>>145
第二ソナタは変わったとこで、アビー・サイモン(米VOX)。いわゆるラフマニノフ版で葬送行進曲が漸強ー中間部ー漸弱スタイル。
葬列が目の前を通過してる時に回想に暫しとらわれ、再び現実に戻る感が絶妙。