バイオリン協奏曲が19の時で200番台の始め頃
それから400曲は書いているから、少なく見ても200曲は秀作が有る
そこから本当の傑作がどれだけ有るか意見が別れるだろう
どう見ても100曲は下らないとオレは思うがね
オペラ、コンチェルト、シンフォニー、機会音楽、アリア、ソナタ、歌曲、室内楽、宗教音楽、舞曲、等々、色々考えると二桁と言うことは有り得ないだろう。