標題音楽は最低
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0001名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:M9jWylM8絶対音楽しかありえない。
0002名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:F5zJwvxx0003名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:M9jWylM8水の戯れとかも馬鹿馬鹿しい。
0004名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:/J42mHn10005名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:8Aj72J/Wなんかある意味、不潔さを感じてしまう。
0006名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:M9jWylM8音楽で何がやりたいんだかw
0007名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:MeUpRjhM0008名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:GMBHyCHQ0009名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:79RshaDG0010名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:H5M4d44oレプレなんかまさにそれ、そもそも標題となる詩は作曲後に見つけてきた後付けだしな
0011名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:K9PZCo8sお前ら
0012名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:wcskj4q5自分に理解できない内容なのを作曲家やタイトルのせいにする
無知無学を自ら晒すスレ
0013名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:3ufeIt3A×標題のついた音楽
○表題のついた音楽
偉そうな事をいうまえに漢字のごちゃ混ぜを直そうw
0014名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:in52CHZ80015名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:in52CHZ8そもそもモーツァルトと比べてのが間違いの元w
お前もなかなかじゃないか
0016名無しの笛の踊り
2013/08/30(金) NY:AN:NY.ANID:o/tuvfh9別に音楽の内容と大して関係ない
ティルを聴きながらティルを思い浮かべるような馬鹿はいない
0017名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:IBvzZDYM×死の変容
○死と変容
0018名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:sAf/HLbb0019名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:IjoYdpzL「運命」「田園」「幻想」「悲壮」は標題性濃厚だからダメ。
メンデルスゾーンの「イタリア」「スコットランド」もどこか描写性がある
と感じられからダメ。
バレー音楽、交響詩、序曲の多くもダメ。ワグナー、ヴェルディーもダメ。
まぁ、バッハとかハイドンとかブラームスとか、演奏曲目には事欠かない
だろう。標題音楽を追放したら?
CDで稼ぐだろうな。
0020名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:r6gCySJU0021名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:jFvcN9MN基本的に西洋音楽には「神」という標題が付いてる気がする
0022名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 01:02:42.38ID:p9gzczvC0023名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 04:51:59.84ID:I8/wbZirソナタ形式とか変奏曲形式とか人間の作ったものである以上
音楽は形式から逃れられないのではないだろうか
むしろただの作為の無い音階が絶対音楽と言うのにふさわしいのではないか
0024名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 10:25:57.53ID:JQZl9ZJIそれこそ人間には。
別に
形式がある=絶対音楽じゃない
じゃないから。
0025名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 11:32:58.07ID:I8/wbZir「標題」が付く付かない程度で区別して喧々諤々と争うのは
そもそも間違いだったのかもしれない
人間が作ったものに絶対はない
あるいは音楽のインスピレーションが全て神から来るものなら
標題があろうとなかろうと全ての音楽は絶対音楽であるといえる
0026名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 12:55:04.75ID:zW0FVgdo「絶対音楽」というのは、また別の概念で、ともかく絶対音楽って妙な
言葉だ。意味がよくわからない。
「絶対文学」「絶対絵画」「絶対建築」なんて言葉があるか?
ありそうな気もするが、どうだかな。
0027名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 13:13:23.75ID:y6tJ3j51ていうか、題名がない曲でも作曲者が何か頭に思い浮かべて(自然の音とか)作った曲なら標題音楽に近いんじゃないかなとも思う
0028名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 16:28:02.06ID:XR6IBDxb0029名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 16:35:56.44ID:I8/wbZirそれだけで高尚だと考えるのはそもそも間違いだよね
所詮人間がそう考えたことで
それは「音楽で音楽以外のことを描かない」という標題がついているといえる
0030名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 16:51:13.67ID:bsVdfMRd放置しておけばいいのに
0031名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 17:16:53.35ID:I8/wbZir良い音楽は良いしつまらない音楽はつまらない
例えばドビュッシーの音楽を標題が付いてるから最低と言う人間はいない
スレ主なら言うかもしれないがw
0032名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 17:21:01.81ID:XR6IBDxb優劣を論ずるべき筋合いのものではないってことでしょ。
0033名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 17:49:01.87ID:2576WxRs所詮その人の主観でしかない
0034名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 00:26:42.17ID:YIZ/fJCe0035名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 08:33:03.78ID:DkvqeV4I作曲家をA,B,C,Dの4段階に分けて、最も高いA級は誰それ、B級は
誰それ・・・と分類する。
常にD級の精神性の低い作曲家にされたのが何故かR・シュトラウスだった。
このスレは、あの愚スレの継続版だろう。
0036名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 10:38:14.68ID:j0W2jZUk0037名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 13:02:29.29ID:brS8d8o1でもRシュトラウスはアホだけで語れない、最後の四つの歌、ホルン協、メタモルフォーゼン等
0038名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 16:36:51.59ID:kTVlyLt+0039名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 18:16:03.36ID:XF6HrnmV0040名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 20:59:13.90ID:GXQWrLdE0041名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 21:09:30.96ID:x2E53v8zなんでも描いて見せるぜ!
で成功してんだから天才じゃんw
0042名無しの笛の踊り
2013/09/02(月) 22:43:15.58ID:QMAYMs+d厨二病が貶しているだけだ
0043名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 00:06:02.92ID:FYaDqzXb音楽として純粋じゃない。
純粋音楽だけでいい。
0044名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 00:52:33.42ID:3jfU7xGEモーツァルトのオペラも駄目
マーラーの交響曲も半分は駄目
バッハの宗教曲は駄目
何を聴くんだよw
0045名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 02:44:00.68ID:DYSy1dmu0046名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 10:35:43.56ID:RihYqCSJ歌曲もダメ。「冬の旅」も「荒城の月」「椰子の実」もダメ。
普段はハノンかチェルニーでも聴いて、楽しんでる人だろう。
0047名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 15:22:56.58ID:RrPRcc5Pもしそれが本気だというなら題名とか情景説明とかいらなくない?
(まあ絵画と同じで題名くらいあってもいいが)個人的には「アルプス交響曲」とか
「山に登って降りてくるまでを料理で表現しました」というのと同じくらい
馬鹿げてると思うんだが…
0048名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 15:24:27.45ID:RrPRcc5P0049名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 16:30:22.99ID:4pLIYxSz感謝の言葉を述べるどころかケチをつけるとは何事だ
0050名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 16:31:56.48ID:4pLIYxSzはあ?
0051名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 18:33:44.34ID:RrPRcc5Pアホかよっていってんの。コントか?
