>>683
>>666だけど、僕は、武満がクラギを映画音楽とか大衆性へ導こうとしたなんて、全く思っていないよ。
クラギの大衆性なんかには辟易してたんじゃないだろうか。

クラギを「フォリオス」や「すべては薄明のなかで」の方向に繋げたかったんだと思ってる。

君がどう考えるのも自由だけど、僕の感じ方とは違う。