夏に聴くカラヤンか・・・

吉松ちゃんオススメの、60年代のシベリウス4〜7番でも聴こうぜ
「亡き王女〜」とか、パリ管とのスペイン狂詩曲もイイ
でなければ逆にカルメン旧盤聴いてさらに熱く(暑く)なるとかw

でも俺はやっぱりアルプス交響曲一択!
カラヤンは山に登ることの意味を知ってたんだね
ただ単に美しいっていうんじゃなくて、登頂した(全てを達成した)後の虚しさ、寂しさの表現がたまらない
山に登ったことがある奴なら、カラヤンのアルペンには共感できるはず