駄作の無い作曲家を挙げて行けよ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 08:43:56.02ID:CaeqamXGフランク
バルトーク
矢代秋雄
0002名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 08:44:35.19ID:CaeqamXG0003名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 08:57:07.32ID:zEBLETVuブーレーズ
スーク
マルティヌー
リゲティ
バックス
ブリテン
バートウィスル
P.M.デイヴィス
ツェムリンスキー
ヒンデミット
ラッヘンマン
0004名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 09:07:14.47ID:F/2zRy1m0005名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 09:29:05.93ID:4OF2U0ze0006名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 10:40:21.04ID:knFtCHHr0007名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 11:19:28.32ID:vORfOf5l0008名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 12:00:02.79ID:JQyAkV6I0009名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 14:52:16.54ID:gN9my5yM自分で選別して駄作を破棄したので、残っているのは良曲ばかり
0010名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:13:44.60ID:sCh8M+Nhこの流れだとヘンデルもでしょう。
どんな無名のオペラでもオラトリオでも手抜きが無いの。
真性の天才に間違いないよ。
0011名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:22:01.46ID:vORfOf5l一作一作にこだわってるわけじゃないから
熟練の職人さんが一生を通じて、
水準以上のモノをコツコツ作り続けるみたいな感じなんだろうね。
0012名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:30:25.33ID:vlmAxyFrラヴェルはツィガーヌを駄作と見るかどうか…
史上最も完璧な音楽は彼のヴァヨリンソナタの第一楽章だと思うが
ルロイ・アンダーソンも水準高そう
0013名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:48:01.65ID:umZ+zkwg真の天才ほど作品の質の落差が激しいもんだよ
モーツァルトなんて9割は駄作だし
ベートーヴェンも頼まれ物の手抜き具合は酷い
0014名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:49:58.80ID:Vwbb5CaY0015名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 17:06:50.93ID:R04E02r/モーツァルトのケッヘル番号ついてる曲なんて幼少時の習作や、
未完成の断片とかも含めてる。モーツァルトが有名だから、
そういう本来なら作品として残らないものも残ってるだけだ。
18歳以降のモーツァルトの駄作率の低さは凄いよ。
ベートーベンの方が駄作が多い。
0016名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 17:18:53.19ID:XGYN3suB駄演は数知れなくあるが作品に駄作はない
0017名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 17:51:03.00ID:zEBLETVuルトスワフスキ
ラッブラ
シマノフスキ追加
>>16
お前全部聴いたことあるのかよww
後期のチェロソナタは、駄作というか、意味不明
0018名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:03:52.89ID:Vwbb5CaYあ、でもオルガン曲は良かったかも
0019名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:43:23.40ID:6AwCJzjf0020名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:45:37.38ID:Or2cgLwm0021名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:00:10.23ID:ytN7o2BH0022名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:16:57.33ID:umZ+zkwg金太郎飴でうんざりするぜ
ハイドンの方が全然ましだよ
でも貶してるんじゃない残りの一割は神品だろ
50曲傑作ならこれ以上何を望むんだよ
モツヲタはキモいw
0023名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:21:09.30ID:R04E02r/当時はそういう曲が大量に必要とされる実需要があったからだ。
モーツァルトはその仕事をこなしてた。
0024名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:23:03.56ID:umZ+zkwg0025名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:43:21.10ID:XGYN3suBかわいそうに・・・
駄演を聴きすぎた所為だろうが
楽譜が読めないことがおまえらの致命傷だな
0026名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 20:42:28.87ID:zEBLETVu室内楽は、好きな人が聴くような感じかなあ
0028名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:11:07.34ID:Vi/kzHO50029名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:33:16.84ID:132itNHe理屈じゃない
心で聴け
お前にはそれが出来ておらん
0030名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:44:24.96ID:2HhPbpWW心で聴いたらなおのこと・・・
レーガーは楽譜も持っててピアノで弾いたりもしたけどいまいちなあ…
だいたいレーガー聞かなきゃ死ぬというわけでもないし他人に押し付けられたくはない
>>18>>19のようにどうでもいい作品と断じるのもどうかとは思うが>>25のような攻撃も大概だと思うよ
ラヴェルがベートーヴェン嫌悪してた話は有名だし感性は人それぞれ
>>25のようなのは余計なちょっかい
0031名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 04:52:59.31ID:a1g2p3A20032名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 06:13:18.82ID:L+ZBfNVn0033名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 06:57:36.85ID:ekXPGXpP彼の打率は非常に高い。
>>1にフランクがあがってるが、確かに彼の晩年の作品群は傑作ぞろいだが、
そこに行き着くまでの作品、駄作ばかりでは?