0052名無しの笛の踊り
2013/09/03(火) 19:13:26.90ID:Ft2mcqqAオペラを上手く書けなかった人間が僻んで作ったようにも感じるw
0055名無しの笛の踊り
2013/09/04(水) 00:59:26.95ID:H7mLPY8G0056名無しの笛の踊り
2013/09/04(水) 09:05:35.65ID:CcUYvi6Z自分にとってはブルックナー「第8」、モーツアルト「弦楽五重奏曲第5番」第2楽章とか。
「第8」は、ブルックナーがベルリオーズみたいな性格だったら標題をつけてもおかしくない作品だと思う。
0057名無しの笛の踊り
2013/09/04(水) 09:54:26.64ID:xbUUlmIFBってブルックナーじゃないですよ。バルトークでもない。
0058名無しの笛の踊り
2013/09/04(水) 18:52:40.95ID:luRM+/FPベートーヴェンも交響曲は苦悩を通りこして歓喜へみたいな
感情的プロセスを音にしてるから絶対音楽ではない
最高傑作がオペラのモーツァルトはもちろん違う
ブルックナーはワーグナーを崇拝してるし
ハイドンかブラームスが妥当かな
0059名無しの笛の踊り
2013/09/05(木) 19:23:49.81ID:XC7YntzX↑
馬鹿かコイツwwwww
0060名無しの笛の踊り
2013/09/05(木) 20:13:12.03ID:x6hlgXvw表現した
(N響アワーで)。
これで理解できる人はおるか? 私には解説してもらわんと、よくわからない。
0061名無しの笛の踊り
2013/09/05(木) 20:44:18.53ID:gtZurE3zただ標題音楽だって絶対音楽的な部分は少なからずあるものだし、絶対音楽の反対は
標題音楽ではなく映画音楽とかになるんだと思うね
0062名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 00:30:04.02ID:ZBRlCmpw"高い精神性が感じられる"などという言葉が正しいなら、
それらは絶対音楽じゃないわけか、"精神性"を表現してるから
それ以前に、絶対音楽か否かは聴く人の主観が決めるということか
0063名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 00:40:10.59ID:cIE9ZmWyロマン派後期のブラームス派とワーグナー派の対立の時に大々的に使われた煽り文句だし
後付けでベートーヴェンを絶対音楽にしようと躍起になってるw
あえていうならバッハならフーガの技法、ベートーヴェンなら弦楽四重奏が
「音楽の音楽による音楽のための音楽」の概念に近いかも
0064名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 03:08:35.36ID:ytaQdYD1>そもそもバッハとベートーヴェンは絶対音楽という言葉を知らなかった
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0066名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 07:33:03.32ID:ZBRlCmpw彼らが絶対音楽という言葉や概念を知っていた、と言いたそうだが、
もしそうなら、煽るわけじゃないが、根拠を教えてくれ
0067名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 08:50:59.46ID:8L0l9D0h0068名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 13:08:01.29ID:NAj0XjG10069名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 15:38:19.42ID:O29SIXAX彼が絶対音楽を目指していないのは交響曲の第9番で声楽を取り入れたことで
証明されてしまうw
わざわざ19世紀の音楽から絶対音楽を探すよりは20世紀から探せばいい
現代音楽家の大半は絶対音楽を標榜して曲を作っている
その結果誰も聴かない大量のガラクタが生産されたw
そりゃそうだ「絶対音楽とは音楽の音楽による音楽のための音楽」なら
そこに「聴く人間」のことなんてこれっぽっちも入ってないんだからw
現代音楽作曲家は絶対音楽という言葉を追求した結果袋小路に入ってしまった
ただの言葉に音楽が負けたんだよ
0070名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 19:45:54.95ID:cLW7R2jvどの辺から迷路に入ったんでしょうね? シェーンベルクから?
新古典主義とか、フランスの六人組とか、やっぱりどんどん迷路を作った
人たちでしょうね。
ストラヴィンスキーの後期のあの無味乾燥な作品群を聴くと、もうあれは
クズだと思いました。彼は後期はクズばっかり作っていたと思いましたが、
日本の多くの作曲家は褒めていました。
彼の書くものは何でもが高く評価されていましたが、何回聞いても感動でき
なかったです。 初期のあの生気ある音楽は、どこへ消えたのかと感じて
いました。
0071名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 19:56:42.69ID:QtYt9K6a大体>>69や70みたいな現代音楽NGの古臭い感性の連中は、
現代音楽の前線を知らないからな、片腹痛いwww
>現代音楽家の大半は絶対音楽を標榜して曲を作っている
ばかじゃね?
0072名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 20:05:13.92ID:Vkg2/D9P0073名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 20:12:42.58ID:VDtQjm/oおすすめの現代音楽を教えてくれ
実際聴いてみたい
0074名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 20:23:15.21ID:QtYt9K6aPer Norgardの交響曲3番かな!
グリゼーの「音響空間 Les espaces acoustiques」も基本だけど好きだよー
0075名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 23:54:49.22ID:ybgU2Wvw付いてないほうが少ないかも
0076名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 23:55:33.17ID:VWJ557N6されるのはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品で
ありまして、レコードのカタログを見てもこの三人の作品の
レコードが圧倒的に多い、明らかに作曲においては累積が有
効でないことを示しています。ブラームスはベートーヴェン
の偉大さに圧倒されて何度もシンフォニーを書き直し、最初
のシンフォニーを完成したときには既に43歳になっていたそ
うであります。作曲においては累積が無効であるばかりでな
く、先代の偉大な成果は次代に抑圧的に働くように見えます。
もう10年以上前になると思いますが、ジョン・ケージ(John
Cage)という作曲家が『4分33秒』とかいう表題の曲を書いた
という話を聞いたことがあります。それはストップウオッチ
をもったピアニストが舞台に現われ、お辞儀をしてピアノの
前に座り、何もせずにストップウオッチをじっと眺めて、4分
33秒経つと立上がってお辞儀をして舞台裏に引込むという変
わった曲でありまして、その4分33秒間における聴衆の咳払い、
溜息等が音楽を提供するというのだそうであります。勿論こ
の世の中にはいくらでも変わった人がいますから、ケージが
こんな曲を書いたこと自身はどうでも構いませんが、この曲
について現代の音楽家、評論家が真面目に議論しているとこ
ろを見ると、作曲は先代の偉大な業績に抑圧されて行き詰っ
てしまったと考える他ない、大体、常識のある人でこの『4分
33秒』などという馬鹿な曲を真面目に聴く人がいるでしょう
か?
