>モーツァルトのピアコン24番の冒頭部分は無調に近い進行で

よく「無調」「不協和音」などが何か最先端、みたいな意見を散見することがあるんですが、
何故でしょうか?モーツァルト以前、バッハ以前にもそういった作品と言うのはなかったん
でしょうか。聞きかじりですが、ルベルという人の「四大元素」冒頭がトーンクラスターの
先駆けだとか。無意識的にやったのかと意識的にやったのかという視点がその最先端云々に
ついての議論に当然入って来るように思うのですが。