モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?7
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0001名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:O30TuTdgこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1343220355/
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0002名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:O30TuTdgそして穴があったら遠慮なくつっついて下さい。
まずベートーヴェンの音楽はモーツァルトの音楽と根本的に違う音楽だと思います。
まずピアノソナタの第一主題一つ取っても、
ワルトシュタインソナタ第一楽章のドミミミミミミミミミミミミミファファソーシラソなんていう主題、モーツァルトには断じてありえない主題です。
熱情の第一主題しかり、ハンマークラヴィーアしかり、第30番しかり、もうどこからそんな主題が思い付いたの!?って感じです。
そしてベートーヴェンはモーツァルトの音楽に比べ(言い方が悪いですが)非常に仰々しい音楽だと思います。
モーツァルトがある意味美を極めてしまったので、ベートーヴェンはオリジナリティで勝負しようと思ったんではないでしょうか。
モーツァルトの長調のソナタ形式は第二主題は絶対に属長調であったのに対し、
ベートーヴェンは長三度上の長調だったり、短三度下の長調だったりそれまでの常識をくつがえし放題。
英雄交響曲の第一楽章のダン!ダン!ダン!ダン!ダン!ダン!という6連発にしても当時の人々にとって「これふざけてるの?」って感じだったのではないでしょうか。
テンポのとりかたも、モーツァルトの音楽は1,2,3,4、と一定に刻みますが、ベートーヴェンの後期のソナタなんかテンポが伸び縮みしたりテンポも拍子も変わり放題。
モーツァルトとベートーヴェンどっちが凄い?
二人とも大天才です。
美を極めたモーツァルト、大革命をもたらしたベートーヴェン。
どっちも凄過ぎます。
0003名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:KkO3CYH60004名無しの笛の踊り
2013/08/09(金) NY:AN:NY.ANID:U/oz/enuこちらをageます
今後とも、当スレをよろしくです
0005名無しの笛の踊り
2013/08/09(金) NY:AN:NY.ANID:miNioDPC室内楽やピアノ曲を聴いたことがあるならそんな誤解はしないはず
0006名無しの笛の踊り
2013/08/09(金) NY:AN:NY.ANID:9qD2fUBsベトは外に拡げたんだよ
0007名無しの笛の踊り
2013/08/10(土) NY:AN:NY.ANID:0+TIZuLu皆さん、それぞれ核心に迫っていると思えます
やはり、ベートーベンはロマン派の先駆者として、
モーツァルトは古典派の完成者として、
共に偉大であると言うしかないんでしょう
もし叶うならば、モーツァルトのピアノ協奏曲28番と、ベートーベンの交響曲10番と、
どっちを聴きたいか?
これは永遠に答えの出ない質問です
前者がニ短調で、後者がハ長調なら?
それだけでも随分と結果は変わるでしょう
結局、音楽とは何なのか?
それすら、誰にも分からないのです
0008名無しの笛の踊り
2013/08/10(土) NY:AN:NY.ANID:y7pIdYn+ベートーヴェンの音楽は、世俗的な感情が根源にあると思う。
苦悩とか、歓喜とか、一段上がって人類愛とかだ。
人間的な、余りに人間的な、と呼ばれるものだ。
モーツァルトの音楽は、そうした不安定なものの彼岸に位置していると思う。
それが神聖か、魔性かは考えても本当に分からない。
よくモーツァルトの音楽は詰まらない、と言われるのはここに関係していて、共感し難いからではないか。
人間的では無いから。
ベートーヴェンの音楽を聴いた我々は、ベートーヴェンと共に悩み、喜べる。
感情を共有できるので、分かりやすい。
どちらが偉大か?と問われたら、モーツァルトだろう。
上記の理由でだ。
補足だが、バッハ以前の音楽については、職人の仕事だと思う。
なお、俺にここに書いた以上の引き出しは無い(笑)
0009名無しの笛の踊り
2013/08/10(土) NY:AN:NY.ANID:Mq56CRq/http://www.youtube.com/watch?v=wSxQI1x4kjw
0010名無しの笛の踊り
2013/08/10(土) NY:AN:NY.ANID:aiVbKuQL過去スレの繰り返しになるが、先ずモーツァルトはジャンルを選ばなかった
当時の全ての音楽ジャンルを網羅し各ジャンルにそれぞれ名曲を残してくれた
18世紀当時は「表現しすぎない」という美学が支配的であり、モーツァルトもその美学を尊んだが
特に単調作品では大胆で前例のない感情表現を実現している
当時の人々の度肝を抜くような作品を発表していたモーツァルトだが、それでもロマン派とは決定的に違ったのは
どんなに激しい表現にも「冷静さを基調とした激しさと秩序」を見出すことができることだろう
それはモーツァルトのみならず18世紀までの貴族社会に生きた作曲家には当てはまる特色ではあるが
彼は特にバランス感覚に優れ、また当時の主要な音楽都市をくまなく旅したことにより得た、
他に例のない真の国際的な音楽家として特別な意味を持っている、と思う
ベートーヴェンはモーツァルト亡き後の19世紀に活躍した作曲家である、当たり前だが実は重要
0011名無しの笛の踊り
2013/08/13(火) NY:AN:NY.ANID:g7Rl4n1qたとえば弦楽四重奏曲で言えばどれですか?
0012名無しの笛の踊り
2013/08/14(水) NY:AN:NY.ANID:bkVjyPq/モーツァルトが比較的多用したシンコペのリズムやトルコのリズムが>1,2,3,4、と一定に刻
んでるように聴こえるのですか?
幻想曲を持ち出すまでもなく、変奏曲形式や(複合)3部形式でテンポやリズムが激しく動くのは
ここでは例外扱いですか?
確かピアノ協奏曲に4拍子で始まって3拍子で終わる楽章を持つ曲があるけど
それもここでは例外扱いですか?
0013名無しの笛の踊り
2013/08/14(水) NY:AN:NY.ANID:qviWT8bL>>5氏ではないが
四重奏ではないが、K563のメヌエットは2つともそれにあたるかなと思う
http://www.youtube.com/watch?v=tnMaVQZD4gs
http://www.youtube.com/watch?v=Vgx0-5YcCog
0014名無しの笛の踊り
2013/08/14(水) NY:AN:NY.ANID:qviWT8bLピアノ協奏曲第17番 K453 〜第2楽章
http://www.youtube.com/watch?v=1paRiZRRCDU
ゲネラルパウゼが効果的
0015名無しの笛の踊り
2013/08/14(水) NY:AN:NY.ANID:/cqj/Qku例えばハイドンセットには調性だけでなくリズム感もボカシた表現、3拍子なのに2拍子風に進行する表現、
ほとんど小節毎に強弱が激しく変化する表現などがみられる
0016名無しの笛の踊り
2013/08/14(水) NY:AN:NY.ANID:hdIX/SCoベルサイユのばらでは全く出てこないベートーヴェンも事実上の続編「エロイカ」ではしっかり出てるしな
ていうかタイトル自体がベトの曲から来てるし
0018名無しの笛の踊り
2013/08/16(金) NY:AN:NY.ANID:6n9D4IiQドン・ジョヴァンニの第2幕には3部に分かれたオケがそれぞれ4分の3拍子、4分の2拍子、8分の3拍子の
舞曲を同時に演奏し、その間に重唱が続くという高度な対位法を駆使された場面がある
そういうのを(聴き流すだけには)複雑過ぎないようにさり気なくやってしまってるのがモーツァルト
0019名無しの笛の踊り
2013/08/16(金) NY:AN:NY.ANID:2p3mspQN0022名無しの笛の踊り
2013/08/16(金) NY:AN:NY.ANID:SdLyk1WF0023名無しの笛の踊り
2013/08/18(日) NY:AN:NY.ANID:FVOq06ITソースは俺!
0024名無しの笛の踊り
2013/08/18(日) NY:AN:NY.ANID:lobbQa8r演奏して気持ち良いのはモツ
0025名無しの笛の踊り
2013/08/18(日) NY:AN:NY.ANID:V283I3KN0026名無しの笛の踊り
2013/08/18(日) NY:AN:NY.ANID:1NcFCnuIが一番?
0027名無しの笛の踊り
2013/08/18(日) NY:AN:NY.ANID:f/zdBwBrモツのピアノ四重奏曲は協奏曲より完成度が高い
0028名無しの笛の踊り
2013/08/19(月) NY:AN:NY.ANID:Hh5Xh8Kfきみが死んでも作品はおろか名前さえ歴史に残らないから安心しる
まぁお前さんは冗談だろうけど中には本気でそう思ってそうなキチガイがいるからこわい(
0029名無しの笛の踊り
2013/08/20(火) NY:AN:NY.ANID:QQMP2l0G0030名無しの笛の踊り
2013/08/24(土) NY:AN:NY.ANID:Pj6SWvzO0031名無しの笛の踊り
2013/08/24(土) NY:AN:NY.ANID:AMcYD3iohttp://www.youtube.com/watch?v=eR5vU_zR9Fg
0032名無しの笛の踊り
2013/08/25(日) NY:AN:NY.ANID:Z91huCn+それに加えて哀切や悲しみや寂しさを表現してるのは殆どモーツァルトだけではなかろうか
それが暗いかどうかはまた別だけど
0033名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:b51WIfVe0035名無しの笛の踊り
2013/09/06(金) 20:36:07.75ID:dGTRNNu30036名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 00:07:35.49ID:zXI9pUgG0037名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 04:29:37.33ID:sJzwevQOそれもゴリ押しではなくてあくまでもさり気なく
一応補足すると、実はより複雑な感情表現を実現してるのはむしろモーツァルト
オペラ作曲家が本業の彼にとって、微妙で複雑な感情表現は天性のものだった
0038名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 08:16:50.61ID:1fEEl3ln曲そのものの質の高さ・完成度にもよると思う
0039名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 09:18:20.32ID:X7c6loHS0040名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 11:36:51.91ID:Nc7+IyL80042名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 12:14:34.66ID:qaiNN8To0043名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 22:15:17.75ID:NEFZ58iG・ベト信者が好きな曲
の典型って、どの曲だろうか?
0044名無しの笛の踊り
2013/09/12(木) 22:38:04.77ID:yDYDK6ZRモツ信者はオペラしか興味なし
0045名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 02:03:19.18ID:ZFAr90bt私のモーツァルトの好きな曲ベスト10
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1339142185/
>>44
きみがそうだからって皆がそうとは限らんよ
0046名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 04:28:38.06ID:OlQmKY5Nどれが該当する?
0047名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 04:30:20.15ID:OlQmKY5N0049名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 08:19:02.13ID:owhHIoGP0050名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 08:59:05.57ID:zBH0i73f0051名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 09:21:14.27ID:vcgQ6Kyg0052名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 09:51:49.69ID:zBH0i73f0053名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 10:01:11.50ID:vcgQ6Kygベートーベンってやっぱすごいんだな
0054名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 13:07:43.25ID:w3W8Lj4Xモーツァルト:トルコ行進曲、アイネ・クライネ、ト短調交響曲、フィガロ序曲、ハ長調ソナチネ
ベートーヴェン:エリーゼのために、運命交響曲、第7番、第九、スプリング・ソナタ
とりあえず5曲ずつ挙げてみたけど、これらよりシューベルトの方が知名度あるとは思えないな
声楽限定でもモーツァルトの夜の女王のアリア、ベートーヴェンの第九合唱には及ばないような?
0055名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 13:53:29.20ID:H2dPtvg9005642=48
2013/09/13(金) 13:56:48.63ID:nzuzBji3別に俺はベトモツより知名度があるとは思ってないよ
>>46の質問に答えただけで
スレチで申し訳なかったね
0059名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 16:43:08.60ID:PD5Q3Se5高校の教科書にモーツァルトが出てたが音楽は選択だし
教師の裁量で教科書に出てるものを聴く必要もない
0060名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 17:56:55.39ID:Fj89DaYzそれはおそらく、一時の迷いのようなものでは決してないからです。
最も偉大な人間が皇位につかせられているのを見る大空に、あのよう
な大胆さと確実さをもって飛翔する彼の天才のような天才がほかのどこ
にあるでしょうか。彼はジュピターの雷と遊び、ときには異常な仕方で
それを取扱う神々の子供のように、私を印象づけます。しかも彼は他の
人間がどうしても達することが出来ない領域で、また高さにおいて、そ
れを演じるのです」(ブラームス)
シューベルトってモツとベトの合体形じゃね?
0061名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 18:40:03.43ID:GnPO67DSたとえばーきみがいるだーけでこころがーて歌い出すやついたじゃん
もう忘れたん…
0063名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 21:58:46.55ID:oZFBPgHT聴いてないよ
小中高でモーツァルトは音楽の授業では聴いていない
TVCMでは結構いろんなのが流れていた
フルート協奏曲第1番、フルート四重奏曲第1番、クラリネット五重奏曲
音楽の冗談、など
0064名無しの笛の踊り
2013/09/13(金) 22:09:26.58ID:r4Sck9Vu0065名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 00:12:59.19ID:EctaIjA3メンデルスゾーンの結婚行進曲、シュトラウスのツァラトゥストラ冒頭、ショパンの英雄ポロネーズ、ヴィヴァルディの春は誰でも曲名はともかくメロディーは誰でも知ってる
シューベルトの歌曲なんか習ったかどうかすら覚えてないわ
0066名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 00:31:03.81ID:V7NYxrLB0067名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 00:45:09.88ID:p49LE1saコンセプトはともかく
0068名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 00:55:07.45ID:V7NYxrLB授業ではドイツ語と日本語の歌詞で聴いた
0069名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 01:10:28.01ID:pdbZz+cnトルコマーチは言うまでもなくソナチネK.545、アイネクライネ、フィガロ序曲、パリ交響曲やリンツ交響曲他、
クラリネット協奏曲、ディヴェルティメントK.136、夜の女王のアリア、ドイツ舞曲「そり遊び」
この辺りもテレビで聞いた覚えがある
「そり遊び」は確かリコーダーで吹いた記憶もある
>>65
「魔王」は中学で聞いた覚えがある。他に学校で聞いた覚えがあるのはドヴォルザーク「新世界より」
グリーグ「ペールギュントの朝」、パッヘルベル「カノン」、運命交響曲、バッハやブラームスの曲(曲名までは覚えてない)
0070名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 01:11:45.00ID:Ej70pg7Cのーなーかーのーばー〜ら!
0071名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 01:21:21.67ID:V7NYxrLBシューベルトの「魔王」、バッハの「小フーガ ト短調」、ベートーヴェンの「運命」、
グリーグの「ピアノ協奏曲 イ短調」
高校の教科書はモーツァルトの「クラリネット五重奏曲」、
ハイドンの「トランペット協奏曲」が載っていたが、
授業では取り上げられず。
授業では、ショスタコーヴィチの「交響曲第5番」
教諭の趣味だろう
0072名無しの笛の踊り
2013/09/14(土) 18:51:05.60ID:5e47bB1r中学校で聞いたのは、運命ではなくて田園だった
0073名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 16:15:49.61ID:sfnBTMCn> シューベルトの歌曲なんか習ったかどうかすら覚えてないわ
野ばらは?w
あれこそ誰でも知っているメロディだと思うが?
0074名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 16:17:07.05ID:sfnBTMCnそれから、「アベマリア」。
連投すまんw
究極の「誰の曲だか知らないけど、知らないものはまずいない。
世界中のどこかで何かのBGMに使われている曲」だと思う。
0076名無しの笛の踊り
2013/09/15(日) 17:33:39.33ID:sfnBTMCn演奏家が初めに習うのがモーツァルトで、
最後に行き着くのもモーツァルトって感じかな。
>>60
ショパンのモーツァルト感もそんな感じだし。
当のシューベルトは、ベートーヴェン第9を
べた褒め。作った本人以上にw
天才たちの音楽への入れ込みようは本当に
すごいよw
0078名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 22:00:03.37ID:CJZv+rqJそれって、何?
0079名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 22:48:18.77ID:qaGQ6AsNhttp://www.youtube.com/watch?v=aEeELyiLDKg
0080名無しの笛の踊り
2013/09/17(火) 22:54:03.41ID:qaGQ6AsNこっちがわからないということか
http://www.youtube.com/watch?v=IVJD3dL4diY
0082名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 01:00:32.69ID:+dEmDa0X誰でも聴いたことある曲を2曲以上作曲してこそ天才
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1353235639/
ヴィヴァルディもバッハもそう変わらんと個人的には思う
0084名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 07:11:55.67ID:niLqmBbdありがとう
0086名無しの笛の踊り
2013/09/18(水) 12:58:28.98ID:noeoxVQ/モツやはCM他ホテルやショップのBGMなどでよく耳にする
トッカータとフーガは効果音やパロディでよく耳にする
0088名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 00:21:26.13ID:HR2hPHGGキラキラ星とかトルコ行進曲とか、子どももピアノの入門に相応しい曲が多いから、プロのピアニストには物足りなく感じるのだろうか?
