昨日書いた341だが、
>>343
ハイドンのピアノ曲にそれほど魅力がないという可能性はあると思ってる。
しかし強調しておくが、これはピアノ曲に限ったことだよ。
逆に弦楽四重奏曲は全作曲家の1〜2を争うレベルだと思っている。

後は、ハイドンは平均律では魅力を引き出せないピアノ曲を作曲した、
という可能性も完全には否定していない。
ただ、本当のところ、ハイドンのピアノ曲が素晴らしいかどうかは、
調律云々よりも演奏の問題じゃないかなあ。
>>378の紹介のように平均律でもいい演奏あるんじゃないの?