このように累積が有効に働かないものには進歩という概念
は適用されません。作曲が時代と共に進歩すると考えたのが
作曲が行き詰った原因であるという説さえあります。従って
人類の進歩は累積の効果が最も著しく人類が最も得意とする
科学・技術の進歩以外には考えられません。
0077名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 02:57:42.04ID:DK+31yi8現代がその時かどうかは、よく分からない。
たぶん、どの時代においても、少なくとも一部の人々には、
そう思われてきただろうし。
ついでに言えば、科学技術の進歩さえも、いつか行き詰まるかもしれない。
過去の成果が膨大すぎて、新しい研究を始めるまでの基礎学習が、
一生かかっても終わらない時代が来たらそうなる。
人間のスペックは変わらないので。
100m走の世界記録も、何百年も更新されない時代が数千年つづいた後に、
いつか必ず止まるだろう。
0078名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 04:22:51.02ID:QmrmxUH0今ではだれも信じてない絶対音楽と言う概念が100年以上残ってるように
『4分33秒』というある意味音楽の概念をひっくり返す言葉は
100年後も確実に残り続けるだろう
0079名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 08:26:38.17ID:3hFVa7gB0080名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 11:24:01.43ID:DK+31yi8つべで聴いてみたよ。
感想は・・・もう少し頭が慣れるまで、何回か聴いてからにしようかと。
0081名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 15:32:04.69ID:DK0UM1kOなぜならば、累積した先人の業績・知見をヒントにすればいくらでも
新たなる物を提供できるからである。何もヒントにしないで純粋に
無から有を生み出した偉人がいただろうか?進歩は過去からやってくるのである。
そして累積されるヒントは、記録さえされていれば増えることはあっても減ることはない。
だから人類がやる気を維持する限り、進歩というものは幾何級数的に速まるであろう。
この進歩のスピードが極限まで速まったとき何が起こるか?
それは私にも分からない。
0082名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 15:36:34.05ID:DK0UM1kO0083名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 18:11:54.23ID:ybQhd7FG新人類になれば別だが、それは生物学的には人間ではなくなる。
0084名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 18:30:53.88ID:/th5A/9S悪しき帰納法だよ。
0086名無しの笛の踊り
2013/09/08(日) 20:31:04.18ID:/th5A/9Sすまん
もっと最初に聴くべきものは沢山ある
ちょっとマニアックぶってみただけです。
ブーレーズの「Pli selon Pli」とか、シュトックハウゼン「コンタクテ」あたりは古典だし
手に入り入りやすい。
あとはショスタコの延長でシュニトケとかグバイドゥーリナとか。
ライヒも聴きやすい。
0087名無しの笛の踊り
2013/09/09(月) 02:42:25.97ID:bhAUUo1D0088名無しの笛の踊り
2013/09/09(月) 03:24:48.59ID:dIx7rpRg「頭に重度の障害がおありの池沼さんの書いた文章」
でよろしいかな?w
0089名無しの笛の踊り
2013/09/09(月) 08:57:35.80ID:bhAUUo1D0090名無しの笛の踊り
2013/09/09(月) 20:36:55.15ID:MkcMQsiU例えば囲碁とか将棋でもやっているときに活動する領域が反応しているん
ではないか?
そんな音楽は音楽ではない。
0091名無しの笛の踊り
2013/09/09(月) 21:06:14.01ID:pyeuoftD一度魅力に気づいてしまえば、傑作の宝庫なのにねえ。
0092名無しの笛の踊り
2013/09/10(火) 01:31:44.60ID:xg0WHOck標題音楽の範疇に入らなければ、非標題音楽の枠に入れるべきであります。捕集合ですから。
ところで、捕集合の概念は全体Ωによって定義されます。
したがって、「バッハやベートーヴェンが非標題音楽を知らなかった」 という命題はほとんど何も
新しいことを言っていないのであります。その時代は彼らの音楽が全体Ωだった訳ですから。
そのことは明確にしないと、とんでもないモンスターが暴れるだけになります。
0093名無しの笛の踊り
2013/09/10(火) 02:55:50.80ID:U/k0XPf9スレ主は
絶対音楽しかありえないといってるんだから
0094名無しの笛の踊り
2013/09/10(火) 03:09:04.51ID:xg0WHOck聴衆の足次第です。モンスターどもが暴れて決めることではありません。
0095名無しの笛の踊り
2013/09/11(水) 01:37:47.83ID:zFf94n57馬鹿の標題がついてるじょーーーーw
0096名無しの笛の踊り
2013/09/11(水) 12:04:18.02ID:K0fd8NA5>その時代は彼らの音楽が全体Ωだった訳ですから。
>そのことは明確にしないと、とんでもないモンスターが暴れるだけ。
この文章はわからない。私には明確になっていないのです。
0097名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 12:12:27.64ID:CdZ/a9DS20世紀40年代以降は、70年もクズを作り続けた不毛な時代です。
まだ続いているでしょう?
0099名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 20:24:25.71ID:irXffYgXさせとけばいんであって、聴衆は付き合うことないでしょ
0100名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 21:22:50.76ID:DzIFYiHM0101名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 22:11:43.27ID:XflW5rrv0102名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 01:18:10.85ID:4L6F6qGU0103名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 13:00:51.08ID:64vsLpyxみたいな邪心が明け透けで笑っちゃう
まあ中身もだが
0104名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 13:35:54.62ID:XgowQMTZ馬鹿は現代音楽聴かなくていいよ
0105名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 14:22:27.83ID:Ez8sTkBmさらに馬鹿は使う。
「どうせ○○は〜だろう。」(憶測、先入観、偏見)
「こいつの(作品・演奏など)はくだらない。」(ネット上で気に入らない相手は「こいつ」か「お前」)
「〜しているに違いない」(妄想)
0106名無しの笛の踊り
2013/09/16(月) 03:06:49.37ID:lkA0AP/V0107名無しの笛の踊り
2013/09/16(月) 04:33:00.15ID:WE9p92qB>馬鹿は現代音楽聴かなくていいよ
この文章はわからない。私には明確になっていないのです。
0108名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 00:51:35.52ID:wXers93c0109名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 05:36:16.90ID:H4b+aIvS0110名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 10:13:23.49ID:6fJBIYyS表題で奇をてらう、表題で意表をつかせる、表題で興味を惹きつける手法は、
美術でも文学でも同じだと思うが?
それに現代音楽だって、作品番号や楽曲形式だけがタイトルになってる作品なんて沢山ある。
0111名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 01:26:00.21ID:gigH65pw>美術でも文学でも同じだと思うが?
それならむしろ
「馬鹿はゲソでも聴いてろ」になると思うんだが
0112名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 07:32:02.59ID:zzIHy4Xxゲソ揚げに恨みがあるとみえるw
0113名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 12:35:52.61ID:6JDBEpPCかなりの亀レスだが・・・
>ブーレーズの「Pli selon Pli」とか、シュトックハウゼン「コンタクテ」あたりは古典だし
聴いてみたが、これらの方が、もっとトガッてる感じだな これで「古典」なのか
これならPer Norgardの交響曲3番の方が親しみやすい
とはいえ、自分にとって新しい世界を教えてもらったよ
0114名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 17:56:02.23ID:3F1M5Zx0ペンデレツキやリゲティやクセナキスの、ポストセリエリズムの台頭が大きかった。
最近でも、いい作曲家は世界中でかなり増えたが、あれほどの音響的な衝撃を得られることは
もうないと思う。
衝撃度となると、ノイズ音楽とか、メタルのゴアグラインドとかの方が凄いわけだし・・・
0115名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 10:55:50.41ID:FazYg3Ys0116名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 17:12:28.11ID:bJh6WHhC0117名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 19:39:45.91ID:38LbWM3M馬鹿の天才じゃん?
