【共産党・志位委員長、「赤旗」紙上でショスタコービッチを熱く語る】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-01-01/2014010101_01_0.html

>僕の最初のショスタコーヴィチ体験というのは、中学生の頃にFMラジオで聴いた、
>レオニード・コーガン(旧ソ連のバイオリニスト)演奏のバイオリン協奏曲第1番でした。
>「夜想曲」から始まってとても不気味な感じがしましたね。
>こんな音楽がこの世にあるのかと驚いて、録音したテープを何度も聴きました。