曲の優越には関係ないけど。
0089名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 01:17:08.97ID:raEdUJ/4ハイドンも同様かな
0090名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 17:24:43.97ID:Sjo9kstLその後、モーツァルトのトルコ行進曲を知りました。
今でも、ベートーベンの方が好きです。
レイボヴィッツのCDに入っているのを聞いています。
0091名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 17:44:07.98ID:9LPWtaQxピリスが弾いたみたいにゆっくりとしたテンポのモーツァルトのトルコ行進曲聴いてみて
多分気に入るよ
0092名無しの笛の踊り
2013/09/19(木) 23:00:07.41ID:OUdi904aいないんだけど
0094名無しの笛の踊り
2013/09/20(金) 12:55:39.41ID:nbLx5wDrパルティータ 「トゥルカリア」 K331
Partita in C Major, K331, "Turcaria"
http://www.youtube.com/watch?v=pCAGDTortqc
0095名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 15:53:44.18ID:O+JV+WzAこれは演奏のせいもあるかも知れないが、楽器の使い方がモツとは決定的に違うのは疑いようがない
>>69>>71>>87
ベト5は学校でやたらと聞かされるというのは満場一致かな
0096名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 16:03:45.90ID:O+JV+WzA×耳触り→○耳障り
シューベルトのオーケストレーションはベトさんのを更に大げさにしたようなバツの悪さがある
オーケストラの曲自体は結構好きだし、特に室内楽はどれも傑作だと思うけど
0097名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 20:23:47.11ID:qOFkMwR8俺のブレンデルがいる
0098名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 20:34:04.57ID:QoZ2Nam+ベートーヴェンと言えば、
交響曲第5番のイメージが強すぎる
0099名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 22:28:45.54ID:MzKTSmtBメンコン
0100名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 00:10:11.04ID:jq1lXT3E0102名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 16:41:09.15ID:WMBSqtC5くるみ割り人形、白鳥の湖、ピアノコンチェルト、弦楽セレナーデ、アンダンテ・カンタービレ、等々
0103名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 18:59:17.99ID:PRxEKDaY小学生でも知っているのは、くるみ割り人形と白鳥の湖ぐらいだと思う
0104名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 01:34:30.39ID:OKJUVJLh0105名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 13:59:07.40ID:VD+NNeIMあたりは、長年(笑)なシーンの効果音として使われてきたけど、最近は
ベト、バッハ、サラサの使用頻度は激減。
使い古され過ぎて笑いがとれなくなったらしい。
0106名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 14:04:04.01ID:hJI+N5mRhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1353235639/
0108名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 20:40:12.76ID:gsGv4+lwでもモツベトスレだからあえて言わせてもらうが、シューベルトもチャイコも認知度は認めるが
演奏会人気、CD売上げ、書籍や関連グッズ売上げなどではモツベトには及ばないだろう
0109名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 22:56:35.81ID:umUoNgreAmazonのタイトル数は、モツベトがトップ2
0110名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 00:28:35.99ID:miSVu1cGあの時代の大作曲家では逆に珍しいような
0111名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 00:37:48.56ID:KkomQhO0メロディメーカーとしてはすんごいけどね
0112名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 02:12:49.22ID:VC+tY8Xeベトは耳悪くなって凄くなったわけで
やっぱり凄いのは早死にしてもあれだけ有名なモーツァルトだと思う
あとモツがいなかったらベトもなかったと思うし…
まあそんなこといったら一番はバッハだけれども
0113名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 09:34:36.36ID:XUtWRP9L0114名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 09:47:49.36ID:XUtWRP9Lグレートなんかはホント、ベートーヴェンへの畏怖と乗り越えようとするエネルギーが作品に満ちてるでしょ。
モツベトの色濃い影響と、それぞれが後世の与えた影響や発展の可能性はシューベルトの音楽がわかりやすいと思うよ。
音楽評論的に、天才はモーツァルトだけじゃないというときに必ず出るのがシューベルト。
そのシューベルトが作風に強い影響与えたのがモーツァルト。シューベルトが深く尊敬したのがベートーヴェン。
0115名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 10:02:30.09ID:RE8FOpAFドヴォルザークは14曲も弦楽四重奏を作曲して今演奏されるのはアメリカぐらい
そんな馬鹿らしいジャンルに拘らなかったチャイコは正しかった
0116名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 11:16:35.57ID:miSVu1cGきみが室内楽に興味ないのは分かった
アメリカ以外の弦四も聴く機会はあるし、ピアノ五重奏やピアノトリオや
弦楽五重奏・六重奏などなど名曲の宝庫です
0117名無しの笛の踊り
2013/09/26(木) 00:48:53.48ID:IZz/s8u00118名無しの笛の踊り
2013/09/26(木) 19:35:57.79ID:6aOsC6+nしかしベトの音楽は現代音楽にまで繋がっている
極端に言えばポップスもロックもベトの音楽からの派生型
音楽史的にはベトの方が偉大
0121名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 00:26:23.36ID:MFX3OLWbまあ、モーツァルトの交響曲第40番の終楽章展開部冒頭の劇的転調も、12音技法じゃね?という人もいるが
0122名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 01:36:57.28ID:WRV0tL/V0123名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 02:43:11.67ID:VnNK7Bq/ロックバンドでも様式美系ハードロックやプログレなどではベートーベンを引用したりしているけど違和感がない
現代音楽はベートーベンを祖としているからだ。
モーツァルトの曲が現代音楽に使われたらオペラ調とかバロック調を現代音楽に取り入れたというような曲風になるだろう。
モーツァルトは音楽に革命を起こせなかった。
曲で優れたものはもちろんあるが、モーツァルトがいなくても音楽の流れは変わらなかっただろう。
しかし、ベートーベンがいなかったら個人の感情を音楽で大胆に表現するという、今の音楽に繋がる世界は誕生しなかった。
モーツァルトはベートーベンの親父がベートーベンにスパルタ教育費を与える動機になったというのが、
音楽史上での最大の貢献。
イエスの前のヨハネのような存在だね。
0126名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 08:30:38.09ID:Finbb4K9http://www.youtube.com/watch?v=AWhY6R5P4wk
0127名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 12:11:20.69ID:VEdDuuTcキラキラ星と一緒だよ。
童謡は童謡で素晴らしいが、そこから派生することはないしなあ。
あ、由紀さおりのトルコ行進曲スキャットもあったかw
ベートーヴェンはゴルペルのようなブラックミュージックとも親和性があって凄いよ。
http://youtu.be/EB-bYJoqvQQ
ってか、古典的な民族音楽を除く全ての現代音楽はベートーヴェンなしではありえなかったと言っていいだろね。
0128名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 13:00:15.58ID:7AwpozLQソナタ形式を明確に定義したのはベートーヴェン信者
ベートーヴェンの作品をモデルにして定義したので
ベートーヴェンで完成となるのは当たり前
0129名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 15:21:38.39ID:/6ErdF/yオペラ以外でモーツァルトが評価されたのはむしろ20世紀に入ってから
調性が不安定に揺れるモツの音楽は掴みどころがなく
ゆえに全ての枠組みから逃れ続ける
全ての派生の元となったベートヴェンは
それゆえにいつか時代にとらわれ古びてゆくだろう
モーツァルトは永遠に聴く人間の心を揺らし続ける
0130名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 16:04:09.11ID:hwbdtKIQあると思うよ
>>95みたいに耳障りと感じるところはロマン派の音楽だからだと思うよ。
モーツァルトもベートーヴェンもあそこまでは主張しないから。
しかしこれはどれがすぐれているということではなく、古典派とロマン派の違いだよ
0131名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 18:44:40.65ID:3sSIomvG0132名無しの笛の踊り
2013/09/27(金) 19:34:01.26ID:NrmRV4MZ0133名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 00:18:25.56ID:zXfJ0lsiそこまでドイツ系・器楽音楽だけを偏重して何がしたいのか
0134名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 04:52:29.52ID:z42H9vUKだからベートーベンが現代音楽に引き継がれたとかいうトンデモの馬鹿が出てくる
0135名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 06:46:59.34ID:dG1XFuN30136名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 07:13:36.20ID:gPTaANtYそのルーツになっている洋楽は、モーツァルトよりもベートーベンの系譜が圧倒的ですが、
モーツァルトが欧米の現代音楽に与えた直接的影響を教えてください。
0137名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 07:28:42.29ID:1SznSFp/協奏曲はモーツァルト
室内楽は引き分け
器楽曲はベートーヴェン
オペラはモーツァルト
0138名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 07:59:24.28ID:cb7cm9esベートーヴェンは、キリスト教に造詣が深い人だった?
0139名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 08:10:52.25ID:tM+8VwvU司教とかにも音楽を贈呈しているし、新作の音楽は必ず司教を呼んで試聴会するくらい。
ミサ曲も多数あり。
グレゴリオ聖歌についても語る話沢山ある。
当時の人々は信仰や教会と生活は切り離せない。
0140名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 08:52:04.87ID:71LsD+pg満点の回答ですね。
個別作品に関して議論しても不毛なので、この回答が満点でしょう!
補遺
声楽はモーツァルト
宗教曲もモーツァルト
0142名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 20:04:48.25ID:Vex25pyd0143名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 21:14:53.88ID:uxJjeI6CGotterfunkenって何? ケルビムが神の前に立つって何? 一神教文化でない我々はクラシックを永遠に理解できないのである
0144名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 21:29:40.69ID:OSqrNIYo0145名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 21:41:36.16ID:KTrW6KrY世界大戦も20世紀の世界も知らんかっただろうに
キリスト教を理解することで深くわかることも面白いけど、音楽てそういうのを超えて伝わるもんもあると思う
0146名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 21:44:37.17ID:koS8YSaVやや古いと思うが?
現代ではベト9圧勝だと思うよ。ベトに限れば。
バッハならG線上のアリア、モツはいろいろあるな。
一番はレクイエムかな?
モツはBGMにはうってつけだからな。
貴族の注文どおりに作ったからな。
0147名無しの笛の踊り
2013/09/28(土) 21:48:14.59ID:koS8YSaV> モーツァルトが欧米の現代音楽に与えた直接的影響を教えてください。
小室哲哉なら安室のCan you cereblate?
0148名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 06:34:06.65ID:JQQqZu4Cやっぱり、ベト5の方が、ベト9より有名だと思う
0149名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 08:10:51.56ID:faIQDhWX第9は日本でしか受けてない。
欧米では第9はそんなんでもない。
0150名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 09:27:37.12ID:P8uFBgO90151名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 11:37:33.85ID:GEWT91zQシラーもそう
知ったかぶりは止めた方がいい
0152名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 13:48:04.73ID:D5eVs5Uhフランク・ザッパというギタリスト
0153名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 15:38:27.43ID:IGqySttv0154名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 15:53:53.68ID:xd4nP/eI普通に人気だろ
ドイツ軍に囲まれた中でショスタコビッチらが連日演奏
アメリカでも町中上げて演奏した例がある
ヴォルフガング・サヴァリッシュは当時
ヨーロッパで「第九」を演奏する時は
本当に特別の機会だけであるということを言ってたが
最近は第九のメインテーマからEU国歌になってるし
加盟国が増える度に歌詞が翻訳されている
ドイツでは第九男声合唱のところが幼稚園のお遊戯になってる
ドイツで5万人規模で伴奏なしの第九をやることがあるが、
これはサッカーなどスポーツの応援
0155名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 16:00:41.22ID:IGqySttvもともと第9はフリーメーソン的な中身だからカトリック圏からは敬遠されてた。
しかし1960年代の公会議によって教会が逆にフリーメーソン的になって信仰を失ったから、今は見境なく演奏されている。
キリスト教を知らないとそこまでの背景さえ分からないわけ。
0156名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 16:12:00.62ID:xd4nP/eIオカルト板へどうぞ
すくなくとも欧米では第9はそんなんでもないというのは間違い
フリーメーソン的な中身ならモーツァルトの魔笛の方が問題だわw
0157名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 16:16:14.62ID:IGqySttvオカルトで片付ける話では無いよ。
モーツァルトは晩年にフリーメーソンに加入したから教会で葬儀ミサも捧げられず教会墓地にも埋葬されていない。
0158名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 16:21:55.90ID:xd4nP/eIローマ教皇が回勅でフリーメーソンを何度も批判たのが
現代第9は日本でしか受けてない。
欧米では第9はそんなんでもない理由というのはナンセンス
文脈をちゃんと読め
宗教を語りたいなら別の板へ行け
0159名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 19:15:33.94ID:NboBgEq6啓蒙(Enlightenment)の時代にメーソン等の秘密結社が果たした貢献を知らないのか
フランス革命のジャコバン派とかアメリカ建国の父とかはほとんどメーソンの会員 そんなの常識だろ
0160名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 19:29:40.76ID:xd4nP/eIオカルトとは本来「隠されたもの」
フリーメーソンの教義そのものだ
0161名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 23:22:52.85ID:8HuJctAP>別にベートーヴェンは敬虔なキリスト教信者じゃないからな
そうなの?
0162名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 23:49:13.99ID:D+w+VEH6ザルツブルクはカトリックの町だからな
0163名無しの笛の踊り
2013/09/29(日) 23:54:38.95ID:mN6HOs7Dそんなことはないよw
年末に第9をかけるのが恒例行事に
なっているのが日本だけというだけ。
日本がらみで言えば、「ダイハード」の
ナカトミビル(日本資本)の金庫を破る瞬間に、
第9が掛かるのだが、偶然なのか狙ったのか、
あれは設定がクリスマスイブなんだよな。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートでも
第9をやることもあるし。第9の方が多いと思う。
第5が使われるのは、ほとんど最初の数小節
だけ。最近はそれもあまりない。大げさな
演出になるので流行らない。
0164名無しの笛の踊り
2013/09/30(月) 00:35:39.09ID:+saoRUUBドイツでは運命を迎え入れるため第五が流された
0165名無しの笛の踊り
2013/09/30(月) 12:09:21.25ID:gVu4084y第9番の方が本当に有名?
0166名無しの笛の踊り
2013/09/30(月) 12:11:41.17ID:fxy3Ag9O0167名無しの笛の踊り
2013/09/30(月) 21:11:05.18ID:V4v1QGPU0168名無しの笛の踊り
2013/09/30(月) 21:14:45.23ID:iz4AWf1f0169名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 00:21:24.20ID:coSY93+x0170名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 01:43:53.49ID:2aAfPTpw先駆者は後から現れた者と必ず比較される対象になるのが興味深い
0171名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 02:25:34.79ID:oXMlXoLaハイドンを乗り越えた!などというイメージが先行しすぎ
0172名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 02:36:36.16ID:eMyVvaS/ベートーヴェンの第5交響曲の後半をハイドンが聴いてたら
ハイドンは鼻で笑ってるだろう
またパクってるなと
0173名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 06:37:46.82ID:y3bQV0h5ビリー・ジョエルなども、悲愴に歌詞つけて歌っていた。
エリーゼのために にも、歌詞がついた。
0174名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 12:40:31.25ID:4XDmxkHe0175名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 13:10:55.42ID:ZSptpBiv0176名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 16:33:25.38ID:BJQ7PM3Tでも古典の枠内に収まってしまう。ベートーヴェンのような革新性
モーツァルトのような常に枠内から逃れるような才能を感じさせない
その辺がハイドンの限界なのだろう
同時代にこの2人がいたのがハイドンの不幸でもあり
この2人の手本となりえたのは幸福だろう
0177名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 17:32:50.76ID:blfOpYHNベートーヴェンは斬新で革新的。
0178名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 21:31:22.93ID:GrML5L9G最晩年の27番では長調にもかかわらず華やかさより寂しさや透明感を感じさせる
そんなことを成し遂げた音楽家は当時他にいたのだろうか?
他にもハイドンセットや弦五などは当時の人に手放しで受け入れられたわけではない
0179名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 21:41:49.18ID:GrML5L9G×21番→○20番
モーツァルトが枠内に収まってると感じるのは、ロマン派や近現代を経た現代人の表面的な見方であって
当時の人にとってはかなり革新的で難しいとも思われてた面がある
0180名無しの笛の踊り
2013/10/01(火) 22:41:48.62ID:2VSkh+mo革新的とは感じないのでは?
0181名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 01:55:52.32ID:BtkFHJTo新しくはないが革新的である。
という感じかな?
革新的という点ではベトの方が上だと思うけどね。
金に余裕がある分、自由にやれていた感じ。
0182名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 03:26:41.94ID:XHliPG2r0183名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 11:38:09.63ID:fagTc8MH0184名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 12:16:38.59ID:W3RBc6G8現代音楽なんてはっきり言ってどうでもいい。
0186名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 13:17:01.59ID:R6aifwF8http://www.youtube.com/watch?v=AhQjpgIaNTg
0187名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 17:15:14.94ID:KZLBqZ3Vそういうのを強調すればする程、ベートーヴェンが大衆的で俗的な音楽のはしりとも聞えてしまう
そしてハイドン、モーツァルトは続く者がいなかった独自の自己完成体だったとさえ
ベートーヴェンの名前を出すことでハイドン、モーツァルトを格下扱いしたいのか分からないが
結果的には逆効果になってるかもしれない
0188名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 17:33:05.13ID:u9KbO83P0189名無しの笛の踊り
2013/10/02(水) 22:29:06.24ID:H4nNSEUHモーツァルトは晩年貴族の好みより自分の音楽的な高みを目指して人気を落とした
ベートーヴェンにいたっては古典形式より自分の音楽を優先した
ハイドンが格下に移るのはこの形式と言う則を超えようとしなかったところだろう
一方でハイドンと同じく則を越えなかったバッハがハイドンより普遍的に感じるのは
才能の差だろう
0190名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 01:37:38.15ID:g1K8SwV5一応当時の貴族は自ら楽器や作曲を嗜むような音楽通が多かったから
貴族趣味と一般大衆趣味は別物かもしれないけどね
生前はハイドンが一番人気だったといって間違いないし
おそらくハイドン人気の頂点も生前だったと言えそう
0191名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 04:30:38.31ID:bOJNX4jFhttp://seiko-phil.org/2011/03/21/174219/
0192名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 04:41:45.08ID:qKH/wfe+フランソワ=ジョセフ・ゴセック - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AF%EF%BC%9D%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF
ゴセックは、ロマン派音楽の時代における、オーケストラの拡張や上演における起用人員の膨張傾向、
ステージ上・ステージ外における空間配置へのこだわりなどを先取りしている。
それは、ゴセック独りのうちで一過性に終わったというより、ベルリオーズを通じて、その後の、とりわけ
ドイツ・ロマン派音楽の展開に影響を与えたというべきかも知れない。
ゴセックの《テ・デウム》は、1200人の歌手と300人の吹奏楽を必要としており、いくつかのオラトリオは、
複数の合唱の物理的な配置と分割が指示され、しかもステージの陰には、聴衆から見えない
合唱隊も使われている。
0193名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 06:14:13.02ID:PMucNyJoヘンデルの立場は?w
0194名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 09:09:35.62ID:7kqQgt45その譜面を見てピアニストの感性で間やタメ、突っ込みなどを自在に弾くのがアコーギグであって。
0195名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 09:34:44.35ID:5nVfPEFc0196名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 12:58:17.56ID:ItOABBdG0197名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 13:37:48.47ID:n4Rvk9350198名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 15:14:44.68ID:NB2TY+f8っていうか、マジでベトさんのCDを間違って再生したのかと勘違いしたw
0199名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 15:27:51.27ID:P4PLhPH60200名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 15:34:32.72ID:NB2TY+f8その質問の意味は何?
0201名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 15:39:46.78ID:EHti6m99モーツァルトやベートーヴェン以降の西洋芸術音楽は、別の尺度で評価する必要がある
0202名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 15:46:40.76ID:NB2TY+f80204名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 16:48:32.17ID:4ixurPT60205名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 17:09:50.09ID:ZHxD5tuk0206名無しの笛の踊り
2013/10/03(木) 19:22:07.91ID:rjMUfj/40207名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 00:03:26.51ID:g1K8SwV5引き出しは多いに越したことはないだろ
そういう引き出しを持たなかった作曲家の亡霊か信者さんが定期的に湧いてるのかな
0208名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 00:13:14.19ID:vpFTxBta0209名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 00:35:35.34ID:zggxsTmF短調作品でははっきり違うと思う
ハイドンは短調を用いて情熱やカッコイイ響きを引き出してるとおも
モーツァルトはそれに加えて寂しさや悲哀を感じさせる
他にクラリネット作品をはじめ晩年の作品は長調にもかかわらず独特の透明感や哀愁がある
そして器楽作品にオペラチック・ドラマチックな手法を持ち込んだのもモーツァルトの作風の特徴かな
0210名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 00:45:34.82ID:GHA+YfAkhttp://www.youtube.com/watch?v=H3-K3gmRGzE#t=6m40s
0211名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 01:07:10.79ID:zggxsTmFいちいち過剰に反応しないでね♪
0212名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 01:38:03.86ID:C5vBIvsBモーツァルトの方が音楽的に新しく感じるw
0213名無しの笛の踊り
2013/10/04(金) 18:45:56.07ID:2tRkDenE0214名無しの笛の踊り
2013/10/05(土) 21:10:16.69ID:ODcCqPa30215名無しの笛の踊り
2013/10/06(日) 02:00:07.60ID:3e/0jk3W0216名無しの笛の踊り
2013/10/06(日) 02:13:59.42ID:fWffh/8A0217名無しの笛の踊り
2013/10/06(日) 02:41:47.87ID:3e/0jk3Wそのあとまたどっかいったけど
0218名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 07:47:28.38ID:GDyUDTVMハイドンがいなかったら、モーツァルトもベートーヴェンもいないのに
0219名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 08:01:49.40ID:TqfXe3aPそれに個人的にハイドンは好きでも>>201みたいな信者は場違いでウザいです
0220名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 08:22:42.59ID:LchGo3geこのスレでは日常茶飯事w
0221名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 15:09:21.42ID:ix41wL360223名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 18:53:58.02ID:myGVPSDj名前を出してもらえて幸せ、ということw
0224名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 18:55:52.74ID:A4Ex33vM0225名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 19:08:51.13ID:8rAQ3Qfx0226名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 21:41:19.51ID:D483D+f/0227名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 22:08:05.93ID:o7bhRVVtこれでも少しはマシになったほうだよ
0228名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 22:31:22.39ID:2yuag0LF交響曲第5番 ハ長調
Symphony No. 5 in C major
http://www.youtube.com/watch?v=SEqoy7JQdG4
マンハイム楽派がモーツァルトに与えた影響は大きい
0229名無しの笛の踊り
2013/10/08(火) 22:44:29.19ID:2yuag0LFクリスティアン・カンナビヒ - Christian Cannabich (1731-1798)
交響曲 変ホ長調
Symphony in E-Flat Major
http://www.youtube.com/watch?v=BmNDbfFKzns
0231名無しの笛の踊り
2013/10/09(水) 01:25:32.19ID:eypkgllk「お前こそベートーヴェンがわかってない」とか言い合っていたが、
下には下がいるんだぞ。
以前も書いたから記憶している人もいるかと思うが、俺の大学の時の自称作曲家のチャイコヲタは、
「モーツァルトの40番は食傷気味で第三楽章のトリオしか聞くところはない」とか
「ベトは音階をなぞっているだけで取るに足りない」とか言いたい放題だった。
モツレクに至っては「煮干し」と冷笑していた。
で、こいつの評価する作曲家といえばヤナーチェク一辺等。
こいつに比べたらそのへんのモツヲタやベトヲタの言い合いなんか可愛いものだろ。
0232名無しの笛の踊り
2013/10/09(水) 07:12:59.77ID:abdUoRW8痛い友人だな。読んでいて寒気がした
でも学生時代の話なんだろ?若気の至りなんじゃないか
きっとそいつも黒歴史扱いでたまに思い出しては悶絶してるはず…
それで問題は、ここで偉そうにモーツァルト、ベートーヴェンを貶めているのは良い歳をした大人なんじゃないかと言う疑惑だ
匿名だから何とも分からんがな
0233名無しの笛の踊り
2013/10/09(水) 08:18:10.32ID:bj0LSkTI0234名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 20:22:51.21ID:MEE6yWTI誤爆?
0236名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 20:36:10.57ID:MEE6yWTIでも、以前も同じような文面を見たことがある気がするのはなぜ?
0237名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 21:03:41.39ID:VYDLpdEN0239名無しの笛の踊り
2013/10/10(木) 23:06:53.51ID:Qp8t4FvQ0240名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 06:02:55.52ID:rx0xfd8Z> 一方でハイドンと同じく則を越えなかったバッハがハイドンより普遍的に感じるのは
> 才能の差だろう
バッハが「高みを目指さなかった」とでも?
むしろ晩年のバッハは、人気を無視してやりたい放題
やっていたように思えるが?そのおかげか
金策が大変だったみたいだが。
0241名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 09:07:47.87ID:9Dxxffi1そういやモーツァルトも不協和音とか俺の尻を舐めろとか書いてたな
バッハやベートーヴェンもそういう曲書いてたっけ?
0242名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 09:29:24.57ID:9LQJv6T1失われた小銭への怒り
と言うピアノ小品がある
0243名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 10:04:08.57ID:b2PjrBO9バッハは世俗曲の方が好きだなあ
0244名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 10:50:17.18ID:L9gnLnCV0245名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 17:04:18.41ID:SGRZGvI9K.287(終楽章の大げさな序奏と軽快な主部との対比など全体的にウィットに富んでいる)「音楽の冗談」K.522なども忘れないで
交響曲では33番がユーモア・ウィットを感じさせる例だけど、基本的にモーツァルトはジャンルを使い分けてたと思われる
一方でハイドンは交響曲のジャンルでセレナード風、オラトリオ風、宗教音楽風などなど何でもやっていたのが特徴かな
ハイドンの交響曲が多彩というのは、そういう使い分けをしなかったのも理由の一つだろう
0247名無しの笛の踊り
2013/10/11(金) 18:38:54.84ID:fY18T2u8ベートーヴェンはケチだったんだねw
0248名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 22:32:04.72ID:5FUExyjv「好きな芸能人」の上位に来る芸能人が、「嫌いな芸能人」の上位にも来るのと同様、
人気作曲家も人気曲も、ヲタもアンチも多いのだ
0249名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 22:50:52.83ID:tY3bm+CGなんで怒りなのかねえ
俺なら哀しみだが
0250名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 23:18:20.89ID:Eqwr1PrP0252名無しの笛の踊り
2013/10/12(土) 23:26:16.46ID:ZvsjFmlh感情とか精神性(ベートーベンスレの奴らから言うと、噴飯ものだけど)はないと
と思う。
ちょっと聞くと楽しいし、軽やか。
デモねー。なんか、哀しみ(そう、悲しみではなくて、哀しみ)というか、孤独感が
感じられるんだよね。
0253名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 00:28:29.66ID:sq4L+0FEあるいは音楽でそれらを強烈に表現しようと試みたのか
そもそも別個に考える事では無さそうだが上手い表現が思いつかない
ベートーヴェンはこの道に確信して進んだ最初の人だろう
0254名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 00:40:31.30ID:aXIiuZVJ(一部の天才たちの音楽を除いて)ロマン派音楽の歴史
0255名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 00:53:54.61ID:LYSXbd9d他でもないベートーヴェンが「我々にはこうは書けない」と嘆き
あのブラームスが「芸術中の芸術だ」と絶賛したという
0256名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 05:52:29.71ID:sq4L+0FE何だかスレ違いみたいだがふとそう思った
0257名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 15:49:15.62ID:Xsl4Og8K0258名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 18:07:54.87ID:LYSXbd9d周りからベートーヴェンの後継者であることを嘱望され、ご自身も満更でもなかったようで
古典派形式や編成を意識し続けて最期まで放棄することはなかった
ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンらに続くことを意識していたのは間違いなく
単純に最新の「現代音楽」を世に出すことを自分の仕事とは思ってなかったようだ
晩年のブラームスは自分の使命の終焉を誰より悟っていたともいわれる
0259名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 18:59:00.52ID:Xsl4Og8K0260名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 19:02:47.62ID:LYSXbd9d同時に最新の「現代音楽」という概念もなかったとは考えられないかい
0261名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 19:32:15.63ID:vw4sfsiVベートーヴェンよりさらに遡ってるからなw
でも同時に晩年のピアノ曲集の間奏曲集の切り詰めた音素材の配列は
ウェーベルンらウィーン学派を予感させる
作曲技法としてはやはりその時代の最先端をいってる
0262名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 20:09:45.25ID:Xsl4Og8Kいえいえ、そういうことを言いたいのではないです。単純にブラームス
の時代の現代音楽(最新の「現代音楽」)って何だろうと思ったまでですよ。
やはり、古典という概念と最新の音楽というのはあったんですよね。でワーグ
ナーかと。
0263名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 20:33:47.21ID:aXIiuZVJモーツァルトのピアコン24番の冒頭部分は無調に近い進行で
当時の一般的な聴衆には雑音のようにしか聴こえなかっただろうと
書かれてるの読んだ記憶があるけど、どうなん?
0264名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 21:41:07.35ID:PmQ3BjdZJSバッハの研究の成果だと個人的に思ってるけど違うのかも
でも凄いよね、マニアにはたまらない、普通のお客さんはポカーン
0265名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 21:47:53.61ID:PmQ3BjdZ0266名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:01:28.45ID:Xsl4Og8Kよく「無調」「不協和音」などが何か最先端、みたいな意見を散見することがあるんですが、
何故でしょうか?モーツァルト以前、バッハ以前にもそういった作品と言うのはなかったん
でしょうか。聞きかじりですが、ルベルという人の「四大元素」冒頭がトーンクラスターの
先駆けだとか。無意識的にやったのかと意識的にやったのかという視点がその最先端云々に
ついての議論に当然入って来るように思うのですが。
0267名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:02:18.40ID:aXIiuZVJ0268名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:33:11.06ID:LYSXbd9d「無調」「不協和音」が使われてるからどうこうではなく、それがが音楽として、表現として洗練・昇華されてるかどうかでしょう
表現者の引き出しは多いに越したことはないけど、一方でセンスや知識が伴わなければ自己満足に成りかねない
0269名無しの笛の踊り
2013/10/13(日) 22:39:20.53ID:PmQ3BjdZビシッと決まったらむちゃんこカッコいいてだけの話
0270名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 00:47:18.38ID:3sSKNF6Y0271名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 13:04:07.51ID:Jb1YR3Zw残された楽譜・資料だけでは当時の一般的な演奏実態までは分からないと思うのですが
単純に完全な形で残されたものが限られるのもあるし、そもそも記譜通りに演奏したわけではないはず
0272名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 21:34:09.15ID:zi2tQsbSやっぱりモーツァルトは天才だなと思った
今更かよって話ですが
0273名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 22:29:40.58ID:v4HXLK2Lんでそれがなんなのか聴き手もわからないからまたモーツァルトを聴く
んでモーツァルトもきっとそれがわかってないからまた投げてくる
そんなことしてるうちに癒されてんだよなー
0274名無しの笛の踊り
2013/10/14(月) 23:18:18.37ID:HwuKFpD80275名無しの笛の踊り
2013/10/15(火) 09:46:03.52ID:cUHA732z記譜どおりに演奏しないというのは、即興的な装飾音について
それが譜面に書かれてる場合、別のやり方でやることだろ
0276名無しの笛の踊り
2013/10/15(火) 09:55:01.65ID:cUHA732zそうした演奏が横行してたため、
「ハイドンは譜面どおり演奏すべき」と言った評論家がいる
0278名無しの笛の踊り
2013/10/15(火) 23:21:07.84ID:ldyN/Vlfこの曲の長く伸ばしてる和音が不協和音に聞こえるのはおれの耳がおかしいのか
0279名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 00:13:04.67ID:9MQp+wY0バッハが神な分野だね
0280名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 17:55:38.89ID:LQ1TJbHchttp://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1381798073/
0281名無しの笛の踊り
2013/10/16(水) 18:21:27.31ID:kBeSGmyu0282名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 06:11:28.26ID:JIag2zjdモーツァルトには、ときどきこの手の話題が出てくるのは、どうして?
0283名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 08:46:54.70ID:6Wu05XbFまあどこぞの学者先生が言い出したのが事の発端で、それが伝統になってるんだろう
0284名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 11:25:50.21ID:6zrpnldq0285名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 20:37:58.69ID:1KwE350/そうなの?
0286名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 20:48:01.41ID:e5Ps8Ehw0287名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 22:33:07.26ID:6zrpnldq0288名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 22:57:37.36ID:ypnsSbFUバッハが神かもしれんが、コレッリ以降の後期イタリア・バロックでよく見られる。
1770年前後にウィーン周辺で流行した「疾風怒濤」はバロックへの回帰の一種だが、
ハイドンの交響曲第45番第1楽章などでも見られる係留音・経過音もそうした一種。
古典派と比べると、短調の曲の比率が多いのも後期バロックの特徴の一つ。
0289名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 01:32:57.25ID:DV3oEvLy0290名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 02:36:37.07ID:zsFFD90q0291名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 06:17:11.34ID:qHjvKsLbモツベトの例えとはちょっと違うような?
0292名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 10:36:25.93ID:Rd0EWXgj0293名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 13:00:38.82ID:zsFFD90q0295名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 14:55:59.11ID:zsFFD90q0296名無しの笛の踊り
2013/10/20(日) 19:36:31.58ID:qHjvKsLb確かに、ベト7はちょっとしんどいかもしれない
0297名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 05:48:20.22ID:oTD2Hg+O満足感や達成感
まるで仕事のようだw
0298名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 21:42:55.87ID:8qw8eD740301名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:14:22.73ID:4QZacwkUマジレスすると基本的に軽快だから。
重厚なワーグナーみたいなのを
掛けると軽いストレスが掛かる感じがする。
モーツァルトの曲の多くは、すっと溶け込めるような
感じがある。BGMにかけていても全然気にもならないし
かかっていることを意識しない。でもいつの間にか
曲を覚えている。
バッハなど他の音楽家にもある程度あるけど、
モーツァルトのBGM効果が最高だと思う。
理由は知らない。
0302名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:20:57.52ID:t3SiN1hFモーツァルトのピアノ協奏曲の中で、最も時代の最先端を
いっていたのは、24番だったのか
0303名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:37:26.36ID:L/xisof/0304名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 22:39:05.96ID:oTD2Hg+O0305名無しの笛の踊り
2013/10/21(月) 23:22:46.78ID:L/xisof// ̄ ̄ ̄ ̄\
/;;:: ::;ヽ
|;;:: ィ●ァ ィ●ァ::;;|
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|;;:: c{ っ ::;;|
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ヽ;;:: ー ::;;/
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0306名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:01:31.18ID:acPh/V/R「カチカチ」
0307名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:05:34.04ID:5o/61lvJ水のせせらぎや大聖堂の威厳、宮廷の雰囲気、オペラのストーリーなど何かモチーフを表現しようとしたモーツァルトは叙事詩人と言える。
一方、ベートーベンは意識の世界シックスセンスを表現したのみならず、深層心理のセブンセンシズまでその音楽に直に反映されていると思う。
ベートーベンは叙事詩人。
己の内面を深くえぐって音楽にして感動と共感を与えるベートーベンの登場を持って音楽は宮廷から庶民に、一つの世界で完結するバロックから現代音楽へと続くロマン派へと変わるのである。
音楽史にモーツァルトが存在しなくても問題はないが、ベートーベンがいなかったらポップスもロックも、またジャズやブルースなどの黒人音楽も、サンバやボサノバなどのラテン音楽も誕生してなかっただろう。
音楽史的にはベートーベンの方がずっと偉大。
そしてベートーベンは現代へと続く音楽のパイオニアであるばかりではなく、未だに最高峰でもある。
0308名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:09:52.84ID:ylNe7v2H0309名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:14:03.19ID:ylNe7v2H0310名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 01:18:26.27ID:2FwRwCYG↓
ベートーベンは叙情詩人
0311名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 02:06:55.89ID:QBDplLSe結論はハイドン、モーツァルトは自己完結した完成体であって続く者がなかったでFA?
0312名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 06:21:04.00ID:F/pzYdlVそんなことはない
0313名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 11:35:55.86ID:fuFYvkJkヨハン・ヴィルヘルム・ヴィルムスは、明らかに、ハイドン・モーツァルトの継承者
http://www.youtube.com/watch?v=_lOUQFm3e7o
コレ聴いてそう思わないなら、ハイドン・モーツァルトをちゃんと聴いていない
0314名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 11:47:16.52ID:fuFYvkJk0315名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 11:55:41.83ID:fuFYvkJkむしろ当時はそれが当たり前で、単にベートーヴェンがそれを嫌ってただけ
0316名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 12:14:09.83ID:QBDplLSeさぞや19世紀末以降の遅れて来た古典派信奉者かと思いきや
ベートーヴェンの同世代、シューベルトより先輩とはこれ如何に
0317名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 12:50:37.18ID:+Wd049/n0318名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:23:33.14ID:QBDplLSe0319名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:30:34.08ID:o+BmwxDV誰でも知ってることを、あなたは知らなかったわけですね
0320名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:34:30.17ID:QBDplLSeがいてはじめて「後継者がいた」といえるだろうに
0321名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:40:01.11ID:o+BmwxDV0323名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 13:56:03.24ID:o+BmwxDVそうだね、悪かった
モーツァルトは、クリスティアン・バッハやヨハン・ショーベルトの後継者だよね
0324名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:03:01.50ID:ylNe7v2Hでもハイドン・モツの後継者がいないなんていう信者の妄言は認めたくないから
忘れ去られた亜流作曲家を持ち出して反論しよう>>312-316
お前らカッコイイナ
0325名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:11:19.83ID:o+BmwxDV0326名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:14:52.37ID:o+BmwxDV0327名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 14:34:27.86ID:ylNe7v2H一方で、ハイドンとベートーヴェンは互いに理解し合うことは最期までなかったし
ハイドンの忠告・助言をことごとく無視したり、弟子を名乗ることも拒絶した
0328名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 18:17:50.51ID:ONKG8/29「百姓の掘っ立て小屋、ここであれほど偉大な人が生まれたのだ!」
と言ったという
0329名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 18:46:53.51ID:ylNe7v2H0330名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 19:22:05.51ID:F/pzYdlV0331名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 20:41:32.26ID:sTKNpxQi0333名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 22:03:23.23ID:8SOvdnzK0334名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 22:07:01.52ID:s3qJtLjp0335名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 22:12:52.83ID:/NWObnNm0336名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 22:17:18.13ID:s3qJtLjpでも「ベートーヴェンはハイドンの弟子を名乗るのを拒否した」が事実です
0337名無しの笛の踊り
2013/10/23(水) 19:06:56.13ID:XzPPJ0hiベートーヴェンの性格上、そうしたのではないかと
0338名無しの笛の踊り
2013/10/23(水) 20:05:11.66ID:XzPPJ0hiハイドンとモーツァルトは仲がよかった?
0340名無しの笛の踊り
2013/10/23(水) 20:27:09.09ID:WOQaOGxl一番の理解者同士
0341名無しの笛の踊り
2013/10/23(水) 20:30:00.69ID:QP2FlXD10342名無しの笛の踊り
2013/10/23(水) 20:38:30.39ID:vCWnZio90343名無しの笛の踊り
2013/10/23(水) 23:41:18.09ID:WOQaOGxlいろいろコンプレックスがないと
0345名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 00:21:50.97ID:n/v2PjQQ0346名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 01:00:31.76ID:1c8FuWne田中角栄みたいw
0347名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 06:13:34.16ID:WmhNw3Tdkwsk
0348名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 08:28:19.02ID:EN5ixPJT0350名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 10:23:46.27ID:rdyFyOg2同一人物かな?(このスレにいて)ハイドンセットさえ聴いたことがないんですね
その解説文には必ずと言っていいくらい触れられてることですよ
0351名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 11:58:57.57ID:QrAb2OHrマラブルスレ
0353名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 15:01:10.82ID:Zycb10bDどの曲か忘れてたけど、モーツァルトの曲がウィーンで
ケチョンケチョンにけなされた際に、
ハイドンだけは擁護したらしい
0354名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 16:17:14.70ID:rdyFyOg2ドン・ジョヴァンニがウィーンで初演された時に全くの不評だった
ある時貴族らのパーティーの席でこの新作が議論になり、黙って座っていたハイドンが意見を求められた
モーツァルトはその場に不在だったがハイドンだけが弁護したという
また、それから間もなくハイドンはプラハからオペラを依頼されたが
「偉大なモーツァルトに比肩できる者は誰もいない」と返事を書いている
0356名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 21:39:59.66ID:1pR0Psyl屈折した感情の表れだったんだな。
0357名無しの笛の踊り
2013/10/24(木) 21:46:08.32ID:WmhNw3Tdえー、そんなドロドロした人間関係なの?
0358名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 00:02:47.56ID:82AD6Hp/育ちがいい作曲家と言えば?メンデルスゾーン?
