ベートーヴェンの交響曲についての質問です。

ベートーヴェンの9曲の交響曲は、よく「9つの高峰」みたいな言われ方をしますが、
1番とか8番とか有名でもないし重要でもないですよね?
3番・5番・6番・7番・9番とそれ以外では扱われ方に明らかな差があります。
「5つの高峰」と言うほうが現実的じゃないでしょうか?