モスクワ・フィルのマーラー選集、古い3番でもすでにタダものではない
国立響との5番になると、ショルティCSOに匹敵するパワー全開の演奏と感じる
さらにN響との共演に関してもCDで聴く限り全部よい、と思う
ブラ4は共演を重ねたら、なお良かったろう
残っているのでは、冬の日の幻想がひじょうによい