>>78
大衆音楽を賛美するかしないかは自由であり、憲法により基本的人権として
保障もされていることから賛美への異議が認められないことは自明の理である。以上

>>80-81
そう、音楽は愛されてなんぼだ、優劣などはない。禁遊は単にギターの練習曲として
作曲されたに過ぎないのに映画音楽に使われただけで60、70年間も愛され続けている。
現代においては、現代の多くの人々に愛される音楽こそすばらしい音楽であって
過去や将来の栄光など音楽の歴史として語られるに過ぎないのだ。