髪の毛のフサフサ感、おでこのテカり、鼻の頭の脂ギッシュ度、歯茎のぬめり。
チャーミングの極みとはまさしく僕のためにある言葉といえよう。
なお、チャックから露出した珍ポーコーは実演でしか理解できないであろう。
なぜなら、僕の巨大な珍ポーコーはカメラでは到底捉え切れられないからだ。
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