0034名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 07:00:42.42ID:2HhPbpWW0036名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 10:05:03.21ID:PdhHIRvJ0037名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 10:49:57.04ID:o0fdJzYe個人的にピアノソナタだけはあんまり好きじゃないけど駄作というほどでもないと思うし
0038名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 12:15:54.57ID:ekXPGXpPリストだな、やっぱり。とてつもない傑作があるかと思うと、しょうもない駄作を延々と書いたりしている。
>>37
ほぼ同意。若書きの作品のいくつかはそれ以降の作品に比べるとさすがに質は落ちるけど、概して
レベルは高い。
合唱作品や室内楽などにはあまり演奏されないものもかなりあるけれど、質はさほど悪くない。
0039名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:52:10.14ID:wbas9+p0どうも・・・・、
室内楽とか歌曲とかオペラとか、書いたらどうだったかな・・などと
思ったりする。
0040名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:03:17.57ID:nxWA+UcRヘリオスからCDがでてる。
0041名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:04:04.75ID:ekXPGXpPそれはこのスレとは関係ない別の評価軸だね
0043名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:25:22.68ID:nRHdG9tqある意味頭のいい卑怯者w
0044名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:30:36.10ID:ekXPGXpPこれは一理あるかも
0046名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:22:49.77ID:Nq5bEveE管弦楽の才能がないからw
0047名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:41:24.70ID:PV4dQtgFとはいっても残された作品に駄作が少ないのは事実
0048名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:15:19.81ID:qDlnIJokショパン嫌いの人は必ず「才能の不足」を言う。
管弦楽を伴うような大作、複数の楽器が絡み逢う複雑な構成の室内楽を
書く構想力がなかったとか、
オペラを発想するような総合力がなかったとか、
それこれ含めて、あらゆるジャンルに挑戦する粘着力がなかったとか。
体が弱かったからなどという理由で弁護する人もいる。
でも、本当は彼はそれらを書きたくなかったからだと思う。
ピアノ作品で全てを語れたんだ。まさに天才だ。
0049名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:29:17.57ID:Nq5bEveEその得意のピアノ曲だって「幻想即興曲」の第7〜8小節にある減七和音の下降パセージと、
同じ嬰ハ短調の調性を持つベートーベンの「月光」第1楽章、
コーダの前にくるカデンツァは全く同じ音形になっている。
一音も違わず全て同じということはこれがパクリであるのは間違いないわけ
得意なピアノで嫌いな作曲家であるベートヴェンをパクッてる天才ww
モツヲタといい現実を見ない崇拝者はキモい事この上ないなw
0050名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:55:34.16ID:PV4dQtgF幻想即興曲はショパン本人は反故にした曲
だから死んだ後、遺作として勝手に出版されたんだよ
それとベートーベンの全部が嫌いだったわけじゃなくて
人前で演奏してたし弟子にも練習させてた
月光1楽章といえば、左手の分散和音はドン・ジョバンニの
コマンダトーレが石像になって現れる場面のメロディ使ってるよな
そこの部分を写した直筆メモも残ってるとか
ベトベン先生もモツ好きなんだねw
0051名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 07:03:38.63ID:F05X61QAショパンのピアノ協奏曲は、ピアノ協奏曲としては傑作と呼びたくない
しかし、ピアノ曲としては傑作と呼んでもいい
0052名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 08:22:44.12ID:oxxkVuF4彼の手により磨きに磨かれた作品ばかりで、駄作が少ないという点では
第一級であることには異存はないな。
ピアノ以外については、晩年のチェロソナタ一曲だけで合格点だ。
彼が天に召されなかったら、ロマン派中期の室内楽の分野にいくつかの
傑作が書き加えられたことは間違いないと思う。
0053名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 08:47:20.02ID:2HEIZhaj鏡見てから挑戦して来いよ、てかいっぺん死んでから生まれ直して来いブサ男くん
顔でも才能でも勝てないお前らがおこがましいこと書いてんじゃねーぞチョンかよ?
0054名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 09:32:22.19ID:oxxkVuF4あなたのほうこそ的外れ。
音楽に即して反論しようよ。
ショパンをこよなく愛するものとして恥ずかしい。
0055名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 09:37:18.87ID:gyoU5kde0056名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 10:14:41.78ID:2HEIZhaj0058名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 13:47:32.45ID:iSQqHtbxソラージュ
八村義夫
0059名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 14:26:00.72ID:oxxkVuF4おお、こんなところで八村の名前を目にするとは。
彼の情念渦巻くドロドロした作品群は確かに傑作ぞろい。
0060名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 14:34:36.39ID:MxJ1NXnj0061名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 06:50:19.88ID:0bdLryolショパンの協奏曲はあくまでピアノパートが主人公。
オケはカバン持ちみたいなもので、ピアノ君の後をチョコチョコくっついて
行く程度の存在。
オケはそれでいいのだとショパンを考えていた、と思う。
オケを軽く見たというより、それが一番ピアノを効果的に響かせると
考えていたからだ。
仮に、もっと書いたとしても同工異曲だ。
0063名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 07:53:19.73ID:yoYhOp5F協奏曲って、大なり小なりどれもそうじゃないの?
0064名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 07:53:35.55ID:0bdLryolNo1協奏曲の始まりの部分はオケは堂々としている。あぁ曲が始まるぞ
と期待できる、りっぱな響きだ。
ショパンは、あの部分を納得させて、残りはオケをカバン持ちにさせた。
構想がすばらしい。
0065名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:36:41.97ID:1LxHiizbあの部分、ちんたらとお付き合いで演奏するオケが多すぎ。
そこいくと、ポーランドのオケは流石に皆ちゃんと弾く。
そういう演奏で聴くと、とても新鮮な楽想が豊かなハーモニーとともに鳴り響く。
あと、ショパンの管弦楽法では、たまにオブリガートでピアノにかぶさる木管も捨てがたい。
あまり演奏されない曲だが、ピアノとオーケストラのためのクラコヴィアクは
オケパートもなかなかよい。
0066名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:46:29.01ID:86Kp4HNh0067名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:47:48.28ID:86Kp4HNh0069名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 12:56:24.89ID:86Kp4HNh0070名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 12:57:21.69ID:86Kp4HNh0072名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 17:08:03.60ID:0bdLryolフォーレは室内楽が10曲あるが全てが傑作だ。この分野、フランスの作曲家
では断トツ。
歌曲はちょっと判定できない。全部は聞いていない。好みで言えば6割ぐらい。
ピアノ曲はノクターンは全13曲は全て傑作だ。 バルカローレは何曲か駄作
とまで言わないがつまらない曲もある。
前奏曲も同じ。
ヴアルスカプリスはまぁ傑作ばかりでないが、駄作と言えるものもなし。
即興曲は6曲全部良いな、大傑作だ。
0073名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 17:30:40.22ID:UqfTkYIR室内楽の水準が極めて高いのには同意だが、ノクターンは初期のものは
傑作とまではいえない。
問題は大規模作品。オペラ二曲はだめ。オーケストラ作品もカリギュラなんて忘れ去られてる。
レクイエムはむしろフォーレの大規模作品では例外的傑作。
0074名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 18:45:33.76ID:omsWVpyO0075名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 07:51:00.03ID:hc7aZ3Ypラヴェルは駄作がない人だったが、ドビュッシーは生涯に亘って
けっこう駄作を書いたような・・・・
でも、鼻紙みたいに捨てたほうがいいようなクズでも有難がるファンが
いるから、天才だなw
0076名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 13:14:16.37ID:iGTedpxf0077名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 17:23:34.95ID:cbt5SgSE全部聴いてないけど
0078名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 19:57:58.60ID:6pfiB+m0調性の範囲内で生涯の仕事を終えたラヴェルに対し13歳年上のドビュッシーは
複旋法と複調性を多用した大胆な書法で、20世紀音楽に通じる道を切り開いたパイオニア
ラヴェルとドビュッシーのどちらが天才だったかといえばもう勝負はついているからなw
ラヴェルの駄作なんてだれも欲しがらないだろうなw
0079名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 20:32:43.68ID:gLrW1iVHドビュッシーなど居なくても、シェーンベルクは12音技法を開発したし、
従ってブーレーズのトータルセリエリズムも生まれていたであろう
複調()の音楽史的意義などない
もちろん作品単位での意義は別物だがね
0080名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:12:50.83ID:YDE4//qa0081名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:14:46.76ID:Xp2LJ3VZ0082名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:19:29.01ID:2OtZX2LT0083名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:23:19.47ID:blGWQLTdなあ。音楽技法云々より精神が現代的だったなのかもしれん。時折ドビュッシー
の方が古風に感じられるところがある。
0084名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 23:57:16.95ID:cbt5SgSE0085名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 00:25:46.95ID:MtZNif0i緻密に有機的に作り込まれていて、主題とその変奏や展開や帰結が明瞭だし、
壮大だけど引き締まっている。なによりどの曲も最高なメロディーが満載だし。
同意しますわ。
0086名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 14:10:42.51ID:vXvL/g57傑作は3つだけという徹底ぶり
0087名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 15:26:27.88ID:OJOp3rz5ストラヴィンスキーのその3つ
駄作のあるなしと作曲家の才能はあまり関係ない
0088名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 21:57:54.95ID:XmZeLwXpストラでは特殊編成歌曲が一番好き
0089名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 11:50:58.84ID:kz34ZyvW0090名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 11:56:56.16ID:pDXt8cXn0091名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 14:05:28.72ID:/A0NnNoB後世の演奏家が駄作を好んで取り上げれば駄作が目立つ。
だから、駄作が多いか否かは、必ずしも実力とは関連しない。
0092名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 14:11:01.16ID:OuCnpivjフランク、ショーソン、バラキレフあたりはどうなのかね
バラキレフは人口に膾炙してるのがイスラメイだけでさみしいけど…
>>89
ブルックナーは確かに駄作がほとんどない
習作時代の序曲だって素晴らしいんだもの
0093名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 15:45:46.34ID:nGI+mriHバラキレフには有名でない作品が多く、楽譜をみた限りでは駄作だった。
ブルックナーの諸作は確かに駄作のようなものはほとんどなさそうだが、一方有名作でも完成度が高いとは言えない。
大作曲家でしょうもない作品が多いのは、リスト、シューマンあたりか。
ベートーヴェンの駄作は作曲者があきらかに最初からいい加減な態度で作ったもの
(すなわち手抜き)ばかりなのに対し、
シューマンの晩年に近い諸作は、一生懸命作曲したにもかかわらず凡作になってしまうという悲しい例。
0095名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 17:04:15.00ID:TfPkPkaw0096名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 17:40:58.22ID:7VBY6oKB0097名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 18:44:18.07ID:LUJjMGPE0098名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 19:07:10.78ID:sE2oNR4S0100名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 20:15:14.25ID:sE2oNR4S0101名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 22:52:53.53ID:3STO0rAg駄作がないという定義からすると、最近の作品はかなりパワーが落ちてる。
そもそもなんでここでカプースチンなんて出てくるんだ?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています