>>595
>長い音が余韻まで含めて長さをきっちり出してない
キチンと習った人は、32分音符で全部刻んだはずなんだよね
しかも、先弓・中弓・元弓、正逆弓で刻むんだよね
練習の仕方講座なのに、Aはなぜ行わないのかな?

2ndなら2小節3音目の符点四分音符のC、
1stなら2小節3音目の符点四分音符のG、
これらは、ヴィブラートをかけてはならないはず
ヴィブラートをかけてはならない音の最後にちょっとヴィブラートをかけて、
響きを残す感じにする場合もあるが、、、
Aは音程を誤魔化すためにヴィブラートをかけているようにきこえる

1つ1つの音の弓を使う位置、弓幅がだいたい決まっている
https://www.youtube.com/watch?v=dmDOapj8J24
1stは音程が甘い

ディタッシェとスピカートで対比をつける演奏もある
https://www.youtube.com/watch?v=leTVfMb2uME
レイトには高度すぎるだろう

何もかも無視して、汚い潰れた音、狂った音程で弾いたのが、>>542
100,000時間練習しても無駄 来世でも上手くはならない
>>583は、解ったかい?