箱なりと定在波
どちらが耳障りで影響が大きいか区別がつかない耳でしょうか
それともスタジ汚モニターに額をくっつけて聴いているのでしょうか
定在波は屁理屈ではなく立派な理屈です(笑)
音と言う物を言葉で表現する
コレは個人の経験や感性趣向で受け捉え方が随分かわるんですよね
オーディオやっておられるなら知っておられると思いますが(笑)

好きなようにオーケストラを聴かせて自分で音量を調整させれば
本人も驚くほどボリュームが上がっていたなんてこともよくあります
気持ち良すぎて歯止めが効かないのだそうです

個人的には誇張する事もなく感じることも無く普通の音
コレが私流の最大の狙いであり誉め言葉でしょうかね

インチキオーディオ業界は付帯音を悪者にはして無いですよ。
付帯音こそオーディオで有ると言う論調ですよwww

その証拠に依り付帯音を付ける装置が流行ってる。
それは38cm口径で低音と箱なりが出る、それは付帯音です。
そして太い依り線のスピーカーケーブルで低音が豊かになる、それは付帯音です。

付帯音と旨みは全然違う物です、付帯音の無いクリアな音を聞いた事が無いのが良く分かりました。
オーディオ趣味と言う物はあんな音こんな音と音に付いて語り合いそれを解決して行く趣味のはずですが不思議ですね。
音に付いて語れないオーディオ愛好家って何ですか? 

器機愛好家、それも高額器機愛好家(金仏壇、青ダンス)ですか? 
そんなのはオーディオでは無いですね。