>>62
No1協奏曲の始まりの部分はオケは堂々としている。あぁ曲が始まるぞ
と期待できる、りっぱな響きだ。 
ショパンは、あの部分を納得させて、残りはオケをカバン持ちにさせた。
構想がすばらしい。