ハイドン総合スレッド11
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0001名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 18:25:02.54ID:js018Mn8われらの不滅のハイドン。地味に複雑な技術を演奏者に要求してくる曲の数々。
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0002名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 18:27:49.91ID:NyF4S70s0003名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 19:12:58.99ID:9HvBswcKこの人が最初ですか?
もちろん鍵盤楽器もヴァイオリンも普通に上手いけど、歴史に残るような腕ではないよね。
0004名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 19:15:13.31ID:9HvBswcK0005名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 22:21:38.66ID:LpmQmal4現代でも結構難しい弦楽四重奏とかを問題なく弾けてるんだから
並よりもずっと上手いはずだ
ロマン派以降は演奏を専門的にやる人が出たというだけで
楽器演奏が下手糞な作曲家なんて現代でもほとんどありえないよ
0007名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 07:59:38.02ID:q5ch9BfE楽器弾けない作曲家って声楽専門でもいないと思う
中世のランディーニなんかもオルガンの名手だったってね、鳥が集まって来たとか
0008名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 08:15:07.91ID:O/XBExAG楽器に向かったのは変声期を迎えた後だよね
0009名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 09:02:34.59ID:q5ch9BfE0010名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 09:25:41.38ID:lAg5FUzr女性客が熱狂して失神者まで出したって逸話もあるんだから
「普通に上手い」で済むレベルじゃないと思うが
0011名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 10:33:41.09ID:Vm+9/zJo>>3
歴史に残る名手の基準が分からない
昔の音楽家で「〇〇(楽器名)の演奏もよくこなした」とよく書かれるのは
古典派時代までは作曲だけで食って行く人なんて殆どいなくて
演奏家兼指揮者兼演出家兼作曲家兼音楽教師兼教会勤め、みたいな「音楽家」ばかりだったせい
演奏家として歴史に名を残す名手だったというよりも、作曲家として歴史に名が残ったから、
演奏家としての腕前も評価が残っている、という方が正しいんじゃなかろうかと
0012名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 10:39:58.87ID:lAg5FUzr作曲は当然するし自分でそれを弾くし演奏会とかのプロデュースも自分でやるみたいな
0013名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 15:56:27.76ID:TU+//YQV話はあまり聞かないんですがね。
通奏低音者やコンサートマスター兼指揮者としてヴァイオリンを弾くという事は
よくやっていたようですが。
あと、教会でオルガン協奏曲など。
ベートーヴェンやモーツァルトやバッハのような歴史的な名手でなかったのは
確かじゃないのかね。
0014名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 16:08:50.09ID:/lj5IgNx問題なく演奏できるって時点で
十分すぎるぐらい「名手」と呼ぶにふさわしいものだ
と思うけど
0015名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 16:25:00.81ID:Vm+9/zJoだから、歴史的な名手って何よ?
偉大な作曲家と言えば、ラモーなんかもそれらしい逸話はなかったはずだけど。
0016名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 16:33:19.93ID:TU+//YQV0017名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 16:53:54.42ID:Vm+9/zJoそれじゃ分からんから聞いてるんだよ。
具体的にどんな演奏家が歴史的な名手と呼べるのかが分からないし、
ハイドンにしても、上で言われてるようなエピソードでは足りないとする理由は何なのか。
更には>>3で言う「普通に上手い」だとか「偉大な作曲家」ってのは具体的にどういうことなのか。
演奏の腕自体も今や確かめようがない上に、どれもこれも非常に曖昧な括りばかりで、
ふーん、言われてみればそうかもね。でも名手じゃないという根拠はどこにあるの?