0118名無しの笛の踊り
2013/10/07(月) 17:23:50.34ID:70cqP3tp甘い、辛い、すっぱい、にがい。とか?
それとも料理名そのもの?
料理名ならジャズに多いね。
色なら
ブリスのカラー・シンフォニー(色彩交響曲)とか
ミヒャエル ケーニヒのFunktionシリーズが既出。
0119名無しの笛の踊り
2013/10/07(月) 17:32:22.56ID:aBwh8nYN食前酒から始まってデザートで終わる
0120名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 08:43:37.21ID:jNhUtqRz0121名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 12:40:31.23ID:SLcY3/Bp交響詩とかはア・ラ・カルト。
無調音楽はヌーベル・キュイジーヌ。
0122名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 19:06:01.55ID:cKPq4XjV展覧会の絵
アルプス交響曲
音楽なんかでそんなこと表現できるわけがないだろうが。
0123名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 21:45:54.84ID:zi2tQsbS0124名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 22:27:42.96ID:kyqVhwLM0125名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 19:38:16.81ID:Ydf4XY9d0126名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 19:40:01.94ID:6SBXuLot0128名無しの笛の踊り
2013/12/31(火) 21:53:05.50ID:vy3A+KS00129名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 20:31:53.19ID:HhfhKXeg音楽として初めから聴いて親しんでしる。
標題があるかないかは音楽の質とは無関係だと思える。
0130名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 21:25:59.57ID:k21KTrYX「『バラの騎士』の夢」にクレンペラーの回想として出てきた
0131名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 12:05:34.34ID:zq5O3mRn十年以上も前に、フランス人のピアニストのレッスン風景をNHKのTVで
観たことがあった。
彼はしきりに、ショパン、シューベルトなどの標題のない曲をレッスンに使い
ながら、イメージを喚起するような話をしていたね。
あなたは風の中を歩いています、とか、大きな空の向こうに森が見えますとか
まぁ、そういう類の詩を心に描きながら演奏するんだろうね。
この時の生徒さんはテクニックに気を取られているせいか、無表情な音楽を
弾いていたが、聴いていて感動は起きないわな。
0132名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 20:41:05.12ID:jRp6UFKKいいかもしれないw
前回のショパコンはそのおかげで誰一人本選に残れなかったけどw
0133名無しの笛の踊り
2014/01/10(金) 10:53:38.01ID:uE0rVNPK中国人も韓国人も一緒ですよ。
0134名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 10:55:48.20ID:P4uD9YUK心がない。ないないづくし、こういうことだったんだっけ?
0135名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 16:46:13.70ID:z3nlfxJ9ダルベルトさんのスーパーピアノレッスン?
演奏家があんなにも具体的なイメージであたっていたとにはビックリでした。
作品自体がそういう豊かなイメージの表象なのでしょう。
そもそも音楽は、完全に物理的な振動数・振幅・波形などの時間的関数として伝えられる。
(だから、再生機器がちゃんと再現するではありませんか)
もしそこに作者のイメージを追加して伝えるためにはどうしたら良いのでしょう?
0136名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 17:17:14.19ID:6vDDwfmnわろた
0137名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 23:43:42.84ID:Uz+5v2Gj0138名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 10:45:22.46ID:9QT1o5xCそして歌と踊りは大抵は神の賛美とか豊作祈願とか、具体的な標題があった
つまり、もともと器楽音楽は標題音楽だった
標題音楽の否定は、音楽のルーツの否定につながる
0139名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 11:31:11.71ID:Mis/nqJrかといってゆとりな日本人の平坦な呑気さもつまらんよなぁ
0140名無しの笛の踊り
2014/01/13(月) 23:57:25.47ID:pBNQzZj3顔芸と言われるが、演奏者の顔をみて聴いている人は少ないでしょう。
演奏会は音楽を聴くんですから。
表情は顔でも体でも音楽の表現にプラスに寄与するならやっていいでしょう。
ただ、演奏家の表情や体の動きは鑑賞者には関係がありません。
顔の表情に興味を持つ人たちはTVや映画の歌番組などの影響を受けて
いるからでしょうね。
0141名無しの笛の踊り
2014/01/14(火) 11:09:59.03ID:cRUw2FQg0142名無しの笛の踊り
2014/01/14(火) 13:48:32.63ID:B+/2h5eE肝心の演奏は平坦、音を鳴らしてるだけ
0143名無しの笛の踊り
2014/01/14(火) 18:05:28.60ID:9cPpms1Zもちろんそういう演奏もありますが、日本人の演奏がそうだ、と言っている
んじゃにですよね?
0144名無しの笛の踊り
2014/01/16(木) 11:24:41.03ID:dOaPKinx肝心のテクニック、曲の表現力が未熟な状態ということもありますね。
いろんな習い事でも、児童の表現には変に大人びた仕草なんかが見られて,
嫌う人が多い。見にくく映ることもあるからです。
0145名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 19:37:02.42ID:vOCPtbykやっぱり内から出て来るものが、自然に顔の表情を作るのだったら、日本人
だろうと欧米人だろうとそれが演奏の成果として出ます。
顔の表情があっても上手い人は、顔なんか忘れて音楽に聞き惚れますもの。
0146678
2014/01/18(土) 00:32:12.01ID:GuSkb5Faおれはおおまかに時代順に開拓していったけど、自分の感覚とピタッとあって一番入り込めたのはマーラーだった
でも理解できるのはマーラーまでだった。ショスタコとかプロコあたりは割ときくけど、基本的にはマーラーよりあとの音楽はさっぱりわからない
それが低能だとか、遅れているとか言われてもかまわん。わからないものをモヤモヤしながら聞くのはいやだから
もっともたまには現代音楽なんてものをきいてみるけど大抵理解できない。ひょっとしたらそのうちスッとわかるときがくるのかもしれないけど
0147名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 00:47:43.46ID:SjQC1IQJ自分も猿の惑星の一員になったつもりでリズムに身を任せてエッホホ・エッホとやってごらんw
0148名無C62型
2014/01/18(土) 12:39:18.96ID:0dS09z6D0149名無しの笛の踊り
2014/01/19(日) 12:08:46.52ID:7h30rgoO0150名無しの笛の踊り
2014/01/22(水) 11:17:37.74ID:CtEZ4C5g優れている。
1.今は山中、今は浜、
今は鉄橋渡るぞと、
思う間も無くトンネルの、
闇を通って広野原、
2.遠くに見える村の屋根、
近くに見える町の軒(のき)
森や林や田や畑、
後(あと)へ後へと飛んで行く、
3.廻(まわ)り灯籠(どうろう)の画の様に、
変わる景色のおもしろさ、
見とれてそれと知らぬ間に、
早くも過ぎる幾十里、
0151名無しの笛の踊り
2014/02/05(水) 14:29:15.77ID:4m91BNT10153名無しの笛の踊り
2014/03/14(金) 16:11:30.58ID:PCIpUwEO0154名無しの笛の踊り
2014/03/14(金) 16:49:40.16ID:ZVG8FxjS「センスある」とみなされる時代は
再びやってくるのであろうか?