0359名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 00:31:10.16ID:+owmMTdQモーツァルトの影響を受けた11番のみ
http://www.youtube.com/watch?v=C9s1_Lbnmvg
0360名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 06:16:49.52ID:82AD6Hp/0361名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 08:30:59.21ID:00feZ1FT0364名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 12:55:21.24ID:tn4VB+2+http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1382672431/
0365名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 13:07:52.37ID:7YB+SKGuhttp://www.jpc.de/jpcng/classic/detail/-/hnum/5260768
0366名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 13:29:38.70ID:7YB+SKGu0368名無しの笛の踊り
2013/10/25(金) 22:23:50.24ID:82AD6Hp/誤爆?
0370名無しの笛の踊り
2013/10/26(土) 00:11:23.57ID:0HJEBlZ2モツが好きな奴は猫が好き。
ベトが好きな奴は犬が好き。
どっちが優れているの問題ではない。好みだ。
ちなみに俺はモツが好き。
レバニラなどのホルモン料理は絶対に食わないが
0371名無しの笛の踊り
2013/10/26(土) 00:16:21.08ID:RYcPHxco0372名無しの笛の踊り
2013/10/26(土) 08:36:27.66ID:EL7cC/k6猫も犬もあまり好きじゃないんだけど
0373名無しの笛の踊り
2013/10/26(土) 09:34:47.46ID:NpWr0e07建前
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
本音
モーツァルトとベートーヴェンについて、雑談をしましょう。
0374名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 08:21:59.37ID:ZEU3IyCfこちらの方が平和なスレだから
0375名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 20:20:57.90ID:Z+GqRV5rやっぱり、モーツァルトとベートーヴェンの音楽
0376名無しの笛の踊り
2013/10/29(火) 21:50:04.61ID:lx8kQQgT確かに古典派をもってクラシック音楽という概念が生じたといってよさそうだ
0377名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 01:02:09.43ID:jb5yjjPi好きなのはモーツァルト。
0378名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 06:32:30.51ID:Hv7dPDYoそれから、知名度の面からも、圧倒的にモーツァルトとベートーヴェン
0380名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 12:42:45.95ID:vuUcz5qAベートーヴェンが間断なく演奏されたのは、ベートーヴェンを持ち上げるような社会の変化もあったはず
ソナタ形式は、ベートーヴェン信奉者がベートーヴェンの作品をモデルにして提唱したので
ベートーヴェンで完成となるのは当たり前
0381名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 13:13:46.68ID:ucBwLqSNそのマタイの再発見をもって、一部の愛好家だけに知られてたバッハが一般にも浸透したのでは?
>>380
声楽曲はベートーヴェンを補完する意味でも重要視され続けたが
他に3大交響曲やプラハ交響曲、ピアノ協奏曲の一部も演目から外れたことはないという
0382名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 13:25:50.66ID:o7ZQZlEy一部の愛好家のために、演奏されなくなった過去作品ばかりを
演奏する団体から取られた名称ってきいた
0383名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 13:30:52.91ID:o7ZQZlEyモーツァルトとベートーヴェンは得意な曲種が違うから棲み分けできた
ベートーヴェンはハイドンを敵視してたから得意な曲種が被ってしまい
結果、ハイドンが忘れられることになった
0384名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 13:50:36.43ID:o7ZQZlEyハイドンはこれらを全部交響曲でやろうとした
曲種の選び方の違いってとこだね
0385名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 14:16:49.99ID:Pqq/NxF5そりゃ一部の曲は人気があったかもしれないが
扱いはバッハと同程度だったんじゃないか
0386名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 14:25:31.64ID:ucBwLqSNあるいは、実験志向で意欲的な初期・中期を知る者だけが真髄に触れることができる
などと言われる風潮もあるけど、ポピュラーな曲だけで勝負出来てないのなら
作曲家の実力不足と思われてもしょうがないような?言葉は悪いけど…
0387名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 14:52:39.09ID:gSmB7uvaってなった
以降全ての曲がこのクオリティーなのか、すげえ!と思い2番以降を聴いたら
「ん?」っだった
0388名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 14:54:28.14ID:gSmB7uvaカンタータは一部の愛好家だけじゃないだろ
生活の一部だよ
メンデルスゾーンが再発見云々は明らかに聴き専クラヲタ向けの誇張湾曲表現
0389名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 15:10:45.64ID:ucBwLqSN>>385
バッハと同程度って逆にスゴイじゃまいか
0390名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 18:10:26.21ID:Hv7dPDYoある程度は被っているのでは?
0391名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 19:09:29.78ID:uNrrO7Wd何年も悪戦苦闘してる。モツの24番はオペラの合間に2,3ヶ月で作曲
内田光子に言わせると弾き比べてみればモツの作曲錬度の桁外れさがわかるそうだw
三重奏も若い頃ベートーヴェンはモツのを参考に作曲してたらしい
これもそうそうに作曲は止めて四重奏に力を入れてる
若きベートーヴェンはハイドンやモーツァルトの作品を真剣に研究して己を作り上げてる
0392名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 03:31:42.66ID:uRERGqNNhttp://www10.ocn.ne.jp/~outsbach/rep02.html
バッハの音楽は不人気な上に 徹底的にこき下ろされていたようですが、
そのような行為に及んだ人の ほとんど全部が、彼の音楽を ろくに聴いた事すら
ないと思うと なにか理不尽なものを感じてしまいます。
バッハを非難した人の代表格、マッテゾンも おそらく何も分かっていない
人のうちの一人でしょう。
0393名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 06:28:10.08ID:zm0PohT44番と5番では、モーツァルトへの対抗意識はないのでは?
0394名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 15:34:12.28ID:8AZmjO/2モーツァルトに影響の方が大きいと感じる。
ピアノ三重奏曲の3番の第1楽章冒頭の不安定な部分なんて深読みすれば
モーツァルトのピアノ協奏曲24番の影響か?とも思うし。
しかし中期〜後期は、モーツァルトよりもむしろハイドンの影響の方が強いように感じる。
言い方はどうかと思うが、ベートーヴェンがモーツァルトを意識していたのはあくまで
初期の若い頃の話であって、逆にその頃に甘く見ていたハイドンの偉大さが年を重ねるに
つれて分かってきたんじゃないか。
0395名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 15:47:06.29ID:Hz4wq0GAやっぱり>>118>>307は信者の妄言ってことね
0396名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 15:57:33.92ID:8AZmjO/2ベートーヴェンの中期〜後期はハイドンに影響されていたと思っているが、
ハイドンの音楽自体からは脱していたと思うぞ。
ミサ・ソレムニスがヘンデル「メサイア」の影響があったとはいえ、
この曲がヘンデルの音楽とは全然違うのと同じように。
先人の経験、手法を昇華して独自の道を歩んだからこそ、
ベートーヴェンは偉大なのだろう。
0397名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:01:01.62ID:Hz4wq0GAどうしてモーツァルトの影響は限定的ってことにしたいのか分からない
0398名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:06:32.06ID:Hz4wq0GAモーツァルトの音楽自体からは脱していたと思うぞ。
これでいいじゃん
0399名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:15:19.48ID:8AZmjO/2ベートーヴェンは初期から中期以降で作風が随分変わるから
そこで分けて考えているっていうのがまず第一にあるね。
仮に、ベートーヴェンの初期があって中期以降があると言われれば
その通りだから、その意味でベートーヴェンの音楽人生が終始
モーツァルトの影響下にあったと言われても、特に否定していないよ。
そして初期はハイドンの影響はあまりないと考えるのも限定的と
言われればその通りだね。
0400名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:17:08.68ID:Hz4wq0GA0401名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:22:58.65ID:8AZmjO/2>>394はモーツァルトだけが「影響が限定的」と言っている
わけではないということを述べている。
そして同時に>>398も肯定していると言っている。
0402名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:29:40.91ID:TK7j/Md8>ベートーヴェンがモーツァルトを意識していたのはあくまで初期の若い頃の話であって
>ベートーヴェンがモーツァルトを意識していたのはあくまで初期の若い頃の話であって
0403名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:33:50.70ID:8AZmjO/2だから>>399で
>仮に、ベートーヴェンの初期があって中期以降があると言われれば
>その通りだから、その意味でベートーヴェンの音楽人生が終始
>モーツァルトの影響下にあったと言われても、特に否定していないよ。
と言っているんだよ。
まあ、もうちょっと上手い言い方があるとも思ったが。
ただなあ、これは別にモーツァルトを貶める意図なんてないぞ。
その辺誤解していないか?
0404名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 16:43:09.50ID:TK7j/Md80405名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 18:36:18.99ID:K8lj8KRo中立の発言はどれだけあるのかな?
0406名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 18:50:10.08ID:Hz4wq0GA中立の発言はどれだけあるのかな?
の間違いです
0407名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 18:59:27.13ID:7x5plPsFhttp://www.youtube.com/watch?v=wSxQI1x4kjw
0409名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:01:31.98ID:Hz4wq0GAきみズレてるってよく言われないかい?
>>393も誰も話題にしてない4番5番を持ち出したり
0410名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 22:27:09.48ID:lKvkIYWo0412名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 23:02:27.26ID:zm0PohT4No
0413名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 23:03:49.84ID:JKSye9KYそんな些細な差異は
0414名無しの笛の踊り
2013/10/31(木) 23:47:07.75ID:Z1LVpUWlベートーヴェンだとギャグになっちゃうw
0415名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 02:11:00.05ID:ATLqU6FQ「バッハが再発見されたなんて聴き専クラヲタの誇張湾曲だ(キリッ」
とか言い出す人がいたり、面白いスレでつね()
0416名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 06:40:28.07ID:APEjs14Q0417名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 09:14:00.76ID:CJ+UY2wfしかもバッハといえばC.P.E.か通称ロンドンのバッハJ.C.を差した
0421名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 14:20:11.96ID:RqGCtKT5ヘンデルも一部では音楽の母と言われているが
0423名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 14:49:12.77ID:APEjs14Q0424名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 14:53:29.50ID:CJ+UY2wfいちおう当時の文献や書簡で二人が扱われるときは「ヘンデルとバッハ」の順だったし
古典派音楽に与えた影響でもヘンデル>バッハの声があることもお忘れなく
0425名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 17:13:14.43ID:RqGCtKT5もうどっちでもいいよ、いい加減スレチだし、水掛け論をする気はない
分かる人には分かる、ということで
0426名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 17:24:01.71ID:ATLqU6FQ自己紹介すぐる()
0427名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 18:51:15.30ID:xiUUbek1男なのに、どうして母なのか
0428名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 20:59:37.26ID:jZ0dqQ96別の呼び方はないの?
0429名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 21:39:32.81ID:gjOh+G4p当時はバッハより人気作家だったヘンデル
もしくは当時はテレマンの次に人気のあったヘンデル
これでいいだろw
バッハより上だと印象付けられる
0430名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 21:47:56.19ID:nw7MpL+I0431名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 22:18:57.29ID:jZ0dqQ960432名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 05:37:58.28ID:9zq0f7Bm0433名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 06:12:28.68ID:73dUAX/40435名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 08:01:37.78ID:73dUAX/40436名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 11:47:08.90ID:lPIP268/0437名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 12:26:51.66ID:YtvaLLr4ベートーヴェン=金に汚いというイメージが有るなあ
モーツァルトは本人に自覚はなくても「演奏会をやれば金が入るから資金貸して」とかもろ詐欺師の物言いだし
ベートーヴェンはすでに破産したパトロンに「約束通り年金を払ってくれ」とか言ってるし
0438名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 12:29:31.96ID:S+g85tuh0439名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 12:39:21.96ID:ar5oZubI0440名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 12:40:43.24ID:S+g85tuh0441名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 12:43:07.07ID:9zq0f7Bm0442名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 15:25:21.04ID:IFkK1HOy0444名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 17:24:07.01ID:SHZOHy6aモーツァルトを沢山聴いたわけではないが
ベートーヴェン聞いたらもう戻る気がなくなった。
この先も変わらないと思う。
0445名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 17:32:49.88ID:IFkK1HOy0446名無しの笛の踊り
2013/11/02(土) 21:36:55.47ID:73dUAX/40447名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 00:43:28.78ID:xSbj42dg0448名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 07:09:06.59ID:bntp3FHPモーツァルトは、収入も多かったけれども、支出も多かったようで
0449名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 07:26:23.26ID:gkNpR/27ベートーベンだろーな。私はモーツァルトが聴くに心地よく、激しい音楽も作曲するベートーベンより
好きだけど、残念ながら「凄いという点ではベートーベン」だな。
0450 ◆QZaw55cn4c
2013/11/03(日) 10:04:46.11ID:K6D0MztZ一方モーツァルトはコジ・ファン・トゥッテさえヴァーグナーのオランダ人には敵わないから微妙と言える
よってベートーヴェン>>>モーツァルト
0451名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 12:03:37.00ID:bntp3FHPそうでなければ、このスレが7スレまでいくことはありえない
0452名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 12:07:54.28ID:5R2ljD3M0453名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 12:50:49.59ID:bFyzlv1O0454名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 16:34:11.73ID:jpUlHprE0455名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 21:09:46.79ID:i/o0RA9Aマラブルスレは、新興宗教の信者の集まりのようなスレw
0456名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 23:06:10.69ID:xSbj42dg0457名無しの笛の踊り
2013/11/03(日) 23:42:50.89ID:BXKbIz0l0458名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 00:32:16.95ID:/gaOB0I50459名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 03:35:52.80ID:T8wZFVBShttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1378993797/l50
こう言っちゃ悪いが「マーラーとブルックナーはどっちが凄い?」スレとこのスレではレベルが違うよね
0460名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 06:12:33.42ID:pZL3REcQそれにスレ違いの話で盛り上ることが本当にレベルが高いのかといえば微妙
0461名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 07:58:33.78ID:Pqm5y6d90462名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 09:51:36.78ID:/gaOB0I5確かに、初見の人のドン引き度のレベルが違うね
0463名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 14:50:21.49ID:GAOP4rzSそれらも捨てがたいけど個人的には弦楽トリオK.563かな
ベト14番に対抗するという意味では楽章数も演奏時間もより近い大曲だし
まあでもモツにしろベトにしろ1曲だけ選ぶのは難しいよね
0464名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 19:09:49.63ID:dQHH6F/vモツベトスレの方が、マラブルスレよりも健全♪
0465名無しの笛の踊り
2013/11/04(月) 21:35:23.67ID:HiYhdLe6モツ嫌いもベト嫌いもたくさんいるでしょう
0466名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 13:43:17.19ID:Ypg9j+9U分かってたのかな
0467名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 19:19:43.01ID:dmTnOb+A0468名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 20:34:50.78ID:t24bVsoN0469名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 21:12:10.14ID:v5rvYshDモーツァルトを聴くようになる
↓
ベートーヴェン以降の作曲家が皆、
中二病向け音楽に聞こえ出す
↓
聞いている曲の大半がモーツァルトかバッハ
↓
「自分も年を取ったものだわい」と独り言を言う
0470名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 21:17:48.66ID:dmTnOb+A「モーツァルトの27番」とか答えたら、老人だというの?w
0471名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:13:43.35ID:23NOKnh+「ベートーヴェンの1番」と答えたら、若ぶれる
0472名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:52:05.46ID:/mEsYvHl痴呆になると口ずさむのは子供のころ聴いた童謡や子守唄だと言う
ここ15年くらいは赤子や子供にモーツァルトを聴かせる親がかなりいるから
この子供たちが痴呆になるとモーツァルトを口ずさむようになるのだろう
0473名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 22:58:10.28ID:XqFx0RfC0474名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 23:16:23.73ID:f3rZdUlVあっさりした軽めの料理が好みになる
これは老化の一種であって、舌が肥えたわけじゃない
0475名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 23:24:57.58ID:p8uWgSpQ0476名無しの笛の踊り
2013/11/05(火) 23:27:22.27ID:8Gp/ZbVE言い換えればバラエティーに富んでいる
0477名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 00:17:27.34ID:6cnUDRCW出ても出なくても楽しくなるのはモーツァルト
0478名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 06:26:41.68ID:kNv3Yr9k0479名無しの笛の踊り
2013/11/06(水) 18:15:37.83ID:p9cJoCszモーツァルトだろうやっぱ
0480名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 00:07:07.81ID:+luvEJuW117 :名無しの笛の踊り:2013/11/06(水) 21:09:21.78 ID:3Bar5hF3
「真の天才とはベートーヴェンのこと」
これで事足りると思う
まあモツヲタが発狂するだろうけど
0482名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 07:05:40.25ID:qT9DCqki超意味不明
0483名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 07:35:55.40ID:9o4zaPYeただ真の天才というだけでは、説得力?がない。
ベートーヴェンをモーツァルトに、モツヲタをベトヲタに入れ替えても
同じように成立してしまう、無価値な文章。
燃料になってない。
0484名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 08:17:51.61ID:qT9DCqkiなるほど!
0485名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 10:53:21.79ID:5iesi7LK0486名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 18:31:50.67ID:ZBOA2AFRそれならば、同じように聴いたはずの童謡や
あるいはピアノで弾いたことのあるピアノソナタ
あたりに落ち着くはずだが、どちらも聴きたいと
思わないのはなぜだろうか?
0487名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 19:11:18.80ID:ZSPQKToX今現在、痴呆症の症状が出てるの?
0488名無しの笛の踊り
2013/11/07(木) 19:48:17.93ID:ZBOA2AFR0489名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 05:16:19.80ID:6fIuiAF1ごめんね、精神年齢は小学生
0490名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 18:32:45.53ID:RPcqV3yR0491名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 18:44:33.28ID:tv4ig5mi0492名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 19:03:09.86ID:XnYDqhxc0493名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 20:04:54.07ID:RPcqV3yR0494名無しの笛の踊り
2013/11/08(金) 21:01:20.47ID:S+OIMoTx0495名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 00:13:40.48ID:ika3SvDkしかし俺が魂を揺さぶられるのは断然ベーだな。
作曲だけみればベーは本当の天才。
0496名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 05:14:02.26ID:yxfdKIAu心を鷲掴みにされるのはモーツァルト
ベートーヴェンが温泉や滝なら、モーツァルトは
泉や風呂上りに風鈴の音を聞きながら食べる
水ようかんみたいな感じ。
0497名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 07:28:10.89ID:NX7Khr6Oいや、不可能ではないよ
0498名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 09:27:50.44ID:VKCfG6660500名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 22:49:18.17ID:uuKpN7HD両者とも天才ですよ
0501名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 23:15:37.51ID:dv6MwHWLモーツァルトはたまに怖くて仕方が無い時があるから苦手だったりする
0502名無しの笛の踊り
2013/11/09(土) 23:44:05.43ID:nxdN6M3W虚無の闇に取り残されるあの感じ
ありゃ人気なくなる
0503名無しの笛の踊り
2013/11/10(日) 18:19:41.47ID:/wizzfRe24番よりも、18番とか25番とか26番とかに暗さを感じる
0504名無しの笛の踊り
2013/11/11(月) 20:18:02.80ID:VYahJRBR0505名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 18:39:55.62ID:OEAnJQwLモツベトの音楽を聴くと、きっと気持ちを若くできるよ
0506名無しの笛の踊り
2013/11/12(火) 21:49:33.95ID:mKS0Thplモーツァルトは人間と言うものが本当に好きだったんだな、と思う。
ベートーベンにはそれが無く、音楽自体が優しくても、どこか観念的だと思う。
0507名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 14:35:54.87ID:y4Rl/y8e25番はモーツァルト特有の優美さよりハ長調の堂々や繊細との対比を感じるけど
別に暗いってことはないし、24番ほどに不安を感じさせる曲はそうそうないよ
0508名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 14:46:23.99ID:2NoSn9yF0510名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 15:03:55.95ID:2NoSn9yFモツの音楽を怖いと言ったり
ベトの音楽を優しくて観念的と言ったり
何か無理に奇妙な発言してるように見えて
0511名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 15:19:06.75ID:y4Rl/y8eまあいろんな側面を持ってるのは事実なんだけど、一面だけを強調する意味は分からないな
0512名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 15:47:51.69ID:xwnnjf33ひねくれてるようには感じないな
0513名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 16:01:24.82ID:y4Rl/y8e単体で語るならまだしも他の曲と比較する必要性は感じない
0514名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 16:18:29.12ID:xwnnjf33好きなものを語るとき痛いくらいの感想が自分は好きだなー
0515名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:22:43.00ID:CqFfwCcU0516名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 18:37:41.39ID:y4Rl/y8e楽しめってことならそうするけど、もう少し分かり易くおながいしまつ
0517名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:12:07.33ID:RfM7WlVv人にわかりやすくおねがいしまつだってさ
0518名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:21:40.06ID:y4Rl/y8e0519名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:30:21.00ID:RfM7WlVv0520名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:38:16.58ID:y4Rl/y8e0521名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 19:49:30.62ID:RfM7WlVv一人の病人でこの様よ
0522名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 20:01:44.67ID:y4Rl/y8e0524名無しの笛の踊り
2013/11/13(水) 22:38:34.35ID:uhF5rTaFホント?w
0525名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:34:21.86ID:BDrfT0GR荒れるためにある
0526名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 00:53:22.65ID:aNhsMWuG0527名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 17:18:01.20ID:gX8/jFt3誰が命名したんだろうw
0528名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 17:45:32.71ID:aNhsMWuGモーツァルトvsベートーヴェン
ショパンvsリスト(シューマン)
ワーグナーvsブラームス
マーラーvsブルックナー
ベルクvsヴェーベルンetc...
