>>99
「蝶々夫人」は、人名はともかく、台本はかなり(当時としては、だけど)
日本のことを勉強して、かなり正確なところを描いていると
思います。
悪いのは、演出。
しかしまあ、最近でも岡村氏の改作というか改善の運動もあったりしたけれど。
しかしまあ、演出で「日本の誤解部分」はカバー出来ると思うんだけど。