0155名無しの笛の踊り
2014/03/22(土) 12:01:40.04ID:xHbPSsPs貧しいというか、ちょっと私らから見ると気の毒。
0156名無しの笛の踊り
2014/03/22(土) 13:07:39.56ID:m3tWMdoTいちいち情景とか思い浮かべなきゃならないのがアホらしいというだけで。
0157名無しの笛の踊り
2014/03/22(土) 13:08:52.41ID:m3tWMdoT0158名無しの笛の踊り
2014/03/22(土) 14:28:12.67ID:OsXtde5Y0159名無しの笛の踊り
2014/03/28(金) 21:21:57.88ID:9t6eyP1L「家庭交響曲」ね・・・・
R・シュトラウスの一連の標題音楽も終わりとなる荒涼とした音の風景。
何と言うか・・・飽き飽きするような大ご馳走の音楽だ。
あんまり聞きすぎると精神が荒廃しそうになる。
0160名無しの笛の踊り
2014/03/29(土) 00:28:05.73ID:4ARRCIB7言葉、文学、演劇、絵画、いろんなものと結びつけて創意を刺激したくなる。
ショパンみたいに慎ましやかに自己限定に甘んじる、みたいなのは例外。
あまり作曲家の「意図」を尊重しすぎると、失敗すると思うな。
とくに、標題と作曲された音楽の関係は恣意的なもので、両者は並置されて
いるにすぎず、聴く側の自由意志で関係付けられたり付けられなかったり
するのが実態であろう。
両者が関係づけられた場合、どのような反応を導くことができるかという、
作曲家の素朴でつつましやかな実験くらいのものだろう。
シュトラウスの場合、恣意的なものであることは承知の上で、
0161名無しの笛の踊り
2014/04/30(水) 18:29:16.20ID:6ESnMAxoこって、注目を浴びるような言葉を選んだ。
衒学趣味と商業主義の結合だ。
0162名無しの笛の踊り
2014/05/11(日) 14:01:14.30ID:/daiWoVl音楽としては好きだがね。
あの標題も胡散臭いな。
0164名無しの笛の踊り
2014/07/29(火) 07:41:11.84ID:SZBvMDsW0165名無しの笛の踊り
2014/07/29(火) 20:05:01.59ID:jHoUlGxa0166名無しの笛の踊り
2014/08/02(土) 23:01:12.58ID:7hJODPEN標題を教えずに未発表の標題音楽を聴かせて、表題を当てさせるクイズを出しても
一人も答えられない。
つまり標題なんて意味がない。
純粋音楽のみがまともな音楽。
0167名無しの笛の踊り
2014/08/02(土) 23:05:44.37ID:7hJODPENリヒャルトシュトラウスなんて標題音楽というだけで胡散臭くて聴く価値がない。
0168名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 00:03:36.68ID:fS+yCWIrそれを表せないということは、作者が自分の作品を総括できていないということ
あるいは何も考えずに作ったということ
そのような作品に、深みがあるだろうか;
0169名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 00:15:19.19ID:rJwTMrDv「アルプス交響曲」すら正解率何%か?w
0170名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 00:36:43.16ID:kpHu6ID3>標題音楽は最低
↑
ちょっと何言ってるだか分かんねっス
0171名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 11:48:02.96ID:+InV7wlD「ホウホウよー出来とるねぇ」くらいの想像力を発揮して楽しむ心の余裕も
持てぬ精神の貧しい未熟輩にこの種の音楽を云々する資格はないだろうよ
まずは心療内科へでも行って相談しなさい
0172名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 12:04:56.84ID:ra6SxEUiる暇があったら改行の勉
強をやり直しに小学校に戻
った方がいい
0173名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 19:21:42.76ID:YEtx6DBd0174名無しの笛の踊り
2014/08/03(日) 20:26:07.82ID:1D/7dnazあの曲は標題をイメージすることで、何百倍、何千倍の深い満足感と
感動に浸れるわ。
でも標題音楽否定派には、何ともわけわからない唐突な音の断片の寄せ
集めに聞こえるんでしょうね。 可愛いそうに。
0175名無しの笛の踊り
2014/08/05(火) 12:38:33.73ID:cMwlvR9b0176名無しの笛の踊り
2014/08/05(火) 16:46:35.27ID:c70UqkRc聴いていて癒される音楽がクラシック系の標題音楽には沢山ある。
0177名無しの笛の踊り
2014/08/06(水) 17:59:00.29ID:iS/Ll9bzしょーもない
それはただの妄想
0178名無しの笛の踊り
2014/08/06(水) 18:06:55.45ID:iS/Ll9bz集めに聞こえるんでしょうね。 可愛いそうに。
じゃあ君はモーツァルトやハイドンなんかの絶対音楽は寄せ集めに聞こえるの?
0179名無しの笛の踊り
2014/08/06(水) 19:22:49.04ID:0TOXvQbZ0180名無しの笛の踊り
2014/08/06(水) 21:47:25.53ID:cXnuKjuU絶対という言葉はゼッタイ使っちゃいけないってセンセイ言ってた
0181名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 11:43:26.22ID:9SEmEZijわからない人間ってのもつまらない奴なのさ
0182名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 12:05:20.74ID:thgSPv37ロマン派時代の概念をモーツァルトやハイドンに後付けすんなよ
0183名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 12:18:37.09ID:30HDUn2U0184名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 12:20:59.26ID:thgSPv370185名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 17:34:45.22ID:Me20K2fc問題は分かろうともしないで否定する人間。
0186名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 17:41:29.61ID:30HDUn2U0187名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 18:21:07.14ID:thgSPv37ワーグナーもベートーヴェンの田園も英雄も歓喜の歌も認めないわけだ?w
それ本当にクラシックを聴いてるの?w
0188名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 18:47:35.32ID:Me20K2fcロマン派で胃もたれしたら、古典派でお口直し。
正解なんてないんだよ。
0189名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 20:40:22.22ID:thgSPv37標題音楽を認めないのは完全な間違い
0190名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 22:43:39.35ID:30HDUn2U0191名無しの笛の踊り
2014/08/09(土) 23:13:54.23ID:thgSPv37交響曲にストーリーを導入したのはほかならぬベートーヴェンだよ
0192名無しの笛の踊り
2014/08/10(日) 09:23:07.17ID:psU/rWgM0193名無しの笛の踊り
2014/08/11(月) 12:04:44.23ID:8HUSrGmH0194名無しの笛の踊り
2014/08/13(水) 08:44:42.32ID:T0ls72vj何らかの原因で脳の高次機能が失われてきているのだろう
終いにはゾーリムシのように何も分からないまま逝くんだろうな
気の毒な話だが・・・
0195名無しの笛の踊り
2014/08/13(水) 22:50:51.25ID:XqNimcm/あれって頭の血管が詰まったり切れたりするからではないか?
