駄作の無い作曲家を挙げて行けよ
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0001名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 08:43:56.02ID:CaeqamXGフランク
バルトーク
矢代秋雄
0002名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 08:44:35.19ID:CaeqamXG0003名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 08:57:07.32ID:zEBLETVuブーレーズ
スーク
マルティヌー
リゲティ
バックス
ブリテン
バートウィスル
P.M.デイヴィス
ツェムリンスキー
ヒンデミット
ラッヘンマン
0004名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 09:07:14.47ID:F/2zRy1m0005名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 09:29:05.93ID:4OF2U0ze0006名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 10:40:21.04ID:knFtCHHr0007名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 11:19:28.32ID:vORfOf5l0008名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 12:00:02.79ID:JQyAkV6I0009名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 14:52:16.54ID:gN9my5yM自分で選別して駄作を破棄したので、残っているのは良曲ばかり
0010名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:13:44.60ID:sCh8M+Nhこの流れだとヘンデルもでしょう。
どんな無名のオペラでもオラトリオでも手抜きが無いの。
真性の天才に間違いないよ。
0011名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:22:01.46ID:vORfOf5l一作一作にこだわってるわけじゃないから
熟練の職人さんが一生を通じて、
水準以上のモノをコツコツ作り続けるみたいな感じなんだろうね。
0012名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:30:25.33ID:vlmAxyFrラヴェルはツィガーヌを駄作と見るかどうか…
史上最も完璧な音楽は彼のヴァヨリンソナタの第一楽章だと思うが
ルロイ・アンダーソンも水準高そう
0013名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:48:01.65ID:umZ+zkwg真の天才ほど作品の質の落差が激しいもんだよ
モーツァルトなんて9割は駄作だし
ベートーヴェンも頼まれ物の手抜き具合は酷い
0014名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 16:49:58.80ID:Vwbb5CaY0015名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 17:06:50.93ID:R04E02r/モーツァルトのケッヘル番号ついてる曲なんて幼少時の習作や、
未完成の断片とかも含めてる。モーツァルトが有名だから、
そういう本来なら作品として残らないものも残ってるだけだ。
18歳以降のモーツァルトの駄作率の低さは凄いよ。
ベートーベンの方が駄作が多い。
0016名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 17:18:53.19ID:XGYN3suB駄演は数知れなくあるが作品に駄作はない
0017名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 17:51:03.00ID:zEBLETVuルトスワフスキ
ラッブラ
シマノフスキ追加
>>16
お前全部聴いたことあるのかよww
後期のチェロソナタは、駄作というか、意味不明
0018名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:03:52.89ID:Vwbb5CaYあ、でもオルガン曲は良かったかも
0019名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:43:23.40ID:6AwCJzjf0020名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:45:37.38ID:Or2cgLwm0021名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:00:10.23ID:ytN7o2BH0022名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:16:57.33ID:umZ+zkwg金太郎飴でうんざりするぜ
ハイドンの方が全然ましだよ
でも貶してるんじゃない残りの一割は神品だろ
50曲傑作ならこれ以上何を望むんだよ
モツヲタはキモいw
0023名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:21:09.30ID:R04E02r/当時はそういう曲が大量に必要とされる実需要があったからだ。
モーツァルトはその仕事をこなしてた。
0024名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:23:03.56ID:umZ+zkwg0025名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:43:21.10ID:XGYN3suBかわいそうに・・・
駄演を聴きすぎた所為だろうが
楽譜が読めないことがおまえらの致命傷だな
0026名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 20:42:28.87ID:zEBLETVu室内楽は、好きな人が聴くような感じかなあ
0028名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:11:07.34ID:Vi/kzHO50029名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:33:16.84ID:132itNHe理屈じゃない
心で聴け
お前にはそれが出来ておらん
0030名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:44:24.96ID:2HhPbpWW心で聴いたらなおのこと・・・
レーガーは楽譜も持っててピアノで弾いたりもしたけどいまいちなあ…
だいたいレーガー聞かなきゃ死ぬというわけでもないし他人に押し付けられたくはない
>>18>>19のようにどうでもいい作品と断じるのもどうかとは思うが>>25のような攻撃も大概だと思うよ
ラヴェルがベートーヴェン嫌悪してた話は有名だし感性は人それぞれ
>>25のようなのは余計なちょっかい
0031名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 04:52:59.31ID:a1g2p3A20032名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 06:13:18.82ID:L+ZBfNVn0033名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 06:57:36.85ID:ekXPGXpP彼の打率は非常に高い。
>>1にフランクがあがってるが、確かに彼の晩年の作品群は傑作ぞろいだが、
そこに行き着くまでの作品、駄作ばかりでは?
0034名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 07:00:42.42ID:2HhPbpWW0036名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 10:05:03.21ID:PdhHIRvJ0037名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 10:49:57.04ID:o0fdJzYe個人的にピアノソナタだけはあんまり好きじゃないけど駄作というほどでもないと思うし
0038名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 12:15:54.57ID:ekXPGXpPリストだな、やっぱり。とてつもない傑作があるかと思うと、しょうもない駄作を延々と書いたりしている。
>>37
ほぼ同意。若書きの作品のいくつかはそれ以降の作品に比べるとさすがに質は落ちるけど、概して
レベルは高い。
合唱作品や室内楽などにはあまり演奏されないものもかなりあるけれど、質はさほど悪くない。
0039名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:52:10.14ID:wbas9+p0どうも・・・・、
室内楽とか歌曲とかオペラとか、書いたらどうだったかな・・などと
思ったりする。
0040名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:03:17.57ID:nxWA+UcRヘリオスからCDがでてる。
0041名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:04:04.75ID:ekXPGXpPそれはこのスレとは関係ない別の評価軸だね
0043名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:25:22.68ID:nRHdG9tqある意味頭のいい卑怯者w
0044名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:30:36.10ID:ekXPGXpPこれは一理あるかも
0046名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:22:49.77ID:Nq5bEveE管弦楽の才能がないからw
0047名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:41:24.70ID:PV4dQtgFとはいっても残された作品に駄作が少ないのは事実
0048名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:15:19.81ID:qDlnIJokショパン嫌いの人は必ず「才能の不足」を言う。
管弦楽を伴うような大作、複数の楽器が絡み逢う複雑な構成の室内楽を
書く構想力がなかったとか、
オペラを発想するような総合力がなかったとか、
それこれ含めて、あらゆるジャンルに挑戦する粘着力がなかったとか。
体が弱かったからなどという理由で弁護する人もいる。
でも、本当は彼はそれらを書きたくなかったからだと思う。
ピアノ作品で全てを語れたんだ。まさに天才だ。
0049名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:29:17.57ID:Nq5bEveEその得意のピアノ曲だって「幻想即興曲」の第7〜8小節にある減七和音の下降パセージと、
同じ嬰ハ短調の調性を持つベートーベンの「月光」第1楽章、
コーダの前にくるカデンツァは全く同じ音形になっている。
一音も違わず全て同じということはこれがパクリであるのは間違いないわけ
得意なピアノで嫌いな作曲家であるベートヴェンをパクッてる天才ww
モツヲタといい現実を見ない崇拝者はキモい事この上ないなw
0050名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:55:34.16ID:PV4dQtgF幻想即興曲はショパン本人は反故にした曲
だから死んだ後、遺作として勝手に出版されたんだよ
それとベートーベンの全部が嫌いだったわけじゃなくて
人前で演奏してたし弟子にも練習させてた
月光1楽章といえば、左手の分散和音はドン・ジョバンニの
コマンダトーレが石像になって現れる場面のメロディ使ってるよな
そこの部分を写した直筆メモも残ってるとか
ベトベン先生もモツ好きなんだねw
0051名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 07:03:38.63ID:F05X61QAショパンのピアノ協奏曲は、ピアノ協奏曲としては傑作と呼びたくない
しかし、ピアノ曲としては傑作と呼んでもいい
0052名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 08:22:44.12ID:oxxkVuF4彼の手により磨きに磨かれた作品ばかりで、駄作が少ないという点では
第一級であることには異存はないな。
ピアノ以外については、晩年のチェロソナタ一曲だけで合格点だ。
彼が天に召されなかったら、ロマン派中期の室内楽の分野にいくつかの
傑作が書き加えられたことは間違いないと思う。
0053名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 08:47:20.02ID:2HEIZhaj鏡見てから挑戦して来いよ、てかいっぺん死んでから生まれ直して来いブサ男くん
顔でも才能でも勝てないお前らがおこがましいこと書いてんじゃねーぞチョンかよ?
0054名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 09:32:22.19ID:oxxkVuF4あなたのほうこそ的外れ。
音楽に即して反論しようよ。
ショパンをこよなく愛するものとして恥ずかしい。
0055名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 09:37:18.87ID:gyoU5kde0056名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 10:14:41.78ID:2HEIZhaj0058名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 13:47:32.45ID:iSQqHtbxソラージュ
八村義夫
0059名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 14:26:00.72ID:oxxkVuF4おお、こんなところで八村の名前を目にするとは。
彼の情念渦巻くドロドロした作品群は確かに傑作ぞろい。
0060名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 14:34:36.39ID:MxJ1NXnj0061名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 06:50:19.88ID:0bdLryolショパンの協奏曲はあくまでピアノパートが主人公。
オケはカバン持ちみたいなもので、ピアノ君の後をチョコチョコくっついて
行く程度の存在。
オケはそれでいいのだとショパンを考えていた、と思う。
オケを軽く見たというより、それが一番ピアノを効果的に響かせると
考えていたからだ。
仮に、もっと書いたとしても同工異曲だ。
0063名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 07:53:19.73ID:yoYhOp5F協奏曲って、大なり小なりどれもそうじゃないの?
0064名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 07:53:35.55ID:0bdLryolNo1協奏曲の始まりの部分はオケは堂々としている。あぁ曲が始まるぞ
と期待できる、りっぱな響きだ。
ショパンは、あの部分を納得させて、残りはオケをカバン持ちにさせた。
構想がすばらしい。
0065名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:36:41.97ID:1LxHiizbあの部分、ちんたらとお付き合いで演奏するオケが多すぎ。
そこいくと、ポーランドのオケは流石に皆ちゃんと弾く。
そういう演奏で聴くと、とても新鮮な楽想が豊かなハーモニーとともに鳴り響く。
あと、ショパンの管弦楽法では、たまにオブリガートでピアノにかぶさる木管も捨てがたい。
あまり演奏されない曲だが、ピアノとオーケストラのためのクラコヴィアクは
オケパートもなかなかよい。
0066名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:46:29.01ID:86Kp4HNh0067名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:47:48.28ID:86Kp4HNh0069名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 12:56:24.89ID:86Kp4HNh0070名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 12:57:21.69ID:86Kp4HNh0072名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 17:08:03.60ID:0bdLryolフォーレは室内楽が10曲あるが全てが傑作だ。この分野、フランスの作曲家
では断トツ。
歌曲はちょっと判定できない。全部は聞いていない。好みで言えば6割ぐらい。
ピアノ曲はノクターンは全13曲は全て傑作だ。 バルカローレは何曲か駄作
とまで言わないがつまらない曲もある。
前奏曲も同じ。
ヴアルスカプリスはまぁ傑作ばかりでないが、駄作と言えるものもなし。
即興曲は6曲全部良いな、大傑作だ。
0073名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 17:30:40.22ID:UqfTkYIR室内楽の水準が極めて高いのには同意だが、ノクターンは初期のものは
傑作とまではいえない。
問題は大規模作品。オペラ二曲はだめ。オーケストラ作品もカリギュラなんて忘れ去られてる。
レクイエムはむしろフォーレの大規模作品では例外的傑作。
0074名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 18:45:33.76ID:omsWVpyO0075名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 07:51:00.03ID:hc7aZ3Ypラヴェルは駄作がない人だったが、ドビュッシーは生涯に亘って
けっこう駄作を書いたような・・・・
でも、鼻紙みたいに捨てたほうがいいようなクズでも有難がるファンが
いるから、天才だなw
0076名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 13:14:16.37ID:iGTedpxf0077名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 17:23:34.95ID:cbt5SgSE全部聴いてないけど
0078名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 19:57:58.60ID:6pfiB+m0調性の範囲内で生涯の仕事を終えたラヴェルに対し13歳年上のドビュッシーは
複旋法と複調性を多用した大胆な書法で、20世紀音楽に通じる道を切り開いたパイオニア
ラヴェルとドビュッシーのどちらが天才だったかといえばもう勝負はついているからなw
ラヴェルの駄作なんてだれも欲しがらないだろうなw
0079名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 20:32:43.68ID:gLrW1iVHドビュッシーなど居なくても、シェーンベルクは12音技法を開発したし、
従ってブーレーズのトータルセリエリズムも生まれていたであろう
複調()の音楽史的意義などない
もちろん作品単位での意義は別物だがね
0080名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:12:50.83ID:YDE4//qa0081名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:14:46.76ID:Xp2LJ3VZ0082名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:19:29.01ID:2OtZX2LT0083名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:23:19.47ID:blGWQLTdなあ。音楽技法云々より精神が現代的だったなのかもしれん。時折ドビュッシー
の方が古風に感じられるところがある。
0084名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 23:57:16.95ID:cbt5SgSE0085名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 00:25:46.95ID:MtZNif0i緻密に有機的に作り込まれていて、主題とその変奏や展開や帰結が明瞭だし、
壮大だけど引き締まっている。なによりどの曲も最高なメロディーが満載だし。
同意しますわ。
0086名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 14:10:42.51ID:vXvL/g57傑作は3つだけという徹底ぶり
0087名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 15:26:27.88ID:OJOp3rz5ストラヴィンスキーのその3つ
駄作のあるなしと作曲家の才能はあまり関係ない
0088名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 21:57:54.95ID:XmZeLwXpストラでは特殊編成歌曲が一番好き
0089名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 11:50:58.84ID:kz34ZyvW0090名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 11:56:56.16ID:pDXt8cXn0091名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 14:05:28.72ID:/A0NnNoB後世の演奏家が駄作を好んで取り上げれば駄作が目立つ。
だから、駄作が多いか否かは、必ずしも実力とは関連しない。
0092名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 14:11:01.16ID:OuCnpivjフランク、ショーソン、バラキレフあたりはどうなのかね
バラキレフは人口に膾炙してるのがイスラメイだけでさみしいけど…
>>89
ブルックナーは確かに駄作がほとんどない
習作時代の序曲だって素晴らしいんだもの
0093名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 15:45:46.34ID:nGI+mriHバラキレフには有名でない作品が多く、楽譜をみた限りでは駄作だった。
ブルックナーの諸作は確かに駄作のようなものはほとんどなさそうだが、一方有名作でも完成度が高いとは言えない。
大作曲家でしょうもない作品が多いのは、リスト、シューマンあたりか。
ベートーヴェンの駄作は作曲者があきらかに最初からいい加減な態度で作ったもの
(すなわち手抜き)ばかりなのに対し、
シューマンの晩年に近い諸作は、一生懸命作曲したにもかかわらず凡作になってしまうという悲しい例。
0095名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 17:04:15.00ID:TfPkPkaw0096名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 17:40:58.22ID:7VBY6oKB0097名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 18:44:18.07ID:LUJjMGPE0098名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 19:07:10.78ID:sE2oNR4S0100名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 20:15:14.25ID:sE2oNR4S0101名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 22:52:53.53ID:3STO0rAg駄作がないという定義からすると、最近の作品はかなりパワーが落ちてる。
そもそもなんでここでカプースチンなんて出てくるんだ?
0102名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 23:34:25.31ID:GCymLhaxいったいどんな天才なんだ! 近年よく弾かれる最晩年の「暁の歌」「天使の主題による変奏曲」に
至るまで質の高さと個性の刻印は凄すぎる!
なかにはやや地味な作品もあるがおしなべて質は高い。まったく演奏されないような作品がない。
そしてすべてのジャンルで名作を書いた。
ショパンとかラヴェルもヒット率が高いが、彼らのは「分かりやすい」のよ。
シューマンの名曲のなかで幻想曲や子供の情景などは名曲かつ分かりやすいが、
フモレスケやダヴィド同盟舞曲集がいかに素晴らしいか、分かっている人は少なすぎる。
0103名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 23:52:42.82ID:B2eSbvsyシューマンはショパンとラヴェルに比べて駄作が多いのは事実
ピアノ曲も地味なのは和声進行などでショパンほど革新性がないし
物語性が強すぎるから
0104名無しの笛の踊り
2013/06/07(金) 23:59:34.61ID:3STO0rAg残念ながら、シューマンのレクイエムやゲノフェーヴァなんかは
めったに演奏されないし、駄作といっていいだろう。
0105名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 00:03:39.93ID:3STO0rAg作品3から5までは中々演奏されないよね。
0106名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 00:08:26.30ID:pFwyvS+y作品3はパガニーニに和声付けした練習曲で本人は作品番号付けるつもりが無かったが出版社が付けて出すことを勧められて
番号つけたとか弁解してた。
4もいい曲なんだが知らないの? 5は名曲。
0108名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 00:12:40.99ID:pFwyvS+yショパンって革新性で語られる作曲家か? けっこう普通でしょ。
シューベルトの和声のほうが凄い。
0109名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 00:25:35.37ID:R/+obNfgあなたはシューマンが好きなんだと思う。
私は普通。だから全体的なあなたより評価は辛口になる。
でも、詩人の恋やピアノ五重奏みたいな傑作からみると、レクイエムやヴァイオリン協奏曲
はなんと魅力に乏しいのかと思ってしまう。
それにしても「天使変奏曲」は流石に評価てきないなあ。
0110名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 01:54:27.07ID:oIiqURw40111名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 11:16:57.89ID:1wp9hWChシューマンのピアノ曲の半分はつまらない曲だしショパンとは比べられない
シューベルトも歌曲の大半は駄作だな
量産するタイプは当然駄曲も多い
0112名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 11:21:34.85ID:cga3LJ6C0113名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 11:27:26.80ID:vR6J1e4Dでも華がない=駄作ってことではない。
0114名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 11:30:20.09ID:1wp9hWCh演奏家は馬鹿ではないからね
0117名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 12:29:45.54ID:VLS7r+7Dあ、オネゲルも。
ミヨーは多作過ぎて分からんが。
ブーレーズも駄作ない気がする。
0118名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 12:30:43.92ID:PSyj9OZ70119名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 18:47:35.05ID:sgYghBb+0120名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 19:57:38.02ID:kJkC7Notてかいいのあんの?ってレベル
0121名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 20:42:07.23ID:YD6CD7XGまあ、「カルメル派修道女」と「人間の声」はユニークな傑作だけどな。
0122名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 21:18:41.13ID:VLS7r+7Dお前、交響曲とか佳曲の宝庫だぞ・・・
いわゆるユーモアのミヨーのイメージからかけ離れた、抽象的な複調の世界だ
>>119
弦楽四重奏曲は三曲とも好きだけどな
>>121
「人間の声」いいよね。いわゆるプーランクらしくない。
あとはオルガン協奏曲とか。
それに、このスレ的には、駄作がなければいいから、全然該当
0123名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 00:26:51.55ID:4rhoZUPLないがな。
0124名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 01:52:03.34ID:TJOsFRYP0125名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 10:02:03.66ID:+KhTx074共同ペンネーム説が出るのも無理はない
0128名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 10:46:18.79ID:Alz9OLIzいやいや一部のアマチュア管楽器奏者の間で盛り上がってるだけ。
実際のところテレマンを傑作揃いだと思っている人はほとんどいない。
本当にそう思ってたら馬鹿にされちゃうよ?
本当に傑作揃いならもっと演奏されていて音源も出ていないと
説明がつかない。
0129名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 17:52:53.04ID:TeKVgNj7ヒンデミットみたいな感じか?
0130名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 19:07:53.60ID:Zi1S5g8H0131名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 19:13:55.74ID:+KhTx0740132名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 19:20:18.52ID:Zi1S5g8Hでも両者、職人という意味では似てるかも。
ヒンデミットも、晦渋な作品を書くいっぽう、アマチュア向けの
実用音楽を提唱したし、食卓の音楽も書いた。
0133名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 19:34:25.15ID:qvRNBvAS比べることすらぶれいなれべる。
0134名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 21:21:03.16ID:87qNfD6c0135名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 21:30:12.20ID:Alz9OLIzアカペラ合唱曲なら楽器も要らないよ。
ジョスカンとかモンテヴェルディとか。
>>133
失礼な奴だな。
0136名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 23:26:38.33ID:VmzvrKhO0137名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 23:49:07.82ID:vq3+iH4g0138名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 15:58:54.82ID:jzteIXap0139名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 16:31:16.36ID:SrSuR+QKレパートリーを極端に狭くした上で調子が悪かったらキャンセルするカルロス・クライバーと他の指揮者の打率を比べてるようで
0140名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 16:45:16.54ID:XUJRtDCp残し、あとは破棄したデュカスなんかが典型かな。
0141名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 16:52:59.16ID:UZBeIzXa0142名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 17:56:24.54ID:UjIpI79A0143名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 17:58:49.33ID:2A5jzXazは唯一、一番有名な「A Child of Our Time」が駄作だと思う
0144名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 18:03:09.96ID:Kot6UQZe0145名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 18:20:37.29ID:p9tQUO0Y0146名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 18:29:22.49ID:LtEZuaNS0147名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 18:39:52.34ID:1kEOgV9+大作曲家の息子や親とかなら。
モーツァルトの父親レオポルトや、
有能な他の作曲家との共作しか残してないリュリの息子など。
逆にかわいそうなのはバッハの息子さんだよ。
親が目立ちすぎてあまり評価されてない。
他には音楽理論家や名演奏家として名を遺しているけど
作曲は残念だったというパターンかな。
マッテゾンやマルティーニ師は?
0148名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 18:56:34.50ID:jzteIXap0150名無しの笛の踊り
2013/06/10(月) 22:44:22.84ID:KMidW/YF0151名無しの笛の踊り
2013/06/11(火) 22:18:21.73ID:RSoMoXOq0152名無しの笛の踊り
2013/06/12(水) 22:49:48.62ID:DAKGR/6wこういうスレが出来ちゃったんだよね多分。
なにせ当時作曲家が正式に出版したわけでもなんでもない、
机や何かの中にあったものを後世の人が重箱の隅をつつくように引っ張り出してハケーンして
習作だろうが何だろうが、作品という作品を皆、演奏家が演奏して
世に出してしまった事に関して
まさか作曲家は、そこまで想定していなかっただろうに。
きっと天国で
「え〜!?(またはじぇじぇ〜!)
あの曲は単なるスケッチで書いたもので半分冗談で書いたのに〜!
だから習作って言ったじゃん!完成形でもなんでもないのに〜。
とにかくこの曲だけは演奏してCDにしてリリースとかすんの、ヤメテクレ〜!!」
とか焦りに焦りまくってんだろうな。
0153名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 00:10:39.29ID:k7EJVDZL0154名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 00:12:56.58ID:ixXnY12g駄作があるかどうか判定できないなw
0155名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 01:47:45.99ID:CQqiQP3z0156名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 08:20:35.87ID:xrLtuuIU良い意味でも悪い意味でも完全にオタクの世界
0157名無しの笛の踊り
2013/06/14(金) 16:03:24.81ID:EYw/ayMP0160名無しの笛の踊り
2013/06/15(土) 20:09:53.73ID:HV1gy1t+0162名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 08:04:55.61ID:bFcjyRXL0163名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 23:10:27.29ID:WxK7twwr0164名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 02:29:20.98ID:ldLF4kWl0165名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 13:15:28.80ID:Xi+ChdA30166名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 13:20:12.23ID:vQawseMT0167名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 18:07:52.56ID:w5avEM0E0168名無しの笛の踊り
2013/06/18(火) 09:29:37.73ID:Q7GLwWm6若書きはどうしても未熟だしあまり意味あるスレじゃないけど作曲に限らず
書き続けていくうちにスタイルや方向を確立するタイプと、語法 個性は
初期から出来ていて技術や人生経験が付加されるタイプが物書きにはあるね。
必然的に前者は所謂駄作が多いだろう。ドヴォルザーク シベリウス チャイコ
あたりは前者かと。
駄作が多い作曲家 のほうがスレとしてはおもしろかったな。
0169名無しの笛の踊り
2013/06/18(火) 09:55:45.42ID:ryOfSgl5デュカスについては>>140が正しいのでは?
あと、作曲家のタイプとして、若い頃新鮮な傑作を量産したのに
途中からおかしくなってしまったシューマンみたいな人もいる。
シューマンの後期作品が駄作といったら怒る人もいるだろうけど、
駄作もかなりあるのは事実だと思う。
0170名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 00:46:43.03ID:sMpvnzpD駄作オンリーで名前が残っているというのは、@親(あるいは子)が有名、
Aむしろ教育者として有名、B演奏家として有名だけど作曲もしていた、
C他分野で功績を残し作曲もしていた、などが考えられる。
具体例としては
@モーツァルトの父および子、ゲーテの孫
Aサリエリ、ゼヒター(ブルックナーの対位法の師で有名だが、フーガ毎日1作が日課だったので、
失礼ながら膨大な量のフーガの駄作があるはず)
Bフルヴェンの作品はある程度演奏されるけど、ケンプとかクーベリックとかの作品って全然だな
C @ともかぶるけどジークフリート・ワーグナー(wiki参照のこと)
よくあれだけ売れないオペラを書き続けたものだ。
「ただし彼の作品は生前から評価が高くなく、今日の標準的なレパートリーにもどれ一つ残っていない。」
粘り強さは父譲りといえよう。
0171名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 13:59:05.37ID:GzNW/DfBほとんどの作曲家はお前等と同様に
忘れ去られている
0172名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 17:27:39.38ID:GJmE3vtfベートーヴェンの時代に交響曲はすでに3千曲以上作られてたからな
0173名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 11:17:23.58ID:Wh/BdrgBラルーの研究書によれば、1720〜1820年の間に作曲された交響曲は、
16,558曲にも及ぶ(作曲家の数は1000人以上)
0174名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 11:19:53.24ID:Wh/BdrgB×1720〜1820年
○1720〜1810年
0175名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 11:32:06.20ID:GDlSD4dNどうして1の位まで確定できるのか不思議だ。
文系の学者には有効数字という概念はないのかね?
0176名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 11:38:24.47ID:GCrHQ1tESinfonia、Symphonie、Symphonyって名前付いてる曲を
片っ端から集めただけじゃないの?
0177名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 12:04:02.36ID:Wh/BdrgB少なくとも、ということらしいよ
>>176
ハイドンのザロモンやベートーヴェンのような、
交響曲がコンサートのメインをはれる時代になっても、
交響曲は「大序曲」と表記されることが多かった
0178名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 13:05:22.52ID:gtJ5uzUB実数調査だから有効数字とかの問題ではないだろう。
引用の仕方がまずいだけで、「○○曲の存在を確認した」とすべき。
この世の全ての曲を調査しているわけではないので当たり前のこと。
0179名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 13:47:43.20ID:6s7f6JO5それが本当に確実とはいえなくてもね
0181名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 16:08:27.89ID:6s7f6JO50183名無しの笛の踊り
2013/06/26(水) 15:34:14.94ID:eYYB+iJlCに当てはまるアドルノとか割といい曲ある
0184名無しの笛の踊り
2013/06/26(水) 19:27:59.95ID:hHbOQCpW0186名無しの笛の踊り
2013/06/27(木) 15:21:55.29ID:OW1fAkEC0188名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 16:36:56.43ID:0rTEJYlT7,8,9番に向けての助走です。
長い長いイントロのようなものです。
0189名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 17:04:34.50ID:22RbG8Z40190名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 18:14:32.31ID:149+J7m7え?そんな難しいバロックの作曲家はよくわかりません?か?
0191名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 18:35:30.93ID:1Gm1I2a7お前は才能のある作曲家にコバンザメのように寄生して
自分も同じような地位にいると勘違いしてるだけの凡人だってこと忘れるなよw
つーかラフォリアで超有名じゃねーか
0192名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 23:57:09.23ID:qLydoA4z論旨が全く不明?????何言いたいの???あんた俗に言う「ルサンチマン」?
それとも、先にコレッリのことレスされたから僻んでんの?wwwwwwwww
0193名無しの笛の踊り
2013/06/30(日) 16:59:56.40ID:vtfCFsNjハーシェルって交響曲を25曲書いてたっけ?
その後、天王星を見つけて天文学者になった話は有名だけど
彼が作曲家時代に作った曲、聴いてみてえ
うらまやすいw
0194名無しの笛の踊り
2013/06/30(日) 22:47:02.86ID:2wqXxEBbその場合まずメジャーにはなれないね。
私見ではノルウェーのシンディングが比較的早く創作力が
0195194
2013/06/30(日) 22:50:48.36ID:2wqXxEBb早く創作力が衰え かつ長命で マンネリ傾向が強く結果 1>2>3>>4
となっている。 そもそもこの人は初期の作品のみ優れている。
あとバックスなんかも後半の駄作化が激しい。
0196名無しの笛の踊り
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANID:Z9qk+HscYouTubeで聴けるだろ
http://www.youtube.com/results?search_query=william+herschel+symphony
0197名無しの笛の踊り
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANID:Z9qk+Hsc第8番ハ短調
http://www.youtube.com/watch?v=7BehLlyqYk8
第2番ニ長調
http://www.youtube.com/watch?v=MRe7_9lxPns
0198名無しの笛の踊り
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANID:Z9qk+Hscその辺を割り引いて聴く
0199名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:5raMXb3p一応、「完璧な音楽家」だし…
好みが分かれるという問題?
0200名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:JJX1AScB沢山書いたソングの出来不出来はかなり大きいと思うよ。
0201名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:4OqhUvinハーシェル第8番第1楽章いいですね。くぐもったような序奏から勢い良く出てくる
弦楽合奏のメインテーマが素敵です。途中で同じメロディーが転調されて出てくる
ところもグッド。プロコフィエフの古典交響曲を思い浮かべました。センスが
いい!。
0202名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:9GmFd5eP0203名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:E7IDMLH2バッハの息子たちと通じる多感様式の音楽だな。
後世に残る作曲家かどうかといえば二流かもしれないけど、
楽長までやってるから当時の音楽家として一流だよね。
天文学者として一流で音楽家として一流。うらやましい人生です。
上のCにあてはまるけど作家で有名なETAホフマンは
本業は法律家でその方面で一流、作家としてはもちろん一流、音楽家としても同時代の中では一流だよね。
0204名無しの笛の踊り
2013/07/08(月) NY:AN:NY.ANID:CPZ/kGrDホフマンは音楽家としては一流とまてはいかなかったのでは?
0205名無しの笛の踊り
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANID:g/SIUE1g音楽の父とは大バッハではなくコレッリのことを言う
0206名無しの笛の踊り
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANID:PgbBffrJ0207名無しの笛の踊り
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANID:xyrsNh/D0208名無しの笛の踊り
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANID:sgf54Qlq0209名無しの笛の踊り
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANID:UPIk47Jjベートーヴェンの個性の刻印というのは印籠みたいなもので、
それが面白いんだよな。
特に機会音楽である舞曲関係は適当に作ってると思うけど
0210名無しの笛の踊り
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANID:ooF3SLkWブラームスは厳選したものしか残してないから。
ブラームスが作曲し当時世に知られていた曲は現存の倍(200曲以上)は軽くあった。
後年、彼は他人に献呈した未出版曲はわざわざ返してもらって破棄したぐらい。
また、残ってる楽譜もほとんど焼却した。
0211名無しの笛の踊り
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANID:wE3d1djp0212名無しの笛の踊り
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANID:RCxCJ+wW本人は気に入らなくても名曲があったかもしれないのに
ショパンの幻想即興曲のように
0213名無しの笛の踊り
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANID:XnQpClM40214名無しの笛の踊り
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANID:lFzlTGuB0215名無しの笛の踊り
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANID:JHWd11tFオペラとしては?
0217名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:x7RR+4Z+0218名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:nAUFdD0X0219名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:nAUFdD0Xモンテヴェルディ作曲「オルフェーオ」
を初めて見たときは、新鮮だった
http://www.youtube.com/watch?v=uJ_mjTTDM5A
0220名無しの笛の踊り
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANID:a+7zHbXE7/12
http://www.youtube.com/watch?v=dRPPxMm6ifM
0221名無しの笛の踊り
2013/07/29(月) NY:AN:NY.ANID:ZY7w/2440222名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:Gmjahl950223名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:qQemSpIz0224名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:W76nxr5Fそれは違う。それいったら、ムソルグスキーの展覧会の絵なんて、
駄作以外の何者でもないことになってしまうよ。
0225名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:muWazIWc完成度が低い曲
つまらない曲
退屈な曲
0226名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:da7h/W550227名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:tQGmtQbE三重協奏曲
合唱幻想曲
ウェリントンの勝利
それなりに編成や規模が大きな曲なのに、いまいち魅力に乏しいという特徴があるかな。
バガテルや作品番号無しなどの小さい曲を取り立てて駄作ということは無いと思う。
で、上記三曲のうち三重協奏曲と合唱幻想曲は近年は駄作とあまり言われなくなったし、
演奏機会も増えたと思う。
ウェリントンの勝利はw
0228名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:tQGmtQbEウェリントンの勝利は意外におもしろいw
0229名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:mFDHNR6b全く無いとは言わんが
0233名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:yRgy7d4Z0234名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:dEXHZIPj0235名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:eyn33IdU0236名無しの笛の踊り
2013/08/01(木) NY:AN:NY.ANID:uj/Knmagフリードリヒ・エルンスト・フェスカ (1789-1826)
交響曲第2番ニ長調 Op. 10
http://www.youtube.com/watch?v=yneUWFi6wsQ
交響曲第3番ニ長調 Op. 13
http://www.youtube.com/watch?v=JxHrQL3TUJo
歌劇「カンテミレ」序曲
http://www.youtube.com/watch?v=kncA0JDlw4A
0237名無しの笛の踊り
2013/08/01(木) NY:AN:NY.ANID:PGuqWQpk家にあるCDで一度聴いたけどそのままお蔵入りなってるのあるだろ?
それが駄作か駄演だよ。
理屈じゃなくて感性を信じろ。
0238 忍法帖【Lv=5,xxxP】(3+0:5) 【東電 56.3 %】
2013/08/01(木) NY:AN:NY.ANID:dOuRW/V7http://profile.ameba.jp/yano17k/
0239名無しの笛の踊り
2013/08/01(木) NY:AN:NY.ANID:2fYXK4tv0240名無しの笛の踊り
2013/08/01(木) NY:AN:NY.ANID:urVgxk6oバッハの教会カンタータ全集
あれは苦行以外の何物でもなかった。
とても全部傑作ですとは言えない。
0241名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:P51KFt5d0243名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:l80s0Kca傑作だらけだと思うが、ブランデンブルグがよくわからんw
0244名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:h2v1EUpL0245名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:h2v1EUpL0246名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:h2v1EUpL次から次へ繰り出される思いつきとその思いつきが素晴らしい仕上がりで鳴り出す様を楽しむ作品
0247名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:ZpOwGVf1あれが好きな人は、ミーハーの素質あり
0248名無しの笛の踊り
2013/08/02(金) NY:AN:NY.ANID:nXCdw5EOそうだよね。バッハの作品としては、深刻な所がなくて、演奏者の妙技が
あふれんばかりの楽しさの中で繰り広げられる。
トランペット、リコーダー、チェンバロ、みな凄まじく難しそうだけど、
楽しそう。
0249名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:VWe64ugeなかなか香ばしいじゃないか。
0250名無しの笛の踊り
2013/08/06(火) NY:AN:NY.ANID:buBvD8QQこういう行為は尊敬できない
0251名無しの笛の踊り
2013/08/06(火) NY:AN:NY.ANID:R2C5hoJcムソルグスキー復活は、印象派の作曲家のおかげ
淘汰ということで曲が消えてしまうのは大きな損失
0252名無しの笛の踊り
2013/08/06(火) NY:AN:NY.ANID:AnICvK+J世間一般の印象と違ってバッハの音楽がロマン派と非常に親和性が良かったのが幸いしたね。
淘汰されて消えてしまわなくてよかった。
0253名無しの笛の踊り
2013/08/08(木) NY:AN:NY.ANID:mVB8pO/Y幼い頃まったく漢字練習をしなかった書家や
スケッチも習作もせずいきなり本画を描く画家、
バイエルやハノン、ブルグミュラーを全く弾いてこなかったピアニストを探す位
不毛な事だと思う。
0254名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 09:24:14.34ID:vKJB/Uxnどんな作品書いても偉い評論家の先生と弟子筋が絶賛補正してくれます。
0255名無しの笛の踊り
2013/09/21(土) 10:35:28.25ID:O9mhyRuB一曲も作ってないから駄作も皆無。
0256名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 09:38:20.89ID:1ApZP5eP駄作は少ないが、大傑作は一曲もない人より上位に評価できるのは確かだ。
0257名無しの笛の踊り
2013/09/22(日) 11:11:00.32ID:xmjMwiCE偶数番が駄作のBさんのことですね
0258名無しの笛の踊り
2013/09/23(月) 00:14:32.70ID:Uby/Y6Sw0259名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 09:10:06.99ID:Lj3h7PWj0260名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 18:20:53.19ID:/mYvweEqどれもそれなりに良かった。可能性としてはすべて良いのかも知れん。
0261名無しの笛の踊り
2013/09/24(火) 20:33:04.19ID:G5Tf2wqZ0262名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 11:30:11.90ID:+Ok+U40mではない。
よく聴いてみないとわからない。あの頃の作品では、
室内楽ではないが「マダガスカルの歌」はいいね。
0263名無しの笛の踊り
2013/09/25(水) 11:31:32.12ID:9EHACipx0264名無しの笛の踊り
2013/11/25(月) 22:42:24.42ID:7Y3Fmgpv0265名無しの笛の踊り
2013/11/27(水) 13:45:03.93ID:BeGMLKQh聞く方はつらい
0266名無しの笛の踊り
2013/12/30(月) 17:57:15.68ID:trrmXm6R0267名無しの笛の踊り
2013/12/31(火) 10:15:00.00ID:MjQ5FTMlおいらが聴くのはタマ。
0268名無しの笛の踊り
2014/01/02(木) 10:31:47.26ID:dXIDiVP/0269名無しの笛の踊り
2014/01/04(土) 19:57:55.40ID:8LmyFj7X■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています