モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?7
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0001名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:O30TuTdgこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1343220355/
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
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モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0232名無しの笛の踊り
2013/10/09(水) 07:12:59.77ID:abdUoRW8痛い友人だな。読んでいて寒気がした
でも学生時代の話なんだろ?若気の至りなんじゃないか
きっとそいつも黒歴史扱いでたまに思い出しては悶絶してるはず…
それで問題は、ここで偉そうにモーツァルト、ベートーヴェンを貶めているのは良い歳をした大人なんじゃないかと言う疑惑だ
匿名だから何とも分からんがな
0233名無しの笛の踊り
2013/10/09(水) 08:18:10.32ID:bj0LSkTI0234名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 20:22:51.21ID:MEE6yWTI誤爆?
0236名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 20:36:10.57ID:MEE6yWTIでも、以前も同じような文面を見たことがある気がするのはなぜ?
0237名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 21:03:41.39ID:VYDLpdEN0239名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 23:06:53.51ID:Qp8t4FvQ0240名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 06:02:55.52ID:rx0xfd8Z> 一方でハイドンと同じく則を越えなかったバッハがハイドンより普遍的に感じるのは
> 才能の差だろう
バッハが「高みを目指さなかった」とでも?
むしろ晩年のバッハは、人気を無視してやりたい放題
やっていたように思えるが?そのおかげか
金策が大変だったみたいだが。
0241名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 09:07:47.87ID:9Dxxffi1そういやモーツァルトも不協和音とか俺の尻を舐めろとか書いてたな
バッハやベートーヴェンもそういう曲書いてたっけ?
0242名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 09:29:24.57ID:9LQJv6T1失われた小銭への怒り
と言うピアノ小品がある
0243名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 10:04:08.57ID:b2PjrBO9バッハは世俗曲の方が好きだなあ
0244名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 10:50:17.18ID:L9gnLnCV0245名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 17:04:18.41ID:SGRZGvI9K.287(終楽章の大げさな序奏と軽快な主部との対比など全体的にウィットに富んでいる)「音楽の冗談」K.522なども忘れないで
交響曲では33番がユーモア・ウィットを感じさせる例だけど、基本的にモーツァルトはジャンルを使い分けてたと思われる
一方でハイドンは交響曲のジャンルでセレナード風、オラトリオ風、宗教音楽風などなど何でもやっていたのが特徴かな
ハイドンの交響曲が多彩というのは、そういう使い分けをしなかったのも理由の一つだろう
0247名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 18:38:54.84ID:fY18T2u8ベートーヴェンはケチだったんだねw
0248名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 22:32:04.72ID:5FUExyjv「好きな芸能人」の上位に来る芸能人が、「嫌いな芸能人」の上位にも来るのと同様、
人気作曲家も人気曲も、ヲタもアンチも多いのだ
0249名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 22:50:52.83ID:tY3bm+CGなんで怒りなのかねえ
俺なら哀しみだが
0250名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 23:18:20.89ID:Eqwr1PrP0252名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 23:26:16.46ID:ZvsjFmlh感情とか精神性(ベートーベンスレの奴らから言うと、噴飯ものだけど)はないと
と思う。
ちょっと聞くと楽しいし、軽やか。
デモねー。なんか、哀しみ(そう、悲しみではなくて、哀しみ)というか、孤独感が
感じられるんだよね。
0253名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 00:28:29.66ID:sq4L+0FEあるいは音楽でそれらを強烈に表現しようと試みたのか
そもそも別個に考える事では無さそうだが上手い表現が思いつかない
ベートーヴェンはこの道に確信して進んだ最初の人だろう
0254名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 00:40:31.30ID:aXIiuZVJ(一部の天才たちの音楽を除いて)ロマン派音楽の歴史
0255名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 00:53:54.61ID:LYSXbd9d他でもないベートーヴェンが「我々にはこうは書けない」と嘆き
あのブラームスが「芸術中の芸術だ」と絶賛したという
0256名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 05:52:29.71ID:sq4L+0FE何だかスレ違いみたいだがふとそう思った
0257名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 15:49:15.62ID:Xsl4Og8K0258名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 18:07:54.87ID:LYSXbd9d周りからベートーヴェンの後継者であることを嘱望され、ご自身も満更でもなかったようで
古典派形式や編成を意識し続けて最期まで放棄することはなかった
ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンらに続くことを意識していたのは間違いなく
単純に最新の「現代音楽」を世に出すことを自分の仕事とは思ってなかったようだ
晩年のブラームスは自分の使命の終焉を誰より悟っていたともいわれる
0259名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 18:59:00.52ID:Xsl4Og8K0260名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 19:02:47.62ID:LYSXbd9d同時に最新の「現代音楽」という概念もなかったとは考えられないかい
0261名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 19:32:15.63ID:vw4sfsiVベートーヴェンよりさらに遡ってるからなw
でも同時に晩年のピアノ曲集の間奏曲集の切り詰めた音素材の配列は
ウェーベルンらウィーン学派を予感させる
作曲技法としてはやはりその時代の最先端をいってる
0262名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 20:09:45.25ID:Xsl4Og8Kいえいえ、そういうことを言いたいのではないです。単純にブラームス
の時代の現代音楽(最新の「現代音楽」)って何だろうと思ったまでですよ。
やはり、古典という概念と最新の音楽というのはあったんですよね。でワーグ
ナーかと。
0263名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 20:33:47.21ID:aXIiuZVJモーツァルトのピアコン24番の冒頭部分は無調に近い進行で
当時の一般的な聴衆には雑音のようにしか聴こえなかっただろうと
書かれてるの読んだ記憶があるけど、どうなん?