その結果、変化に耐えられなくなる。つまりバカ保守。
0196名無しの笛の踊り
2014/08/14(木) 02:44:02.60ID:K9Ut76dH0197名無しの笛の踊り
2014/08/14(木) 09:02:08.18ID:etSupphDそうならないうちに、早口ね。
0198名無しの笛の踊り
2014/08/14(木) 15:44:27.94ID:BgVi2XxVいろいろな経験積んだり研究続けたりしてシナプス増えて直結回路が
いっぱいできるでしょ?そうすると電光石火現象が起こるわけよ。
特に言語関係のシナプスの発達が著しい人は非常に早口になる。
若い人はついていけない。
アインシュタインの脳を解剖したらシナプスもじゃもじゃだったらしいよ。
0199名無しの笛の踊り
2014/08/14(木) 19:24:29.37ID:BgVi2XxV丸の内線と銀座線しかないんじゃ寂しいでしょ?
0200名無しの笛の踊り
2014/08/14(木) 20:37:52.17ID:BtWAe4jw0201名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 10:19:41.38ID:6TjvaWhd奴らは爬虫類以下だからな
0202名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 10:55:49.97ID:bdF0xy9x,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
ミ<ゼッタイ音楽>ミ
ミミ~~~~~~~(((~~~~~~~~~ミミ
ヽ/ -=.、 _,=- ゾ / ゼッタイ音楽は
| | ヽ "; - |ヽ < 絶対ニダ!
ヽト、 ´i ` ,.イ/ \ 天皇陛下万歳!
〈 i /L_、 i 〉
ヘ -=三=- ノ
0203名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 11:08:48.87ID:vlEmvPXU0204名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 11:56:02.62ID:YgmFf99a新興宗教とか喜び組とか後付けでイメージを連結させて
気持ち悪いとかw
頭に蛆でも湧いてんのか?
0205名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 12:58:29.61ID:vlEmvPXU(まあ曲自体も集団ヒステリーみたいでキモいが)
0206名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 13:14:01.49ID:YgmFf99aつまりお前が「歓喜の歌」に新興宗教とか喜び組を連結させる
気持ちの悪い人間だと表明してるだけだよw
0207名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 21:05:49.54ID:vlEmvPXU気持ち悪くて生理的に嫌だってことなんだけど(特に「歓喜」)。
「合唱付き」ならそんなことないよ。
ただし曲そのものも全く好みじゃないけど。
0208名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 21:09:09.05ID:vlEmvPXU第1-3楽章は素晴らしいだけに惜しい。
0209名無しの笛の踊り
2014/08/15(金) 21:16:45.33ID:YgmFf99aその時「歓喜の歌」と訳した人間が後の信仰宗教や喜び組のことまで予想して訳せるかw
0210名無しの笛の踊り
2014/08/16(土) 08:30:52.26ID:B9snnAQU0211名無しの笛の踊り
2014/08/20(水) 21:26:25.54ID:41yweqkzこれまでしゃべらなかったユルキャラが、突然饒舌にしゃべり始めたような違和感がある
0212名無しの笛の踊り
2014/08/20(水) 21:48:09.75ID:/pod+aoo0213名無しの笛の踊り
2014/08/20(水) 22:19:55.25ID:exY0T94f0214名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 02:00:11.41ID:vrtlRlIC歴史的な試みの野心作だったのだから、強引なのは仕方ないかもしれんが
おお友よ、こんなしらべではなく♪という入り方がサムイ
器楽的な歌唱パートもイマイチ
フィナーレの打楽器をよく聴いてみろ、日本の祭り太鼓みたいだ
よくもまあ、ここまでダサく作れるもんだなと
0215名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 02:59:43.65ID:MN5buB0Gドヒャっとびっくり。みんなそうして感動して来たのだよ。
0216名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 04:11:38.32ID:4f2YF0Jf0217名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 06:44:39.68ID:e5QsvIgB0218名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 21:55:00.42ID:MN5buB0Gかっこ優先なのはラテン系。ゲルマン系はダサかろうが何だろうが真理を目指すのさ。
キリスト教化される前のゲルマン魂=強靭なる生命力と海よりも深い思索
0219名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 22:40:10.24ID:5G8Hwzy1ラテン系(スペイン系)の名前はダサいのが多い
0220名無しの笛の踊り
2014/08/21(木) 23:43:05.50ID:vrtlRlICゲルマン神話を題材にしたワーグナーの楽劇はそれほどダサくない
有名な英雄の第一楽章もそうだし その中でも第九第四楽章は特にダサい
赤面もののシラーのテキストはゲルマン文化でもキリスト教でもなく、
よく言われるように近代啓蒙思想から来てる
つまり第九のダサさは、従来の個性に加えて青臭い弁論大会のダサさ
0221名無しの笛の踊り
2014/08/22(金) 02:05:24.72ID:Oj3WQHsy偏狭の地日本で、一万人とかの人を集めて何ヶ月も練習させるだけのパワーがあることは事実だけどね。
0222名無しの笛の踊り
2014/08/22(金) 03:01:16.45ID:A3DvWCe6曲調?歌があるところ?声楽部の構成?曲の背景にある思想とか社会?それともベトさんを受容した観客?
そりゃ人の好みはそれぞれだから何となくベトさんの曲調が嫌いっていうのは分かるけど、
それを青臭い弁論大会でダサいって言葉て片付けるのはどうかと思うよ。
声部の構成や歌唱がダメダメっていうのはわからんでもないけど、この試みが西洋音楽の発展に大きな貢献をしたのは事実だし、
当時としては間違いなく最高峰なんだから、悪いところばかり見ずにそこを評価すべきじゃないかな。
(ベトさん以降の西洋音楽家は多かれ少なかれ影響を受けてるんだからさ……
シラーもあの当時は(今も評価は高いとおもうけど)フランス革命の後っていう社会で流行したものなわけで、
それを現代に生きる我々が当時の社会状況とか国際情勢とかを考えずに青臭いって言葉で切り捨てるのは、
あまり良くないと思います。ハイ。
新参者なもんで長々と書いてしまったけど、何か間違えてたりしたらごめんなさい。
それから別にベトさんをダサいと言ってる人を貶そうとしてるわけじゃなくて、
第九に関してはその総合性というか、後世に与えた影響を評価してもらえたら幸いです。
あと最後に、こんなクソ駄文の長文見て気分悪くした人がいたらスマソ。。。
0223名無しの笛の踊り
2014/08/22(金) 04:30:07.61ID:jZOzmO9P標題音楽はジェッタイだぞ!