0529名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 22:11:30.73ID:rFuChTCD0530名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 22:27:34.36ID:whS/oZNt0531名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 22:30:37.39ID:aNhsMWuGレスする前にティーレマンのスレ見てたからかなw
0532名無しの笛の踊り
2013/11/14(木) 23:20:38.84ID:XXIu9fIiモーツァルトは怖いところがある
0533名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 17:00:05.15ID:PxPcTe+P0534名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 19:40:51.71ID:CAGDfJQX0536名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 22:26:47.77ID:sTsDzppy0537名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 22:30:27.11ID:zyS8F6q6仕切り直したつもりだったけどやめときゃよかったお
0538名無しの笛の踊り
2013/11/15(金) 23:10:52.90ID:F1PkdO170539名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 00:08:47.55ID:b03QHamZすまんね
ということで仕切り直し!
0540名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 06:09:54.55ID:+3NhGswVチャイコフスキーは誰と?
0541名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 09:37:13.64ID:7NOW555Wなかなか張り合える人がいませんね
ラフマニノフもあれだし
複数人だけどロシア5人組かな
あとヴェルディvsプッチーニとか
0542名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 17:56:56.99ID:+3NhGswVプロコフィエフはどうよ
0543名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 20:18:37.02ID:7NOW555W人気の面では段違いかもしれないが
交響曲も協奏曲も申し分ないよプロコ
0544名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 20:19:53.52ID:7NOW555Wごめんなさい
0545名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 21:19:56.50ID:+3NhGswVモーツァルトvsベートーヴェン
が最もレベルが高い!
0546名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 23:05:51.31ID:zXSkqYDz0547名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 23:08:27.37ID:RWCnWHep0548名無しの笛の踊り
2013/11/16(土) 23:51:54.94ID:+3NhGswV人によって向き不向きがあると思うよ
0549名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 00:12:03.99ID:GhJcBgr6モーツァルトだってクラヴィーアよりピアノの方がいいだろ
0550名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 00:16:41.76ID:cVko5qeAどちらかなんて決められない
0551名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 00:36:24.59ID:OnlfqD30もっと肩の力抜いてくれよそういう楽器でしょがとな
0552名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 00:37:34.51ID:M02pq0zTピアノはクラヴィーアの一種だろ
ドイツ語ではKlavier(クラヴィーア)といえば普通、ピアノを指す
0553名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 06:17:33.35ID:ZImylIVz無理してどっちかに決めなくてもいい
ここは、両者について雑談するスレだから
0554名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 09:21:02.98ID:oS8m79gU0555名無しの笛の踊り
2013/11/17(日) 17:12:19.91ID:ZImylIVz>>550を勘違いしていたので、失礼
モーツァルトとベートーヴェンのどちらがよいかではなくて、
クラヴィーアとピアノのどちらがよいかの話だったのね
0556名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 01:02:53.00ID:VSKiivt8ベートーベンには月光第一楽章に匹敵するかそれ以上のピアノ曲は沢山ある
0557名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 13:50:29.66ID:doyZApO80558名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 16:19:33.28ID:6ca/5noRでもベートーヴェンにはエリーゼもあるんだよな…
0559名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 16:24:09.13ID:X/bgSiFj0560名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 16:33:08.46ID:KNp03yuzまあでもピアノ曲限定だと分が悪いのは確かかな
0561名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 16:53:59.30ID:iAVOEEr20562名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 22:00:37.48ID:iKW4kpP2フルートとかオーボエとかホルンとかだったら、モツの勝ち
(当たり前か)
0563名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 23:22:48.94ID:nq84zwGyベートーヴェンにはフィガロの結婚とドン・ジョヴァンニと
魔笛とコシ・ファントゥッテに匹敵するオペラが一つもないw
0564名無しの笛の踊り
2013/11/19(火) 23:41:23.75ID:iKW4kpP2同意♪
0565名無しの笛の踊り
2013/11/20(水) 12:02:09.54ID:yGZJSRYT0566名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 12:32:26.07ID:/dJaNqvgオペラ以外は、引き分けという意味
0568名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 15:17:16.90ID:8XlvRCE8もう本格的に話題もなくなってきた
0569名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 16:29:05.41ID:bvCiGXzf0570名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 16:32:17.29ID:8XlvRCE8ってなんでやねん
0571名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 22:51:35.17ID:b4Q3kq89何かのきっかけで突然モツヲタやモツアンチの発言で盛り上がるのが、このスレ
0572名無しの笛の踊り
2013/11/21(木) 23:07:43.85ID:I6cdrfF+交響曲 ヘ長調 Op. 11, No. 4
Symphony a grand orchestre in F Major, Op. 11, No. 4
http://www.youtube.com/watch?v=qa653jo2MrQ
交響曲 ハ長調 Op. 5, No. 1
Symphony a 8 parties in C Major, Op. 5, No. 1
http://www.youtube.com/watch?v=8yVE8d5ySUU
モーツァルトの時代の曲は、誰の曲か見分けるのが難しい
0574名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 07:41:30.58ID:1FLbILNp具体的に、どの曲?
0575名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 21:23:52.31ID:1FLbILNp0576名無しの笛の踊り
2013/11/23(土) 23:47:27.23ID:wSfrKLLp0577名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 01:43:41.26ID:FPE+S7c1ベートーヴェンの晩年のピアノソナタや弦楽四重奏は哲学的な極北だと思う
0578名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 01:51:00.00ID:Ke5UbnPTモツでは説教じみて聞こえることはなくどこまでも音楽してる
0579名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 18:12:19.87ID:PgI/UUFTベト説教は、晩年に限ったことではないと思う
0580名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 19:41:18.59ID:VplDJRyg月光まではギリ音楽してた
0581名無しの笛の踊り
2013/11/24(日) 23:55:24.52ID:p7GkI1ghモーツァルトは微妙だが
ハイドンは最後まで古典派を貫いた
0583名無しの笛の踊り
2013/11/26(火) 06:12:15.19ID:eQSYr4O7>お説教はロマン派の特徴
ホント?
0584名無しの笛の踊り
2013/11/26(火) 08:44:19.62ID:ZXly1GRl0585名無しの笛の踊り
2013/11/26(火) 14:31:13.34ID:+kN3/MIwむしろそれ以前と較べたら大げさだったり大胆なのがロマン派だと思うけど
0586名無しの笛の踊り
2013/11/26(火) 15:44:15.56ID:RbQBM0mz冒頭はいい感じなのに
(立ち読み用BGMとして)ショパンでもダメかと意外だったね
0587名無しの笛の踊り
2013/11/26(火) 18:14:10.45ID:eQSYr4O70588名無しの笛の踊り
2013/11/26(火) 22:41:18.42ID:eQSYr4O70589名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 07:05:56.99ID:Rg8aYTMB古典派、ロマン派に関係なく、作曲家個人次第ではないかと
0591名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 13:49:56.59ID:+KlZiPYF0593名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 14:19:15.94ID:6vZOmDDb交響曲 ハ短調 「フランス共和国との和平に」 Op. 31
Symphony in C Minor, Op. 31, "Grand Characteristic Symphony for the Peace with the French Republic"
http://www.youtube.com/watch?v=S5CER9BO52w
いかにもモーツァルト周辺の亜流だが、トランペットとティンパニが独立しており、
第2楽章のトランペット・第3楽章のティンパニが印象的
0595名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 15:02:27.74ID:CulMLKsiこの辺りは同一人物なんだろうな…専用スレ建ててやればいいのに
0596名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 20:34:50.26ID:Rg8aYTMBはげどう。すれちだと思う。
0597名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 22:11:56.77ID:Rg8aYTMB0598名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 06:18:23.59ID:oFb9Sgbyモツベトにだって、繊細なところはあるでしょう
0600名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 06:50:25.33ID:oFb9Sgby0601名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 16:50:07.90ID:ux5EvzQh交響曲29番、ピアノ三重奏5番(ホ長調)、アヴェ・ヴェルム・コルプス
ベートーヴェンならエリーゼのために、弦四の「ハープ」
で、何の話だっけ?
0602名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 16:55:52.87ID:ux5EvzQh0603名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 17:55:41.78ID:h+cTvHArモーツァルトは軽すぎてダメだと思ってたおいらの心の処女膜を優しく破ってくれた思い出の曲
0604名無しの笛の踊り
2013/11/28(木) 19:34:13.49ID:oFb9Sgbyモツベトの曲の中で、繊細だと思う曲を、
具体的にどんどん挙げていこう、というお話
モツのクラリネット協奏曲も挙げておこう
0605名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 07:11:02.16ID:ly5ibHz+www
0606名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 09:44:36.24ID:nc6cDW03どこかで使わせてもらおう
0607名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 18:30:02.19ID:MfbmI+aV0608名無しの笛の踊り
2013/11/29(金) 21:33:52.01ID:ly5ibHz+0609名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 02:50:43.15ID:mR+P8HV1女流が多い方が、あるいはより微妙なニュアンスを求められる
方が繊細なんていうありふれた発想では思い付きません
0610名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 06:15:55.67ID:/jXMKVEl0611名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 06:23:59.44ID:mR+P8HV1アルゲリッチみたいな例外を挙げて否定するつもりではないでしょう?
あくまでも全体的な傾向・流れでおながいします
0612名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 11:42:44.34ID:OL4Bcneqヒラリー・ハーン、ムター、チョン・キョンファ
例外しては結構挙げれるな
0613名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 14:39:15.49ID:IKJyBK3C0614名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 17:51:08.99ID:/jXMKVEl>ひねくれ者が多い
例えば、どのスレ?
0615名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 19:09:39.75ID:8WEpREUx0616名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 19:42:08.95ID:lG7F4Wph0617名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 19:51:43.63ID:GlAQKlsl0618名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 19:52:31.34ID:IKJyBK3C0619名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 20:49:35.81ID:/jXMKVEl0620名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 22:01:31.96ID:op0PGcRw0621名無しの笛の踊り
2013/11/30(土) 22:49:43.29ID:/jXMKVEl個人的には、ベトが一生童貞だったとは思えない
0622名無しの笛の踊り
2013/12/01(日) 00:14:09.02ID:8lfKPhVr0623名無しの笛の踊り
2013/12/02(月) 06:13:38.98ID:jWL9awdj?
0627名無しの笛の踊り
2013/12/03(火) 22:36:56.94ID:kV6yqrv8>モツPコン第一・第二楽章
何番のこと?
0628名無しの笛の踊り
2013/12/04(水) 18:34:10.92ID:t0h1YvTUスレチ
モツベトの曲の中から選んで
0629名無しの笛の踊り
2013/12/05(木) 06:13:59.95ID:xZ/adAko0631名無しの笛の踊り
2013/12/05(木) 12:48:48.91ID:ETCmw6SJ0632名無しの笛の踊り
2013/12/05(木) 21:46:16.55ID:xZ/adAko0633名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 06:16:06.24ID:o6/cqANZ0634名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 14:10:28.44ID:qcvWV7f1自らの病を癒すために無意識のうちに脳に”心地よい音”を求めて作曲していたという説もある
0635名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 16:45:28.56ID:f+Zt9v3Z作曲家自信は生みの苦しみも味わってただろうに
0636名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 21:21:37.74ID:qcvWV7f1ラットに有名作曲家の曲を100曲位聴かせて反応を見たらモーツァルトの
モーツァルトが若いころの作品に、ネズミをおとなしくさせるものが多かった
この時、ラット脳内で一時的にドーパミンの合成が促進され、血圧も低下していることが判明。
一定の周波数領域を抽出して聴かせる実験で、高音域がドーパミン合成を促す効果を持つことを突き止めた。
当時の作曲家の中ではモーツァルトが高音域を豊富に取り込んでいたのには
脳内にドーパミンを分泌させることによって自分の病を軽減させてたんじゃないかって説だよ
0637名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 21:26:13.61ID:f+Zt9v3Z0638名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 21:34:28.81ID:qcvWV7f1科学的にモーツァルトの曲がドーパミン分泌を促してたのは事実だよ?
自分が気に入らないからとんでも説なんてのは通用しないぜ
モツが天才なのは事実としていわゆるギフテッド、高機能障害者の可能性も否定できないだろ?
0639名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 22:05:15.53ID:f+Zt9v3Z>モーツァルトが高音域を豊富に〜というのも意図的な解釈に思える
モーツァルトが重視したのはむしろ中声域であり、主題の多くが人の声域に収まってる
0640名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 22:37:38.07ID:c7+btVGp0641名無しの笛の踊り
2013/12/07(土) 22:44:37.87ID:xXCF0XFCただ2ちゃんで読んだだけだったかもしれないから書き込むの躊躇した
0642名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 06:26:53.26ID:u0J9gXjJ面白ければそれでいいのだから
ここでの話を信じてリアルで引用するほどバカじゃない
0643名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 06:47:10.29ID:PkHuPckEそれに面白ければというのも本当に一部の人(例えばアンチさん)がそう思ってるだけで
他の多くの人には面白くないどころか不快な場合も多々あるからなあ
0644名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 10:09:51.84ID:Y8Uh7VDy0645名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 13:48:33.43ID:Liu3ftBY講談社+α新書
モーツァルトが求め続けた「脳内物質」 著者:須藤伝悦
ttp://bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=272489
筑波大学 技術報告 No.25
(第4回 筑波大学技術職員 技術発表会 報告書)
音楽による中枢機能の調節
秋山佳代、須藤伝悦 人間総合科学等支援室(医学支援室)
ttp://www.tech.tsukuba.ac.jp/2004/report/index.html
ttp://www.tech.tsukuba.ac.jp/2004/report/04-Kayo_Akiyama-2005-web.pdf
Brain Research
Volume 1016, Issue 2, 6 August 2004, Pages 255–262
Music improves dopaminergic neurotransmission: demonstration based on the effect of music on blood pressure regulation
Den'etsu Sutoo, Kayo Akiyama
Institute of Medical Science, University of Tsukuba, Tsukuba, Ibaraki 305-8575, Japan
ttp://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S000689930400736X
0646名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 15:45:12.40ID:PkHuPckE0647名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 17:47:01.25ID:Y8Uh7VDy0648名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 18:40:00.82ID:siymAruLああそれだスッキリんこ
ただこういうのって音楽全体が聴けてないパターンが多いからなあとそっ閉じしたんだわ
0649名無しの笛の踊り
2013/12/08(日) 18:50:16.64ID:HiatYThBおかげで日本ではモーツァルトを聴く人間が絶えることはない
結構なことだw
0650名無しの笛の踊り
2013/12/09(月) 20:16:28.43ID:6jsGAUoI0651名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 11:43:25.06ID:8O8bQbsWモーツァルトを聞けば否応なしにドーパミンが放出されるの?
0652名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 12:04:27.03ID:dPKWwT0zたまたまそのマウスが、あの曲に反応した
だけなのか
あの曲は誰にでも作用するのか
そこに主眼を置いてないからねえ、あの実験は
0653名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 12:11:43.06ID:Y1E8KNrS自分が快適だと思う音楽聴いていた方がいいに決まってるじゃん
常識で考えれば分かることだろ?
つまらない宗教に騙されるなよw
0654名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 12:15:15.16ID:dPKWwT0z0655名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 14:33:47.97ID:LM1BvFfW0656名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 18:15:24.40ID:U3fA+p/8そして、モーツァルト以外の音楽を牛に聞かせても同じ効果はないとも。
0658名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 23:43:05.07ID:mQU68ZyU0659名無しの笛の踊り
2013/12/10(火) 23:44:03.21ID:mQU68ZyUttp://www.ne.jp/asahi/sound/therapy/html/healing_kaisetu_soud.htm
これ辺りか?しかしその根拠についてはどうなんだ?という気もするが
0660名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 00:31:07.21ID:CI2pmUiz女に聞かせたら愛液の出が良くなる曲を教えてくれ
0661名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 00:39:45.83ID:CDWLH8gS0663名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 08:30:22.60ID:ebEVW9uX0664名無しの笛の踊り
2013/12/11(水) 17:13:59.05ID:On22zZgh人生を、さまよっている。 君もそうだろ?
0665名無しの笛の踊り
2013/12/12(木) 06:14:18.39ID:uEskpFGN0666名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 15:48:25.70ID:hsDW+OCi0668名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 19:32:32.93ID:hsDW+OCiそれに分売より全集や選集の方が入手もし易いし経済的
0669名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 19:39:09.61ID:253VW03tこれ以上は絞れん
どっちみち全集が気になるだろうから買っちゃえw
0670名無しの笛の踊り
2013/12/13(金) 23:23:44.41ID:4+xVwK+e0671名無しの笛の踊り
2013/12/14(土) 07:59:20.04ID:s9+VcO7x0673名無しの笛の踊り
2013/12/15(日) 00:44:23.75ID:ZUXwvFRL最後のピアノソナタ群もいけそうにみえていけない
でもベートーヴェン学校の落ちこぼれのおいらにも最後の弦四先生たちは優しく接してくれる
0674名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 00:58:53.48ID:oKt36bzMhttp://gigazine.net/news/20131216-doesnt-work-mozart-effect/
0675名無しの笛の踊り
2013/12/17(火) 21:37:51.28ID:iqxuAlj1モーツァルトじゃなくてもよいと思う
0676名無しの笛の踊り
2013/12/19(木) 19:21:15.25ID:YFE0Kfadハーバードにも馬鹿がいると思うと安心できる
0677名無しの笛の踊り
2013/12/19(木) 19:55:11.90ID:vL060Os1せいぜい情操教育や良い睡眠に効果があるくらいなら分かるけど
それに他の作曲家でも同じ実験をしないとなぜモーツァルトだけなのかも意味不明
もちろんサンプル数や実験の期間にも疑問があるけど、最終的には割とどうでもいいw
0678名無しの笛の踊り
2013/12/20(金) 21:20:07.50ID:MvWU30Uw0679名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 18:34:08.11ID:GToItsoeベートーベン=android
0680名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 19:06:23.82ID:VbZ1fqp1モーツァルトだと、他の作曲家よりも儲かるから?
