとは言ったがどうでもいいとはいってないぞw
モーツァルトをどうでもいいと言うお前は本当に音楽が解ってるのか?
0234名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 01:52:24.28ID:VO80k07x
ダサいという言葉の定義をしないままに同じ文句を延々と書き連ねるお前が最も
ダ サ い 
普通の人間は絶対にそんな事をしない
0235名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 01:57:33.94ID:wFpYIWJ1
ベートーヴェンをダサいと言い続けている偏執狂が必殺のブーメランを放つ!

>お前は本当に音楽が解ってるのか?

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0236名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 02:10:05.64ID:IH8ujGPo
2ちゃんだもの、小僧だもの、絶対だもの・・・
0237名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 06:10:14.84ID:Vo/WKrhL
どうやらスルーが正解のようだね。
0238名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 07:02:03.00ID:qA9kcYeH
俺は214,220,224
227,230は別人だ

中学生のとき「英雄」というタイトルに想像を膨らませて初めて聴いたとき、
あまりにモッサリした主題にがっかりしたよ
しかし今では、ベトの交響曲で一番好きだ
納豆とかクサヤみたいに、一度好きになったらクセになるのがベトではないかと

ダサいという言葉を定義しろ、とか言ってるのがいるが、Wikiで調べてみたら?
そこまで面倒見切れんよw
0239名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 08:38:09.84ID:x0CMHFct
>中学生のとき「英雄」というタイトルに想像を膨らませて初めて聴いた
今も中学生なら良かったのにな
0240名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 08:52:58.75ID:6Eb2WBu+
「英雄」を出してくるんだから中学生確定だろ
モッサリ
wwwwww
0241名無しの笛の踊り2014/08/24(日) 22:20:05.18ID:5lEvCfYW
野茂英雄
0242名無しの笛の踊り2014/08/26(火) 18:30:53.92ID:qXduXuS1
蒸し返すようで悪いけれど、ベートーヴェンの音楽に特有のダサさというか野暮ったさがあるのは同感だな
もちろんそこが好きなんだが
0243名無しの笛の踊り2014/08/26(火) 20:08:19.69ID:Xt6SGrhI
どの曲を指して言ってるのかねえ
0244名無しの笛の踊り2014/08/26(火) 20:09:15.92ID:AK3HqHm3
>>242
それがいわゆるドイツっぽさなのかな
0245名無しの笛の踊り2014/08/26(火) 22:41:38.07ID:CecJhEhs
ドイツ国民がお怒りだ
0246名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 00:14:49.97ID:8K0blfqv
くさや、納豆に例えられては激怒するしかない
0247名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 00:21:32.77ID:+06yfXvu
それは悪かった 言い直そう
断じてベートーヴェンがくさや、納豆に似てるんじゃない
くさや、納豆が生意気にもベートーヴェンに似てるだけなんだよ
0248名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 00:59:07.27ID:lQ9ROsJb
師匠のハイドンと比べててバランスがわるい
モーツァルトと比べると野暮さは歴然
シューベルトやブラームスはベートーヴェンを尊敬していたが野暮さまでは見習わなかったようだ
メンデルスゾーンも上品だし
ブルックナーが野暮さでは多分互角だろう次点でシューマン
0249名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 01:27:16.13ID:9fDxCWMn
>>243
たとえば交響曲は大体ダサい。泥臭いというか。
とくに3、4、6、7あたりなんか聴いててむずむずしてくる。もちろん好きだけど。
民謡とか取り入れたりして、民衆の音楽に耳を傾けた作曲家だからというのもあるかもしれん。

>>248の意見にはおおむね賛成だが、ブルックナーのダサさはもう一つ上を行ってる気がするw
0250名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 03:11:27.49ID:hWK/RiW2
応援歌や軍歌の多くがベートーヴェンを参考に作られているって知ってた?
0251名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 06:20:54.83ID:nUZHe7QK
政治的な話は他所で
モーツァルトもハイドンも十分ださいし、さらに比較でださいとか語るのは違うな
0252名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 07:05:23.36ID:XPER3SSN
いまどきの厨坊は何でもダサイで形容するの知ってた?
 