葉要人浦!!
0224名無しの笛の踊り
2014/08/22(金) 07:58:33.99ID:dfxezdkF誤解があるようだけど、嫌いどころか普段からベトの曲を一番よく聴いてる
ダサカッコいいところがベトの魅力だろう
0225名無しの笛の踊り
2014/08/22(金) 20:49:57.92ID:hHLseZI4ってバッカじゃねーの
0226名無しの笛の踊り
2014/08/23(土) 11:03:57.23ID:jom8JVGFでは、「洗練されている」ってどう理解すればいいのでしょうか?
この言葉は、日本人の感性のなかで使われている表現でしょ?
0227名無しの笛の踊り
2014/08/23(土) 14:47:49.66ID:QfMXxTLY第九も時間がなくて第三章までに別構想で作ってた声楽入りの楽章を合体させて
さいごはどんちゃん騒ぎの阿波踊りなんだから洗練されてるとはとても言えない
0228名無しの笛の踊り
2014/08/23(土) 15:39:56.48ID:cbS+dXst0229名無しの笛の踊り
2014/08/23(土) 18:35:43.34ID:of1iMWfB作曲の目的自体が違うんだから。
0230名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 00:41:08.24ID:3bmxcR4H念を押すように何度も決め打ちするラストとかこんなダサいマネは
例え作曲の目的が同じでもモーツァルトなら絶対やらないw
やっぱり性格的なもんだな
0231名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 01:42:58.37ID:kVIxGzfw阿波踊りを出してくる辺りの低次元さが笑える
0232名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 01:43:05.77ID:Vo/WKrhL0233名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 01:50:02.90ID:3bmxcR4Hモーツァルトをどうでもいいと言うお前は本当に音楽が解ってるのか?
0234名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 01:52:24.28ID:VO80k07xダ サ い
普通の人間は絶対にそんな事をしない
0235名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 01:57:33.94ID:wFpYIWJ1>お前は本当に音楽が解ってるのか?
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0236名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 02:10:05.64ID:IH8ujGPo0237名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 06:10:14.84ID:Vo/WKrhL0238名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 07:02:03.00ID:qA9kcYeH227,230は別人だ
中学生のとき「英雄」というタイトルに想像を膨らませて初めて聴いたとき、
あまりにモッサリした主題にがっかりしたよ
しかし今では、ベトの交響曲で一番好きだ
納豆とかクサヤみたいに、一度好きになったらクセになるのがベトではないかと
ダサいという言葉を定義しろ、とか言ってるのがいるが、Wikiで調べてみたら?
そこまで面倒見切れんよw
0239名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 08:38:09.84ID:x0CMHFct今も中学生なら良かったのにな
0240名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 08:52:58.75ID:6Eb2WBu+モッサリ
wwwwww
0241名無しの笛の踊り
2014/08/24(日) 22:20:05.18ID:5lEvCfYW0242名無しの笛の踊り
2014/08/26(火) 18:30:53.92ID:qXduXuS1もちろんそこが好きなんだが
0243名無しの笛の踊り
2014/08/26(火) 20:08:19.69ID:Xt6SGrhI0245名無しの笛の踊り
2014/08/26(火) 22:41:38.07ID:CecJhEhs0246名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 00:14:49.97ID:8K0blfqv0247名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 00:21:32.77ID:+06yfXvu断じてベートーヴェンがくさや、納豆に似てるんじゃない
くさや、納豆が生意気にもベートーヴェンに似てるだけなんだよ
0248名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 00:59:07.27ID:lQ9ROsJbモーツァルトと比べると野暮さは歴然
シューベルトやブラームスはベートーヴェンを尊敬していたが野暮さまでは見習わなかったようだ
メンデルスゾーンも上品だし
ブルックナーが野暮さでは多分互角だろう次点でシューマン
0249名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 01:27:16.13ID:9fDxCWMnたとえば交響曲は大体ダサい。泥臭いというか。
とくに3、4、6、7あたりなんか聴いててむずむずしてくる。もちろん好きだけど。
民謡とか取り入れたりして、民衆の音楽に耳を傾けた作曲家だからというのもあるかもしれん。
>>248の意見にはおおむね賛成だが、ブルックナーのダサさはもう一つ上を行ってる気がするw
0250名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 03:11:27.49ID:hWK/RiW20251名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 06:20:54.83ID:nUZHe7QKモーツァルトもハイドンも十分ださいし、さらに比較でださいとか語るのは違うな
0252名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 07:05:23.36ID:XPER3SSN0253名無しの笛の踊り
2014/08/27(水) 09:23:46.47ID:5eOKjse80255名無しの笛の踊り
2014/08/28(木) 07:29:01.38ID:aw+ko6460256名無しの笛の踊り
2014/08/28(木) 11:22:32.51ID:T+9CY56L0258名無しの笛の踊り
2014/08/28(木) 22:37:53.81ID:KYxovcqaモーツァルトじゃ眠くなる
国歌に採用されたハイドンじゃ格調が高過ぎる
0259名無しの笛の踊り
2014/08/29(金) 09:07:34.79ID:8wgpzjGO0260名無しの笛の踊り
2014/08/29(金) 21:06:25.20ID:Thb2mTKB0262名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 00:17:37.38ID:BUWm9zH/ベトの音楽にあるユーモアとか肯定的な感じとはむしろ正反対な気がするけど;
0263名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 03:43:03.81ID:xe91/+tu0264名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 04:19:42.54ID:LuS226j1ベトで盛り上がっちゃってるよ!
スレタイを変更しちゃえば?
