-++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.41
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0292名無しの笛の踊り
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANID:X9YUyPbM「晩年のスタイルになっている。やや大雑把になり、作曲家の指示には拘らない。そのかわり自分が何をやりたいか、
大きくつかんだような演奏。開き直ったというか、これまでの優等生中の優等生というのでなくのびのびとやって
いる。これまでのカラヤンとは違う、間接照明の中で浮き上がってくるような夢幻的な味わいがある(1985年)」
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