何だろうな物凄い肩透かしを食らった感
こんな訴えかけのない心に迫ってこない切実さを感じないレニングラードは初めてだ
あまりに洗練されすぎテンポよく流れすぎ音がきれいすぎだったせいだろうか
4楽章とか速いテンポの中で合奏するだけでいっぱいいっぱいだった感じも受けた