前番組の「素人さん枠」パーソナリティー達は
笑瓶師匠も含めw
何だかんだで、自分を「門外漢」枠に置いて、「期待される程度の」役割に収まってきた

ふかわの、良くも悪くもw画期的な所は
そんな配慮も無く、本気でホンネで「自分の考え」を語っちゃう所だ
(もちろん、別な面では「キャラを演じて」いるが)
だが、叩いてる奴の言う「自分語り」とも、また微妙に違う気がする


真理ちゃんのリアクション聴いてると、ときに

ブロークンどころかピジョン・イングリッシュレベルの英語だけど
その国では、その会社なり集団では、一角の男が、インタビューに応えて
単語の羅列で、必死に何かを語ろうとしている
聴く側のネイティブスピーカーは
そこに聴くべき「内容」「価値」を見いだしてるからこそ
根気よく、じっくり、聴こうとしている

そんな図式を、ちょっと想起する