0253名無しの笛の踊り2014/08/27(水) 09:23:46.47ID:5eOKjse8
それでいいのか?って事でしょ
0254名無しの笛の踊り2014/08/28(木) 01:23:39.04ID:+5slN1ih
>>251
えっ
0255名無しの笛の踊り2014/08/28(木) 07:29:01.38ID:aw+ko646
言ったもん勝ち
0256名無しの笛の踊り2014/08/28(木) 11:22:32.51ID:T+9CY56L
2chは先にバカと言った方の勝ち
0257名無しの笛の踊り2014/08/28(木) 19:15:01.07ID:WtoOqQtK
>>250
ベートーヴェンを参考にとは具体的にどういうこと?
0258名無しの笛の踊り2014/08/28(木) 22:37:53.81ID:KYxovcqa
応援歌や軍歌はくどくてベタなのが大事だから当然ベートーヴェンが参考になる
モーツァルトじゃ眠くなる
国歌に採用されたハイドンじゃ格調が高過ぎる
0259名無しの笛の踊り2014/08/29(金) 09:07:34.79ID:8wgpzjGO
0点
0260名無しの笛の踊り2014/08/29(金) 21:06:25.20ID:Thb2mTKB
ロボコン
0261名無しの笛の踊り2014/08/29(金) 21:37:59.27ID:IFWNz8Ym
>>258
面白いじゃないか。kwsk
0262名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 00:17:37.38ID:BUWm9zH/
日本の軍歌のウェットさはどっちかといえば演歌だよな
ベトの音楽にあるユーモアとか肯定的な感じとはむしろ正反対な気がするけど;
0263名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 03:43:03.81ID:xe91/+tu
ベト5の2楽章のトゥッティ部分なんて、そのまま慶応の応援歌に使えそう。
0264名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 04:19:42.54ID:LuS226j1
>>1
ベトで盛り上がっちゃってるよ!
スレタイを変更しちゃえば?
「ベトと絶対音楽」なんちてwww
0265名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 09:50:24.45ID:ocvyeKZR
君が代が、べとP-con5-2のテーマにピッタリはまるのは分かって居るよな。
0266名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 10:33:04.08ID:kwpfjBn7
所詮オペラなんて第二芸術だから。
0267名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 10:36:29.71ID:kwpfjBn7

誤爆してしまいました。すみません。
0268名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 22:12:40.39ID:gMkYevHt
オペラがいまだに上演されているのが信じられない。

映画のほうがあらゆる点で優れているのに。

古いものを無闇にありがたがるやつって結構多いんだよな。

能とか歌舞伎とかもそう。

古いということだけが取り柄。
0269名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 22:17:12.04ID:gMkYevHt
音楽の偉大なところはその抽象性にある。

なぜ音波の周波数や振幅の変化が心に響くのか。

標題付きの低俗な説明音楽など不要。
0270名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 22:39:21.80ID:gMkYevHt
「この映画で何を訴えたいのですか?」
「この映画に込めたメッセージは何ですか?」
などと映画監督に聞く馬鹿なやつらが必ずいる。

それに真顔で回答する馬鹿な映画監督も必ずいる。

優れた映画監督は別に何かを訴えたくて映画を作っているわけではない。

音楽においても同じこと。
0271名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 22:46:43.72ID:gMkYevHt
音楽に標題をつけたがるというのは、幼稚なこと。

小さい子供が映画やドラマを見て、「どっちが悪い人?どっちがいい人?」などと
大人に聞くのと同じで滑稽。
0272名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 22:49:17.11ID:f1vVaLxR
クラシック音楽の基本の基本は宗教音楽だよ
「はじめに言葉ありき」
これが理解できないのならBGMでも聴くしかないw
モーツァルトの弾き方も100年前から決まってて
これを守らなければどんなに素晴らしい演奏でも認められない
古い形式をひたすら守るという点ではクラシック音楽も歌舞伎や能とかわらない
それが理解できない低能はクラシック音楽を聴いてもしょうがないだろうw
0273名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 23:11:09.18ID:MUpfTBXJ
いつも思うのだが、なぜ単調を哀しく感じ、長調を明るく感じるのだろう

