>>531
「トレモロの粒が揃っている」はそのとおり。
若いお嬢さんらしい優しい音楽で好感がもたれる。
「アルハンブラの思い出」という題からすると、今は主のいない宮殿が主題だと思う。
優しすぎて(易しすぎて)そのあたりの神秘性というか隠されたものが私には感じられなかった。
朴さんの今後に期待している。