0681名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 19:29:55.94ID:2skQgD8p本家本元はあちらさんだったでござる
0682名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 20:00:16.81ID:VbZ1fqp10683名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 20:36:43.93ID:2skQgD8pモーツァルトの音楽と人物に魅力があってこそ、イカサマじみた説や商売にも食い付く人が後を絶たない
0684名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 21:03:55.53ID:VbZ1fqp10685名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 21:29:13.10ID:2skQgD8p軍隊や競走馬の志気を高める効果ならありそうだ
0686名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 21:36:46.03ID:VbZ1fqp10687名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 22:52:46.89ID:15OsO4tBだが国に戦争目的で利用されるよりはいかさま商売で利用されるほうがましだし
いかにもモーツァルトらしいw
0688名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 23:23:55.06ID:87ALChKL0689名無しの笛の踊り
2013/12/21(土) 23:27:55.80ID:VbZ1fqp1大事な試合や仕事の前にモチベーションを上げる、ということ
0690名無しの笛の踊り
2013/12/22(日) 07:48:16.49ID:jLnopi2p0691名無しの笛の踊り
2013/12/22(日) 08:18:12.65ID:IjCUnuA0当たり前だからわざわざ言及しないだけ
0693名無しの笛の踊り
2013/12/22(日) 21:05:42.89ID:/ctMEblGhttp://b.hatena.ne.jp/articles/201006/1342
0694名無しの笛の踊り
2013/12/23(月) 08:14:35.61ID:D34hDiEj個人的には、ヴァイオリンソナタ第9番、ピアノソナタ第23番、交響曲第5番は
重たすぎて、モチベーションを上げにくそうに思う
0697名無しの笛の踊り
2013/12/29(日) 22:24:10.28ID:jtP14Hi9モツベトにも、交通事故を起こしやすい曲はある?
0699名無しの笛の踊り
2013/12/30(月) 00:12:17.19ID:smCRgUYchttp://www.youtube.com/watch?v=9-f3iKeUJm4#t=17m33
17分34秒あたり〜
0700名無しの笛の踊り
2013/12/30(月) 01:00:18.42ID:ZhlJZoeM0701名無しの笛の踊り
2013/12/30(月) 07:24:35.89ID:VbWR0i6X0704名無しの笛の踊り
2013/12/31(火) 19:06:38.48ID:xO1YMOaN悲愴と月光は、1994年リレハンメルオリンピックのフィギュアスケートペアの
金メダリスト、ゴルデーワ&グリンコフ組が使用していた、縁起がよい曲と言ってみる
0705名無しの笛の踊り
2014/01/01(水) 21:25:15.13ID:ICAT2swC正月に聞くベートーヴェンはどんなのがいいかな?
0707名無しの笛の踊り
2014/01/01(水) 21:40:45.52ID:kg1M54DH実際ニューイヤーコンサートでも聴いたことある(無論ウィーンフィルのじゃなくて地元オケの)
0708名無しの笛の踊り
2014/01/02(木) 06:39:08.50ID:7L8A/+eO昨日は、皇帝ではなくて、ピアコン1番を聴いたよ
0709名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 17:14:55.77ID:b4yBGgItおそらくモツの方が上に来ると思う。テンポが速くて
軽い感じがするから。
だが、全ての作曲を比べたらモツもチャイコフスキーには
負けるかもしれないな。リズムカルな曲の方が作業は
捗ると思う。
0710名無しの笛の踊り
2014/01/05(日) 20:56:46.49ID:Y+ycoos+モツやベトの時代に生きたチャイコフスキーがいるなら是非聴いてみたいもんですな
0711名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 08:07:30.83ID:q7AoTnD6既存の形式の中で完璧な音楽を書いた職人
ベートーベンはチャレンジャー
新しい形式の中で新しい音楽を書いたチャレンジャー
種類の違う天才なんで比較は無理
モーツァルトと比較するならバッハでしょ
0712名無しの笛の踊り
2014/01/06(月) 12:49:27.78ID:dZPVeqB2傑作は職人の衣を脱いでるのが多い
職人的とよく言われる二人だけど個人的にはつまらない聴き方だと思う
0713名無しの笛の踊り
2014/01/07(火) 21:09:46.59ID:8aB1WBeP車の中でモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番と第5番を
聴いていたときは、無事なドライブだった
0714名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 15:08:11.26ID:KS7igqEW例えばモーツァルトのどこがチャレンジャー?
モーツァルトは形式の枠からはみ出した音楽は一つも書いてないよ
既存の形式の中で完璧な音楽を書いたのがモーツァルト
ベートーベンはエロイカの第一楽章でソナタ形式の展開部を2倍以上にまで拡大させ(モーツァルトの書くソナタ形式の展開部は定石通り、呈示部の0.5倍)、
メヌエット楽章をスケルツォに置き換えたり、13番ピアノソナタ、14番月光ソナタのように第一楽章にソナタ形式を持って来なかったりで革新的なチャレンジャーだった
この二人は比較出来ないだろ
0715名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 16:28:56.63ID:g2Bw5TvWきみがいう「定石通り」というのは誰と比較しての定石通りなの?同時代の作曲家と比べると終楽章が拡大されてたりしますが?
トルコ行進曲付きは3楽章の内1つの楽章たりともソナタ形式が登場しないのは有名ですが、何故スルーするのですか?
あるいはメヌエットとなっていても実質スケルツォだったり、舞曲形式とさえいえないような(踊れない)メヌエット楽章もたくさんあるけど
表記がメヌエットだから定石通りというのはあまりにも偏った見方だと思う
0716名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 18:09:22.43ID:KS7igqEWトルコ行進曲に関して言えばソナタ形式がないソナタというより、第1楽章が欠如してるソナタなんだよね
例えるなら未完成交響曲に似ている
本来あるべきものがないという意味でね
だからモーツァルトが第一楽章を付け加えようと思えば何の違和感もなく出来る構成になっている
でもベートーベンの13、14番の幻想曲風ソナタは違う
いづれも緩徐楽章から始まるけどあれらの楽章は2楽章としての性質は持っていない
月光の一楽章は二楽章には成り得ない
0717名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 18:33:52.12ID:KS7igqEWあと、踊れないメヌエットはハイドンも書いてますよ
それらもひっくるめて定石と言っている、ウィーン古典派の定石ね
モーツァルトがもしベートーベン並みの革新者だったらメヌエット楽章にコントルダンスを使ったでしょうね
単発でコントルダンスを沢山作曲するくらいのお気に入りジャンルだったわけですから
でも交響曲などであえてそれをしなかったのは形式に対してはあくまで保守的な作曲家だったからですよ
0718名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 20:58:09.75ID:g2Bw5TvW0719名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 21:22:29.23ID:KS7igqEW大学行って楽理の勉強して来なさいよ
楽曲解析で古典派の定石みたいのも習うから
モーツァルトは既存の形式からはみ出した作品は一つも書いてないよ
モーツァルトの作品に呈示部より長い展開部を持つソナタ形式を使った曲があるか?
拡大するってのは時間の長さじゃないんだよ
0720名無しの笛の踊り
2014/01/08(水) 23:19:31.65ID:SF4THtVi0721名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 04:24:05.06ID:eRoMSgXk今度は展開のあり方や質より長さをありがたがる展開部オタクが現れたか?
モーツァルトの特色のひとつと言ってもいいものにどこでも展開(仮)が上げられる
展開部に限らず再現部やコーダでも展開的な動きを伴うもので、実質的に展開部の拡大といえる
同様の指摘によると時には提示部が既に主題(群)の展開で成り立っている場合も見られるという
0722名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 07:50:02.96ID:VQd6B5Q3やっぱマーチ付きで難易度も低めだからかね?
同じイ長調でももう一曲のイ長調ソナタ(ラッパみたいメロディのなやつ)はすっげー難しいよなw
バッハをよー練習しとかないとあれは弾けんw
あの曲のラッパ主題の密度はベトの運命越えてるなw
0723名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 12:00:34.15ID:T5M2Qdqy0724名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 13:18:48.18ID:T78eqlbw0725名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 14:05:23.72ID:lo6d3BDh>提示部が既に主題(群)の展開で成り立っている場合も見られるという
それはハイドンの影響だな
わかりやすいのは75番の第1楽章や86番の第4楽章
0726名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 14:14:59.03ID:lo6d3BDh0727名無しの笛の踊り
2014/01/09(木) 19:17:26.85ID:a4dSPQBN第二楽章と第三楽章が逆になったような構成の上に、
第4楽章で思いっきり合唱を入れている。
0729名無しの笛の踊り
2014/01/10(金) 07:21:43.89ID:rfF634F9合唱についても前例がすでにあった
http://reservata.s61.xrea.com/academia/analyze/be9/be9x.htm
0730名無しの笛の踊り
2014/01/10(金) 09:16:30.94ID:S6ORfQol構造としては20代の頃の作風に逆戻りしてる気がしない?
5番は外国では日本ほどの高評価ではないよね
斬新な田園交響曲と同時に作曲していたとは思えん
度肝を抜くという点では英雄が一番スゲーよなw
0731名無しの笛の踊り
2014/01/10(金) 09:24:03.85ID:S6ORfQolワルトシュタインとか・・なんかのっぺりした曲が多いもんね
作曲家にとっても演奏家にとってもハ長調の楽曲が一番難しいとは言うけどハ長調の曲を書かせれば右に出るものがいないのはハイドンではないだろうかw
0733名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 01:09:50.12ID:7mufUTfxオエッ
0734名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 16:18:14.83ID:eMsT3obXここはハイドン信者が常駐監視してるスレ(数あるうち)の一つ
0735名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 16:35:42.96ID:t4HQ1Rbrピアノ協奏曲21番、フルートとハープのための協奏曲、弦楽四重奏19番「不協和音」、ピアノソナタ15番
ジュピターは言うまでもなく有名どころで思い付いたのを挙げてみた
0736名無しの笛の踊り
2014/01/11(土) 23:32:39.01ID:24YJ8z+vピアノ協奏曲第4番のコンテンツ
ttp://reservata.s61.xrea.com/academia/analyze/pcon4/pcon4.htm
0737名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 00:08:04.39ID:Ozi8o26K少しでもモツベトのここが凄いという話をすれば、それはハイドンの前例があるから〜
という感じで無理矢理ハイドンの話に持って行ってハイドンがモツベト全ての先駆け
ということで収まらないとプライドや過剰な自意識が許さないんですね
0738名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 00:22:28.45ID:0lXEbhl00739名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 02:11:10.00ID:Ozi8o26K0740名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 02:18:25.55ID:Ozi8o26K前例を作った人よりそれを基により完成度の高いものを創り上げた人が評価されるのはよくあること
ハイドンだって同時代人の人たちの影響なしに一人で一から作ったわけではないし
0741名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 17:13:16.06ID:q6Ql9B/rハイドンとこの2人じゃ生きてた時代は重なるのに音楽の新しさ革新性が全然違ってる
ハイドン厨がいくらがんばってもこの2人とハイドンは比較できないんだよw
やればやるほどみじめになるだけだぞw
0743名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 19:37:22.09ID:W0VFlQvM弦楽四重奏曲の父
0744名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 19:50:45.54ID:q6Ql9B/r交響曲も弦楽四重奏曲もベートーヴェンにかなわないw
0745名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 20:34:16.57ID:EWKvEqee0746名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 22:19:04.85ID:Ozi8o26Kハイドンスレでもきみのように弾いてて楽しいという人が多い
逆にいえば弾かないと楽しくないともいえるのだが
0747名無しの笛の踊り
2014/01/12(日) 22:24:59.11ID:Ozi8o26Kアンカー訂正741→>>742
弦楽四重奏でもハイドンを一番評価してるのは演奏者だ
出来ることなら俺も楽器を弾いてみたいが、残念ながら自分は聴くことしか出来ない
それでもモツ・ベトはじめ多くの作曲家は悦びを与えてくれるので不自由はしてない
お約束連発のチェルニーピアノ練習曲(そういえばチェルニーはべト先生の弟子だね)みたいな‥と思うと、ハイドンはそうじゃないんだね
弦の人も評価してるんだね
0749名無しの笛の踊り
2014/01/13(月) 15:29:54.82ID:BwbRKYAA言えるかもしれんが、ピアノの達人だったという話はきかない
0750名無しの笛の踊り
2014/01/13(月) 19:39:28.01ID:nilJK2Cwバッハにはかなうまい
0751名無しの笛の踊り
2014/01/13(月) 20:01:03.77ID:dUrjfwQr0753名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 19:20:52.47ID:Ny/8COLx0754名無しの笛の踊り
2014/01/17(金) 20:14:20.32ID:8FswCGCZありがとうございました〜
0755名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 11:39:30.65ID:mR+Jho8lいかんせん完成度が低すぎるという話
0756名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 11:45:34.10ID:NMYSA/ygいい加減スレチということに気づいてほしい
0757名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 15:52:53.78ID:Ba49IFSv「ハイドンはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンより偉大である証拠」
みたいなスレでも立てればいいだろ。中身がきちんと
していれば、日記帳みたいになっても誰も文句は
言わないだろうよ。過疎板なんだし。
単に煽りだけなら削除依頼出すまでもなくdat落ち。
0758名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 16:25:08.33ID:CJbii2/6あちこちで聴き専や古楽否定厨?とかいって煽ってるのは同類の人たちと思われてもしょうがない
実際このスレにも常駐してるみたいだし
0759名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 17:57:06.26ID:zrWsVn3w0760名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 18:56:07.18ID:7tmSzsRC0761名無しの笛の踊り
2014/01/18(土) 18:58:10.13ID:RB6DQQBjポピュラーな曲だけで勝負出来てないのだから、実力不足と思われてもしょうがない
せいぜい楽器が出来たり音楽の勉強をかじった人が他の作曲家(の信者)を上から目線で
ハイドンを堪能・理解出来る「俺様スゲー」するために利用されてるのが実状
0762名無しの笛の踊り
2014/01/19(日) 00:05:23.87ID:OKtyw1t1これ聴きながら勉強すると学習能力が何故か上がるらしい
0764名無しの笛の踊り
2014/01/19(日) 18:02:11.99ID:xJtcp1XVモツ 古典派音楽職人
ベト ロマン派前衛アーティスト
ハイドン 古典派前衛アーティスト
ハイドンは次期でモツと前衛性で
ベトと被った。ベトとは次期が少し
ズレたが前衛性ではベトにかなわず、
常に新しい物が求められる前衛芸術では
古典派は形式的で古すぎた。完成度は
モツが評価を独り占め。
ハイドンの生まれた次期が20年早ければ、
評価が変わっていたかもしれない。
バッハは誰ともかぶらなかった。ヘンデル、
テレマンあたりがライバルの時代。
こんな感じじゃね?
0766名無しの笛の踊り
2014/01/23(木) 17:10:01.09ID:0j8wPXfuその点ならハイドンよりもシューベルトのほうがよっぽどそうだと思う
0767名無しの笛の踊り
2014/01/23(木) 18:49:21.41ID:Qy6fDoZv0768名無しの笛の踊り
2014/01/24(金) 00:25:59.85ID:UXrP8t8l0769名無しの笛の踊り
2014/01/24(金) 00:45:59.15ID:DTvDKqGx0770名無しの笛の踊り
2014/01/24(金) 19:17:28.08ID:kkAjzU8Kハイドンはモツに飽きたような耳の肥えた上位者向けとか
わりと本気で思ってるのが見て取れてタチが悪い
ピアノ初心者が最初にやるソナタはハイドンの例のハ長調か、モーツァルトのK545
0772名無しの笛の踊り
2014/01/25(土) 00:16:48.79ID:CDeGItKg交響曲はいろんなサウンドを聞かせる工夫が見て取れる
0773名無しの笛の踊り
2014/01/25(土) 02:28:10.28ID:QZhGHy7dそして雇い主が無類の交響曲好きだったからセレナード風、オラトリオ風、宗教音楽風と
(モーツァルトならジャンルを使い分けるところを)ハイドンは何でも交響曲の中でやっていた
0775名無しの笛の踊り
2014/01/26(日) 09:57:52.77ID:pQjsjh7n0776名無しの笛の踊り
2014/01/26(日) 10:25:00.66ID:JFJCoaXPちゃんとソースがあるのは1,2曲くらいっしょ
0777名無しの笛の踊り
2014/01/26(日) 18:34:58.18ID:VvWjuQIO0779名無しの笛の踊り
2014/01/27(月) 02:28:49.90ID:qw9TdcS/フランツ・リストがベートーヴェン親衛隊だかそんな感じなこと言われてたんだけど
具体的にどんなエピソードがあってそう言われてるの?
教えてエ○い人
0780名無しの笛の踊り
2014/01/27(月) 06:25:54.81ID:VaaSMVXD英語版「Mozart effect」のカテゴリは、
Educational psychology
Popular psychology
Wolfgang Amadeus Mozart
0781名無しの笛の踊り
2014/01/28(火) 02:05:54.14ID:QCVSGS2vあるのは「好きな音楽を聞いた時のリラックス効果」だろう。
そういう研究ならあるし、万人が納得すると思う。
もしモーツァルトの音楽に他と比較しての有意性が見られるとしたら、
モーツァルトの曲の人気が非常に高いという証明にしかならないと
思う。万人受けするポピュラーな作曲家だったという証明。
0782名無しの笛の踊り
2014/01/28(火) 07:29:57.17ID:J39J11dY作曲にも役立つし
0783名無しの笛の踊り
2014/01/28(火) 09:43:45.42ID:c0fFMNheでもなにかしら普遍的なラインの存在は自分も信じる
0784名無しの笛の踊り
2014/01/28(火) 16:47:26.88ID:MOix0Kn5上手い奏者が弾くハイドンの方が精神に良さそうだが
0785名無しの笛の踊り
2014/02/03(月) 23:49:09.29ID:sA9aSO8i0788名無しの笛の踊り
2014/02/04(火) 20:15:30.20ID:M2N5NIQU0789名無しの笛の踊り
2014/02/05(水) 03:41:22.50ID:aMqlTpSCそれからオーボエ四重奏、フルートとハープのための協奏曲もなかなか良いぞ。
しかしべト7の中での要であり傑作の誉高く初演当時から大人気でアンコールの嵐であった第二楽章は、華麗にスルーされたのであった
0791名無しの笛の踊り
2014/02/05(水) 21:21:06.20ID:eQZN5iOPシューベルトが感激したのは Op.131
0794名無しの笛の踊り
2014/02/05(水) 23:48:06.68ID:jBKNYDKyそうだっけ?初演を聴き終わって出てきた
シューベルトが絶賛していたの。
まあ、ベト9の初演というと自らタクトを取って、
完全に耳が聞えなくなったために大歓声に
気づかず、振り向かせたっていうエピソードが
有名だけどね。
0795名無しの笛の踊り
2014/02/08(土) 04:59:45.75ID:VR3Jynf40796名無しの笛の踊り
2014/02/08(土) 10:59:47.83ID:ux97bRB20797名無しの笛の踊り
2014/02/08(土) 11:39:50.22ID:kxjoDMUY「そうです」って答えていたって…。
0798名無しの笛の踊り
2014/02/08(土) 11:49:34.16ID:GrMExcTA0799名無しの笛の踊り
2014/02/08(土) 21:15:11.13ID:5W6XlnCj0800名無しの笛の踊り
2014/02/09(日) 20:34:13.93ID:fQiTkECk0801名無しの笛の踊り
2014/02/11(火) 07:15:14.88ID:PGviCeFZどっちが凄いかを評価してほしい、と思っていたはずだよね♪
0802名無しの笛の踊り
2014/02/11(火) 10:21:33.89ID:h1YS0CIJ才能あるってことだろ?
