ブラームス/シェーンベルクはオーケストラのアンサンブルも音も乱れ気味。
大植さんはオーバーアクションに磨きがかかり、肝心の音楽が雑。
今期の定期でよかったのはハイドンとマンフレッドのみ。
ふう(ためいき)・・