弦とアジャスタの種類によっちゃ切れやすくなる
角度と距離が影響するからね
ガット弦には無意味
最近、シンセでもガット弦に極めて近いようなものもあるから、そういったものについては有害かもしれん

本番の多いプロ奏者にはアジャスタは有利だろうね
音色の若干の損失は他でカバーできるからね
瞬間的に調弦できるのはかなりの魅力だね

で、>>56
クラギに限らずギター弾きが陥りやすいのがその左手をずっと押さえたままにしちゃうってこと
バイオリンの左手は基本的に叩く、力を入れて握り締めるものじゃない
どうしてもできなきゃ、押さえたら意識的に指の力を抜くという練習をくりかえしやるしかない
有用なのはセブシックだな
この練習は、弓を持ってやらなくていい、OP1-5や8で延々とやってりゃいい

右手は、流派にもよるが、弓の性質やバランスで持ち方を変えることもある
シーンによっては>>64の弾き方も十分アリだ
ただ体質にもよる部分があり、最近エリザベートで入賞した半島人の女の子みたいな持ち方はだれもできない

>>51
そんなもん、人によるだろ
情熱を持って門を叩きつければ動かされる人もいるだろうし、ウザイと警察につきだす人も居る
オレの師匠は前者だったな
そのかわり、地獄をみてしまったがな