異なる周波数の音波の組み合わせに過ぎないのに、そこに感情的な意味を感じるのはなぜか?
しかも人によって正反対になったりせず、誰でもだいたい同じ感じ方なのはどうしてか;
0274名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 23:52:43.30ID:f1vVaLxR
大昔、危険に遭遇した動物の悲鳴が、不協和音や短調だった。
それ以来、我々はその種の音に不気味な印象をうけるようになったという説がある

慣習だと言う意見もある
アメリカ人が歌う悲しみの歌は、ほとんど長調、
ロシア人はみんなで陽気に騒ぐとき、短調の歌を多く歌う
日本でも、西洋音楽の長調に近い日本音階は「田舎節」、
短調に近い日本音階は「都節」と呼ばれてて「都節」のほうが「雅びて華やか」に響いてたらしい

そのうち科学的に解明してくれることを願う
0275名無しの笛の踊り2014/08/30(土) 23:53:57.74ID:xe91/+tu
でもバロックの短調は必ずしも悲しくない。こりがまた不思議。
0276名無しの笛の踊り2014/08/31(日) 00:20:19.46ID:LmsP05tE
>>274
なるほど面白い 俺の場合、
特定の波長の音に反応する脳細胞が、何らかの経路で感情をつかさどる脳細胞と
ショートしている、という脳の誤作動説が一番気に入ってる;
0277名無しの笛の踊り2014/08/31(日) 00:49:37.24ID:vDkCSWro
いや、音階の問題なのだから個々の音に対する反応だけでは説明がつかない。
音階における前後の音との関係性の問題のようにも見えるが、上述のいくつかの例からすると、そう断定することもできない。
短調で明るい曲もあるわけだから。個々人の差も無視できないと思う。
これはかなりの難問なんだよ。
0278名無しの笛の踊り2014/08/31(日) 03:22:48.41ID:79Jp22mz
>短調で明るい曲もあるわけだから。
へー知らなかった。例えばどんな?

しかし、誤作動説は興味深いな。
絶対だ絶対だといつも誤作動している厨には(>>1のようなw)、短調どう聴こえているんだろうね。
 
0279名無しの笛の踊り2014/08/31(日) 06:26:55.03ID:ZOxTSQKh
長調、短調というのは大雑把な分類だから人によって大きく感じ方が違うのは無理もない。

たとえば、典型的なかなしい感じの曲を聴かせて、どのように感じたか問えば、ほぼ意見が一致するはず。
0280名無しの笛の踊り2014/08/31(日) 15:36:36.70ID:vDkCSWro
そうなんだよね。まとめると、短調の曲には悲しい曲と悲しくない曲があることになる。
これをどう書き分けるかという点については、作曲家なら分かっているんじゃないかな?
0281名無しの笛の踊り2014/08/31(日) 22:41:03.06ID:PlWBxuYz
>>278
早い舞曲系の曲。
例えば管弦楽組曲第二番の終曲。
0282名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 00:25:00.36ID:in3n4ktj
ドボ8フィナーレの中間部(コガネムシ)
あれ聴いて悲しくなるやつはアホ
0283名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 01:21:39.88ID:NONCBrzX
一般論としてはテンポ速めでリズミカルな曲かな?
0284名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 09:44:53.90ID:79SCLOd4
俺はマラ1のコガネムシを聴くと大層悲しくなり腹が立ってくるんだ
0285名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 18:47:02.81ID:SiuMIHu/
あれがコガネムシに聞こえるという人を見ると可哀想になる
0286名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 19:00:17.05ID:7UGPYBKm
コガネムシの後の中間部が俺にはシャンソンみたいに聴こえる
0287名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 19:01:17.65ID:MUkJlphr
マーラーのはコガネムシじゃないんだが…
0288名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 19:03:49.01ID:7UGPYBKm
ロンドンブリッジの短調みたいに聴こえる
0289名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 19:06:42.92ID:7UGPYBKm
ロンドンブリッジじゃないな
曲名が浮かんでこない
0290名無しの笛の踊り2014/09/01(月) 23:22:29.21ID:t42jKAKB
今後マラ1は>>285にはもうコガネムシにしか聴こえなくなっているであろう(笑)
0291名無しの笛の踊り2014/09/02(火) 09:03:40.23ID:MpX0C4mh
フレール・ジャック
0292名無しの笛の踊り2014/09/04(木) 17:13:05.51ID:fjTUw5rB
@ たーらーららら、たーらーららら、たーらーらー、たーらーらー、たれりろたれら、たれりろたれら、たーんとーんたーん、たーんとーんたーん
A たれりろらーろ、たれりろらー、たれりられーらら、たりれろらー