としか言えないんだよ。
0018名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 17:19:16.60ID:1otHeEie0019名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 18:06:50.47ID:q5ch9BfEその通りに答えてもらうまで粘着し続けるから気を付けた方がいい
で、どう答えたらいいの?その通り答えてあげるから消えて
0021名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 18:44:42.26ID:q5ch9BfEのうち、バッハは作曲家としての評価が当時相対的に低かったから
演奏家として名が残ったわけだし、
モーツァルトは鍵盤演奏家としての需要が大衆にあったから、
ウィーンでは得意楽器のヴァイオリン協奏曲は書かなかったし、
ヴィオラは音楽家仲間としか演奏しなかった(だからヴィオラ入り室内楽を多く書いてる)、
ベートーヴェンも鍵盤演奏家として売り出してから作曲家として名声を得る道を選んだから
演奏家としても名を残している
比較的初期から作曲家として名声が高かったハイドンには
演奏家活動する必要性はあまりなかっただけで、
上で何人も言っている通り、作品から十分腕前はうかがえるし、
エピソードもことかかない
バリトンを覚えろ、と命令されて、激務をぬって夜中に練習を続け、
半年後にはうるさい侯爵にお褒めいただけるくらい上達したという話もあるし
0022名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 18:51:08.60ID:TU+//YQVハイドンの演奏に付いて同業者からの声がないように思うのですが。
もの凄い腕前ならば他の音楽家からの評価があってよいと思いますが。
0023名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 18:54:13.81ID:q5ch9BfEヴァイオリンの名手モーツァルトが、ハイドンたちと弦楽四重奏を演奏するとき
ヴィオラを担当した、この意味がわかるかい?あのプライドの高いモーツァルトが
年長者というだけでハイドンをたてることはないことはわかるだろ
とはいってもあなたの中であなたの望む答えがすでにあるなら、
嘘じゃない限りその答えは得られないから、無駄な時間を過ごすことはないですよ
0024名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 18:55:24.52ID:fbMRguXj0025名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 19:04:58.66ID:TU+//YQV0026名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 19:21:44.31ID:fbMRguXj0027名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 19:22:53.45ID:dCQtwcw4モーツァルトはモーツァルト
どちらが上かとか何とかと彼ら二人を比べることがそもそも間違っている
0028名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 19:35:33.01ID:oOfgNJrY0029名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 20:08:56.58ID:Vm+9/zJoそもそも最初の>>3から自分で答えが出てるんでしょ?
演奏でも作曲でも、モーツァルトとハイドンなんて較べるのも恥ずかしい。天才と凡人の差は永遠に埋まらないって。
それならどうして同意を求めるのかが分からんね。
「ハイドンはモーツァルトやバッハと較べて演奏家としての腕前を示す逸話が少ない。
それはどうしてなのか」とでも言うなら、答えようはあるだろうが。
いつもながら、お前はモーツァルトの偉大さの前にハイドンを跪かせたいのは見え見えなんだよ。
そんなもんハイドンスレでやったって無駄に決まってるだろう。
0030名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 20:20:01.41ID:1otHeEie0031名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 20:31:53.11ID:TU+//YQV0032名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 21:03:10.11ID:q5ch9BfEお引き取り願えませんかねえ、>>21にも示した通り、
そもそもバッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、あなたの言う三人が
三人とも演奏家として有名な事情が異なっているんですよ
0033名無しの笛の踊り
2013/02/14(木) 22:47:29.96ID:sozH8CrH熱くなってカキコする前に考えよう
ここで、相手を論破する事が、このスレにとって、ひいてはあなたの人生にとって、なんの意味があるのか?
自分に間違っているところがあるかも、という自省が全く読みとれないカキコって、読み手にどんな印象を与えるか考えよう。
(大抵ただのアホとおもわれます)
0034名無しの笛の踊り
2013/02/15(金) 01:46:27.10ID:8Fk07o16「自分に間違っているところがあるかも、という自省が全く読みとれない」って
まんまそいつのことじゃないw
0035名無しの笛の踊り
2013/02/15(金) 09:12:53.13ID:9JtLk15Rうむ。ではハイドンが奏者として「普通に上手」レベルであって、
それまでの「偉大な作曲家」は全て「歴史に残る演奏家」だったという具体的な根拠を挙げてくれ。
話はそれからだ。
0036名無しの笛の踊り
2013/02/15(金) 14:35:58.30ID:LaNhaZFgすごく気になります!
カッチーニは偉大な歌手だった記録はあるけど、楽器もうまかったの?
しかも「普通に上手」レベルじゃなく、歴史に残るほど?