0803名無しの笛の踊り
2014/02/11(火) 10:32:52.79ID:64/axp1J実際に作られた曲だけで判断すべし
0804名無しの笛の踊り
2014/02/11(火) 15:47:41.39ID:ZMYmooIl要するに耳が聞こえない分、ベートーヴェンの方が
ハンディがあったってことだろ?
または、色眼鏡で見るバカがいるってことだろ
0806名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 15:06:17.58ID:Ypsb0dSPその一方で日本での過剰なドイツ音楽偏重・器楽偏重には疑問もある
そして例えば「尊敬する偉人」の上位常連にベートーヴェンがいることにも疑問を感じる
(まあ彼らの場合には作品の偉大さがその創造者にまで反映されてる例だろうけど)
「ぶっちゃけ作曲家本人はとても尊敬できないけど作品は大好き」って人が増えないと
いつまで経っても物語ありきの人気と思われたり、作品と人物の評価を別にできてないようだ
0808名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 16:29:16.64ID:Wo9nOprSそれぞれモルダウとレクイエムの一発屋ってイメージだもんねえ
フォーレのピアノとか室内楽最高なのに
0809名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 17:55:41.81ID:Ypsb0dSP一般人は辛うじてモルダウは知ってても彼らの人物像までは知らないだろう
学校の音楽の時間での採り上げられ方からして全く違うし
0810名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 19:50:49.00ID:UpcrR6Weベートーヴェンの方が、人気がずっと高いということだ
0811名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 20:15:32.61ID:QS37U3Ed人間ベートーヴェンを敬愛してるって人は学校で習う人物像をそのまま信じてるような情弱か似た者同士の偏屈
0812名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 20:16:59.11ID:UpcrR6Weという人たちもたくさんいるはずだ
フォレレクがすごすぎるんだ‥‥それがフォーレの受難
>>809
それでいいと思う
ジャズとかと同じで、スタンダードをたどっていって自分の感性に従ってもっと、もっとと一つ一つ紐解いていくのがクラシックの楽しみ
スタートポジションとしてのベートーベンやモーツァルトやビバルディの四季とかに人気があってもいいと思う
Op.131 はたしかにそうだが、正直、他はまだ理解できない、あー後期ピアノソナタの崩壊寸前のフーガとかも‥‥Op.131冒頭フーガのようじゃだめだったのか‥‥
0815名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 20:31:25.24ID:7ST4XlYUそうそう
あとフォーレは歌曲も
スメタナはオペラと室内楽
>>809
なぜ同じ難聴なのにこれだけの知名度の差があるのか
やっぱり作品が素晴らしいからだよ
俺はフォーレもスメタナも好きだけどね
でも実際、ベートーヴェンの性格は偏屈で褒められたものじゃないとしても
全く耳が聴こえない状態であれだけの作品が書けたのは驚嘆に値すると思うんだ
大事なのは結果だよ
偉人の常連のエジソンやフォード、ピカソだって褒められた性格じゃないけど、やっぱり尊敬に値するわけだ
これが平均律2巻ともだったとしたら、さすがというか、そうでなくてはコンポーザーにはなれなかったろうね
0817名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 22:32:02.74ID:UpcrR6We0818名無しの笛の踊り
2014/02/12(水) 22:46:56.91ID:5jwCfqmo0820名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 00:52:37.92ID:Jehl8wLO> 偉人の常連のエジソンやフォード、ピカソだって褒められた性格じゃないけど、やっぱり尊敬に値するわけだ
まあ、フォードは理想化で工業の近代化に大きく貢献した人だけど、
ナチとのつながりでユダヤにネガキャンされたしな。
真に偉人かつ性格最悪というなら、アイザックニュートン一人以外に
いないだろうな。ベトなんて赤ちゃんみたいに可愛いものだ。
ただの駄々っ子だよ。
ニュートンは好奇心の塊で眼球と視力の研究まで自分の眼球に
細い棒で押したりしながら観察したくらいだったが、人の功績への
嫉妬心は酷く、人の功績から社会的な身分まで奪い取るという
ことに終焉を燃やした。フックの法則のロバート・フックを追放したり。
晩年は錬金術のみに専念。それでもニュートンの功績を否定する
物は誰もいない。
0821名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 02:29:14.26ID:PhTn1LGRクラ板でアンケを取ったら人物は好きになれないけど作品は好きって人が多いだろう
しかし一般の人たちのアンケでは尊敬する偉人の上位常連というのがベトさんの立ち居地
>>820
逆に(?)ユダヤ人という理由で不遇な扱いだったのがメンデルスゾーンだろう
ドイツ寄りの音楽教育をしてる日本ではいまだに影響が残っている
0822名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 09:32:50.45ID:pxenN8Ro裕福な家庭に生まれ何の苦もなく育ったから、作品それ自体も浅いという、わけのわからん精神論で貶されるメンデルスゾーン
(´・ω・)カワイソス
0823名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 12:18:56.09ID:v96LRQPO何故かショパンは縁がなくて全然聴いてないんだよねえ
国内の女流ピアニストがこぞって弾いてるの見てうんざりして聴かず嫌いになってるかも
0825名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 12:38:13.20ID:M9C91Vsf一時は餓死とも言われてたらしいなぁw
0826名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 13:37:37.26ID:pxenN8Ro奥さんいるのに…
0827名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 17:02:48.93ID:R6vZxNh9これもどこか宗教じみてて胡散臭さに追い討ちをかけてる
0829名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 17:49:34.00ID:R6vZxNh9片や本場でもないし年末恒例の選曲として特に意味があるでもないし
他の作曲家・楽曲とローテーションでやらない理由もない
0830名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 20:29:51.43ID:lR5h9yn8自分はそうは思わない
>人の功績への嫉妬心は酷く、人の功績から社会的な身分まで奪い取るということに終焉を燃やした
微分法の先取権をめぐってのライプニッツとの争いもあったね
個人的には、現在の微積分の記号がライプニッツ流という点からもね
0832名無しの笛の踊り
2014/02/13(木) 22:14:28.15ID:Bu5fOLxoショパンは世界的に見ても女性から大人気だそうだ。
ショパンの墓には毎日献花が絶えないそうだ。
ピアニストによるとピアノ曲としては、最高レベルの
ものらしい。技巧など抜きにして。高度な楽曲を
出来るだけピアニストに負担のないようなポリシーで
作られているそうだ。曲想の面だけでなく、そういう
作曲のポリシーも女性には人気の原因なのかもしれない。
0834名無しの笛の踊り
2014/02/16(日) 21:50:38.58ID:7SQNVZeL女性に人気がある作曲家
女性に人気がない作曲家
・・・っているの?
0835名無しの笛の踊り
2014/02/16(日) 23:27:13.97ID:xTkqNgUX0836名無しの笛の踊り
2014/02/17(月) 14:02:44.18ID:BeiGy/qc非常に高い周波数の音が豊富に含まれています。
特にピアノ曲やヴァイオリン曲には、約3500ヘルツ以上の高周波音を豊富に含んでいます。
高周波音を豊富に含んだヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの曲は、
人間の延髄から大脳にかけての神経系を効果的に刺激します。
高周波音は、免疫系、脳神経系、ホルモン系、血液循環系という、
人間の健康を支えている生体機能に大きな影響を及ぼしていきます。
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの音楽に含まれる3500〜4200ヘルツの高周波音は、
人間の延髄から視床下部にかけての部分を効果的に刺激して副交感神経を優位にします。
副交感神経が優位になると、β-エンドルフィンやメラトニンといったホルモンの分泌が促されます。
これらのホルモンには心身をリラックスさせる作用があります。
さらに、アセチルコリンの分泌も高まり、血管が拡張して血行が改善されます。
交感神経が優位になり過ぎると、活性酸素が増加し、
免疫系疾患では、アトピー、癌、膠原病など、
脳神経系疾患ではアルツハイマー型痴呆症、耳鳴り、難聴、脳梗塞など、
血液循環系では、高血圧、心筋梗塞などが発症しやすくなります。
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの音楽は、胎教に最適です。
母親の羊水を通過できるのは、
一部のヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの音楽に含まれるような、
8000ヘルツ以上の高周波音だけです。
胎内の赤ちゃんは、5ヶ月を過ぎると母親の声を聴く事ができると言われています。
羊水の中では耳で音波を捉える事はできませんが、
羊水に届いた音の振動を耳骨でキャッチして、
骨導音として聴く事ができます。
0837名無しの笛の踊り
2014/02/17(月) 17:53:04.61ID:LT9GH6SS現代のベートーヴェンの出現ですっかりお株を奪われてしまったな
0838名無しの笛の踊り
2014/02/17(月) 22:57:22.23ID:l7Bf7A/1なんにせよ詐欺紛いにもハイドンやボッケリーニやサリエリ等では誰も食い付かないんだろうな
0839名無しの笛の踊り
2014/02/18(火) 23:23:50.12ID:dTs7R69A0840名無しの笛の踊り
2014/02/19(水) 01:27:07.83ID:nGXa1nFE難解でもなく取っ付き易いし長大になるのは晩年だけ
しかしバランス感覚という点ではモツに遠く及ばないのかな
0841名無しの笛の踊り
2014/02/20(木) 01:13:02.61ID:nw04Vsslしかし生演奏で聴く機会は実に限られてるのが現状
再評価はまだこれからかな
0843名無しの笛の踊り
2014/02/20(木) 01:49:55.22ID:Vo68nRkB次なにいけばいいすかね
0844名無しの笛の踊り
2014/02/20(木) 01:50:59.38ID:Vo68nRkB0845名無しの笛の踊り
2014/02/20(木) 01:59:24.39ID:nw04Vssl世代交代がうまくいけばそこそこ聴かれるようになるかもね
0846名無しの笛の踊り
2014/02/22(土) 17:56:06.75ID:NAqNJhFvアマデウスはほぼオールマイティーで当時のあらゆるジャンルで神作を書いた
特に凄いのはオベラとコンチェルト
ピアノコン24とフィガロは連番だから二つのジャンルの最高峰をほぼ同時にこなしている
「エト・インカルナートゥス・エスト」とか彼以外には不可能な曲に思える
兎に角色っぽい! 独特のエロスが有る 音色自体が艶やかだ
ああいう色気はエロイカの作者には乏しくてトホホなところが有る
比べるなら寧ろワーグナーとかRシュトラウスのがふさわしく内科?
ただ二人ともコンチェルトのジャンルだとさしたる曲が無い
オペラとコンチェルトで現在まで上演される曲を書き上げた最初の音楽家がアマデらしい
もう一つ付け加えると彼は兎に角冗談が好きで頭の固い連中を良くからかう
「コジ」自体がそうで、単なる二番煎じだと誤解している人が多い
当のベートーベンやワーグナーがそれで、フィガロに感激しながらコジは評価していない
実は二番煎じなのではなくて、わざわざそう見せかけた曲なのだ
冗談の分かる人だけが分かれば好いように作って有る訳
ハイドンはこの辺は多少分かっていたかも(オベラは到底叶わんとこのジャンル自体諦めた)
詰まりM=B+Wというのが実感
0847名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 15:58:53.78ID:ZvD2Lphg同時にあらゆる楽器のために協奏曲や室内楽の傑作を書いてくれたといえる
0848名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 18:32:53.48ID:ZMG1KON93500〜4200ヘルツの高周波音って、
モーツァルトの音楽にだけ含まれているものなの?
0849名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 21:10:36.76ID:7/O6jA6kトロンボーンやヴィオラやコントラバスのための協奏曲はモーツァルトは書いていない
(書いたかもしれないが残っていない)。
トランペット協奏曲・チェロ協奏曲は、ハイドンは書いたが同上。
他には、ピアノもヴァイオリンも含まない室内楽も無いと思う。
ヴァーゲンザイルなどは、チェロとコントラバスのための室内楽を書いているが
http://www.youtube.com/watch?v=ZrayMiuQUD0
0850名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 21:23:37.97ID:ZvD2Lphg書いたジャンルと楽器の種類が幅広くてどれも傑作だという話をしてるのに
どのどの楽器向けは書いてないとか、しかもよく知らないという
ヴィオラ向けは協奏交響曲の傑作があるしファゴットとチェロのためのソナタK.292ではピアノもヴァイオリンも含まない
0851名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 21:51:35.65ID:ZvD2Lphg他にもバセットホルンとクラリネットとファゴット向けのアンサンブルなどを入れれば数多い
0852名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 22:24:45.99ID:7JQFd1tf0853名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 22:27:33.29ID:ZMG1KON90854名無しの笛の踊り
2014/02/23(日) 23:03:55.80ID:YidTskjB0855名無しの笛の踊り
2014/02/24(月) 00:15:00.48ID:82QA4zV9同時代のヴァイオリン協奏曲がそもそもぱっとしないとも言えるし
0856名無しの笛の踊り
2014/02/24(月) 05:23:06.58ID:M3HJqw1L凄いの書いてしまったんで、モツ、ベトは2番手に成り下がったと
言われても仕方ない。
正直三大とか四大とかにノミネートされかかるのが不思議‥‥失礼、1楽章第二主題はイイんだけれども、人によっては2楽章も
0858名無しの笛の踊り
2014/02/24(月) 08:10:25.91ID:OtHVE85p0859名無しの笛の踊り
2014/02/24(月) 09:49:20.43ID:jSO4If7hベートーヴェン以外はメロディの魅力だけで支持されてるはず、という決め付け?
0860名無しの笛の踊り
2014/02/24(月) 11:54:25.28ID:Sw3ekNtrいやそんなことないよ
モーツァルトが他の作曲家に比べて多いというだけだよ
ピアノ曲に関してはベートーベン以降に鍵盤の数が増えてる分
モーツァルトより高周波が多いよ
ベートーベンが書いたモーツァルトのP協奏曲20番のカデンツァは
モーツァルト時代になかった高音域が出てくるよ
0861名無しの笛の踊り
2014/02/24(月) 17:47:07.56ID:wfu6XAUcピアノの最高音のCは4186Hzで1オクターブ下のCは2093Hzだけど
モーツァルトなんてほとんどその下の1046未満で弾けるよ
モーツァルトの作る和声が倍音列上の8000周辺を豊かにする
みたいなそういう理屈が>>836みたいなのにはきっとあるんでしょ
データとかはしらないけど
0863名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 06:32:45.46ID:UedgHTe/このスレで倍音抽出しても2件でしかも両方とも俺なんだから
モツベトの真価なんて俺くらいしかわかってないわけだ
0864名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 11:50:12.73ID:28eJ87Waだからモーツァルトの時代にはピアノの鍵盤がそこまでしかなかったんだって
4000ヘルツ周辺の音域はバイオリンとビオラしか出せないよ
0865名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 11:51:38.98ID:28eJ87Wa0866名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 12:07:13.17ID:yXbVrVZA0867名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 12:16:08.18ID:h8FsKNHlメンデルスゾーン ロマン派の中のロマン派というメロディと
壮大な曲の構成
チャイコフスキー 技巧的かつ、大胆な構成
メンデルスゾーンはメロディ、チャイコフスキーはリズムと
特徴がはっきり出ている。どちらもソロ、オーケストレーションが
凄い。
0869名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 19:28:54.70ID:UedgHTe/こいつらって基本周波数から上はばっさり切れてるとか思ってるのかな
おもってるんだろうな馬鹿そうだし
0870名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 19:42:05.61ID:0QwdniLX0871名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 21:03:48.53ID:/uGYV3sJ詰まり音楽分析自体が普通の意味では通用しない
有る意味プロに成るほど厄介で扱い難い存在ではなかろうか
リストやラフマニノフと比較すれば分かり易いかな?
テクで魅せる音楽じゃないし、厚みや華麗さ壮大さで主張する音楽でもない
誤解されている様なメロディーメーカーですらない
彼よりもロマン派の方が余程メロディーに頼った音楽だろう
寧ろ極簡単な生き生きしたパッセージをあらゆる場面に散りばめて然も全体を躍動感に満たしていく
最後のクインテット、K614、特に第一楽章のあの単純な音型を聴け!
殆ど跳躍音だけが繰り返され、突然まるで居合い抜きのように更に高みにジャンプする
音の切れ味の鋭さ、繊細さに驚嘆するばかりだ
何であんな曲が書けるか不思議だし、まず類のない作品だろう
兎に角、俗世間から完全に遊離した純粋音楽
空中に浮き上がった様な不思議な芸術に思える
思うにモーツァルトはヨーロッパ音楽の上澄み、最も純粋で透明で霊気的な音楽なのだろう
0872名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 21:44:34.97ID:/uGYV3sJ何故なのか全く分からないし、言葉で説明出来る訳でもない
只事実として間違いないと言うしか無い
他の音楽でこういう状態に成ることはないから、彼の音楽に何か特異な部分が有って其処に共鳴する
としか考えられない
不思議な現象だが、こういう事は他の人も経験する事が有るらしい
詰まりモーツァルト体験を実感した人同士でないと話が通じない
何だか宗教か神秘体験みたいだが、彼の音楽はそれ程特異的な世界だ
理論的な考察が無意味なのは寧ろ当然だ
結局波長が合うかどうかだ
今後、モーツァルト並みの音楽が登場するかどうかは分からないが
現在の所は唯一無二の存在と解するしかない
言い換えるならば、ベートーベンやワーグナーは無類の天才だが
モーツァルトは天才というよりも寧ろ超人ではないかと思う
最高に人間的で有りながら同時に超人的でも有る不思議な存在
史上最もユニークな芸術家ではなかろうか
0873名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 22:21:19.72ID:q8bRX8PJ弾くととても簡単なんだけど…
耳が良かったんだろねえ
0874名無しの笛の踊り
2014/02/25(火) 22:53:14.63ID:CweaQlkO耳の良さに頼りきりで惰性で適当に作ってるのが多い
0876名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 02:36:55.38ID:a4nQPTXG逆にきみが駄作じゃないと思ってる作品をできるだけ沢山挙げてみて
初期〜後期の各時期からジャンルも偏らないように満遍なく
0877名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 07:58:24.95ID:fQOHpqSj俺は始めて音に色をつけることを重視した作曲家という
印象が強い。
但し、金管はホルン以外あまり目立ったパートがないから、
金管ヲタには退屈な音楽だろうなとは思う。逆に木管ヲタには
最高の作曲家じゃないかな?クラリネット協奏曲あたりは、
音の楽しさが最大限出ていると思う。音楽の塗り絵のような
楽しさ。
0878名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 14:00:37.36ID:vP05xHcmモーツァルトが尊敬した数少ない作曲家の一人
交響曲第68番変ロ長調
http://www.youtube.com/watch?v=DwWh7Sj6sn8
交響曲第63番ニ長調
http://www.youtube.com/watch?v=5PoIlz32ja0
0879名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 14:47:30.71ID:8VmqGOBNモツのピアノ協奏曲は木管が重視されていて、
極端な例では、ピアノも弦も沈黙して、曲の一部に木管合奏が挿入されている感じの曲もある
0880名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 16:43:25.09ID:BVSX9geL0881名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 17:43:10.88ID:a4nQPTXGフルートは音程が不安定だったのもあるけどフルート協奏曲や四重奏曲を書いてた時に
思うように作曲の時間が取れなかったりというフラストレーションからきてるという説がある
0882名無しの笛の踊り
2014/02/26(水) 20:39:30.00ID:eOEStdyK0883名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 14:04:00.41ID:+4IX/Pltなに言ってんだ?
高音域イコール高周波だろ
0884名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 14:20:43.05ID:+4IX/Pltこういうの教えてくれてありがとう
こういう優れた作曲家のCDってヨーロッパでは無数に出回ってるんだろうけど
日本人って知ったかぶりでクラシック聞いてる奴が半端じゃなく多いから
ブルックナーやらラフマニノフやらブラームスとか退屈な奴らのCDばっかりだ
こいつらは音符の書き方を知ってる程度で作曲家としては全くのゴミだ
何がよくてこいつらを聞いてるのかさっぱり理解できん
>>878のようなCDってどっかで売ってないかな?
0885名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 15:22:41.49ID:uCbo2Cdk0886名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 21:30:37.47ID:cDQ92XmS自分が退屈な人間だからだと思うけど?w
スレチなので深く突っ込むのはやめとくw
0887名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 22:59:52.47ID:5ICd+eKT0888名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 23:02:27.45ID:HexdgEMT0889名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 23:05:46.39ID:5ICd+eKT>>884みたいな笑えない池沼みると一気に疲れるからやめてほしいわ
0890名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 23:22:37.31ID:fFv/8jpN0891名無しの笛の踊り
2014/02/27(木) 23:59:29.97ID:r0rTv1Ca0892名無しの笛の踊り
2014/02/28(金) 01:43:30.41ID:ZzmlSRXu俺からすればそんなにひどいとは思わない。ベートーヴェンの交響曲第10番の補筆
(というかほとんど二次創作)は、わりかしよく頑張ったと思う。ベートーヴェンの匂い
くらいは感じられると思う。ただ、両方とも本人が完成していてくれたらなあ…。
0894名無しの笛の踊り
2014/02/28(金) 13:15:47.01ID:UV+TOVEm俺は同意するぜ
>>892
てかジュースマイヤー以外みんなクソでしょ
ベートーベンの補筆でも発見されねーかなー
>>893
カデンツァが物凄く変なんだけど
ほんとに本人の作なのかな
0895名無しの笛の踊り
2014/02/28(金) 15:10:54.41ID:UV+TOVEm0896名無しの笛の踊り
2014/03/01(土) 00:02:08.34ID:vMHNGvZi交響曲 変ホ長調
http://www.youtube.com/watch?v=BmNDbfFKzns
0897名無しの笛の踊り
2014/03/01(土) 06:31:43.49ID:55h4xM7aカデンツァを書いていないということは考えにくい?
1〜4番にはカデンツァがあり、しかも1番と4番には
複数種類あるぐらいだから
0898名無しの笛の踊り
2014/03/01(土) 13:49:47.48ID:WSWsjhICネットでざっと見る限りは、ヨーロッパでも事情は変わらないようだが
iTunesStoreやNMLのようなネット配信でならすぐに聴けるよ
0899名無しの笛の踊り
2014/03/01(土) 16:25:33.26ID:wqaRClF7たとえ自演じゃなくても自演にしか見えないし
0900名無しの笛の踊り
2014/03/01(土) 16:48:56.66ID:KC3fd54J日本ドイツリート協会クソッタレスポーツ会長
と国際的なスポーツ女の連弾を無料公開中
20何歳の娘と息子より
726 名前:ギコ踏んじゃった :2014/01/14(火) 10:59:19.79 ID:cEKRF+t8スポーツおんなと一泊50間円のクソッタレ一時間2万円、レッスン代をかえせ
265 :ギコ踏んじゃった:2014/01/17(金) 22:25:15.03 ID:D3ic6bfu377 名前本町楽器屋 :2013/12/02(月) 15:23:29.51 ID:EyUUsMWO0大音のくそ一時間2万円教授
日本ドイツリート協会クソッタレスポーツ会長
と国際的なスポーツ女の連弾を無料公開中
20何歳の娘と息子より
726 名前:ギコ踏んじゃった :2014/01/14(火) 10:59:19.79 ID:cEKRF+t8スポーツおんなと一泊50間円のクソッタレ一時間2万円、レッスン代をかえせ
シューベルト第一人者、シューベルトは自閉。
523 名前:本町楽器屋 :2014/02/17(月) 14:22:08.91 ID:SCigLRS/0シューベルト第一人者、シューベルトは自閉。
スポーツ女のスポーツベートーベン
0901名無しの笛の踊り
2014/03/01(土) 20:43:48.98ID:m5cpAAn70902名無しの笛の踊り
2014/03/02(日) 00:48:31.50ID:B32EYyYKありがとう!
ところで俺は20年前から音楽史上最高の傑作は
モツレクのジュースマイヤー盤だと思っている
今まで1秒もその考えが変わった事はない
0904名無しの笛の踊り
2014/03/02(日) 15:30:23.12ID:B32EYyYKではみんなの音楽史上最高傑作だと思う曲を教えてくれ
0906名無しの笛の踊り
2014/03/03(月) 15:15:28.94ID:08WHA3KP俺もそう思う
モツレクのジュースマイヤー盤ほど泣ける曲はない
0907名無しの笛の踊り
2014/03/03(月) 15:37:06.24ID:VJXLi2W1自演してないおれが迷惑こうむる
0908名無しの笛の踊り
2014/03/03(月) 16:40:44.19ID:08WHA3KPんなわけあるか
おまえとは違う
0909名無しの笛の踊り
2014/03/03(月) 16:54:13.10ID:WFCLHxXQモツレク推し自体が数少ない絶滅危惧種なのに更にジェスマイヤー盤限定
どうせならどの録音が愛聴盤かを語り合ってみてくれ
0910名無しの笛の踊り
2014/03/05(水) 11:50:47.17ID:TZZVEMsxモツレクのジュースマイヤー盤
俺毎日これ聴いて寝てるわ
因みにムーティのを聴いてる
0911名無しの笛の踊り
2014/03/05(水) 12:03:33.93ID:KAXA5lsU0912名無しの笛の踊り
2014/03/05(水) 17:06:39.37ID:qlLduydZあとは1ヶ所何故かトロンボーンが省かれてるのだがマリナー盤
それとナクソスから出てるテンポが速いやつ
ジュースマイヤー以外のも含め20種類くらい聴き比べをしたがこの3つがいいね
0913名無しの笛の踊り
2014/03/06(木) 00:12:23.06ID:2II73S+Bできれば絡み合って文字通り「語り合って」くれ
0914名無しの笛の踊り
2014/03/06(木) 15:48:28.89ID:sJKZ51e/人を疑う事が大好きなお前もモツレクトークに入れよ
誰のが好きなんだ?
0915名無しの笛の踊り
2014/03/06(木) 16:08:04.40ID:2II73S+B俺はモーツァルトイヤーに生で聴いたモツレクが至福だった
あれ以来録音はあの時の記憶を呼び起こす手助けでしかない
0916名無しの笛の踊り
2014/03/06(木) 17:02:49.92ID:sJKZ51e/そういう意味だったか
逆にとらえてしまった
悪かった赦してくれ
0917名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 14:52:22.11ID:fCBEpavz0918名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 15:37:10.45ID:nYr52fNPじゃあこれについてどう思うか話し合おうぜ
俺はモーツァルトは神か魔法使いだと思っている
何故なら35年の生涯では書ききれない量の楽譜を書いているからだ
実際に自筆譜を手にとって調べた学者がいるらしく
当時の羽ペンやインク、ろうそくの明かり、日没後はろうそくの節約で書けない
等を考慮して計算したところ、35年では書き写しですら無理だとの結論がでたそうだ
どうだ?あの完成度で書き写しより作曲の方が速いって
神か魔法使いだと思って当然ではないか?
0919名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 16:01:02.93ID:EJMJxEfnだからずっと貧乏でした
0920名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 16:31:14.48ID:ncovfcGAプロがちゃっちゃか次から次にやってくのを素人が化け物とかいったりする
それと同じようなもんでしょ
0921名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 18:37:22.36ID:WziXIJDP0922名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 19:37:04.07ID:UOHzmQm8そして頭の中にあるモノを書き出すのより、目で見ながら書き写す方が時間掛かるのは当然ではないのか?
同時代やバロックにはもっと多作だった作曲家がありふれてたのはどう説明するのか
0924名無しの笛の踊り
2014/03/07(金) 21:30:05.72ID:sRhvjl+60925名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 00:21:11.99ID:31SB5DAk確かに目で見るより頭の中の物を書きだす方がはるかに速い
だが頭の中に既にあれだけの物が出来てる事じたい神がかりだ
0927名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 00:40:55.76ID:gl69DM5i2つのシャリュモーのための協奏曲 ニ短調
http://www.youtube.com/watch?v=xMpPrM1iNF4
0928名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 00:58:01.16ID:gl69DM5ihttp://www.youtube.com/watch?v=0YSXpzuv8GU
0929名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 01:18:28.35ID:Te6mi70m量産はもちろん可能だろ。
0931名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 18:07:26.50ID:Te6mi70mそれでも残りの100曲傑作があるから天才だけどね
モーツアルトといえども書いた全てが傑作になるわけじゃねえよ
0932名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 18:18:03.42ID:6Z/SMORRつか、ベトちゃんのことも語ろう
0933名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 18:18:42.92ID:7ThuU9n3結局あんたモーツァルトの事よく知らないのね
1000曲ないし
0934名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 18:23:25.16ID:Te6mi70mモーツァルトは600曲以上作って傑作は50曲ぐらいな
質的なアベレージではバッハのほうが上だな
バッハのほうが手を抜いてない
0935名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 18:28:36.96ID:kLkAEwnCそんな単純な間違いをするような人の話じゃ、信用も説得力もないなあ
0936名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 18:56:07.44ID:Te6mi70m半分の300曲もあげられるか?w
ちなみに手抜きがもっともひどいのがベートーヴェンだな
やる気のない頼まれ仕事はまじで弟子に作曲させたのかと思うくらいのひどい出来w
まじで佐村河内だなw
0937名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:11:08.60ID:7ThuU9n3この4人に関しては全てが傑作だと思う
0938名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:20:26.17ID:6Z/SMORRベートーヴェンの曲の中で、「最も手抜きがない」のはどれだと思う?
交響曲第5番とか?
0939名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:26:02.59ID:Te6mi70mまだ未熟なんだけど気合が入ってる
0940名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:30:21.68ID:3on6dKkZそれから400曲は書いているから、少なく見ても200曲は秀作が有る
そこから本当の傑作がどれだけ有るか意見が別れるだろう
どう見ても100曲は下らないとオレは思うがね
オペラ、コンチェルト、シンフォニー、機会音楽、アリア、ソナタ、歌曲、室内楽、宗教音楽、舞曲、等々、色々考えると二桁と言うことは有り得ないだろう。
0941名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:42:04.59ID:7ThuU9n3何についてのお話でしょうか?
モーツァルトですか?
0942名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:50:12.65ID:3on6dKkZあの曲の劇的場面での描写力は驚異的で、フィガロに優に匹敵する
あれも20世紀になるまでは殆ど忘れられていた作品なんだよな
オペラ全曲がビデオで見られるようになったのもつい最近だし、知られていない傑作がまだ沢山有りそう
0943名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 19:51:54.48ID:6Z/SMORR個人的には、ピアノ協奏曲第4番を挙げたい
力の抜け具合では Op.131 も捨てがたい
0946名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 20:28:38.53ID:kLkAEwnC初期にしかヴァイオリン協奏曲を書いてないって話だから訊くまでもないと思うけど?
全曲持ってるという割には大まかな曲数や全容さえ把握してない人が多いんですね
0947名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 20:34:51.13ID:Te6mi70m結局天才でも普通の人間と変わらないんだよ
手も抜くし調子の悪いときもある
モツの天才性に自分のコンプレックスを投影して崇拝してる人間が多すぎる
そういう人間はちゃんと音楽を聴いてないんだよw
0948名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 20:36:30.90ID:7ThuU9n3いや それまでの流れがベートーベンの話だったから
何故いきなりモーツァルト?って思っただけだ
0949名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 20:38:05.54ID:kLkAEwnCそうかと思えば>>936では>半分の300曲 という数字を挙げてみたり一貫性がない
0950名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 21:12:54.91ID:Te6mi70m傑作が3桁はくだらないと言ってるのは俺じゃないだろ読解力がないなw
他人の言葉尻をネチネチ攻めるんじゃなくてお前はモーツァルトのことを
どう思ってるの?
天才と言うフィルターがかかってるから俺の書き込みにいらいらしてるんじゃないの?w
だとしたら劣等感は脱ぎ捨ててちゃんとモーツァルトと向き合ったほうがいいw
モツヲタみたいにフィルターがかかるとモーツァルトの何を聴いても傑作になるからな
くだらねえし人生を無駄にしてるよw
0951名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 21:13:28.78ID:bpmF0gb3大まかな曲数さえ把握できてないのに全体像を語っても何の説得力もない
それどころかお前さんがモーツァルトやベートーヴェンだと思って聞いてたのに
別の作曲家のCDが紛れ込んでいたというオチでも不思議じゃないくらいお粗末だ
>>948
失礼ながらこの場合流れは関係ないと思わry
0952名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 21:17:04.32ID:Te6mi70mじぶんじゃモーツァルトのことも語れないチキン野郎か
お粗末なのはお前だよw
0953名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 21:22:37.80ID:bpmF0gb3>>952は全部ブーメラン
0954名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 21:49:33.19ID:6gSlOYaP0955名無しの笛の踊り
2014/03/08(土) 21:51:27.95ID:6Z/SMORRまるで友達は多い方が大事と言っているようにも思える
0956名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 00:11:36.95ID:Fh1ilsmk誰のこと言ってるの?言い出しっぺの彼ならいわゆる常連さんだから追い詰めないであげて。
まあでも、モーツァルトとバッハがゴッチャになる人の話に説得力はないな。。。
0957名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 00:36:10.65ID:W+MP9Ipxフランス革命前と後の事情で曲数に大きな差が出っちゃってるけど
作曲の才能では同じだと思うな
IQはモーツァルトが人類史上最高だと思う
0961名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 13:01:16.32ID:QWPYOlaJバッハも相当高いと思うぞ。あと、チャイコもな。
主観と客観の違いってこのペアでもよくわかるね
7番は不滅の2楽章もあり、灼熱の4楽章もあり、意味フな序奏もありと役者がそろっているのに比べると、8番のあのフィナーレのチンドン屋ぶりはなんとかならなかったのか?
0964名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 13:53:44.55ID:3NYZT1C30965名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 13:59:50.13ID:3NYZT1C30966名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 14:09:31.07ID:3NYZT1C3パーヴォ・ヤルヴィの演奏を紹介しよう
http://www.youtube.com/watch?v=9-f3iKeUJm4#t=17m32s
0967名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 18:06:51.04ID:uaDtWJM1ありがとう!
俺が好きなベートーベンの交響曲順
275396418
0968名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 18:13:37.44ID:uaDtWJM1特に2番の2楽章が泣けてたまんねーんだ
0969名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 18:47:29.76ID:g9W8gLnF0970名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 18:49:13.61ID:g9W8gLnF0972名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 19:13:09.64ID:i9VkAAax個人的には、3番がいちばんかっこいいと思う
0973名無しの笛の踊り
2014/03/09(日) 19:31:40.29ID:qNVYDBy30974名無しの笛の踊り
2014/03/10(月) 02:21:29.59ID:w+YB0E/l欠点が全くない
あと10番は補筆されたものだっては解かってるけどさ
長すぎる休符んところ
長すぎるとおもわねー?
補筆者の読み違いじゃねー?
0975名無しの笛の踊り
2014/03/10(月) 07:25:06.25ID:TR0SVFrx誰かこの曲の良いところを教えてくれ
0976名無しの笛の踊り
2014/03/10(月) 11:03:49.63ID:KpBcq8X6せき髄から脳にかけての神経系が刺激され、身体に良い影響を及ぼすとの事です。
0977名無しの笛の踊り
2014/03/10(月) 13:37:28.57ID:YFaQaczYチャイコはかなり低いんじゃないか
0979名無しの笛の踊り
2014/03/10(月) 22:10:51.56ID:VOSGQ0Gs↓で質問してはいかが?
ベートーヴェン交響曲第3番変ホ長調「英雄」2
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1391688250/l50
0980名無しの笛の踊り
2014/03/11(火) 01:49:53.88ID:nT/z1Jc5http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1322294974/
という専用スレがあってだな
0981名無しの笛の踊り
2014/03/11(火) 15:34:35.33ID:jS7kZtdj音楽聴いてそう思う。
ファンは輪をかけてそんな感じだな。批評性もなく酔いしれるような感じで
安心しきって聴いてる、そんな感じ。
チャイコフスキも優れた部分は当然あるが、酔いしれるような聴き方じゃ聴き
逃すだろう。
0982名無しの笛の踊り
2014/03/11(火) 18:30:20.24ID:IXKtZmkf俺も最初英雄を聴いたのが中3で最初は良さが解からなかったが
とりあえず2楽章と4楽章の盛り上がりの部分を集中して聴いてみ
そーすりゃ多分はまってくと思うぜ
0983名無しの笛の踊り
2014/03/11(火) 19:57:12.52ID:VtDQBuS4柔軟性があって空間を感じさせる演奏がハマる
0985名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 01:08:11.47ID:k766pfyl唯一英雄のゴールドCDのやつだけは気に入ってる
0986名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 02:21:08.95ID:76I6qnWbいいぞ、その調子で暴れてくれ
最近はアンチの存在さえ知らない平和ヴォケが増えてきたから目に物を見せてくれ
0987名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 09:42:44.67ID:AeuuwiFHよくわからない。チャイコフスキーは糞だと言いたいのかな・
0988名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 09:43:37.12ID:AeuuwiFHいや、君が音楽を理解できない事くらいはすぐに分かる
0989名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 09:44:53.47ID:AeuuwiFHファンのIQなんて測りようもないわけだし。
>>981あたりが低そうなことくらいはすぐにわかるが。
0990名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 13:38:26.69ID:QPmbhc/20991名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 22:13:33.85ID:YyDbkR5Yモーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?8
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1394629958/l50
0992名無しの笛の踊り
2014/03/12(水) 22:18:06.77ID:YyDbkR5Yhttp://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBW6/
頭の良くなるクラシック 3(ベートーヴェン)
http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBWG/
0993名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 06:14:03.47ID:+1GTGFTw0994名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 07:43:23.51ID:M7lhM6Ozモーツァルトの勝ちだな
0995名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 13:12:07.36ID:p0yKiR3w0996名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 13:27:06.93ID:SUC2WNlj0997名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 13:58:51.46ID:p0yKiR3w0998名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 14:06:43.05ID:yMXXOnTB漢字を使い分けませう
0999名無しの笛の踊り
2014/03/13(木) 15:26:18.51ID:tuX4+zyr10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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