うむ。一緒じゃないけどどっちも奴隷の行進みたいなものでほぼ似たようなもの
0293名無しの笛の踊り2014/09/04(木) 18:42:48.01ID:V75Zft0g
>>291
それだ、それの短調と言いたかった
スッキリしたよ感謝
0294名無しの笛の踊り2014/09/10(水) 23:28:35.54ID:R9eXXKTw
素人は標題がついていると安心して音楽を聴くことができる。
0295名無しの笛の踊り2014/09/10(水) 23:55:10.82ID:tpRzWwoD
自己紹介
0296名無しの笛の踊り2014/09/11(木) 01:53:59.01ID:5LfDVPp5
モーツァルト・クラリネット五重奏曲の演奏会チラシに
「シュタートラー」とか題名が付いてるの見ると殺意が湧く
0297名無しの笛の踊り2014/09/11(木) 11:06:24.65ID:tQNR//KC
ドボ8のイギリス、タコ5の革命も
0298名無しの笛の踊り2014/09/11(木) 12:44:05.47ID:sEdhhXKf
逆に言えば、自分の作品に標題をつけるという芸術家なら誰でもすること、
自分の思想を表現する絶好の機会であり、そのこと自体も芸術に一部であるようなことを、
なぜクラシックの作曲家はスルーしたのか
なぜ、そんなにも作品のタイトルに無関心だったのか
0299名無しの笛の踊り2014/09/11(木) 18:23:17.06ID:UQJBo3Vu
>>297
どちらも作曲者が付けたタイトルじゃないですよ
0300名無しの笛の踊り2014/09/11(木) 22:40:29.79ID:d3uah0Xd
297は296への賛意
0301名無しの笛の踊り2014/09/11(木) 23:08:42.09ID:UQJBo3Vu
>>300
なるほど。すみませんでした。
0302名無しの笛の踊り2014/09/12(金) 09:43:26.00ID:MXvnp8HT
標題が付いても付かなくても音楽そのものは変わらない。
そこを分かる必要がない >>1 はただの糞ガキといえよう。

 
0303名無しの笛の踊り2014/09/13(土) 00:58:52.91ID:Ae1tMsaY
後付の標題はもちろん音楽そのものに傷はつかないが、
この曲はお前ら提供する側の商品じゃないだろ!と叫びたくなる。
0304名無しの笛の踊り2014/09/13(土) 21:36:39.71ID:vclrpyxV
マーラー4番の「大いなる喜びへの賛歌」なんかもひどいな

ごめんスレの趣旨から外れてるな
0305名無しの笛の踊り2014/10/01(水) 01:36:56.72ID:71Y7dCsV
標題音楽を絶対音楽として楽しんでますw
0306名無しの笛の踊り2014/10/01(水) 10:12:16.90ID:8802M6yB
そもそも戦前に今の演歌はないぞ
艶歌と呼ぶか歌謡曲と言うんだよ
マーラーなんてニーチェ理解も出来ねえくせに
流行ったから入れてみた感たっぷりで笑える
0307名無しの笛の踊り2014/10/01(水) 23:01:47.29ID:kMOYqWDp
無標題音楽に標題つけて楽しんでます。
0308名無しの笛の踊り2014/10/02(木) 00:08:50.32ID:agTGPZJy
>>307
ちょっと教えて
0309名無しの笛の踊り2014/10/02(木) 00:16:36.81ID:cUIYLIVc
ベートーヴェン交響曲第5番「偏執」
0310名無しの笛の踊り2014/10/05(日) 03:30:28.34ID:DKwCRUg1
案外つまらなかったw
0311名無しの笛の踊り2014/10/07(火) 16:25:08.59ID:6OTEyKWI
ベートーヴェン交響曲第6番「田舎」
0312名無しの笛の踊り2014/10/07(火) 22:48:48.57ID:6OTEyKWI
ベートーヴェン交響曲第8番「与太郎」
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