0037名無しの笛の踊り
2013/02/15(金) 14:37:56.07ID:7jfBeH8O0039名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 23:14:04.42ID:17Gdqgzm0040名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 23:28:37.68ID:t9nzJyXP0041名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 23:30:09.07ID:17Gdqgzm0042名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 10:26:08.49ID:sIDgs/iJハイドンの方が上で、ベートーヴェンが更に上だろう。
これがバロック時代ならコレッリやヴィヴァルディ、リュリが挙がるし、
たぶん歴代トップはワーグナー辺りになるんじゃないか。
0043名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 11:22:25.46ID:W7x9lVG4自分の演奏会でハイドンばかり取り上げたから
自身の交響曲の影が薄くなってしまったらしい
0044名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 11:31:50.63ID:W7x9lVG4ゴセック「共和制の勝利」序曲のメロディーの一部のパクリと思われる
0045名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 11:52:36.07ID:q48ifF2e「同世代や後世の作曲家への影響力」なら圧倒的にオケゲムだろ
史上初めてバス声部を採用した。これがなけりゃ通奏低音を前提とした
第2作法によるバロック音楽も生まれなかったし、当然のちの時代も。
0046名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 13:28:52.09ID:4rTJN0Rx偉大じゃないと思っているのにも関わらず、なぜかモーツァルトの名をださずにはおれないんだからw
0047名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 15:47:14.81ID:A+MA42Etなぜ突然でてきたのか分からないが、ハイドンスレにわざわざ来るのは、どう見ても逆だ。
ハイドンのここがいい、などの書き込みがあると、モツがそこが悪いなどと言うのは不当だ、デマだ、などと、
勝手に思い込みの連鎖を推し進めて見当違いのコンプレックス型過剰反応を繰り返していたのがいた(一人
なのか複数なのか知らないが)。
他のモツファンにとってすら迷惑だろう。
0048名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 16:36:18.43ID:sIDgs/iJルネサンスの方は詳しくなくてすまんね
>>46
あくまでも「影響力=偉大さ」だとすれば、の話ね
作曲家モーツァルトは不世出の天才でも
彼の作品や作曲技法が後の作曲家に多大な影響を与えたとは思わないってこと
作品での評価は個人の好みの入る余地が大きくて「偉大な作曲家」なんてのは定め辛いから
黙りを決め込んだ誰かさんの代わりに一例を挙げただけだし、むしろ感謝して欲しいくらいなんだけど
0049名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 19:17:09.17ID:yTC6bnrmハイドンはハイドン
0050名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 20:56:16.36ID:K5MA0Mk00051名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 21:54:19.99ID:a6GZZJfTものだった。しかし、初期からハイドンを聞くようになって、解説者がモツの影響といっていた
曲想や展開の少なくないものが、さらに先行するハイドンの曲にいくつもみつかった。
「影響」を、あまり型にはめて決めない方が良いとは思うが。
そもそも、ハイドンとモツとは、似ているようでまったくと言っていいほど違う。
当時も、「モツの影響」で解説した気になる解説者はどんなもんかと思った。
>>49さんが正解と思う。
0052名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 22:14:11.45ID:9bzhMWF3モーツァルトは藤子不二雄A
0053名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 04:42:24.95ID:uJMdX2RE0054名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 09:14:21.70ID:q/bhy4VDいくら同時代だからって年齢も親子ほどに違うし曲風も違いすぎるし
比較するだけ無駄なのがわからないのかな?
0055名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 09:42:42.15ID:R/qBVgom0056名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 13:02:34.14ID:4xjdSm+Y一度聴いてみーや
モーツァルトととは全然・・・
0057名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 13:35:03.26ID:Ee25k7Je変イ長調ソナタでも、ウルフ音は慎重に避けられてるから演奏可能なんだよね
この辺、やっぱり職人だなあって思うわ
0058名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 13:37:19.67ID:Ee25k7Jeハイドンのソナタは調律が大事だと思う
平均律で演奏したら台無し
0059名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 14:04:35.49ID:nlSne+VL調律はよくわからないけど、オススメのCDは何でしょう?
ブラウティハムが好きだったけど、ブラウティハムは平均律?
0060名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 15:55:12.42ID:Ee25k7Jeブラウティハムは持ってないけど、あの演奏はフォルテピアノだから、
平均律ってことはないと思うよ
まあ、平均律以外となると、歴史的鍵盤楽器演奏しかないか
廃盤みたいだけど、クラヴィコードで演奏したものがとてもよかった
今出先なんで、演奏者名忘れてしまいました
0061名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 23:52:34.81ID:Chh5GCWZ選集なら鍵盤楽器作家のディレク・アドラムをはじめ
ハジマーコス(ジグザグ)などが出ている。
チェンバロは音的にちょっとハイドンに向いていないような希ガス
0062名無しの笛の踊り
2013/02/21(木) 10:20:28.49ID:1VEj4IPPこの前うちのピアノ(モダン)の調律をしてもらったとき、
「ヴェルクマイスターもできますよ」と言われたので、してもらった
俺は別にゲンダイオンガクは弾かないからね
古典派弾くと心地いいね、濁りが少なく感じた
モダンピアノでも古典調律が増えるといいなあと思う
ゲンダイオンガク弾く人少ないでしょw
0063名無しの笛の踊り
2013/02/21(木) 13:05:44.67ID:WDDEZYkpアイヴスなんてクオータートーンだし
0064名無しの笛の踊り
2013/02/21(木) 13:44:03.90ID:DCOzVnWz「平均律じゃなくてはならない」ってことでしょ、ヴェルクマイスター不可
現代って言っても調性のある奴はヴェルクマイスターでいけるわけで、
シェーンベルク、リゲティ、ブーレーズ弾かないと死ぬ、
っていうような奇特な人以外はモダンピアノでもヴェルクマイスターなどの
ウェルテンペラメントで十分だし、そっちのほうがいいんだよね
0065名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 04:14:10.33ID:FlWhGxHA無関係なモツベトスレとかであなたのお仲間がハイドンの名前を出すから
ここも覗くようになったモツベトファンがいるようだ(俺も含めて)
0066名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 04:16:19.06ID:FlWhGxHA0067名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 06:04:36.08ID:w+gXLwmwハイドンは藤子・F・不二雄
モーツァルトは藤子不二雄A
0069名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 08:20:42.52ID:gc4G5Kbs欲を言えば、ハイドンあたりは1/6ミーントーンだといっそう美しいんだけど、
ベートーヴェンが弾けなくなっちゃうからね、彼の時代のウィーン標準の
ヴェルクマイスターってのは実際的な落としどころとしては最良なんだろうね
古式鍵盤楽器みたいに自分で簡単に調律変えられればいいんだけど
それならいっそ、電子ピアノでいろいろ調律を楽しむってのもアリかもね
0070名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 11:19:44.74ID:gc4G5Kbs古典調律に関してはアンチっていないんだね
モダン楽器でも古典調律はできる、ってことが大きいのかな
0071名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 17:11:02.95ID:27w5Wtbi0072名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 17:20:32.79ID:uiVN86cJ0073名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 23:04:38.78ID:xbmTe5A5つべにブラウティハムいくつかあるんで判定できますか?