0264名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 21:41:07.35ID:PmQ3BjdZJSバッハの研究の成果だと個人的に思ってるけど違うのかも
でも凄いよね、マニアにはたまらない、普通のお客さんはポカーン
0265名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 21:47:53.61ID:PmQ3BjdZ0266名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:01:28.45ID:Xsl4Og8Kよく「無調」「不協和音」などが何か最先端、みたいな意見を散見することがあるんですが、
何故でしょうか?モーツァルト以前、バッハ以前にもそういった作品と言うのはなかったん
でしょうか。聞きかじりですが、ルベルという人の「四大元素」冒頭がトーンクラスターの
先駆けだとか。無意識的にやったのかと意識的にやったのかという視点がその最先端云々に
ついての議論に当然入って来るように思うのですが。
0267名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:02:18.40ID:aXIiuZVJ0268名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:33:11.06ID:LYSXbd9d「無調」「不協和音」が使われてるからどうこうではなく、それがが音楽として、表現として洗練・昇華されてるかどうかでしょう
表現者の引き出しは多いに越したことはないけど、一方でセンスや知識が伴わなければ自己満足に成りかねない
0269名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:39:20.53ID:PmQ3BjdZビシッと決まったらむちゃんこカッコいいてだけの話
0270名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 00:47:18.38ID:3sSKNF6Y0271名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 13:04:07.51ID:Jb1YR3Zw残された楽譜・資料だけでは当時の一般的な演奏実態までは分からないと思うのですが
単純に完全な形で残されたものが限られるのもあるし、そもそも記譜通りに演奏したわけではないはず
0272名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 21:34:09.15ID:zi2tQsbSやっぱりモーツァルトは天才だなと思った
今更かよって話ですが
0273名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 22:29:40.58ID:v4HXLK2Lんでそれがなんなのか聴き手もわからないからまたモーツァルトを聴く
んでモーツァルトもきっとそれがわかってないからまた投げてくる
そんなことしてるうちに癒されてんだよなー
0274名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 23:18:18.37ID:HwuKFpD80275名無しの笛の踊り
2013/10/15(火) 09:46:03.52ID:cUHA732z記譜どおりに演奏しないというのは、即興的な装飾音について
それが譜面に書かれてる場合、別のやり方でやることだろ
0276名無しの笛の踊り
2013/10/15(火) 09:55:01.65ID:cUHA732zそうした演奏が横行してたため、
「ハイドンは譜面どおり演奏すべき」と言った評論家がいる
0278名無しの笛の踊り
2013/10/15(火) 23:21:07.84ID:ldyN/Vlfこの曲の長く伸ばしてる和音が不協和音に聞こえるのはおれの耳がおかしいのか
0279名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 00:13:04.67ID:9MQp+wY0バッハが神な分野だね
0280名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 17:55:38.89ID:LQ1TJbHchttp://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1381798073/
0281名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 18:21:27.31ID:kBeSGmyu0282名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 06:11:28.26ID:JIag2zjdモーツァルトには、ときどきこの手の話題が出てくるのは、どうして?
0283名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 08:46:54.70ID:6Wu05XbFまあどこぞの学者先生が言い出したのが事の発端で、それが伝統になってるんだろう
0284名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 11:25:50.21ID:6zrpnldq0285名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 20:37:58.69ID:1KwE350/そうなの?
0286名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 20:48:01.41ID:e5Ps8Ehw0287名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 22:33:07.26ID:6zrpnldq0288名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 22:57:37.36ID:ypnsSbFUバッハが神かもしれんが、コレッリ以降の後期イタリア・バロックでよく見られる。
1770年前後にウィーン周辺で流行した「疾風怒濤」はバロックへの回帰の一種だが、
ハイドンの交響曲第45番第1楽章などでも見られる係留音・経過音もそうした一種。
古典派と比べると、短調の曲の比率が多いのも後期バロックの特徴の一つ。
0289名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 01:32:57.25ID:DV3oEvLy0290名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 02:36:37.07ID:zsFFD90q0291名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 06:17:11.34ID:qHjvKsLbモツベトの例えとはちょっと違うような?