「ベトと絶対音楽」なんちてwww
0265名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 09:50:24.45ID:ocvyeKZR0266名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 10:33:04.08ID:kwpfjBn70267名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 10:36:29.71ID:kwpfjBn7誤爆してしまいました。すみません。
0268名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 22:12:40.39ID:gMkYevHt映画のほうがあらゆる点で優れているのに。
古いものを無闇にありがたがるやつって結構多いんだよな。
能とか歌舞伎とかもそう。
古いということだけが取り柄。
0269名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 22:17:12.04ID:gMkYevHtなぜ音波の周波数や振幅の変化が心に響くのか。
標題付きの低俗な説明音楽など不要。
0270名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 22:39:21.80ID:gMkYevHt「この映画に込めたメッセージは何ですか?」
などと映画監督に聞く馬鹿なやつらが必ずいる。
それに真顔で回答する馬鹿な映画監督も必ずいる。
優れた映画監督は別に何かを訴えたくて映画を作っているわけではない。
音楽においても同じこと。
0271名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 22:46:43.72ID:gMkYevHt小さい子供が映画やドラマを見て、「どっちが悪い人?どっちがいい人?」などと
大人に聞くのと同じで滑稽。
0272名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 22:49:17.11ID:f1vVaLxR「はじめに言葉ありき」
これが理解できないのならBGMでも聴くしかないw
モーツァルトの弾き方も100年前から決まってて
これを守らなければどんなに素晴らしい演奏でも認められない
古い形式をひたすら守るという点ではクラシック音楽も歌舞伎や能とかわらない
それが理解できない低能はクラシック音楽を聴いてもしょうがないだろうw
0273名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 23:11:09.18ID:MUpfTBXJ異なる周波数の音波の組み合わせに過ぎないのに、そこに感情的な意味を感じるのはなぜか?
しかも人によって正反対になったりせず、誰でもだいたい同じ感じ方なのはどうしてか;
0274名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 23:52:43.30ID:f1vVaLxRそれ以来、我々はその種の音に不気味な印象をうけるようになったという説がある
慣習だと言う意見もある
アメリカ人が歌う悲しみの歌は、ほとんど長調、
ロシア人はみんなで陽気に騒ぐとき、短調の歌を多く歌う
日本でも、西洋音楽の長調に近い日本音階は「田舎節」、
短調に近い日本音階は「都節」と呼ばれてて「都節」のほうが「雅びて華やか」に響いてたらしい
そのうち科学的に解明してくれることを願う
0275名無しの笛の踊り
2014/08/30(土) 23:53:57.74ID:xe91/+tu0276名無しの笛の踊り
2014/08/31(日) 00:20:19.46ID:LmsP05tEなるほど面白い 俺の場合、
特定の波長の音に反応する脳細胞が、何らかの経路で感情をつかさどる脳細胞と
ショートしている、という脳の誤作動説が一番気に入ってる;
0277名無しの笛の踊り
2014/08/31(日) 00:49:37.24ID:vDkCSWro音階における前後の音との関係性の問題のようにも見えるが、上述のいくつかの例からすると、そう断定することもできない。
短調で明るい曲もあるわけだから。個々人の差も無視できないと思う。
これはかなりの難問なんだよ。
0278名無しの笛の踊り
2014/08/31(日) 03:22:48.41ID:79Jp22mzへー知らなかった。例えばどんな?
しかし、誤作動説は興味深いな。
絶対だ絶対だといつも誤作動している厨には(>>1のようなw)、短調どう聴こえているんだろうね。
0279名無しの笛の踊り
2014/08/31(日) 06:26:55.03ID:ZOxTSQKhたとえば、典型的なかなしい感じの曲を聴かせて、どのように感じたか問えば、ほぼ意見が一致するはず。
0280名無しの笛の踊り
2014/08/31(日) 15:36:36.70ID:vDkCSWroこれをどう書き分けるかという点については、作曲家なら分かっているんじゃないかな?
0282名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 00:25:00.36ID:in3n4ktjあれ聴いて悲しくなるやつはアホ
0283名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 01:21:39.88ID:NONCBrzX0284名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 09:44:53.90ID:79SCLOd40285名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 18:47:02.81ID:SiuMIHu/0286名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 19:00:17.05ID:7UGPYBKm0287名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 19:01:17.65ID:MUkJlphr0288名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 19:03:49.01ID:7UGPYBKm0289名無しの笛の踊り
2014/09/01(月) 19:06:42.92ID:7UGPYBKm曲名が浮かんでこない
0291名無しの笛の踊り
2014/09/02(火) 09:03:40.23ID:MpX0C4mh0292名無しの笛の踊り
2014/09/04(木) 17:13:05.51ID:fjTUw5rBA たれりろらーろ、たれりろらー、たれりられーらら、たりれろらー
うむ。一緒じゃないけどどっちも奴隷の行進みたいなものでほぼ似たようなもの
0293名無しの笛の踊り
2014/09/04(木) 18:42:48.01ID:V75Zft0gそれだ、それの短調と言いたかった
スッキリしたよ感謝
0294名無しの笛の踊り
2014/09/10(水) 23:28:35.54ID:R9eXXKTw0295名無しの笛の踊り
2014/09/10(水) 23:55:10.82ID:tpRzWwoD0296名無しの笛の踊り
2014/09/11(木) 01:53:59.01ID:5LfDVPp5「シュタートラー」とか題名が付いてるの見ると殺意が湧く
0297名無しの笛の踊り
2014/09/11(木) 11:06:24.65ID:tQNR//KC0298名無しの笛の踊り
2014/09/11(木) 12:44:05.47ID:sEdhhXKf自分の思想を表現する絶好の機会であり、そのこと自体も芸術に一部であるようなことを、
なぜクラシックの作曲家はスルーしたのか
なぜ、そんなにも作品のタイトルに無関心だったのか
0300名無しの笛の踊り
2014/09/11(木) 22:40:29.79ID:d3uah0Xd0302名無しの笛の踊り
2014/09/12(金) 09:43:26.00ID:MXvnp8HTそこを分かる必要がない >>1 はただの糞ガキといえよう。
0303名無しの笛の踊り
2014/09/13(土) 00:58:52.91ID:Ae1tMsaYこの曲はお前ら提供する側の商品じゃないだろ!と叫びたくなる。
0304名無しの笛の踊り
2014/09/13(土) 21:36:39.71ID:vclrpyxVごめんスレの趣旨から外れてるな
0305名無しの笛の踊り
2014/10/01(水) 01:36:56.72ID:71Y7dCsV0306名無しの笛の踊り
2014/10/01(水) 10:12:16.90ID:8802M6yB艶歌と呼ぶか歌謡曲と言うんだよ
マーラーなんてニーチェ理解も出来ねえくせに
流行ったから入れてみた感たっぷりで笑える
0307名無しの笛の踊り
2014/10/01(水) 23:01:47.29ID:kMOYqWDp0308名無しの笛の踊り
2014/10/02(木) 00:08:50.32ID:agTGPZJyちょっと教えて
0309名無しの笛の踊り
2014/10/02(木) 00:16:36.81ID:cUIYLIVc0310名無しの笛の踊り
2014/10/05(日) 03:30:28.34ID:DKwCRUg10311名無しの笛の踊り
2014/10/07(火) 16:25:08.59ID:6OTEyKWI0312名無しの笛の踊り
2014/10/07(火) 22:48:48.57ID:6OTEyKWI■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています