第3楽章がたいへんうつくしかった、都響すばらしいぞ
前回の6番のときより格段に重厚な演奏
これをサクサクという人はいないだろう
ハンマーを置いた位置が大変悪い、あれではL側の人は何も見えなかったろう、音も地味
やっぱり西川さんに正面でぶっ叩いてほしかった