0292名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 10:36:25.93ID:Rd0EWXgj0293名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 13:00:38.82ID:zsFFD90q0295名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 14:55:59.11ID:zsFFD90q0296名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 19:36:31.58ID:qHjvKsLb確かに、ベト7はちょっとしんどいかもしれない
0297名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 05:48:20.22ID:oTD2Hg+O満足感や達成感
まるで仕事のようだw
0298名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 21:42:55.87ID:8qw8eD740301名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:14:22.73ID:4QZacwkUマジレスすると基本的に軽快だから。
重厚なワーグナーみたいなのを
掛けると軽いストレスが掛かる感じがする。
モーツァルトの曲の多くは、すっと溶け込めるような
感じがある。BGMにかけていても全然気にもならないし
かかっていることを意識しない。でもいつの間にか
曲を覚えている。
バッハなど他の音楽家にもある程度あるけど、
モーツァルトのBGM効果が最高だと思う。
理由は知らない。
0302名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:20:57.52ID:t3SiN1hFモーツァルトのピアノ協奏曲の中で、最も時代の最先端を
いっていたのは、24番だったのか
0303名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:37:26.36ID:L/xisof/0304名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:39:05.96ID:oTD2Hg+O0305名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 23:22:46.78ID:L/xisof// ̄ ̄ ̄ ̄\
/;;:: ::;ヽ
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0306名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:01:31.18ID:acPh/V/R「カチカチ」
0307名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:05:34.04ID:5o/61lvJ水のせせらぎや大聖堂の威厳、宮廷の雰囲気、オペラのストーリーなど何かモチーフを表現しようとしたモーツァルトは叙事詩人と言える。
一方、ベートーベンは意識の世界シックスセンスを表現したのみならず、深層心理のセブンセンシズまでその音楽に直に反映されていると思う。
ベートーベンは叙事詩人。
己の内面を深くえぐって音楽にして感動と共感を与えるベートーベンの登場を持って音楽は宮廷から庶民に、一つの世界で完結するバロックから現代音楽へと続くロマン派へと変わるのである。
音楽史にモーツァルトが存在しなくても問題はないが、ベートーベンがいなかったらポップスもロックも、またジャズやブルースなどの黒人音楽も、サンバやボサノバなどのラテン音楽も誕生してなかっただろう。
音楽史的にはベートーベンの方がずっと偉大。
そしてベートーベンは現代へと続く音楽のパイオニアであるばかりではなく、未だに最高峰でもある。
0308名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:09:52.84ID:ylNe7v2H0309名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:14:03.19ID:ylNe7v2H0310名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:18:26.27ID:2FwRwCYG↓
ベートーベンは叙情詩人
0311名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 02:06:55.89ID:QBDplLSe結論はハイドン、モーツァルトは自己完結した完成体であって続く者がなかったでFA?
0312名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 06:21:04.00ID:F/pzYdlVそんなことはない
0313名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 11:35:55.86ID:fuFYvkJkヨハン・ヴィルヘルム・ヴィルムスは、明らかに、ハイドン・モーツァルトの継承者
http://www.youtube.com/watch?v=_lOUQFm3e7o
コレ聴いてそう思わないなら、ハイドン・モーツァルトをちゃんと聴いていない
0314名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 11:47:16.52ID:fuFYvkJk0315名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 11:55:41.83ID:fuFYvkJkむしろ当時はそれが当たり前で、単にベートーヴェンがそれを嫌ってただけ
0316名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 12:14:09.83ID:QBDplLSeさぞや19世紀末以降の遅れて来た古典派信奉者かと思いきや
ベートーヴェンの同世代、シューベルトより先輩とはこれ如何に
0317名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 12:50:37.18ID:+Wd049/n0318名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:23:33.14ID:QBDplLSe0319名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:30:34.08ID:o+BmwxDV誰でも知ってることを、あなたは知らなかったわけですね
0320名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:34:30.17ID:QBDplLSeがいてはじめて「後継者がいた」といえるだろうに
0321名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:40:01.11ID:o+BmwxDV0323名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:56:03.24ID:o+BmwxDVそうだね、悪かった
モーツァルトは、クリスティアン・バッハやヨハン・ショーベルトの後継者だよね
0324名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:03:01.50ID:ylNe7v2Hでもハイドン・モツの後継者がいないなんていう信者の妄言は認めたくないから
忘れ去られた亜流作曲家を持ち出して反論しよう>>312-316
お前らカッコイイナ
0325名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:11:19.83ID:o+BmwxDV0326名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:14:52.37ID:o+BmwxDV0327名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:34:27.86ID:ylNe7v2H一方で、ハイドンとベートーヴェンは互いに理解し合うことは最期までなかったし
ハイドンの忠告・助言をことごとく無視したり、弟子を名乗ることも拒絶した
0328名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 18:17:50.51ID:ONKG8/29「百姓の掘っ立て小屋、ここであれほど偉大な人が生まれたのだ!」
と言ったという
0329名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 18:46:53.51ID:ylNe7v2H0330名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 19:22:05.51ID:F/pzYdlV0331名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 20:41:32.26ID:sTKNpxQi■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています