ブリテンの夜想曲、すごくよかったよな、淡い彩色が少しずつ変化していくさまがすてき、テノールすばらしい

ベートーヴェンは例によって常識的な耳の意表をつくことに意を砕いた解釈
8番特有のユーモアをノリ氏が音とゼスチャーであれこれ表現、客席を沸かせた
なのにN響の面々は総じて仏頂面でさっぱり楽しそうでない、ありゃないだろ
チェロ・トップの女性などノリ氏のすぐ前にいるのにひどいふて腐れヅラ、あれって誰?

ベートーヴェンの2曲だけブーを叫んでた暖簾に腕押しのお客さんはお疲れ様でした