http://www.youtube.com/watch?v=OjNlqJIZ_xY
http://www.youtube.com/watch?v=bnn1mpHiy3M
http://www.youtube.com/watch?v=4Wj7IKolv9s
0074名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 07:44:00.43ID:F2WAgPlBおススメを教えてください。
>>73も良さそうですね。
0075名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 09:20:07.44ID:5KWvNN5t少なくとも平均律ではないね、こんなに三度が奇麗なはずない
晩年の2曲はともかく、初期の12番はミーントーンかな、と聴く前考えたけど、
ミーントーンでもないね、イ長調ということで、演奏できないとされる
第2主題のホ長調を考慮したんだと思う、教科書的すぎると思うけど無難ではある
で、ウェルテンペラメントのうちのどれか、ということになるけど、
ヴェルクマイスターやヴァロッティより三度の響きが純正に近いように感じるので、
キルンベルガーじゃないかな、と思うんだけど、どうでしょう
ライナーノートには記述してないですか?
0078名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 12:35:13.96ID:OpKnM0d+と、マジレスしてみるw
0079名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 12:46:43.09ID:WMIFjWis0080名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 12:57:40.63ID:ScvR5HAUと思わないなら同類だと認定されてもしょうがない
0081名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 13:12:37.56ID:F/1cwfrw0082名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 14:38:31.89ID:figrkLOn0083名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 14:50:19.50ID:5KWvNN5tなんでわざわざスレ違いのことを書き込むかね
で、私はキルンベルガーじゃないかと思ったけど、
異論ないんですか?私もウェルテンペラメントの種類の
聞き分けはそんなに自信があるわけじゃないんで、補足欲しいです
0084名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 15:00:21.13ID:ScvR5HAU名前を売り込んだ成果があってよかったな
0085名無しの笛の踊り
2013/02/24(日) 18:35:18.96ID:xaKVrucg0087名無しの笛の踊り
2013/02/24(日) 20:40:20.74ID:vLr83vhD0088名無しの笛の踊り
2013/02/25(月) 23:58:10.17ID:aA3rp2qDお気に入りはセルとクリーヴランドのやつ。
モーツァルトの交響曲より楽しさは上かな
0089名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 00:06:07.82ID:XEMYAjOQ0090名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 00:34:41.57ID:n8F0me2Rところで、セル、クリーヴランドでは、自分は99番がとりわけ好きなのだけど
88さん推薦はどの曲?
0091名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 13:45:13.17ID:yHVwM3Xi97番ですね。
第3楽章が特に好きです。
太鼓のパートを真似したりしてますw
0092名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 14:29:18.18ID:SrTgKLMkそりゃあ88番でしょ。
0093名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 17:20:42.67ID:qIDIUUhv意見、推薦演奏などあればよろしく
0094名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 19:25:47.57ID:ZwDDY9+Dでも過剰反応してしまうクセはどうしようもないんだな
0095名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 21:46:41.11ID:hMZqBRKi90です。
ありがと。
97番も好きですが、終楽章がすこし地味な感じで物足りない、などと(勝手な好みで)思っています。
0096名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 20:34:52.71ID:eW4HMvVd0098名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 22:10:53.46ID:Hi3dg7OS0099名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 22:42:06.35ID:Y4VC6wVQバリトントリオもピアノソナタも、1曲も録音してない
セル以外何もいらないなんて幸福の放棄だと思うが
0100名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 01:24:36.18ID:4wfqBFBwいらないってことなんだろ
0101名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 02:35:51.82ID:fD6VQUJw物を沢山持っていれば幸福というのは三流の考え方だ。
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