吹奏楽やってる若い女性が演奏曲目のCDについて店員に尋ね、店員がそれのチェックのために場を外している間、
横からそれを聞いていた爺がその女性に「その曲は〜や」「あの演奏が〜」などと絡んで、女性が困った笑い顔をしながら「そうなんですか〜」と無理な相槌を打っていたのが印象に残っている